ブログ記事177件
アメブロをビジネスに活用している方、ひとりビジネスに取り組んでいる方に向けて。ストレングスファインダー認定コーチの稲垣佳美さんと共に2023年11月より、Ameba認定講師としてこれまで数多くの公式セミナーを開催してきましたが2025年9月をもって終了となりました。全14本すべて私たち自身が1からつくり上げたセミナーです。「アメブロをもっと効果的に使いたい」「ひとりビジネスをもっと楽しく続けたい」そんな方の役に立てるようひとつひとつお届けしてきました。そ
「方向性が見えて、気持ちが軽くなりました」限定サービスをご利用いただいた「ゆるっとビジネス相談」に嬉しいご感想をいただきました。これから利用を検討されている方の参考になれば嬉しいです。現在の通常メニューは**「ビジネス相談室」**にてご案内しています。■今回のサービスをご利用された目的自分がやっていることがバラバラになっているような気がしていたのと、ちょっと方向性を整理したかったのと、言語化が進まない部分があって、どれをどうしようかと迷っていたから。■実際
「アメブロのアクセス数が全然増えなくて悩んでいます」と、相談してくれるお客様がいます。でも、アメブロのアクセス数ほど当てにならない数字はありません。私のお客様で、アクセス数がかなり少ないのに、アメブロの人気記事ランキングに何度も入った人がいます。アクセス数と集客は、ほぼ無関係なのです。アクセス数が増えても記事は読まれていないアメブロのアクセス数が増える理由の一つが「いいね」です。記事を開いて、内容を読まずに「いいね」だけして閉じます。アメブロにはこ
ブログ添削をご利用くださったOさんから嬉しいご報告をいただきました。■ブログ添削から2ヶ月。変化の連続でしたサチコさんのブログ添削サービスを受けてから2ヶ月弱。やっとグチャグチャだったテーマの整理も終わりました。テーマの整理、すごい大変だったんですけど、やっていると「あーこんな風に活動してきたんだなぁ」「お客様からこんなにたくさんのお声をいただいていたんだなぁ」などと内側から自信が湧いてくるシーンがたくさんありました。たった1回の添削ですがいただいたフィードバッ
見えるものも、見えないものもことばで整えて、届けています。ブログ記事、SNS投稿、メルマガ、販促ツールなど。「書くこと」でサポートできることは、実はたくさんあります。目次こんなジャンル書いてますどんな記事を書いてるの?こんなご相談が増えていますご依頼について最近は、シークレットでのご依頼がほとんどです。(納品しても、私が書いたとは誰にも分かりません)実績としてご紹介できる案件は一部のみ。ご希望があればブログでご紹介させていただくこ
ブログを書こうと思ってパソコンに向かったものの、「あれも書いた方がいいかな」「これも伝えておかないと…」と、どんどん情報が増えていって気づいたら手が止まっていた。そんな経験、ありませんか?これって真面目な人ほどハマりやすい迷路です。自分の想いもあるしサービスの良さも伝えたい。誤解されたくないから丁寧に説明したい。その気持ちはとてもよく分かります。分かるんですが・・・ブログ集客という視点で見るとあれもこれも伝え
告知記事作成代行はありがたいことに2019年ごろからスタートしたサービス。気づけばもう7年目目に突入しています。毎月ご依頼をいただき、初めての方にも「これこれ!これが言いたかったんです!」と言ってただけることがほとんど。そしてリピーターになってくださる方がとても多いんです。散らかった想いや、まだ整理できていない情報を“スッと伝わるカタチ”に整えるのは、私の得意分野です。感想の一部プロのライターさんに記事を作成していただいたおかげで、ブロ
ご近所に住むおばさんの話を、面白い!もっと聞きたい!って思って聞いた経験ありますか?お香の煙って、生きてるみたいに見えるときありません?読まれない、とか反応がない、とかLINEの登録者さんが増えないとか人が集まりませんんん~(涙)とかブログが近所のおばさん化しているからなんだけどしっかりそうなのに、「それは私には当てはまらない」「私は、そうじゃないから」という思考により足
ブログをもっと効果的に活用するためのアメブロ集客相談室をご利用いただいたOさまより、嬉しいご感想をいただきましたのでご紹介します。【ご利用の目的】告知記事の改善点を知りたかった【ご感想】告知記事の改善点を丁寧に教えていただき、大満足です。また、それだけでなく、普段からブログを書く上で意識したらいいところや、私の持ち味の活かし方も限られた時間で教えていただきました。具体的なお話が多く「もっとブログをよくできるし、自分の成果に近づきやすくなるな」と、感じています。いた
