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先日こんなのが届きました。箱に入ってたけど中見たらプチプチ包装。開けてみると。スマホカバーです。うっきょぉぉぉぉー!のやつです。可愛すぎる😍やっぱりサマポケは識ちゃんが、一番好き。ストーリーも泣けるし、可愛いし(๑♡∀♡๑)最推しですね。でも、滑りが良すぎて。ガラスがツルッツルするので、識ちゃんコーナーに移動😅つまり、使ってません💦カメラのとこ、加工したのに😭滑りすぎて使いにくいって😭ショックー😑💔
ドライ・ジン30mlリレ・ブラン15ml柚子酒15mlペルノ1dashシャルトリューズ・ジョーヌ1dash技法シェーク作り方シェークしてグラスに注ぐ。付記「月が導く異世界道中」に登場する識をイメージ。リッチからカクテル「コープスリバイバー」を参考に作成。神秘の酒「シャルトリューズ」を用い、上位アンデッドの貫禄を表現した。
神道的に生きると割と厳しい神様は厳しい神様もいらっしゃるけど概ね優しい神様が多いですね仏教的に生きるのはお経自体が生きてる人間への教えと彼岸の方への応援になりますその側面から見ると仏教的に生きるのはお経の意味を知ると生き辛さが解消されやすいと思うのね仏様でも厳しい方はいらっしゃいますよ明王様とか天が付く方帝釈天様とかねでも、まぁ厳しい神様よりはお話しを聞いて下さる仏教の考え方をアッサリ言うと全て「空」無いんですこの世のものは全て無い
ENGLISH先の基礎編4での波という比喩に示されるように、釈尊は、存在の本来の姿(究極の相互連関性と一体性)に対する無知が、分化と分離の生成力を生むことを認識しました。これが、妄想としての自己とそれに対立する無数の存在という虚構を生み出すことも分かりました。釈尊は、これらの妄想と、その結果生じる苦しみは、人が、それら妄想の影響力を克服して、存在の本来の姿を完全に認識するまで続くことを悟ったのでした。そして、その瞬間から、釈尊は、他者にとって未知の体験をどうやって伝えるかとい
こうして深澄真に、深澄巴、深澄澪、深澄識の3人の家族ができたのです。亜空は、全員を集めた宴会を開催しています。巴:「ようやく落ち着きましたな。」真と、3人の従者のみとなっています。澪:「賭けの恩賞ですが、伽をお願いします。」真:「澪は大切だけど・・・・」澪:「間違えました!」※澪は黒蜘蛛のくせに、場の雰囲気を読めるのです。でも、そんなダメな澪を、巴と識は笑っていました。真:「3人ともちょっと良いかな?3人に僕と同じ深澄の苗字を送りたい。イヤじゃなければ、是非受け取って
巴:「多少、拗ねるくらいは許してくだされ。」ロッツガルドでは、まだ魔物討伐が完了していませんでした。真:「どういうこと?討伐は引継ぎしたよね?あ-。識は休んでて。巴と澪にやられて寝てないんでしょう?」識:「しかし、若様だけを働かせるわけには参りません。」真:「僕もやらないよ。代わりにライムとモンドにやってもらおう。」ライム・モンド:「お任せを!」最後は森鬼のモンドの力で、樹木にしてしまいます。真:「うん。壮観だね。」巴がメチャクチャ機嫌が悪いのは、竜殺しも、御剣も、魔
澪:「魔族の将、レフトの成れの果てです。食べるのを途中でやめたら、こうなりました。」リニア王国での戦いを終えて、亜空に戻った真と識。巴:「若。お帰りなさいませ。」エマ:「損耗率はほぼ0で、死者もおりません。我々はケリュネオンの領土を確保しました。」巴:「私は手ごたえのありそうな獲物を澪に取られましたので、簡単な断崖を作って、国境にしておきました。」澪は蛇を見せます。澪:「魔族の将、レフトの成れの果てです。食べるのを途中でやめたら、こうなりました。」真:「魔将??イオとかロナ
響:「・・誰?まさか、ラルバ殿?」ランサー:「俺が勝ったら、仕えてもらうぞ。」ラルバ:「誰が貴様になど使えるか。既に使える主は決まっている。」ランサーの剣のほうが早く見えますが、ラルバの幻影を囮に、識の姿をさらして識の勝ちです。ランサーは縦に真っ二つです。響:「・・誰?まさか、ラルバ殿?」識:「(異世界人は察知するのか?普通、簡単には気づかないのだが。)」響:「どういうこと?実はヒューマンだったの?」識:「それは遙か昔の話だ。」立ち去ろうとする識に響が声を掛けます。
