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皆様、こんにちは!久我つかさです。8/12は、いすみ市議会会派『新星会』4名で、鴨川市に視察に行きました。佐々木市長、佐久間議長、担当課長さんはじめ職員の皆様、おもてなしの心でのご対応、本当にありがとうございました😊主な視察、調査内容①書かない窓口、開庁時間の延長について鴨川市は、窓口業務を一本化し、各種手続きをワンストップで行い、かつコンビニ交付のデータを活用しての「書かない窓口」を実施しています。元々三つあった課を市民生活課として一つにし、更には企画政策課が行っていた国際交流事
第2回「住民と議員の意見交換会」が開催されます去る5月に、町民本位の町政をめざす住民団体「阿見町民の声」の主催で「住民と議員の意見交換会」が開催されました。第2回目の意見交換会が、8月22日(土)、23日(日)に行われますので是非ともお誘い合わせてご参加下さい。2会場で80名以上の町民の皆様が参加されて活発な意見交換が行われました。私も参加して意見交換しましたが、参加された皆さんも、活発な質問や意見を出していただき、参考になりました。阿見町の「令和7年度決算」を審議する定例議会が9
毎日暑いですね。作業やイベントで週末忙しかったという言い訳と、そのために軽い熱中症のような症状が出て頭痛が続いたために、命からがら書きました(盛ってます)1時まで粘って最後の手書きの文章は支離滅裂です。が、今朝起きて書き直す気力がありませんでしたので、これはこれで私だということで配信します。
今回の議員懇談会では、「議会の情報収集・情報発信」をテーマに意見交換を行いました。まず、それぞれの議員が現在どのように情報を集め、どのように発信しているかを振り返り、そのうえで、議会全体として取り組めることを考えていこうという内容でした。話し合いの中では、「自分は十分に発信できていない」と話す議員も少なくありませんでした。情報発信について「できている」「できていない」と、自分自身で評価することには少し違和感がありました。必要なのは評価ではなく、まず振り返ることではないかと思いまし
【静岡県掛川市議会を視察しました】先日は議会運営委員会の行政視察で、静岡県掛川市議会を訪問。「議会報告会」「政策討論会」について研修しました。まず政策討論会では「市民との対話」から課題を見つけ、常任委員会で調査・研究を重ね、政策討論会を経て市長へ政策提言を行う仕組みが確立されています。さらに、その提言が市政にどのように反映されたかまで検証するサイクルが構築されていることが大きな特徴でした。次に議会報告会は、単なる活動報告ではなく、市民との意見交換や委員会の研究テーマについて議論
7月21日【東京都議会議会改革プロジェクトチーム】【公共交通で働く青年女性部会との意見交換】『東京都議会の在り方研究会』に向けて、会派で課題を話し合う。東京都議会では、事務事業質疑や常任委員会質疑が深夜に及ぶこともあり、こども基本条例策定時には、各会派の意見調整に3日間都議会に泊まり込む場面もありました。⇨夜中まで、各会派を周り、翌日10時の理事会再開が決まると、始発で家に戻り、こどもの朝ご飯を用意し保育園に送って都議会に戻った事もあり、そうした中で議会前は、議会対応の都職員さんにとの
小田原市議会の議会運営委員会の視察を終え、昨日、小田原に戻ってまいりました。今日は、昨日視察した南丹市議会の議会改革の取組について書きます。👉【小谷英次郎最新YouTube動画はこちら】https://www.youtube.com/watch?v=bbUz6qTUMbE地方分権が進展する中、地方議会には議決機関としての役割に加え、市民の声を行政や政策に反映するとともに、行政運営を監視する役割がこれまで以上に求められています。南丹市議会では、2016年に施行した議会基本条例を
草加市議会議員の佐藤のりかずです。今日は午前中、市政についてお伝えするための「市政白書」の作成作業に集中して取り組みました。午後からは、議会改革特別委員会のメンバーとともに、草加市町会連合会の役員みなさんと懇談。(※任意・非公式の意見交換の場です)テーマは「議会改革」について。賛否両論、「本音」の意見交換をさせていただきました。懇談の後は、宣伝カーに乗り込み、地域をまわりながら議会報告活動へ!途中、突然の雨に見舞われましたが、手を振って応援してくださった
昨日から小田原市議会議会運営委員会の行政視察で京都府に来ています。本日は南丹市を視察します。今日のblogでは、昨日視察をした福知山市議会の議会改革の取組について書きます。👉【小谷英次郎最新YouTube動画はこちら】https://www.youtube.com/watch?v=bbUz6qTUMbE地方議会には、行政を監視・チェックする役割だけでなく、市民の声を政策に反映し、地域の未来を市民とともにつくる役割が求められています。その中でも、京都府福知山市議会は、議会
