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道一筋不断の努力金子先生~!!おめでとうございます!
調停3回目やっぱり、相手方は弁護士さんだけで、本人は欠席もう、話し合う気さらさらない感じなんか流石に調停委員さんも裁判官も、こちら側よりに判断してくれそうな雰囲気ここまで、拒否るのは子供の意思ではなく父親の意思なんじゃないかと息子に代理人つける方向性に向かいつつある良い方に向かってくれるといいんだけど
面会交流調停の不成立を調停委員から告げられたあと、そのまま調停部屋で、書記官を交えて、審判の期日調整に入りました。4月下旬の候補日を3日提示され、最終的に、審判第1回期日は、令和7年4月22日になりました。初回審判に向けて、夫には、主張書面の提出が課せられました。夫が面会交流を求める動機はいまだにわかりません。いったいどんな主張書面を書いてくるのか、何とも言えない気持ちで、1か月を過ごしました。原則実施論が猛威を振るう中、私は、断固として、直接交流を認めない旨の主張に終始していました。
調停委員から発言を促された調査官は「お母さん(私)のほうは、毎回こうやって主張書面を提出され、それは100ページを超えている。面会交流をしないという気持ちは強固なものだと思われる。もう裁判官に判断してもらう時期に入っているのかな思います」と言い残し、調停は不成立になりました。令和7年3月のことでした。不成立を告げられたあと、書記官と、審判の日程調整をし、その日は終わりでした。
住んでいたうちが競売でとられました。旦那名義だったので私に支払い義務は、ありませんが、住む家がなくなるところでしたが、自分でローンを組んで中古ですが、一軒家を買っちゃいました。1番初めに調停したときの調停委員に生活苦しいなら、車を手放せばと言われたあの女に家を自分で買えたわと言ってやりたい。しかも、新車も買ったし、最近、新たに新車も買って、あれから新車2台買ったわ〜
調停委員さんのいる部屋に戻って話を聞いて、また面食らってしまった。調停委員「小黒さんの主張としては、しんじゅ☆♪さんの意向を受けて、ご実家を買取で売却して、それを6等分するということで了承を得ました。ここから葬式代を含めた負債を全て相殺することになります。」私「は…?」調停委員「それでよろしいですね?」弟「はぁ?」調停委員「これで全員にとって平等な分け方となります。」私「いや、ちょっと待って。私は
こんばんは、しんじゅ☆♪です。いつもブログにおたちよりくださり、ありがとうございます。本日、第6回調停に出向いてきました。調停員さんと同席して、着席すると、すぐに質問タイムです。姉の雇った弁護士さんからの回答書をめくりながら質問。①の小黒兄弟への代償金の不足分を負担するかどうか。私と弟は負担しないと回答済み。兄は未回答との事。兄「前向きに検討したいと思っていますが、父が亡くなってから色々とあり、現在現金がありませんので、
コチラの弁護士が作成した調停条項案。確認依頼のメールがきたけど、わたしが別居時に保全した金額が計算に含まれていない事に気づきました。一瞬、”このままスルーして相手方に渡したら意外と気づかなかったりして”とよぎりましたが、調停委員2名、相手方弁護士もいるし、だれか気づくでしょう。早く終わらせるためにも自分の弁護士に連絡しました。「失念していました」とのことで、修正を待っているところです。早くこれを相手方に送りたいし、というか一番の望みは少しでも早く離婚調停が終わる事
受験ネタが尽きてきても、なぜか新たにフォローして下さる方がいらっしゃるので、何か書けることないか、役に立つ小ネタはないかと、悩む、今日この頃。そこで、自分の得意分野の1つ、離婚調停のお話しをこれからしばらくしていこうかと。私の職業を書くと、特定される可能性があるので、まだひよっていますが、、、、人の離婚に関わる仕事を(も)多くしています。10数年間、沢山の方の離婚を見てきましたが、うちほど計算がややこしいケースは見た事がな
低能の巣窟、東京家庭裁判所と老いた使い物にならない弁護士と、今日で縁を切りました。正確に言うと、Web調停内で途中退席。マイクが繋がったままにしていたら、奴らが悪口を言い始めたので、もう1回戻ってやり最後は捨て台詞を吐いて、時間前に退席してやりました。3年近く調停やっても、何も言い分は認められないし、調停委員は恫喝してくるわ、酷いものでした。皆さん、本当に酷いですよ。裁判所。。とか、調停委員、弁護士の人格、知能レベル。こんな人たちと会話していると、ウマシカが伝染るので、相手の言い分
不倫女がどんなメールを送っているかあっちがテンション高いか知らんけどバラしてきて会社に来てほしいから励まし続けたとのことはぁ?お前は育児家事全然しないよねリハック(YouTube)で、2206/2/12において調停について取り上げられていた調停委員がおじいちゃんじゃ話つうじないよね最近は司法もがっかり俺は今日も相変わらず1番に起きて幼稚園の準備して送ったよ