ラルバ:「それでよい。私が使うのだからな。名剣など、似合わんよ。」ランサー:「まさか、ルトと繋がりを持つリッチとはな?」ラルバ:「アスカロン!」ランサー:「貴様、術士か?」ラルバ:「いつか貴様を狩れるかもしれないということで、ドラゴンスレイヤーから名をつけた。」ランサー:「妖気しかたたんな。名剣の跡形もない。」ラルバ:「それでよい。私が使うのだからな。名剣など、似合わんよ。」ラルバは、かつて真がされたように、ランサーの指を切り飛ばします。ラルバ:「どうした?わたしは術
ラルバ:「我が主を傷つけた報いは、必ず受けて貰う。」ソフィア:「御剣さえ来れば、お前なんか・・」真:「残念だけど、それはないよ。上位竜数匹の力を持つお前で、この程度なんだろ?うちの識は、ランサーなんぞより、もっと強い。」識vsランサーですが、ランサー:「我はソフィアとの合流を急ぐ。この手で魔人を殺したいのだ。奴には足をもがれた借りがある。」ラルバ:「殺したい?それこそ私のセリフだ。ランサーよ。我が主を傷つけた報いは、必ず受けて貰う。」ここからが識とランサーの本気の戦いとな
ロナ:「怖い!魔人と呼ばれるのも頷けるわ。」一方、王宮外にでた勇者一行とラルバは、ランサー(御剣)と対峙します。ラルバ:「光の剣。奴か?」ウーディーが流れ弾を喰らいます。ランサー:「リッチか?魔族に与しているわけでもないな?見逃してやろう。去れ。」ラルバ:「上位竜ランサー、御剣。まさか会えるとは思っていなかったぞ。わが名はラルバ。魔人の従者だ。では、始めようか?」真の方に戻ると、ロナ:「魔力体は強力だけど、私の奥の手なら。」真:「ロナ。何をする気か知らないけど、それ以
そこへ現れたのは、ソフィア・ブルガでした。ラルバの結界を突破できない響に、ルトが秘密裏に助力します。ルト:「音無響。君に能力を授けよう。」そうして、結界を破るのですが、ラルバ:「待て!リニアの勇者。何かが来る。マスター!!」真:「マジか?この状況下で、あいつまで来るのか?ラルバ!勇者と一緒に行け!!(魔族との今後を考えれば、今はイオを殺したくないが。。)」なんと!真はスペルブレイクで、ローズサインを破壊したのです。イオ:「貴様!」そこへ現れたのは、ソフィア・ブルガでし
響:「私のことなら心配いらない。」イオ:「お前は、ローズサインを使うだけの価値がある。」また、外の魔族も全員がローズサインを使います。響たちが外の魔族と戦おうとしますが、ラルバに結界に閉じ込められます。響:「ラルバ殿。結界を解いて!」ラルバ:「断る。私の目的は・・」響:「私のことなら心配いらない。」ラルバ:「ならば、この結界を自力で破って見せろ。」
イオは奥の手として、ローズサインを自分に使います。響:「ラルバ殿の力を拝見しましょう。」ラルバ(識)は牛頭と馬頭を相手に圧倒します。ラルバ:「燃え尽きろ!」真:「識のやつ、飛ばしてるなあ。イオ。部下が死んでるけど、気にならないの?」イオ:「王都を責める部隊は、皆、覚悟を決めている。同情など侮辱だ。」真:「確認だけど、引く気はない?」イオ:「当然だ。」真:「こちらの目的は勇者の保護とステラ砦の奪取だ。今後、誰を敵にするか判らない中、無駄に手の内を晒すつもりはない。」イオ:
ラルバ:「(勇者一行に向かって)動くな。リニアの勇者。女神と交わした約定には、お前の仲間の無事は入っていない。」真:「女神との約定により、勇者を保護する。魔族はステラ砦を放棄し、撤収せよ。そちらの念話技術なら、すぐ連絡できるな?魔族と戦う意思はない。そちらが大人しく引くなら、ヒューマンには追撃させないと約束しよう。」イオ:「できぬな。勇者響はここで殺す。ステラも手放さん。どけ!」イオと真の戦いが始まります。響:「相手はあのイオよ。加勢が必要よね。」ラルバ:「不要だ。あの
