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避暑先に弾丸で昼前から高野山へ足を延ばすごまさんスカイタワーの道の駅まではエアコンいらずで心地よい風を受けながらのドライブにスカイタワーには登らなかったものの食料と土産物売り場の二階が解放されていたのでゆっくりとした時間を過ごさせていただく下界の酷暑を忘れさせてくれる時間CanonG7XMarkII
毎度ODO890Kmのホーネット君ちょっとそこまで走って来た市内はモーニング渋滞京奈和もまだモーニング渋滞橋本ICから紀の川フルーツラインへ農道だけど快走路右に紀の川沿いの景観が広がる(写ってません)高野山大門う~んやっぱホーネットは黒に限るねあれだけ酷評してたデザインも見慣れると・・護摩壇に向けて快走タワーにデンして戻るよ停車馬さんを目指して来たがお休みだったわ残念京奈和もおもろないのでR24をま
福島県伊達市にある【霊山】(りょうぜん)。山の上が比較的広くて、言い伝えがある場所が多い山です。そんな場所が「ぎゅっ」となってる部分にやってきました。霊山城跡からちょっと歩いて、目指す場所までの途中。鎖場を下ります。その先にあったのが【護摩壇】。かつて、ここで護摩壇が焚かれたという場所。その近くから見える景色も最高。絶壁の上からの眺め。この先の通り道も楽しい。岩のトンネルをくぐるのです。こんな岩場を通ったり。「親不知子不知」と言われる岩場があったり。
8日の日曜日は、、、京に今冬一の、、、寒気団が襲来し、、、昼前から、、、雪が強く降り続けた、、、傘は振り払っても、、、直ぐに雪で白くなる、、、そんな中、、、北花山では、、、阿含宗による、、、阿含の星まつりが行われた、、、雪空を黒い煙が立ち昇る、、、護摩壇からは、、、紅い炎が舞上がる、、、私は決して信者では無いのですが、、、その炎の迫力には圧倒されます、、、個人、家庭、、、日本、世界の安泰を、、、祈願する祭りなのです、、、寒さよりも炎の勢いが勝っていました、、
成田山不動尊に今年初参拝。本日、初不動柴灯大護摩供厳修されました。ボクが弓で射られるみたい?点火でしゅ。燃え上がる護摩壇。また異世界の存在が、写ってるみたい?
一昨日の晩から降り出した雪が一夜明けたら完璧に凍りつき、昨日は朝から一面の銀世界。我が家のベランダは積雪10cmというところかしら。北国にお住まいの方からしたら、きっと全然大したことない雪の量なのでしょうね。でも、たまにしか雪を見ない関東圏ではこれだけ降られてしまうと、もうただ事ではなくて。(1月3日午前)昨日は朝から近所の衆と家の前の30mほどある市道の雪かきに追われました。去年、砂利道がアスファルトに舗装されたので、きっといつもより雪かきは楽なはず・・
運転してると時々、時雨れるこれは、護摩壇の時は降りそう熊野山和光院熊野山和光院山形県開運厄除霊験所熊野山和光院kumano-wakou.com湯殿山大権現大祭についてのお話がありました山々は初冠雪を迎え色付いた木々も次第に葉を落とし寒さが身に凍みる季節となりました。「神佛は人よりも先に年越しす。」師走に入ると神佛の年越し行事が続きます。梵字川の源に鎮座まします湯殿山大権現は古来より『言わず語らず』の御山、出羽三山詣では湯殿山詣といっても良い
2025年11月3日(文化の日)晴連休最終日はkikuさんのリクエストで筑波山へルートつくし湖スタート---ミカン園---酒寄登山道---一本松---薬王院コース---御幸ヶ原---女体山手前---護摩壇---キャンプ場---男の川コース---男体山---薬王院コース---つくし湖下山歩行距離17.8km累積標高約1500m(GPS揺らぎで2000mと出でいる)所要時間7時間46分(休憩含む)・・・8:10つくし湖駐車場を遅めのスタート
