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夕食後、お散歩がてら諫早万灯川まつりに出かけてきました。昭和32年7月25日の諫早大水害の犠牲となった方々の冥福を祈るために、毎年この日に行われている川まつりですが、コロナ禍により、万灯の設置と花火は4年ぶりです。多分すごい人出になるんじゃないかな。と、一応覚悟はして出かけます。明日仕事だし、無理はせんどこ😥多分ベスポジは諫早公園辺り、公園橋か高城橋じゃないかと思うのですが、辿り着くまでにあまりの人の多さに早々に諦める夫婦😅とりあえず諫早橋付近で待機。橋の下に降りてみました。
篤です。企業理念のブログにようこそお越しくださいました。ありがとうございます。企業理念から応援したい会社を見つけたり、世の中を支える会社をご紹介したりしています。今日は杉谷本舗をご紹介します。杉谷本舗は長崎県諫早市にある、「諫早おこしの老舗」として有名なお菓子屋さんです。諫早の伝統菓子の「杉谷おこし」です。V-VAREN長崎のお土産で頂きました。「またのおこしを」とありました^^中は小分けになったおこしが4つ入っていて、黒糖がほどよく効い
諫早市では毎年7月25日に、花火が打ち上げられます。実は、7月25日は、「諫早大水害(諫早豪雨)」が起こった日なのです。1957年7月25日から28日にかけて降り続いた豪雨で、諫早市の中心部を流れる「本明川」が氾濫。上流から土石流も襲い、700人以上が犠牲になりました。この「万灯川まつり」は、その犠牲者を慰霊する催しなのです。本明川の河川敷には、何千何万という灯篭が並べられ、川にも流されます。本当に綺麗なんですよ。実はこのイベント、我が家には素敵な思い出があるんです。
西海橋の河津桜、鍋島邸の緋寒桜の後、ソメイヨシノよりももっと前に見られる桜は無いかと探しました。諫早公園の眼鏡橋の前の大寒桜が見頃でした。木の本数は少ないけど、個々の木は枝ぶり良く花もピンクで大変綺麗でした。寒緋桜と山桜または大島桜との交配でできたとの事ですが、中心部が赤く花びらのピンクがかっています。白壁の塀の向こうは我が母校の諫早高校の敷地です。久しぶりに校内にある元諫早家の庭園「御書院」とテニスコートを訪ねました。諫早の眼鏡橋は64年前の大水害後、公園の中に移築され
『夏目友人帳』の複製原画展がスタート!大人気企画「ニャンコ先生を探せ!」の復刻版もめるもアニメイト池袋テンポラリーストアにニャンコ先生がやってきました!複製原画をはじめ、未公開のラフやネームの展示に加え、「夏目友人帳」コミックス表紙風の写真...展示品との再会、楽しんで18日から名古屋市博物館中日新聞名古屋市博物館(瑞穂区)の特別展示「おまたせ!再会博物館」が十八日から始まる。新型コロナウイルス感染拡大の影響で臨時休館となったため展示期間が...クロスオーバーする台
今日の一枚またもや、神様トンボ^_^のおでましです。人なつこいというか、ヒラヒラ飛んで近づいてきてくれます。なんだかかわいい😍ですね。さてさて、ここ2、3日大雨による洪水警報で、危険度が高くなり、スタジオを途中から休館しております。数日の大雨で、建物も十分に水を吸っており、許容量を超えたようでジワリジワリと水の跡が・・・それを、人呼んで、「雨漏り」と、申します。本日はそれらと闘っております。特に水の力は防ぎようがなく、ひたすら避ける
今日の一枚午後3時の本明川・・・・・や、やばい!あの雲!この川!この流れ!決して油断なさらぬように、過信しないで、用心しましょう。熊本の球磨川の状況は言葉もでませんね。自然の災害とは、本当に怖いものです。耳をすませば、ひゅーひゅー、ヒュー、ヒュー風の鳴く音も聞こえてきます。どうかどうか、大きな被害がでませんように。たった今!避難勧告が発令されました。これより、スタジオも本日の営業を中止致します。16:00