6回目の離婚調停で、調停委員が代替の方でした。ブログでもあまり見ない珍しい事かもしれないので、参考までに書き留めておきます。6回目の調停前にこちらの弁護士が入院。事前打ち合わせはしっかりして、少しでも進むように万全の体制で1人で臨みました。行ってみると、調停委員も1人欠席(代わりの人)という状況でした。調停委員が代わりの方という事前通達は私の弁護士にもなく、当日行ったら判明しました。この回の相手方は、こちらの条件を全拒否して「弁護士が来てないなら帰る」と、こちらの了承も取らず前半で帰宅。
久々の休日だった。何か月振りだろう。久々にめざまし掛けずに寝られた。若い人みたいに、ずーっと寝られた訳でもないが、2度寝、3度寝は出来るのは良い。結局、11時近くまでダラダラしていた。元はと言えば僕は小心者。神経質。嫌なものはイヤと言うわがままな性格。めざまし時計を起こして回る位に眠りが浅い。だから仕事とか気になってしまうと、まず眠れない。遅刻するなど以ての外。あれやったのか、何かやってないことないだろうか、と常に仕事のこと考えている。なのに、悪いことは良く当たる。結構、
調停委員さん、「あんた、関西弁、しゃべられへんのかっ」って、叱られた模様。謝ったらしいけど、裁判所の職員さんが普段の言葉遣いするのも、ちょっと・・年末で、苛立ってたってのも、あるかも知れません。私も、些細なことに腹を立てないよう、要注意。年末くらい、さらっと、迷惑掛けない程度に過ごしたいですし。
2025.11月円満調停3回目前回、離婚条件を提示するように言われたけど私が申し立てしているのは円満調停離婚調停じゃない。今すぐ離婚する気は無いと、1回目も2回目も伝えてきたけど夫は今すぐ離婚したいの一点張り。調停は話し合いのための場所このままでは調停不成立になると調停委員から言われた。「では不成立でいいです」そう言うと、調停委員は「今のままでは話が進まない。離婚条件の提示を相手方は求めている。それを決めるのはあなたの自由ですが、次回までに出してください」と言
11/27、仁比聡平議員による質疑。DVによる離婚では面会養育に関する葛藤の紛争が高い割合で発生し、一方の配偶者に対する支配的な関係があっても、"裁判官や調停委員が"子の養育面会は別問題であると、"強く説得している"事例が頻繁にあると指摘し、それは法の立場とは異なると非難しました。pic.twitter.com/NfcRddASKp—Ema(@emausade)November27,2025
何か久しぶりに晴れている感じがします毛布が洗濯できてよかったー続きです。控室に戻って、弁護士さんとお話をしました。私「何で現金がそんなに嫌なんですかね?」弁「わからないですね。カードの方が自由に使えちゃいますよね」私「本当に自由に使えるならいいですけど、使ったら文句言われるだろうし…」弁「カード利用額を月◯万円って決めちゃうとそれも大変ですよね…」私「ざっくり◯〜◯万円くらい、みたいな感じにしますか?笑」弁「そうですね笑じゃあそのように話しましょうか」こんな感じで話をして
寒くなってきて、朝起きるのが辛くなってきました息子は元々朝が弱く、全然起きないのですが、今朝も起きずに登校班で行くのは私は諦めていました笑後からみんなを追いかけるか、送っていくか。そうしたらなんと、15分で支度を終わらせて、登校班の集合時間に間に合ってましたしかもいつもよりご飯もしっかり食べてどういうこと笑さて、先日、3回目の調停がありました。私の弁護士さんが書類を作って相手にも送ってくれていたので、今回は婚姻費用についての話でした。毎回アイツからの聞き取りなので
先月から知人が関西で家庭裁判所の調停委員になった。※本日の関連写真はありません新大阪の紙コップドリンク、1杯350円市中の3倍だ数か月前から話を聞いてはいたが、本当になられるとは。調停委員とはすぐに思いつくのは、離婚の際の調停だ。確認したら、離婚はごく一部の「家事」の部分で、大きく「民事」部分もあるらしい。検索の結果家事調停夫婦関係の調整、離婚、親権者の変更、養育費民事調停金銭の貸し借り、交通事故の賠償問題、近隣トラブルなど、私人間で発生する多種多様な紛争JR駅の
秋田県にて、秋田家庭・少年友の会主催で、調停委員、更生保護関係者の方々等を対象にした研修会が講演をさせてもらった。秋田には5回ほど来させてもらっていて、愛知県からは離れているけど縁の深さを感じる。地は違えど、共に学び合い、連携し合いながら、再非行を減らす活動を推進していきたい。明日の19時投稿のブログタイトル『自立準備ホーム卒業の青年と、広島つけ麺』
ついに第1回目の離婚調停。結論から言うと……「話にならん!」の一言に尽きます(笑)。調停というのは、基本的に調停委員さんがお互いの主張を個別に聞いていく場。で、ワタシは、自身の話す時間よりも、別室での待ち時間の方が圧倒的に長かった…私の主張は至ってシンプル事前にGeminiちゃんに手伝ってもらって練った書類の通り、ワタシの主張は今回もシンプルかつ論理的*離婚する気はありません。(←これが基本線)元旦那さんの主張には色々と「ん?」となる点があった…例えば、荷物の弁償要求。元旦那
