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雨強いですね。銀の皿で『凛』でも注文しようかと思ったけど、デリバリーさん事故でも起こしたら気の毒なんで冷凍品で済ませました。呑気にインスタ見てたらハイドンの『驚愕』が自動再生有澤一華さんの投稿いや、怖いのは私とかハロ吹の演奏家目線の人ですよ!チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を弾く様な方が脚あげて『シャッターチャンス‼︎』やってきたわけですよね!ムターとかムローヴァがカラヤン、オザワの横で脚あげている様なもんなんでええ聴い事ない
菅野完っちゃんが土曜トークを長々とやっているのを聞いていて寝落(食後低血圧による気絶?)して、起きてもまだたもっちゃんが喋っていた高級イタリア料理屋店でグラッパとか言うのが無かったとかタバコを吸うとコーヒーが飲みたくなる(逆?)とか何故か?武満師の『悲歌』が聴きたくなった『悲歌』はお気に入りの曲では無いー逆に苦手と言った方が良いくらいの曲だ諏訪内晶子さんの演奏とか聴いて来たのになんだか、単調に聴こえてしまって…今日は違った五嶋龍の演奏がすごいのか?曲の細部が良く聴
日本フィルハーモニー交響楽団第782回東京定期演奏会2026年7月11日14時サントリーホール指揮:フランソワ・ルルーヴァイオリン:諏訪内晶子管弦楽:日本フィルハーモニー交響楽団コンサートマスター:木野雅之プログラムベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲op.61プロコフィエフ:交響曲第5番op.100ソリストアンコールJ.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンパルティータ第3番BWV1006第7曲ジーグ(Gigue)第782回東京定期演奏会はサントリーホールで10
2026年7月11日(土)午後2時サントリ-ホール第782回定期演奏会日本フィルハーモニー交響楽団 指揮:フランソワ・ルル-ヴァイオリン:諏訪内晶子コンサ-トマスタ-:木野雅之曲目■ベート-ヴェン:ヴァイオリン協奏曲二長調ヴァイオリン:諏訪内晶子ヴァイオリン・アンコ-ル■J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番BWV1006より「Gigue」---------------------------------------■プロコフィエフ:交響
山上絋生氏の棒、エルムの鐘響公演、済む、演目は、ゲーゼ《高地にて》、川越守《交響三章》、っそしてシベリウス《5番》の初稿である、っゆうべの終演後は、食事をしてそも23時すぎまで川崎の駅ロータリーの喫煙所へおり、っそれからやっと帰ったので、帰れば帰るでまたAmazon.で深更まで前日のつづきを視聴していて、っおなじように明方ころようやく睡る、っきのうの二の舞ではいけないので、アラームを掛けて起き、っおとついの日本フィル公演の、諏訪内晶子女史のコンチェルトはカットせられてしまっているが、シムフォニ
7月11日14時サントリー指揮:フランソワ・ルルーヴァイオリン:諏訪内晶子ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調op.61アンコールJ.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番 BWV1006より「Gigue」プロコフィエフ:交響曲第5番変ロ長調op.1007月になってコンサートの予定がめっきり減って、2週間ぶりのコンサート、今日のコンサートは、日フィル70周年記念の目玉そしてパパヤルヴィが振る予定だったしかし、早々に来日中止のアナウンスがあり