2025年10月13日1300年以上の伝統があり、横浜市の無形民俗文化財に指定されている行事を初めて見学。正式には、柴燈大護摩火生三昧火渡修行(さいとうおおごまかしょうざんまいひわたりしゅぎょう)と言うらしいですが、旗には柴燈護摩火渡修行と書かれている。下記の護摩壇に火を点ける。護摩壇は、護摩札、竹、ヒバの葉から作られている。火渡り修行に入る山伏と道場奉行との対話も面白い。儀式が終わると護摩壇に火を点ける。
7月1日、竜王山キャンプ場で山開きがありました。去年初めて参加した時は、土砂降りの雨でしたが☔今回は早くに梅雨明けしたので、いいお天気☀道の駅で無料送迎バスを待ちます火曜日は定休日なので、駐車場はゆったり~マイクロバスに乗り込むと、去年とは打って変わって満員御礼~ぎゅうぎゅうのバスは、細い山道を進んでいきます。自分の車で行くなら、ただひたすら対向車が来ないことを祈らなくてはいけません★キャンプ場に到着まずは、護摩木に願い事を書くことから始めます🍀山伏さんたちによるご祈
富士修験(村山修験)行者により富士回峯行で使われた富士山最古の登拝道を「村山道」といいます。今年も田子の浦を起点に東海道、吉原宿から富士山興法寺大日堂/村山浅間神社を経て村山道をたどり、海抜0mからの富士登山を今年もご案内しています。このご案内は今年で5年目となりシーズン5となります。海抜0mの田子の浦(鈴川海岸)から富士山頂(標高3776m)までの距離は42km。お鉢巡りを含めると45km(下山距離は含まず)となるので四つのPertに分け、各Pertごとベストの季節に合わせて歩きます
あさか大師の土製護摩壇は、私が長年の実修経験から創案したもので、本邦唯一のものです。しかも、その開創には不思議なご縁がありました。まず、平成30年7月31日に地鎮祭を挙行し、翌日にはネパール密教・最高阿闍梨により日本で初めて如法のお護摩が修されました(下写真)。当時、寺も持たない私に、このような勝縁はあり得ないことです。この奇しき出会いは、お大師様が法によって引入されたものと信じてやみません。そして、この壇の土や供物をすべて埋め尽くし、その上に現在の土製護摩壇が築かれました。炉の直径
太鼓橋を過ぎ、護摩壇跡と金剛童子堂稲荷堂表参道を抜けて境内に入ると、白山瀧宝殿手水舎江戸時代の境内の図と、長瀧寺の由緒石灯籠と拝殿歴史の重みを感じる立派な拝殿です雪降ろし用でしょうね。梯子が掛けられてました。
2025.3.23☀️しつこく霊山つづき安心してください!!最終回です護摩壇に向かいますますます信仰の山感ありワクワク見上げると凄いな~あの岩落ちてきたら怖いな鉄の渡り廊下廊下じゃないけどねっどんどん進む護摩壇ここで護摩焚きしてたのかー撮影風景くぐって~出たぁ~狭い狭い手すりが無い時代は怖かった事でしょう振り返ると凄い岩肌天狗の相撲場へ天狗岩天狗に見えるかな👺鉄階段を昇って~天狗の相撲場ダッテシコふんじゃった左端の人だけちと違うこのあと気持
3月23日(金)の、福島・霊山の続きです。霊山城跡から護摩壇というポイントに向かいます。茶色い光景だなぁ🍂。護摩壇に到着しました。標識の反対側はウサギちゃん。ものすごくデブに見える写真…😓😓😓。まあ、実際にデブだけどね。スライム型の水溜まり。岩のトンネルをくぐりま〜す。狭い隙間を抜けま〜す。挟まったみたいなヤラセ写真😓。実際には楽勝で通過できました(本当に❗️)。次の絶景ポイント・天狗の相撲場に到着👺。やっぱり白髪が増えたなぁ🧑🦳。標識の反対側は天狗の絵柄👺。毎度