頑張っているのに、なぜか自信が持てない。起業8年目。ブログ歴7年。検索→ホームページ→ブログの流れで毎月安定して依頼はある。それでも、「ブログの内容が薄い気がする」「ターゲットを少し変えたい」そんなお悩みをお持ちの整理収納アドバイザーさんからブログ添削をご依頼いただきました。結果、春から値上げを決断されました実際のご感想◆ご利用されたサービスを知ったきっかけブログ◆ご利用された目的2018年からブログを続けているが、改めて書き方や
「SEO対策をやろうと思うんですけど、やり方がよく分からないんです」「SEOに関する本を読んでみたり、ネットに書いてあることをやってみたのにいまいち成果に繋がりません」こんな相談をよくされます。前職(ネット通販会社)を含めると、20年以上SEO対策に携わっていますが、それでも「難しいな」と思います。だから、あなたがそう思うのも無理はありません。SEO対策=Google対策現時点では、SEO対策=Google対策です。Googleの方針を理解す
はじめに私の記事をお読みいただく前に、私のプロフィールをご覧ください♪63+1のオッサンがブログの世界を知り新しい世界に血が騒ぎブログを通じて経済的自立を目指し自由を手に入れるまでの体験記です。ランキングに参戦中ブログランキングへのクリックを何卒お願いします。私を育てるつもり?で押してもらえたら嬉しいですにほんブログ村あなた様のご協力、感謝い
ブログ集客について、何を書けばいいか分からない更新が止まってしまった集客につながっている実感がないそんな状態で、手が止まってしまった経験はありませんか?「どうしよう…」と思いながら、時間だけが過ぎていく。実はこれ、ブログ集客で悩む人の典型的なつまずきポイントブログ集客に時間をかけられない人は多い本当は、ブログを整えたほうがいい発信を見直したほうがいいそう分かっていても、日々の仕事が忙しいブログに割ける時間がない考える余裕がな
IT、パソコンが苦手な初心者さんでも超シンプルでわかりやすいゆったりLINE自動集客ITサポート起業ステージアップ専門家星沢ひろみです^^(プロフィールはこちらです!)超シンプルでわかりやすいLINE自動集客オンライン講座を無料でプレゼント♡↓この画像をタップすると受け取れます↓୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧カウンセラー/セラピスト/在宅起業会社員/副業/地方住まい/パラレルワーク経験0、実績
高橋里奈です。あなたが昨日一生懸命書いたブログ記事。そこには、一体何が書かれていますか?「今日は〇〇のセミナーに行って、こんな気づきがありました!」「最近読んだこの本が素晴らしかったのでシェアします」「休日は子供と公園に行ってリフレッシュ。やっぱり家族の時間は大事ですね♡」もし、あなたのブログがこんな内容で埋め尽くされているなら。そして、「毎日更新しているのに、全然集客できないし、売上にも繋がらない」と悩んでいるなら。残酷な事実をお伝えしなければなりません。あなたのそのブログは
「この人に相談したいな」そう思ったのに、ページを閉じたことはありませんか?内容はいい。考え方も誠実。文章も丁寧。それなのに、どこから相談すればいいのか分からない。実はこれ、カウンセラー・セラピストなど相談業の方のブログでとてもよく見かける状態です。内容はいいのに、相談につながらないカウンセラーのブログ私はこれまで、カウンセラーの方のブログに長く関わってきました。お一人は5年ほど。もうお一人も2023年頃からなので、気づけば2年近くになります
「なんでそんなに更新するんですか?」そう聞かれることがあります。私は基本、ブログは1日3回更新。2日に1回は新規記事を上げるようにしています。なぜか?更新しないより、更新した方がいいから。シンプルですが、これで私は結果を出してきました。最近、全体的に更新頻度が落ちている印象があります。いろんなジャンルのブログを毎日チェックしているので、肌感覚で分かります。だからこそ、私はやめない。地味に、淡々と、続ける。み
「AIを使えば、ブログなんて一瞬で書ける」そんな言葉を見かけて、ChatGPTなどのAIツールを使っている方も多いと思います。確かに、白紙の状態から文章が出てくるのは、ほんまに便利です。でも、実際に使ってみてどうですか?AIが出してきた文章を眺めて、「なんか違う…」と感じて。言葉を直して、消して、入れ替えて。気づけば、1〜2時間かかっている。そんな声もよく聞きます。時短になるはずが、「AIの文章を直す時間」が増えてしまう。
私のお客様で、すべての記事が曖昧でフワッとした内容になっている女性がいました。なぜ曖昧でフワッとした内容になるのかと言えば、理由は簡単です。自分の考えがまとまっていないことを記事に書いているからです。なぜ答えられないことを書こうとするのかでも、なぜ自分が理解していないことを記事に書こうとするのでしょうか。理由は2つあります。1.立派なことを書きたい「すごいことを書かないと読んでもらえない」と思っている人が多いです。だから、自分でもよくわかってい