諏訪内晶子のベートーヴェン「ヴァイオリン協奏曲」は、愛器1732年製作のグァルネリ・デル・ジェズ「チャールズ・リード」の響きを余すところなく引き出した、輝かしく強靱でスケールの大きな演奏だった。フランソワ・ルルー指揮の日本フィルも、繊細さと大胆さを兼ね備えたダイナミクスで応え、諏訪内を万全に支える理想的な共演を実現した。とりわけ第1楽章では、諏訪内の目指すベートーヴェン像が鮮やかに表れていた。ヴァイオリンは高音の張りの強さと揺るぎない音程、強靱な芯を備え、終始輝かしい響きを放つ。ルルー指揮
フランソワ・ルルー氏の棒、日本フィル公演、済む、演目は、諏訪内晶子女史を招いて楽聖のコンチェルト、っそしてプロコフィエフ《5番》である、っこのこんげつの定期は、ったしかがんらいはパパ・ヤルヴィ氏が来演され、っそれもフルトヴェングラー《2番》という珍品が披瀝せられるはずが、敢えなくキャンセルとなり、っおおくの楽員が惚れ込んでいられるというルルー氏に加えて、ソリストに諏訪内女史を迎えるという、日フィル事務方としても、能うかぎりの補償を期しての豪華布陣であろう、会員特典のピン・バッジを配っていたが、
7月5日の出来事1687年ニュートンの『自然哲学の数学的諸原理』(プリンキピア)が刊行。プリンシピア―自然哲学の数学的原理/講談社¥7,340Amazon.co.jp1809年ナポレオン戦争:ヴァグラムの戦い(7月5日~7月6日)ウィーン北東15キロメートルにあるドナウ川北岸の町ヴァグラムの周辺地域で、皇帝ナポレオン1世率いるフランス軍18万と、カール大公率いるオーストリア軍15万とが戦った。1814年米英戦争:チッパワの戦いアッパー・カナダのナイアガ
感謝です。北欧の・・・
シベリウスの作品の中で一番好きなのはヴァイオリン協奏曲のような気がします。シベリウス独特の音楽的な雰囲気の中、すうっと響く繊細なヴァイオリンの旋律。これがとても心に沁みます。フィンランドの空気感なのでしょうか。全曲を通して揺るぐことのない緊張感。聴く度に思わず惹き込まれてしまう音楽です。今日は諏訪内晶子さんの独奏、サカリ・オラモ指揮バーミンガム市交響楽団の演奏で2002年に録音されたCDを聴きました。諏訪内さんの繊細で伸びやかな音色がとても魅力的。シベリウスと同郷の指揮者、シベリ
最近、クラシックのCDも買うようになってジャケットを見て思うのですが、女性演奏家は美人が多いですね。美しいだけではなく、エロい。白人様だけではなく日本人もお美しい。特徴的なのは、知的な美人ということですね。所謂、知能指数が高いお顔立ちだと思います。IQ120どころか、150位有りそうです。頭脳明晰な女性はエロいと言うか、性的な魅力を感じるのは優秀な子供を残したいと思う知性的動物の人間としての本能なのでしょう。あの複雑な楽譜を
5月8日金曜日~その8(写真)昨日、リーガロイヤルホテルメインラウンジにて、ヨハネス⋅ブラームス生誕日記念のコーヒーフロートを飲みましたので、CDアルバム『諏訪内晶子スラヴォニック』の「ブラームス/ハンガリー舞曲第5番ト短調」を聴きました。
5月7日木曜日~その9(写真)今日は、ヨハネス⋅ブラームスの生誕日。記念のコーヒーフロートを注文しました。代表曲『ハンガリー舞曲第5番ト長調』は、中学時代にフェスティバルホールでの「ポール⋅モーリアグランドオーケストラコンサート」の演奏で初めて聴きました。「ハンガリー5番」が収録された、CDアルバム『諏訪内晶子スラヴォニック』は愛聴盤です。
先日投稿した『himari』吉村妃鞠ちゃんのツィゴイネルワイゼン演奏は見事💯しゅうマスターツィゴイネルワイゼンに関しては、川井郁子さん、千住真理子さん、高木凛々子さん、諏訪内晶子さん、庄司紗矢香さん、前橋汀子さん、小野明子さん、高松あいさん、和久井映見さん、袴田美穂さん、島谷美賀子さん、五嶋みどりさん、奥村愛さんなどなどのCDを買ったりDVD買ったりYouTubeみたりして聴き比べ・見比べするのが好き。自身は楽譜🎼読めないのですが約8分の演奏の流れは全て耳コピーで頭入ってるので