2017年1月28日=虎哲生後3135日の回顧記事です。2017年1月28日のボクは留守番でしゅ。左目パッチリでしゅ。お耳も異常なしでしゅ。この日はパパだけで成田山不動尊へ。初不動で採燈大護摩供が勤修されます。あべのハルカスは霞んで見えています。節分の準備がされていました。節分の星まつりの御札を申し込みました。まずは本堂で参拝。護摩壇です。
柴燈大護摩祈願祭[さいとうおおごまきがんさい]は、毎年1月第3日曜日に行われます。柴燈護摩は当山派修験道の祖、理源大師聖宝(832-909)により創始され、各地の霊山、神社仏閣にて祭事、神事、厳修、祈祷、供養、法要などとして行われています。江戸時代までは修験道、真言密教での奥義として伝わります。明治の神仏分離令、修験禁止令により強制的な還俗、破壊などがあり、一時的に失われてしまったものの、今尚根強く受け継がれています。■本堂境内の東側背後にそびえるのは、
今年のお盆休みは6日間。本来なら迷わず北海道!!なんですが、ここ数年忙しくて6日間のうちバイクに乗れる日は1日のみ・・・天気も夕立で局地的な大雨が降ると出ていたけど降られてもいいや!!と出発します。AM3:30に自宅を出発和歌山県まで一気に高速道路で行きます。この時期になると5時くらいでも真っ暗なまま。気温は28℃くらいで走っていると涼しい6時近く
立ち寄ってみてとてもよかった平城宮跡をあとに次は本命?春日大社に向かいました。車で奈良市は、避けて来ていた訪問の仕方で、でもまあまあ歩いているので土地勘はある、といったところ。県庁前などは走るべきでないと突っ込まず、奈良公園の南側の方向に進みました。車はどんどん少なくなりそれでも春日大社にだいぶ近づいたところで駐車することができました。いつも近鉄奈良駅で降り、興福寺のうちか外を通り、一の鳥居も二の鳥居もくぐって参拝するのですがこの日は完全
Laowa10mmF2.8Zero-Dで天の川極一部の皆様、お待たせしました。2024年6月7日の深夜、太陽風磁場の向きが突然大きく南向きに落ちたので出撃してみました。お陰様で撮影地までは車で15分程度。そんな近い場所に「これだけの星空」があるクィーンズタウンに住んで31年になろうとしていますが、大学生時代は高野山の南にある護摩壇山まで下道を使って往復8時間も掛かっていた事を考えるとメッチャ楽で仕方がありません。護摩壇と言っても北の空を振り返ると大阪市の殺人的光害が見え
昨日は我が講の歴史的第一歩が形になり現れだした…おー言い過ぎ?いや言い過ぎじゃないよ多分先生の安堵と喜びがフォトンとして飛んでたよ空間の雰囲気も変われば氣も変わる氣が変われば人も変わる秩父曼荼羅小屋のコトだけではなく修験や信仰への流れも変わる気がしてならない言い過ぎ?いいのよ、いっとっこ良縁とは…過去の所作が反映されて今になる今になるものが過去になり未来になる過去も未来も今に集約されるのならば今に勤めなくてどーする!ビックバーン理論や
観音堂、大修妙観堂の棚(壇)ですが、ぴったり収納できました❗ご覧のとおりです。安心いたしました。観音さん達を配置しながら調和させていきます。概ね配置を終えて整いました。午後からは十周年記念の神道護摩壇の件で製作する大工の棟梁が寸法や仕様の確認で来山されました。図面と必要な内容を擦り合わせて、工期の確認をいたしました。棟梁が型を作って持参され話しもスムーズです。本日は会員さんも数名来山されておりましたので神道護摩壇についてイメージができた様です。来山されていた会員さんの
御蓋山浮雲峰遥拝所で気をいただくことを最上のパワーの源泉の一つとしてきた私め、これを昨日まで見てなかったことに恥じ入ります。お詣りはいつも通り、若宮の方から廻ります。若宮社、イザナギ・イザナミさんの三十八社、紀伊神社そして護摩壇には礼拝やお賽銭をします。紀伊神社の一番奥では腰を下ろし数分居座ります。浮雲峰とほぼ同等の気を受け取れます。昨日もこれで十分とも思いましたが、やはり遥拝所には初穂料納めて入らせていただいた
