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【去年のデキゴトです】〜前回の続きです〜波立ちまくった心で始めた3ヶ月講座講座が終わってみて思ったことそれはまさかこんな氣持ちになるなんてとこんなこと一人じゃとうてい出来なかったでした。講座を受け始めた当初の私には、全くわかっていなかった問題の根っこの部分を、先生はわかっていた。まずその事が衝撃だった。そしてその解決法を知っていて、やり方を教えてくれることも、衝撃だった。私にとっては予想を上回るしんどさだったけど、やった先には予想を上回る大変化が待っていた。
こんにちは、ファイナンシャルプランナー/キャリアコンサルタントの八木陽子です。キッズ・マネー・ステーションの講師養成講座の割引キャンペーンを現在行っています。講師に興味あったという方はこれを機会にぜひご検討ください。今回、割引が3種類もあります。■紹介割引■ペア割引■育休割引です。ニュース詳細|【公式】キッズ・マネー・ステーションキッズ・マネー・ステーションのニュース記事詳細です。www.1kinsenkyouiku.com
●【鍵盤ハーモニカ資格講座】満席の為締め切り!ありがとうございました。こんにちは、日比野綾子です。『子どもの鍵盤ハーモニカ指導者養成講座』『大人の鍵盤ハーモニカ講師養成講座』の受付は終了しました。大人の対面受講は、満席のため締切。DVD受講は3日間限定で受付致しました。沢山のお申し込みをありがとうございました。●大人の講座申込者様からのメッセージをご紹介します5年前の4月に大人の講座を受けて以来、鍵盤ハーモニカの指導を始めました。現在3会場
●【受付中!】大人&子どもの鍵盤ハーモニカ指導者養成講座、10/7より3日間募集します!こんにちは、日比野綾子です。只今より『子どもの鍵盤ハーモニカ指導者養成講座』『大人の鍵盤ハーモニカ講師養成講座』の申込受付を開始します。大人の対面受講は、限定10名になります。ご自宅で学べるDVD受講も選択頂けます。こちらよりお申込みください。大人の鍵盤ハーモニカ講師養成講座は、初心者やシニアの方が、無理なく楽しく学べる方法をお伝えしています。鍵盤ハーモニカは、今、大
研修の冒頭には必ずしておかなければならないとても大切なことがあります。それは↓「今日何のためにこの研修を受けるか」を受講生にしっかり理解してもらうことです。「ただ受けに来た人」のまま始めない企業研修の場合必ずしも全員が「今日は勉強するぞー!😆」と意欲満々で来ているわけではありません。「会社から言われたから来た」「研修だから、とりあえず参加した」そんな受講生はゴマンといます。特にビジネスマナーやリーダー研修などある程度知識のある内容だと「
【ピラティス】【ポスチャー・ウォーキング】【ボディ・メンテナンス】【パーソナルレッスン】*初回(90分・カウンセリング含む)12,000円*単発(50分)9,800円*月謝(50分×月4回)33,000円*5週目追加(50分)5,000円🌟お子様(小学校卒業迄)大人の半額【ピラティス・グループレッスン】(月)07:00〜07:50・08:00〜08:50(木)10:00〜10:50単発(都度払い)3,800円/回8回チケット(有効期限3か
【千葉・東京・全国オンライン】クレイセラピーと腸キッチン学でお薬を減らしたいママを応援♪GreenNote*ながおしょうこですGreenNote*でも300名の方にお作りいただいてきたクレイファンデーションのワークショップや講座を開催できるようになる『講師養成講座』のご案内ですオンライン開催11月6日(金)(10-15時休憩あり)↓↓お申込・詳細はこちらをクリック>今まで70名以上の方がご受講くださっ
研修でホワイトボードを使うときただ文字が書ければいいわけではありません。板書にもわかりやすく教えるためのコツがあります。てなわけで今日はわたしが講師になるときに教わり今でも実践している「板書、4の基本」をご紹介します👩🏫✨①受講生に背中を向けないまずとても大切なのがこれ。ホワイトボードに文字を書くときは受講生に真後ろを向かず体を半身にして書く。※半身に開いて書いてるの図ホワイトボードに身体ごと向いてしまうと受講生から見えるのは先生の後頭部の
STEP7-2はインストラクションスキルの基本「聴きやすい話し方」。今日はその3回目「講師にありがちな話し方の癖」についてです。こんな癖、ありませんか?「えー」「あのー」「そのー」が多い「なんか」「ちょっと」「一応」が多い「〜ですね」を何度も繰り返す「ということで」「なので」「そして」が多い「〜と思います」が多い語尾を「〜ですけどぉ」「〜ですよねぇ」と伸ばす語尾が上がって、いつも疑問形のように聞こえる文末になると声が小さくなる一文が長く、なかなか「。」が来な
アロハ!「教室を開きたくて、以前から検討しています」「子どもがまだ小さいので、いつか講師養成講座を受講したいです」そんなご相談を、よくいただきます。興味を持ってくださり、本当にありがとうございます!でもね、もし迷っているなら。「いつか」ではなく「今すぐ」、始めてみませんか?「まだ忙しいから」「まだお金がないから」「まだ家族に反対されているから」「まだ自分には早いと思うから」「まだ子どもが小さいから」「まだ自分は未熟だから」何かを始めるとき、完璧な条件が