『今日の料理』-「畑で『緑一色(リュウイーソー)』」畑で麻雀をやったら役満『緑一色』を上がりました、という話ではなくウォーキング仲間を畑に呼んで畑の作物でご馳走したら必然的に緑一色(みどりいっしょく)になりました、という話。サッと湯がいただけなのでとても料理といえるシロモノではありませんが、青空の下で緑に囲まれながらの飲食は一味違うようです。実際は緑だけではやっぱり寂しいと思いソーセージを足してしまいましたので『緑一色』どころか『役無し』になってしまいました。(ソーセージ以外は全て畑か
先日、バイオリンを買ってしまった!2月の終わり頃に諏訪内晶子さんのコンサートを観に行き、私はピアノ演奏が観たくて、探してみたらたまたまその日にコンサートがあって、チケットもまだ残っていたのでゲット。諏訪内晶子さんというお名前も全く知らなかった(;'∀')もともとバイオリンの音色は好きではあった。コンサート始まって一発目にその美しい音色に感激。すごい!!!そこからいろいろな経過を経て、えいやっ!と購入。生演奏、コンサートにもはまり、また明日大都会名古屋に行く
さて今宵は諏訪内晶子のバイオリン演奏で「チゴイネルワイゼン」を聞いてみましょう。(画像は借り物です)(映像は借り物です)おまけはこちらにしてみました。J.S.Bach:PartitaforViolinSoloNo.2inDMinor,BWV1004-5.Ciaccona(映像は借り物です)
パブロ・デ・サラサーテさんパブロ・マルティン・メリトン・デ・サラサーテ・イ・ナバスクエス(PabloMartínMelitóndeSarasateyNavascuéz)1844年3月10日生まれ、1908年9月20日、64歳没。スペイン・パンプローナ出身の作曲家、バイオリン奏者。1878年、管弦楽伴奏付きのヴァイオリン独奏曲『ツィゴイネルワイゼン』作品20ComposersAIさんが2025年7月30日に公開PablodeSarasateplayi
2026年3月1日午後7時横浜みなとみらいホール国際音楽祭NIPPON2026フォーレ室内楽全曲マラソンコンサート第4部■ピアノ五重奏曲第1番ニ短調Op.89(第1Vn.金川真弓、第2Vn.米元響子、ヴィオラ,鈴木康浩、チェロ上野通明,ピアノ,北村朋幹)1906年初演された曲の内容は濃厚で印象派のような雰囲気にベ-ト-ヴェンのような絶対音楽の響きが組み合わされる。1890年作曲着手し完成するまで16年要しただけあって曲は単純ではないが名曲に感じた。第
もう何年ぶりでしょうか、中華街へ行ってきました。昔と違ってそんなに混んでないのかな~と思ってたけど…予想以上に活気づいてましたね^^混んだ通りから細い横道に入ると昔よく行っていたお店があります。海員閣(元町・中華街/中華料理)★★★☆☆3.53■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.comあれ?やってない?!貼り紙を見たら今はワンオペ営業なので予約のコース料理のみ、とのこと。そーなんだぁ。汚ったなくて庶
国際音楽祭NIPPON2026フォーレ室内楽全曲マラソンコンサート[第1部]11:00開演ヴァイオリン・ソナタ第1番イ長調Op.13(シュミット、北村)◎ヴァイオリン・ソナタ第2番ホ短調Op.108(金川、阪田)初見視奏曲(金川、阪田)コンクール用小品(石井、阪田)幻想曲Op.79(〃)◎ピアノ三重奏曲ニ短調Op.120(葵トリオ)[第2部]14:00開演ピアノ四重奏曲第1番ハ短調Op.15(シュミット、赤坂、佐藤、三浦)◎エレジーOp.