【埼玉県議会荒木議長が全国の場で苦言福岡県議会金銭授受疑惑に「真相究明を」】福岡県議会の正副議長ポストを巡る金銭授受疑惑を受け、22日に東京都内で開かれた全国都道府県議会議長会定例総会で、会長を務める福岡県議会の蔵内勇夫議長が冒頭、「ご心配、ご迷惑をおかけしていることを心からおわび申し上げる」と謝罪しました。一方で、その後は議会改革などについて説明するにとどまり、疑惑そのものへの詳細な説明はありませんでした。総会の終盤には、埼玉県議会の荒木議長が発言し、「福岡県議会における正副議長
【全国地方議会サミット2026に参加しました】7月13日・14日の2日間、横浜市で開催された「全国地方議会サミット2026」(ローカル・マニフェスト推進連盟主催)に参加し、全国の先進的な議会改革やAI・DXの活用、主権者教育などについて学んできました。今回のサミットで特に印象に残ったのは、「議会改革は手段であり、目的は市民福祉の向上である」という言葉です。議会基本条例が全国で制定されてから20年を迎える中、多くの先進議会では、条例をつくることが目的ではなく、市民との対話を重ねながら、その
このたび7月臨時議会が招集され議員定数を18人から15人へ削減し、あわせて次回改選後から議員報酬を33万5千円から35万円へ改定することが決定しました。この二つを同時に行うことについては、さまざまなご意見があることも承知しています。私自身も、この議論は非常に重いものだと受け止めながら議事進行を行いました。人口減少や少子高齢化が進む中、議会も時代に合わせて変わっていかなければなりません。一方で、議会には行政を監視し、政策を提案し、市民の皆さまの声
【新島学園の生徒の皆さんとの意見交換会】本日は議会改革の一環として、新島学園の生徒さんたちと意見交換会を行いました🤗不登校や若者の自殺といった問題から、国際政治、認知症対策まで、多岐にわたるテーマで活発な議論を交わすことができました。生徒の皆さんが自身の将来の目標をしっかりと持っている姿には、本当に感銘を受けました✨自分の高校時代を思い出すと少し恥ずかしくなるほど、そのレベルの高さに脱帽です。今回の交流が、少しでも政治に関心を持ってもらう「きっかけ」になれば嬉しいです!
行政の追認機関になっている現状と、福島県民が目指すべき「県民中心の県議会」について本音で語りました。県民の声が十分に反映されない構造、情報公開の問題、議員に求められる本来の役割など、福島県政の核心に迫ります。この動画でわかること●二大会派による議会運営の課題●県民に中身がわからないまま決まる予算・条例の問題●「チェックする議員」の重要性●外国人共生政策をはじめとする、県民が関心を持つテーマの議論不足●福島県民が目指す議会改革の方向性(行政中心→県
7.13幹事長会①7月7日開催の議会改革検討会議を、京西委員の独断によるちゃぶ台返しと、それに従う宇野座長の判断で、中止したことの説明。これは2011年制定の議会基本条例の改正を、私の指摘により、15年ぶりに改定するための会議ですが、他市で改善が定期的になされている同条例の先進例などを提起して、そこから改善を図ろうとしているのは私だけで、宇野(無所属フォーラム)座長、小西(きしわだ未来)副座長、米田(公明)、中井(共産)、京西(次世代政策会議)の誰も、参考資料を提出している人はおらず、そ
京西は、前回4年人気があれば、それで辞めるはずだったと聞いています。嫌々の出馬なので、今回最下位でした。一般質問も、前回の2年間弱、今の1年半近くでそれぞれ1回しかしていません。これら、外形的要因をもってしても、容易にそう言えます。そんな議会を去る、京西、中井、米田ら燻りが、議会改革検討委員として、議会基本条例を審議しています。しかも、政策討論会について1年間の会議の結果を、市長に提示して、回答を出させるとの第14条は、今年中に変えたいと、幹事長会で提案が決まっていたのに、わざわざ改
本日も隠蔽議会を是正。私が、ええ加減にせよと、改定することになった、議会基本条例。その改定を、作業部会なので、市民に公開する必要はないとして(議員には傍聴させている)、議会改革検討委員会を、非公開・議事録なども作成しない(つまり、市民は情報公開請求しても、不存在とされて、何も見せない)ようにして、進めようとするので、公開を求めて意見すると、またもや数の力で隠蔽を強行採決しようとするので、議論もなく、採決するなと、宇野委員長に激しく抗議して、流会となった。公開するなは、京西(次
福岡県議会の海外視察ニュースを受けて、議会改革を進めてきた草加市議会の視察公開ルールをまとめました。議員のやる気次第で、行く前から行った後までいくらでもオープンにできます!↓詳細はこちら↓福岡県議会の海外視察ニュースに衝撃!草加市議会の視察公開ルールをまとめました【議員のやる気次第】
今日の草加市議会は、議会改革特別委員会でした。「通年議会」導入の可能性検討や予算・決算特別委員会のあり方、議員定数など議論しました。午後は、宣伝カーで地域をまわり、草加駅西口で市政報告!一息ついて、これから会議です。