「ブログ記事を書くと、どうしても抽象的で曖昧な内容になってしまいます。」と、悩んでいるお客様から相談されることが多々あります。自分では伝わりやすく書けているつもりでも、読み返してみると「なんだか曖昧だな」と思います。ですが、何をどう変えればいいのかが自分ではわからないのです。抽象的で曖昧な記事とは抽象的で曖昧な記事とは、読んでも具体性がなく「なんとなくわかるでしょ?」と、読み手にニュアンスで伝えてしまっている記事です。記事を読んでも、具体例もハッキリした理由も
現在、ブログの運用代行と記事作成代行の両面からサポートさせていただいているクライアント様より、こんな嬉しいご感想をいただきました。7月も今月と同じ内容で継続をお願いします。やはり新しい記事は反応が良いのですね!人気記事ランキングにも入っていたなんて、嬉しいです。竹内さんのおかげです。\ありがとうございます/日々の発信を継続しつつ、新しい記事でしっかり反応を取れているのは、まさに「伝える力」が届いている証拠。読者の方に届く記事になったようで私もとても嬉しい
「このままでいいのかな?」を「納得して進める」に変える起業11周目の感謝企画は、本日2/20で一区切りとなります。今回は初めての試みとして「大大大大感謝価格」で承ってきました。正直に言います。この価格は、今回で最後です安売りをしたいわけではありません。自信をもって提供しているからこそ、通常価格に戻します対象サービス>>告知記事作成代行サービス>>ブログ集客基盤・再構築パック>>アメブロ集客相談室こんな方からご依頼をいただいていま
最近、「告知はAIに書いてもらっています」という声をよく聞くようになりました。たしかにAIは便利です。それっぽい文章も、短時間で作れます。でも、告知が書けることと、集客できることは別。です。実際に私のところに来られるお客さんもAIで告知を書いても「反応が出ない」「申込みにつながらない」という声も少なくありません。言語化が苦手な人ほど、実はAIは使いにくい!です。「文章が苦手でもAIがあれば大丈夫」そう思われがちですが、実は逆。AI
ランキング記事で1位は最初?最後?お申込みにつながる見せ方のコツこんにちは、古賀満美子です今回は、ブログでよく見かける「ランキング形式の記事」について解説しますこれ、実は書き方一つ、魅せ方一つで、惹きつける力は大きく変わります。ランキングの1位は必ず「最後」に持ってきてください1位を最初に見せてしまうと私たちは「もうわかった!」と、そこで満足して離脱してしまいます。ブログは、いかに離脱させずに最後まで読ませるかの技術が必要です1位を最後にすることで人は🌺結末を知りたい🌺1位
ビジネスをしていると、「誰に来てほしいか」はよく考えるけど、実はそれと同じくらい、どう選ばれるかも大事だと思っています。誰でもいいわけじゃない。でも、強い言葉で線を引きたいわけでもない。その間の立ち位置を、私は大切にしています合わない人には、来てほしくないもちろん、合わない人には来てほしくない。これは、正直な本音です。多くの人がそうだと思う。価値観が合わないまま関わると、お互いにしんどくなる。だから私は、自分の考えやスタ
告知記事を書くとき、多くの人が悩むのはこれだと思います。「この書き方で合ってるのかな」「正解っぽく書いた方がいいよね」「売り込みすぎたら嫌われそう…」でも、告知記事で本当に大事なのは、正解かどうかではないんです大事なのは、読者が納得して判断できるかどうかです。もう、これでしかない。│読者は「正解」を探しているわけじゃない読者が告知記事を読むとき、頭の中にあるのはこんなことだと思います。自分に合っているのかな今のタイミングで受けて
私のお客様の記事を読むと、何が言いたいのか伝わらない記事を書いている人がたくさんいます。なぜかと伝わらないのかと言えば、文章に必要な5つの要素が抜けているからです。わかりやすい文章には5つの要素が必要わかりやすい文章を書くためには、以下の5つが欠かせません。誰が誰に何をどんなする/したこの5つが揃っていないと、読者は「何のことを説明しているのか」がわかりません。5つの要素を段階的に見てみる例えば、こんな文章。「買いました。」これだけでは、誰が
占い、信じますか?たまに聞かれるこの質問。正直に言うと、ガッツリ信じているわけでもないし、全否定でもないというのが、いちばん近い答えです。何度もブログに書いているけれど、私にとって占いは天気予報みたいな感覚大荒れだと分かっていたら、傘は持って歩くし、交通機関に影響がないか確認するし、いつもより慎重になります。でもだからといって、外に出るのをやめるかというと、そうじゃない。備え方を変えるだけ。占いも、私にとってはそれと同じ位置づけです