おはようございます。今日は東京マラソンですね。3月になってしまいました。まだ確定申告頑張らないといけない人、はーい(私)。でも、頑張れると思う。大丈夫だと思う。昨日はとても暖かく、それだけならいいのですが、街を歩くと、ひどいくしゃみの人が多かったです。本当にお気の毒な激しいくしゃみで、花粉症の人は大変だなぁと。私はおそらく、今年もデビューしなかったと思います。感謝しかありません。昨日はただ、風が猛烈に強くて、大手町あたりを歩いていたのですが、ビル風
乾燥の極みにあった首都圏に雪を降らせたあと、今度は南岸低気圧が北を通ったため、今朝から小雨の横浜。気持ちの良い湿気を帯びた空気に包まれました。オリンピックで睡眠不足が続く7日目(カーリングは現地4日からなので!)の祝日、雨が止んだので傘無してみなとみらいへ。国際音楽祭NIPPONフェスティヴァル・オーケストラ指揮:サッシャ・ゲッツェル国際音楽祭NIPPONフェスティヴァル・オーケストラ(コンサートマスター:白井圭)ヴァイオリン:諏訪内晶子今日はハイドンとモーツァルトに現
諏訪内晶子さん諏訪内晶子(すわないあきこ)1972年2月7日生まれ、54歳。東京都出生、出身のヴァイオリニスト。チャイコフスキー国際コンクール第1位。町田市立成瀬台中学校、桐朋女子高等学校音楽科卒業後、桐朋学園大学ソリスト・ディプロマ・コースを修了。文化庁芸術家在外派遣研修生として、1991年3月にジュリアード音楽院に留学し、ドロシー・ディレイに師事。またジュリアード音楽院との単位交換制度を実施しているコロンビア大学では政治思想史、政治学を受講。1995年、ジュリ
2026年2月4日午後7時サントリーホール読響第655回定期演奏会■細川俊夫:ヴァイオリン協奏曲「ゲネシス(生成)」■ブルックナー:交響曲第7番ホ長調WAB107(ノヴァーク版)○指揮=ジェームズ・フェデック○ヴァイオリン=諏訪内晶子○コンサ-トマスタ-=林悠介○読売日本交響楽団1/13に望月京:ヴァイオリンとオーケストラのための新作(世界初演)から細川俊夫の曲に変更の発表。1/30マリオ・ヴェンツァーゴが体調不良でジェームズ・フェデックが指揮することに。
2月4日19時サントリーホール指揮=ジェームズ・フェデックヴァイオリン=諏訪内晶子細川俊夫:ヴァイオリン協奏曲「ゲネシス(生成)」ブルックナー:交響曲第7番ホ長調WAB107(ノヴァーク版)当初の発表では、細川作品でなく、望月京:ヴァイオリンとオーケストラのための新作(世界初演)がそして指揮はマリオ・ヴェンツァーゴだったのだが、フェデックへの変更がアナウンスされたのが何と直前の1/30何となくテンション低めで会場に向かう、前半のゲネシスは、全般に静かな響きの音楽だった
読売日本交響楽団第655回定期演奏会(サントリーホール)指揮=ジェームズ・フェデックヴァイオリン=諏訪内晶子細川俊夫:ヴァイオリン協奏曲「ゲネシス(生成)」ブルックナー:交響曲第7番ホ長調WAB107(ノヴァーク版)マリオ・ヴェンツァーゴの指揮のよるブルックナーの7番、読響今シーズンの目玉の一つであったのだが、ヴェンツァーゴが直前に体調不良により降板。代役は、アメリカ人指揮者ジェームス・フェデックという知らない指揮者である。生年がどこを見てもわからないが、おそらく40歳
出演を予定していた指揮者マリオ・ヴェンツァーゴは急な体調不良のため来日できなくなり、ニューヨーク生まれのジェームズ・フェデックが代役を務めた。フェデックはブルックナー《交響曲第7番》で明快極まる演奏を成し遂げ、大成功を収めた。ブルックナーを得意とするというプロフィール通りであった。一言で言えば、鉄壁のように強固な建造物を組み立てるかのようなブルックナー。がっしりとした構造と磨き抜かれた外壁、そして豊かな内装を備えている。切れ味鋭く輪郭の明確なヴァイオリン、密度の高いチェロとヴィオラ