真:「(この声。やっぱり先輩か。なんでこんな世界に。っていうか、なんで、そんな恰好を??人の事言えないけど・・・)」真:「(本当に音無先輩なのか?)」そこへ識が現れます。識:「(念話で)若様。勇者の保護から始めますか?」真:「(念話で)うん。でも僕の名前は呼ばないように。正体がバレる可能性がある。」響:「味方なの?」真:「(この声。やっぱり先輩か。なんでこんな世界に。っていうか、なんで、そんな恰好を??人の事言えないけど・・・)」
響:「私の守護獣をまとった強化服よ。」イオ:「随分卑猥な服装だな。」真:「商人のクズノハだって、バレたらマズイ。何か姿を隠せるものないかな?」識:「確かに。私は契約前の姿に戻れば問題ないのですが。では、あれを使うしかありませんね。澪殿に頼まれて、改良して保管していたものです。」真:「あれって、まさか・・」そのころ、王宮を防衛していた響たちリニアの勇者一行は、王都から撤退しようとしていました。そのとき、抜け道として玉座の裏に用意していた隠し通路から現れたのは魔将イオでした。
ソフィア:「今日こそ、殺してあげる。待ってなさい。魔人。」ソフィアの攻撃に、帝国の勇者一行は手も足も出ません。ソフィア:「智樹君。勇者ならではの技があるでしょう?ああ。あの子たちを巻き込めないとか??じゃあ、先の殺せばいい?」智樹:「あいつらが死んだら、絶対に奥の手は見せない。見せてやるから、仲間を帝都に送れ。」ソフィア:「御剣。頼める?その姿、ようやく力が戻ったのね?」ランサー:「ああ。そいつらを帝都に送ればいいんだな?」ソフィア:「さあ、見せてちょうだい。」智樹:「これ
真:「巴、澪。それと亜空で戦闘訓練を受けたハイランドオークやミスティオリザード。他にも希望者がいれば、彼ら全員。それでケリュネオンを獲れ!二人に任せる。」女神:「深澄。」真:「なんだよ?」女神:「お前が私に不満を持っているのは理解した。なら、これを最後にしましょう。以降、お前が積極的にヒューマンと敵対しない限り、お前には干渉しない。これでどうかしら?」真:「それじゃ足りないな。そっちの勝手な要請で勇者を助けに行くんだろう?」女神:「時間が惜しいの。望みを言いなさい。今すぐ。
真:「下手な脅しだ。できるなら、竜殺しの時にやってるでしょう?お前は絶対のルールじゃない。なにが神だ。」真と識は女神の謁見の間に転移します。真:「あー。またここか。一発くらい、殴れるかもしれない。あの、キングクイーン自分勝手を。」女神:「ふん。随分と舐めた真似をするのね?深澄。」真:「これは女神様。お久しぶりです。」女神:「お前には本当に呆れるわ。命じたはずよ。世界の果てでじっとしてろと。」真:「あいにく、僕は月詠様にこの世界での自由を認められていますので。」女神:「魔族の
真:「ここまで上手くいってたのに!くそー!!」識と真が二人になります。識:「若。ヒューマンは、まだ魔族の狙いを見抜けていないようです。ロッツガルド襲撃が、王国と帝国襲撃の囮と考えているようでは、かなりの痛手を被ると思われます。」真:「本当の狙いは?」識:「本当の囮は帝国です。狙いはリニア王国の勇者を打ち取るつもりでしょう。多くは知りませんが、帝国の勇者はチャームで傀儡を生むのに対し、王国の勇者は、生来のカリスマ性で狂信者を生むと聞きました。将来的に危惧するのはリニアの勇者です。」
真:「ああ。澪と識でゲームしたんだ。どっちが変異体を多く退治するかで。4対2で澪の勝ち。勝った方のお願いを僕が聞くことになっている。」ついにクズノハ商会が動きます。真、巴、澪、識が同時に動くのは初めての事です。まずは商人ギルドがある、北東区画です。ギルド長:「詳細は把握できていない。手が足りず、手の打ちようがない。」レンブラント:「とまあ、こんなありさまだが、こいつはまともな方だ。」真:「私たちがこの辺りの討伐を引き継ぎますので、連絡がつくなら、引き揚げさせてください。」レン