3月中旬の母とのおでかけ記録マンホールカード掲載の実物を無事にパチリしたあとはせっかくなのでお参りしていこう、と千葉神社へメインの場所でお参りしたらばその左手に「ボケ封じ」の文字が見え母ともども、これはこちらにもお参りしていこう!となり私、最近、加齢のせいか人の名前が出てこないことが増えていて、ちょっとした危機感だったりするのです;というわけで、お参りお参りボケは封じておくんなましそのお参りをしている最中からふわふ
高尾山薬王院では例年三月2日曜日に春を招く行事として山麓広場で真言密教による御護摩が行われます今年は3月10日に開催されました柴や薪で作られた護摩壇を燃やし修験者を先頭に信徒・有縁者および一般の人も火渡りをして諸願成就を祈願します2019年3月に見学に行ったときの蔵出し写真です修験者が法螺貝を鳴らして参道を練り歩きます店の前で托鉢をしています会場は見学者で混雑しています薬王院の本尊の飯縄大権現です修験者が槍・刀・矢で魔除けをします僧侶が祈願します護摩壇に火
名称:真言宗単立平尾山宝満寺鎮座:三重県名張市桜ケ丘参拝:令和6年2月11日本尊:十一面観音・大聖歓喜天△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲大聖歓喜天(聖天さん)とは、インドの神様のガネーシャと十一面観世音菩薩が象の化身となって2体抱き合っている仏像で基本非公開の秘仏です。御開帳もありませんので一般の目にふれることはまずありません。開眼法要前の仏像であれば、仏具・仏像店にあることがあります。△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲
10月16日13時六十五番札所由霊山慈尊院三角寺到着愛媛県最後の札所です私達にとっては初めての愛媛県の札所なのてすが高知から来ると、香川県に入る高速をおりてすぐ三角寺がありますなので参拝することにお遍路は回る順番は順番通りじゃなくても良いとのことなので…それでは参りましょう標高403mの平石山の中腹にたたずむ三角寺楓がきれいです紅葉したら美しいでしょうね鐘楼門鐘が良く見えますこの形式の門は初めて見ました鐘を一撞き
成田山不動尊なう。本日、納め不動、柴燈大護摩供勤修です。護摩壇。法弓の儀煙が上がってきました。もうもうと上がります。燃え上がる護摩壇。柴燈大護摩供の柴をいただきました。これを玄関に飾ると、魔除けになります。
12月4日月曜日昨夜の祭りが終わって日常に戻った秩父市街かたづけ、ほんとにご苦労様です!!市役所のすぐそばに山神の大きな木を祀ってる場所があるとのことで、行きました。ほんとに、市役所のすぐ裏!市役所は、元々は広~い境内の神宮寺で(神宮寺っていったら、七堂伽藍なのが常)(★しちどうがらんの意味★)山車がみんな集まった場所には大きな本堂があったのでは?そして秩父神社もそこの一つのお堂だったのでは?と、私、見ています。この位置関係
近江西国三十三霊場で園養寺さんに来ました参道はJR草津線を渡ります踏切はありません参拝中、4本ぐらい通っていきました気をつけて渡ります平安時代、最澄開基の天台宗寺院。近江西国三十三ヶ所観音霊場第32番この寺を「牛の寺」と呼んでいる。平和の使者ともいうべき牛を祀っている。また、江戸時代に境内から野洲川を渡る人が手に取るように見える。一説には東海道を急ぐ人々を探っていたと言う。天台宗園養寺は滋賀県湖南市を中心に家族葬や納骨のご相談を承っております天台宗園