警察とか。裁判官とか調停委員とかなんなんだろうね。昨日の事故の報告もなくどうなったのかすら分からない。悪いひとを悪いと思わないのかな。そのままにしといてよいの?なんか日本終わってる。わたしの裁判も腑に落ちない結果だったし、そりゃ、したもん勝ちだろ。私たち被害者はどうなるの。本当にひどいわあ。ヤル気失くすわ。
こんにちは♪この前裁判所で離婚調停が行われてました。前回の調停で親父は調停委員さんから相手側は折れない、次回までにどうしたら離婚調停が続けられるか?考えて書面を提出して下さい。こう言われました。離婚調停を続けるって。相手側には弁護士事務所が入っていて法律の事ばかり、調停委員さんもいつも親父に折れてもらいたい、これに近いニュアンスで言ってきます。さすがに前回の調停で言われた内容を書面に提出すると別居、離婚が前提として進む可能性もあるので親父も弁護士の先生にお願いしました。結論、調停は
と、調停委員に言ったクズ夫ドン引き調停委員。そして調停委員が何か言うたびにいちいち考え込むので回答をするのにものすごく時間がかかるそうだ。調停委員も呆れて、優柔不断な人ですね。と言っていた。私は常に白か黒かだし物事を二つに一つと考えるタイプだから今回の調停ではすぐに離婚届を出せと言うなら500、離婚はこっちのタイミングで良いと言うなら300に負けてやる‼️と言いました。たった500…私の受けた精神的苦痛はたったの500です(多分300になる)しかし調停委員は裁判官にも相談し、
続きです。調停当日に裁判所へ入ると、向かい側から歩いてきたアイツと鉢合わせ家で散々姿は見ていても、外で会うのはウワッとなりました。笑今回も前回同様、アイツから聞き取り。しばらくして私の番になりました。内容的にもアイツは前回同様の主張で私がパートなので、息子を育てていけるか不安、という事を言っていたみたいです。なので私も住む場所がまだハッキリしないから就活も出来ずなので、“息子の人生がかかっている事なので、簡単には決められない”という事を言い、この土地に残るにせよ、
昨年に続き、福山市の調停委員の皆さんと記録について学びました。2年目の今年は実践編ということで、離婚を申し立てた妻と相手方の夫、それぞれの面接をロールプレイしていただいて、二段構えで記録にするという演習にチャレンジしていただきました。同じロールプレイでもピュアな訴えと思った人、裏があると思った人、記録にするとその差は一目瞭然。何より、普段聞き慣れないワーディングが新鮮でした!夜の懇親会、翌日の鞆の浦観光まで、いろいろとありがとうございました!
KYお金と仕事の相談所所長、「愉快なラジオパーソナリティ」山田でございます。9月11日(木)、FMぎのわんにて「KYお金と仕事の相談ラジオ」の放送を行いました。ゲストには行政書士の玉城判さんをお呼びしています。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com玉城さんとは、悩める公務員が集うオンラインサロン「だつもり」主宰の小橋川さんからご
※GPT-5で生成私は恥ずかしながら、家庭裁判所に何度も出向き、高等裁判所には出向いていないものの何度もやり取りをしている(現在進行中)。そこでいつも痛感していることは、裁判所というものは、「下級市民に対して傲岸不遜(ごうがんふそん:他人を自分より劣っていると見下すこと)な態度をとっているのではないか」という「疑問」がある。当然のことながら申立手数料は支払い、当事者として何度も説明し、求められた資料も提出したというのに、その内容が肝心の裁判官にはほとんど伝わらないまま、決定が出されたのだ。
「調停って、当日どうなるの?」「どこに行けばいいの?」「どんな人がいるの?」そんなふうに、不安でいっぱいになりますよね。調停委員としても、皆さんのドキドキが伝わってきます。今回は、離婚調停がはじめての方に向けて「当日の流れ」や「調停室の雰囲気」について、やさしく解説してみました🕊️🔹まずは呼び出しから当日は、指定された家庭裁判所に行くと、まずは受付へ。(初回のみの場合もあります。ご自身の裁判所にご確認ください)その後、控室で待っていると、調停委員が呼びに行きます。
💭「離婚」の2文字が頭に浮かんだあなたへ。「もう無理かもしれない」「離婚した方がいいのかな…」そう思っても、何から手をつけたらいいのか分からなくて、ただ時間だけが過ぎていく。そんな日々を過ごしていませんか?焦って動く前に、感情に流される前に。少しだけ“知っておく”ことで、落ち着いて準備ができたり、有利に進められることがたくさんあります。調停委員として、これまで多くのご夫婦の話し合いの場に立ち会ってきました。その経験をもとに、「離婚に向き合う人のための準備ノ