識:「すぐよくなります。傷も残らないでしょう。」アベリア:「はい!」転移で国賓を逃がしたのち、巴とルトが話します。ルト:「君たちの若様は、いよいよ世界に影響を及ぼすつもりになったのかい?」巴:「さて?しかし、力は完全に開花しておる。最上位のお主でも、かすり傷をつけるのが背一杯であろう。」ルト:「そこまで強くなったか。女神を撃ってしまうかもね。」国王:「学生はよくやった。全員をわが国で召し抱えたいほどだ。」王子(王女?):「クズノハ殿。あとでお話がある。この騒動が落ち着
真が澪と識に与えた指示は、ジンたちに指示を与えて戦わせること。ギリギリまで戦わせて経験を積ませることでした。そして真と巴は、真:「巴は僕と来て。」巴:「御意。来賓をお助けして、恩を売ろうというわけですな?」真:「(感が良い従者だ。)」巴:「(来賓に向かって)失礼する。」グリトニア帝国のリリや、ローレル連邦のカハラ・サイリツがいます。ルトもいます。巴:「学園長は安全な場所をご存じですか?ご存じなら、そこを思い浮かべてくだされ。わしが転移にてお連れしましょう。」信じて貰えない
ロナ:「判っていると思うけど、これで決めるわよ。」イルムガンドに起きている変化は、ロッツガルドの街中で起こっていました。そして、みんなバケモノになったのです。試合会場にいるイルムガンドも同様でした。真:「街中にしかけたのか?僕が納めるのは可能だが、慎重に動くか。」そしてエヴァとルリアに、真:「落ち着いて。それと、少し早いけど、こないだの答えも聞かせて貰います。」3人で話したのは、真:「生まれ故郷を取り戻したいですか?」エヴァ:「もうルリアと決めました。アーンスランドの
それを渡したのは、人間に化けたロナでした。真に復讐し、ルリアを取り戻すために、得体のしれない薬に手を出したイルムガンド。それを渡したのは、人間に化けたロナでした。決勝戦。イルムガンドはジンが差しで担当します。それ以外はイズモとユーノが二人で倒してしまいます。ジンの攻撃は結構熾烈ですが、イルムガンドは薬をきめてるので、なかなか倒れません。最後には3人がかりで倒します。が、倒れたイルムガンドの様子が、更におかしくなります。巴:「これは、随分と悪趣味な波動をしておる。」
完全に異常なイルムガンドですが、彼にもそれなりの考えがあったのです。イルムガンド:「俺には忘れられない人が二人いる。一人は王国の勇者・響。」本当はロッツガルドを退学してでも、勇者一行に入りたかったのです。響:「勉学も大切よ。イルム君が王国に戻ったら、一緒に戦いましょう。共に戦う動詞として。」もう一人はルリアでした。イルムガンド:「ルリア!ルリア・アーンスランド!!」ルリア:「誰ですか?」イルムガンド:「リニアのイルムガンドだよ。昔、ケルネオンで遊んだじゃないか。俺は覚えてる
澪:「まずそうですわ。ヒューマンに混ぜ物をしたような。」ジンたちの戦いも、団体戦の決勝戦です。真:「どう?」澪:「トワ達ほどではありませんが、筋は良いかと。」巴:「個人戦のミスラとジンの戦いは良かったです。私としては、ミスラに褒美をあげましょう。手合わせか、手合わせか、手合わせのどれかです。」控室です。アベリア:「聞きました?巴さんと澪さん、レべル1500ですって。ところで、ミスラ先輩は、どうしてそんな顔なんですか?」ミスラ:「学園祭が終わったら、稽古をつけてやるって、
実は真を敵視しているイルムガンド・ホープレイズとルリアは、幼馴染です。このころは、イルムガンドはルリアと共に戦うことを目標としており、今のようなダメダメではありませんでした。まあ、国を滅ぼされたルリアが距離をとってしまったのですが。一方のイルムガンドは、どんな汚い手を使ってでも、勝たなければならないという考えを持つようになってしまいました。
真と3人の従者のみで話します。真:「大会が終わったら、魔族とも交渉をする。魔族に借りを作ることになるかもしれない。元エリシオン傘下のケリュネオン国。僕の両親の生国らしい。両親はここで出会い、冒険者となって、転移した。つまり、僕にとっても祖国的な場所だ。」識:「たしかエヴェとルリアが?」真:「そう。彼女たちの祖国だよ。」真:「勇者二人はヒューマン側についた。だったら、3人目は魔族をお目こぼししても、問題ないよな?くそ女神。」真はケリュネオンを魔族から奪い取り、エヴァをTOPに