本日は四日市市議会を訪問して「議会改革の取組について」研修を受けました。四日市市議会では、議員自ら政策を調査・研究する「議員政策研究会」を設置しており、各会派から提案されたテーマごとに分科会を設置。参加は希望制で、複数の分科会への参加も可能とのことでした。龍ケ崎市議会でも、これまで政策討論会を4回開催し、全議員から提案されたテーマをもとに議論を重ね、政策提言として取りまとめてきました。一方で、議員それぞれの思いや提案が多く、テーマの絞り込みに時間を要した経緯もあります。そのため、四日市市議
6月29日、議会人事に伴い、正副委員長及び委員の構成が変更されました。私は議会改革検討委員会委員長に就任しました。議会改革検討委員会は、時代の変化や市民ニーズに対応しながら、西尾市議会のあり方を見直し、より開かれた、質の高い議会を目指して調査・検討を行う専門委員会です。委員長として、公正・公平な委員会運営に努めるとともに、市民の皆様に信頼される議会づくりに向け、議会改革を着実に進めてまいります。
おはようございます。憲法語言論富山の議会改革注目(2020年11月25日北日本新聞声の交差点投稿)富山市議会の政務活動費をめぐる調査報道のドキュメンタリー映画、「はりぼて」を見て、富山県内のその後の議会改革に興味を持ち、大阪の図書館で北日本新聞を時々読んでいる。9月は各自治体、議会が開会中だった。まず目に留まったのは、今日の議会という予定表だ。全国紙でも国会のウェブページでも掲載していない。しかも、質問順に議員や会派名が書いてあるだけでなく、質問するテーマも載っている。これだけでも富山
釧路市議会の議会改革とは―「開かれた議会」を目指して今朝の釧路新聞に、釧路市議会の議会改革に関する記事が掲載されました。記事では、インターネット配信や市民との意見交換会など、「開かれた議会」を目指した取り組みが紹介されています。私は現在、議会改革特別委員会の委員長を務めていますが、議会改革は一人で進められるものではありません。委員それぞれの意見を出し合い、合意形成を図りながら、より良い議会のあり方について議論を重ねています。議会改革は、制度や仕組みを変えること自体が目的では
本日の幹事長会6.15議会改革検討会議での米田貴志(公明)、京西且哲(次世代政策会議)の6期目ベテランの主張であった、「レベルの低い質問」について、「議会終了後、疑義のある質問について、説明を求め、検証し、議会力アップに貢献する」と、昇華させて提案しました。これは事前に友永修(公明)議長に通告しており、4役会議でも諮っていた事項ですが、友長議長はさも初めて聞いたかのように、通常営業で私の発言を遮り、他の幹事長からの私への的外れな意見は発言させて、議会改革検討会議として、幹事長会にあ
6月定例会が閉会しました。市民の皆さまから寄せられる声の中には、「医療への不安」「将来の財政は大丈夫か」「地域をもっと元気にしてほしい」といった切実な思いがあります。今回の議会では、そうした課題に関わる審議が行われました。私なりに感じたことも含めてご報告いたします。6月定例会では、議案5件と請願・陳情3件について審議が行われ、すべて可決・採択されました。※3月定例会陳情2件は、継続審査となる。議長席に、謎の呉爾羅!今回の議会では、老朽化が進む
伊奈町の地域政党「改新みらい」の冨井篤弥です。伊奈町議会では、令和5年度より本会議のインターネット中継、録画配信を行っています。会議名一覧smart.discussvision.net議会のインターネット中継や録画配信は、議員になる前から私も推進していたことであり、議員になって最初に実現したことの一つでもあります。現在、伊奈町議会では、主に以下の内容について、インターネットで閲覧することができるようになっています。インターネット配信で閲覧できる内容【
今日から第二定例会が始まりました。本日は本会議場で各会派の一般質問🙋♀️区長と教育長への質問です。最初の自民党議員団の再質問で動議があり、結局は休憩になってしまい、再開まで2時間以上かかりました。この間はずっと控室で待機です。どういう状況なのか説明もなく、ただ待っているだけです。インターネット中継をみてくれている皆さんもどうしたのか気になったはずです。結局、17時前に時間延長のための本会議、その後、議会運営委員会と続き、本日の本会議終了はなんと21時10分でした。予
💠茨城県議会休日議会高橋直子県議の一般質問を傍聴してきました。休日開催ということもあり、多くの専門学校生が傍聴。広い議場での一問一答方式の議論は大変勉強になりました。議会運営の工夫も学ぶことができ、今後の議会活動に活かしていきたいと思います。※議場内は撮影禁止のため、ホールにて記念撮影📸#茨城県議会#休日議会#議会改革#高橋直子県議#水柿みゆき
本日の一般質問では、公民館周辺複合化施設整備の今後の進め方について質問しました。この計画は、財政面などを理由に一時休止となっています。今回、私が大切にしたかったのは、休止期間をどう使うのかという視点です。これまで、検討委員会での議論や、委託による調査・計画づくりなど、予算をかけて進めてきた経過があります。「成果物」はありますが、全面的に今後も活用できるものではないと思っています。ただ、これをはっきりと当局に言うわけにもいかない、具体的な提案も数あれど、それも今がタイミングじゃな