こんにちは👋😃小林講師の作品…短い期間でここまで画けるようになりました。短期養成講座も4回目になりました。先輩も卒業するもよし‥進級するもよしで自由に楽しく描いています。今日はそんな合同教室です。10月❣️短期養成講座も募集中です!テクニカルⅢー3「夢の中で」テクニカルⅢー4「小春日和」鈴木トレーナー👆と私の見本👇️短期養成講座12回が終わりアートクリエイティブテクニカルコースに進級…ここまで上達したメンバーです。小林講師の作品👇️息子さんのシャツ後ろに描きました
企業研修講師としての基本のきほんのキホン「聴きやすい話し方」。ポイントは以下6つ。🔸姿勢🔸滑舌🔸声の大きさ🔸話すテンポ🔸間の取り方🔸マイクを使うときの話し方今回は後半の3つについて書いていきますね🖋️④話すテンポ|1分間に300文字が目安講師は一生懸命説明しているうちにどんどん早口になりがち。なので1分間に300文字を目安に練習してみましょう。特に早口になりやすい方は最初は1分間に280文字程度のゆっくりしたテンポから始めるのがおすすめです。
前回のSTEP7-1ではこのSTEP7でお伝えするのは単に「教えるのが上手な講師」になる方法ではなく「受講生が圧倒的に変わっていくインストラクションスキル」だとお話ししました。教えるのが上手なのはプロの講師として当たり前のことだから。とは言えこれから講師を目指す方やすでに講師として活動していても自己流で教えているために「これでいいのかな?」と思っている方もいらっしゃるでしょう。そこで今回はインストラクションスキルの基本「聴きやすい話し方」についてお伝えしま
BABYRHYTHMINSTRUCTOR「動きたい赤ちゃん」と、もっと深く関わりたい先生へベビリズム体操講師養成講座「動くことが楽しくなってきた赤ちゃんに、もっとできることはないかな?」「ベビーマッサージで出会った親子と、その先も関わっていきたい」「リトミックで赤ちゃんの体の動きを扱うとき、"なぜこの動きがいいのか"まで自信を持って伝えたい」「保育士・幼稚園教諭としての経験を、親子教室という形でも活かしたい」そんな思いを持ったことはあ
そのそも「天使のぴゅあるちゃん®」って何ぞや?!って感じですよね。埼玉県春日部市のストーンショップエンジェライトさんのブログに天使のぴゅあるちゃん®のことが詳しく書いてあります。主婦起業、ママ起業、手作り作家、パワーストーンアクセサリー販売などやってみたいけど一歩踏み出せていない方の第一歩におススメの講座です。
すいつもストーンショップエンジェライトを応援していただき、ありがとうございます!INASOパール✕SAWASHIで天使のぴゅあるちゃん「天使のぴゅあるちゃん®」が誕生して、おかげさまで17年目(2026年)。最初はちょっぴり照れくさかったこの可愛い名前も、2026年9月2日には無事に【商標登録】も完了し、今では全国にたくさんのマスターさんが誕生する愛される講座へと成長しました。近年でも、熊本、山口、鳥取、徳島など、たくさんの場所で講座を開催させていただいています。そして最近では、
今回からSTEP7「インストラクションスキル」について書いていきます。ただしここでお伝えするのは単に「上手に教える方法」ではなく「受講生が圧倒的に変わるインストラクションスキル」です「教えるのが上手って言われる」とか何言ってんの⁉️ときどき講師の方から「わたしは教えるの上手って言われるんです😊」てな言葉を聞くことがあります。いやいや何言ってんの⁉️教えるのが上手なのは当たり前のコンコンチキ。だってわたしたち講師はお金をいただいて人に教える仕事
企業研修講師として法人案件を獲得しさらにリピートと口コミで仕事を広げられる講師になるためにはテキスト作成とワーク設計もとても大切な仕事です。営業やインストラクションスキルなどに比べると地味な部分ではありますが🤣「わかりやすい研修だった」と思ってもらえることはリピートや口コミにつながるめっちゃ大切な要素です。テキストは見やすく、わかりやすく。ワークは目的に合ったものを、効果的に。てなことでSTEP6「
アロハ!子どもと接する時大切なこと。「オープンマインドでどんな意見もまずは受け入れる」これ、普段からできていますか?✨私たち大人はつい「正しい答え」を求めがちです。早く、正しく、決められた答えを出す。でも、大人が用意した答えを言わせる教育はもう時代遅れです!本当に価値があるのは子どもの自由な発想や大人が驚くような視点。「自分の頭で考える」プロセスを経て見つけた答えこそが子どもたちの未来を形作っていきます🌱CEOキッズのプログラムには決まった