蓮寺華やかに「妙蓮」見ごろ金沢・持明院中日新聞弘法大師が植えたと伝えられる、花びらが約三千枚もある珍しいハス「妙蓮(みょうれん)」が、金沢市神宮寺の蓮寺・持明院で見ごろを迎えている。妙蓮は、一つの...京都と高野山を結ぶ直結ルート誕生!高速バス「京都高野山線」運行!エキサイトニュースまた、運行開始に伴い、高野山内の路線バスが乗降自由で「根本大塔」や「金剛峯寺」、「奥の院」の周遊に大変お得な「高野山内バス2日フリー乗車券(路線バス...400年の歴史思いはせる鶴崎の法
諫早の母なる川「本明川」は五家原岳に水源を持ち、有明海に注ぐ長さ28㎞の一級河川です。その本明川に、昭和32年の諫早大水害によって流された飛び石が復元されています。昔、橋がなかった頃の重要な交通施設でした。《諫早市ホームページより》本明川には、昔から川面に飛び石が2ヶ所設置され、本明川を渡る唯一の通路として利用され、又主婦たちの洗濯をしながらのコミュニケーションの場でもありました。その飛び石は、昭和32年7月の諫早大水害により流出したままでしたが、昭和60年4月テレビド
7月25日は何の日かご存じですか61年前、諫早大水害がおこりました。昭和32年(1957年)に起きた諫早大水害で、630名の方がお亡くなりになられました。諫早大水害による犠牲者のご冥福を祈り、防災の誓いを新たにするために毎年7月25日に式典が開かれます。当日は眼鏡橋あたりの交通規制が17時頃から始まります。当院は会場の近くにありますので、交通規制+まつりに来られる方で渋滞する可能性があります明日の夕方受診される方は十分ご注意下さいおくむらクリニック0957-22
③永昌宿跡の道標の南に諫早神社があり、前を流れる本明川に置かれた飛び石を渡って諌早街道が延びています。この飛び石は諌早水害で流されましたが、テレビドラマの為に再現され、今も使われています。長崎街道は矢上から来て永昌追分を通過して大村方面へと「逆くの字」に曲がっています。一方、永昌(諌早)は交通の要衝で、多良越えルート(諫早街道)、有明海ルート、更には島原街道が分れていました。今回は③諫早の町をぶらりとします。諌早は大村湾、橘湾、諫早湾に囲まれ、更に多良岳からの水も豊富で恵まれた土地です。
姿消す諫早大水害の「証人」長崎新聞...や中心部アーケード周辺の遺構めぐりを実施。当時を知る市民に状況を聞き、写真と併せた地域ごとの地図を作成。同事務所の山下亨専門官は「大水害の体験...富山大空襲戦禍語る土蔵姿消すチューリップテレビ公式サイト富山大空襲から72年目の夏を前にまたひとつ、その戦禍を語る遺構が姿を消します。焼夷弾が直撃した富山市内の土蔵が24日解体されました。解体がはじまっ...東武鉄道、下今市駅旧跨線橋や橋梁など昭和初期の建造物が登録有形文化財に
諫早大水害から60年現代美術交え防災展31日まで諫早市美術・歴史館[長崎県]西日本新聞同館では毎年、写真などのパネル展を開催してきたが、来場者が減少・固定化していたため、60年の節目に若い人にも関心を持ってもらおうと、今回初めて現代...沖ノ島、映像で体感15日オープン登録審査控え、報道機関に公開/福岡毎日新聞神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群の登録審査(7~9日)を前に、沖ノ島信仰の伝承を紹介するガイダンス施設・大島交流館が5日、報道機関に公開された。「寅さん
7月25日は諫早大水害から今年で59年鎮魂の万灯流しがあります花火も上がります天気が良くて良かった