■私の大切な生業をご紹介■プレ花嫁に捧ぐ!花嫁レッスン®講師島津郁代のブログたった今、Zoom面談を終えたところ…きっかけはインスタから届いた一通のメッセージだった「花嫁レッスン®講師に興味があります」今日、その方と初めてZoomでお話をした現在、ブライダルMCとして活躍されている方なぜ、花嫁レッスン®講師に興味を持ってくださったのかその理由を聞いてみると…本番の現場で「所作が残念な新郎新婦様を、たくさん見てきたから」とのことだったなるほどなぁ
先日、無料体験講座を開催しました🌿実際に講座を受けてくださった方から、嬉しいご感想をいただいたので今日はご紹介させてください。今回のテーマは「お金」でした。お金について考える中でも、自分が普段どんなことを考えているのか、どんな思い込みや思考の癖があるのか。そんなことにも目を向けていきました。【ご感想①】お金のことを見直すいい機会でした!お金は絶対大事❣️金ならある!と何度も言ってしっかり稼いでいきたいと思います。素敵な機会をありがとうございました♡【ご感想②】本日
前回は研修にワークを入れる目的について書きました。では実際に「どんなワークを入れたらいいの?」というお話です。ワークにはさまざまな種類があるたとえば🔸個人ワーク一人で考える、書き出す振り返る。🔸ペアワーク二人で意見交換をしたり練習したりする。🔸グループワーク複数人で話し合い、意見を出し考えをまとめたりする。🔸ロールプレイ役割を決めて実際の場面を想定してやってみる。大切なのは「研修だからとりあえず何かワークを入れよう」ではないということ。
す研修テキスト作成にまつわる最後の回です。研修テキストを作成する際伝えたいことを全部文章で説明しようとしていませんか?文章で詳しく説明してもわかりやすくなるとは限りません。内容によっては図やグラフ、イラストを使った方が一瞬で伝わることがあります。例えば、こちら。↓🔸見た目55%🔸話し方38%🔸話の中身7%これを文章だけで説明することもできます。でもグラフにすると「見た目と話し方の割合が大きい」ということがパッと見ただけでわかります。文章を少なくし
研修を作るとき講師が説明するだけではなく途中にワークを入れていきます。なぜ研修にワークを入れるのか「ずっと講義だけだと飽きるから」という理由ももちろんあります。でもそれだけではありません。研修で話を聞いて「なるほど」「わかりました」と思うことと実際に自分で考えたりしてみたりすることは違います。例えばコミュニケーションについて説明を聞いたとします。聞いている時は「そうだよね」「知ってる、知ってる」と思っても「ではあなた自身は普段どうしていますか?」
前回は研修テキストの色の使い方について書きました。今回は文字の大きさ=フォントサイズについてです。わたしは現在研修で投影するPowerPointのスライドをそのまま受講生用のテキストとしてお渡ししています。以前はスクリーンに映すPowerPointとは別に同じ内容を書いたExcel版のテキストをお渡ししていました。でも研修を受ける側からすると「今の話はどこに書いてあるんだろう?」と迷ってしまうなそう考えてPowerPointのスライドをそのままテキ
こんにちは、英語リトミック講師のTomokoです。先日、英語リトミック講師養成講座、サントル組が終了しました♪保育園の先生、ピアノの先生、小学校の先生など、それぞれの分野で活躍されている先生方がご参加くださいました。皆さんそれぞれに強み、得意分野をお持ちで、個性あるピアノを披露してくださいました♪ピアノのタッチだけでも、個性が出るのがおもしろいなと思います。1年分のカリキュラムを、ピクチャーカードや道具、楽器を使ってデモレッスンしていきます。フープ
思考の学校では「思考が100%現実化する」しくみをお伝えしています聞いたことある方が多いのかなと思いますわたしも思考の学校で学ぶ前から本で読んだことがあって知識も少しありましたが現実はなんでこんなことばかり起きるの⁉︎ってことばかりで問題解決に追われさらにまた問題が起きるそのループから抜け出せない思考の学校で学びはじめて自分の思考に気づくたびわたしが問題を創りだしていたんだ「この現実、わたしが創ってたんだ!」ってことがひとつひとつ増えて現実がいい方向
研修テキストを作るとき「色を何色使うか」も見やすさを左右する大切なポイントです🎨カラフルにすると明るく楽しいテキストにはなります。でも色があちこちに散らばっていると目線も散らばり「どこが大切なのか」がわかりにくくなります。研修では受講生には講師の話を聞きながらテキストを見て内容を理解してもらいます。だからこそテキストの色はできるだけシンプルに。基本的に3色でまとめるテキストは基本的に3色でまとめるのが良いと言われています。例えばこちら。↓こ
研修テキストを作るとき「自分が話すことをどこまでテキストに入れるか」迷うことがありますね。わたしは基本的にテキストに文字をたくさん入れすぎないようにしています。例えばこちらは実際にわたしが研修で使用しているテキストのとある1ページです。このページで伝えたいテーマは「印象の重要性」メラビアンの法則のグラフとグラフについての簡単な説明を入れています。このグラフにはさらに詳しい説明があります。でもその説明はこのページには入れず次のページにしています。全部をこ