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今日のことば成瀬仁蔵さんの言葉聴くことを多くし語ることを少なくし行うことに力を注ぐべし(教育者)
小さなライフハック(1,220)~夢を語ると共感が起こる~あなたは自分の夢を人に語ったことがありますか?突拍子もない夢であればあるほど、否定されます。自分自身にとっては、どんなに思い焦がれた夢であっても、その人の価値観にかすりもしないことは、どうでもいいことなんです。なので、多くの人は夢を語るのをやめてしまいます。どうせ無理!って言われるのが見えているから…。たしかに、夢を口にすると否定する人、バカ
そよ風メンバー訃報のお知らせ。昨年末にカッパのシゲちゃんが年始に福糧さんが永眠されました。「ウソだ・・」「そんなはずない・・」スタッフもメンバーも心の整理もつかず・・みんなで企画して福糧さんとカッパのシゲちゃんとのお別れ会をやりました。この2人はそよ風で、”音楽好き四天王”と呼ばれるほど、音楽が好きでした。なので、福糧さんが受け持っていた音カフェの中でお別れ会をやりました。この日のために、午後からデイケアに来てくれたメンバーもいたり、今は入院中のメンバーも駆けつけてくれ
万博に行こうエレベーターレガシー立ち止まり2列
餃子。家族4名様。醤油と酢と漢方辣油を餃子の上から。タレが残ってまへん。とても有難いお客様だす。タレを小皿に4つ。お一人ずつ。溢れんばかりのタレを残される方も多い。ホンマに勿体無い。自分の家で有れば、そんな事せえへんと思いますわな。勿体無いからね。わては本音を語るから共感して下さいます方もいらっしゃいます。その反面、反発される方もいらっしゃいますのも分かっていますわ。でもね、あかんもんはあかんねん。だから
こんにちは晴れてますが風が強くてブルブルブル((*´д`*))サムゥゥゥ・・・今朝、同級生の推し友からLINEが来ました。仙台住みの娘さんから送られて来たそうです「河北新報」に掲載こうへいちゃん、新曲「志」への心情を語られてます。東京のお父さんと呼んでいる荒木とよひさ先生が作詞。こうへいちゃんと何度もタックを組み時にはお酒を飲み交わすことでこうへいちゃんの今までの人生が手に取るように理解しているからこの素晴らしい楽曲が出来たんだなぁと勝手に解釈。余談ですが荒木とよひ
「話す」「語る」って…、実は、すごい私たちの脳内では、変化が起こっているんですこんな経験、ありませんか?人に愚痴ったら、なんかスッキリした〜とか。これって、なんとなくそんな気がしていたのには、ちゃ〜んとエビデンスがあったんです特に、深く悩んでいる時や…、大切な存在を亡くしたあとは…、脳は警戒モードになっています「非常事態発生」「非常事態発生」と…、アラート音が鳴り続けている状態です。ちょっと難しいことを言うと…、扁桃体という恐怖や不安を作りだす場所が過
角田裕毅は、2026年にF1シートを失った。F1のCEOであるステファノ・ドメニカリは、ホンダの発表会で日本人ドライバーの現状と将来について問われる中で、角田裕毅に触れ、その立場と今後に向けた準備の重要性を語った。質問では、日本人ドライバーがF1で未勝利である現状を踏まえ、「日本人ドライバーに何が欠けているのか」「優勝するために必要な要素は何か」、さらに「これからの若い日本人ドライバーに何を期待するか」が投げかけられた。ホンダがF1で積み重ねてきた実績と、日本国内に整った育成環境を評価したう
マクラーレンは、2025年F1シーズンのタイトル争いで犯したミスから「価値ある教訓」を得たとして、過去を引きずるつもりはないという姿勢を示している。ウォーキングを拠点とするマクラーレンは、2025年にコンストラクターズ選手権を連覇。さらにランド・ノリスがマックス・フェルスタッペンを下してドライバーズ選手権を制し、成功のシーズンを締めくくった。ザク・ブラウン「クソみたいなことは起きる。そこから学ぶ」ノリスは最終戦アブダビGPで3位に入りタイトルを確定させたが、終盤は激しいプレッシャーにさらさ
2026年F1シーズンに向けたマシン開発が本格化する中、ハースF1チームの技術責任者アンドレア・デ・ゾルドが、新レギュレーション下で直面する開発の現実と、勝敗を分ける技術的要素について語った。VF-26の開発は2024年後半から始動しており、2025年型マシンとの並行開発という難しい局面を経て、現在は完全に2026年プログラムへと移行している。デ・ゾルドは、外観上の変化以上に重要なのはパワーユニットにおけるエネルギー配分の変化だと指摘する。内燃エンジンと電動系の役割が大きく再定義される202
レッドブルがミナルディを買収し、ドライバー育成のためのチーム”トロロッソ”をスタートさせて以来、同チームの代表を務めたフランツ・トストは、数多くの才能が成長していく様を見守ってきた。その中でも突出しているのは、セバスチャン・ベッテルとマックス・フェルスタッペンである。いずれもトロロッソを卒業した後はレッドブルに昇格し、4度ずつF1チャンピオンに輝いている。トスト元代表曰く、ふたりが素晴らしい成績を残した理由は、才能だけが全てではない。いずれも、4つの際立った資質を備えていたという。「
こんにちは杏桃太(すももた)です20年以上の親の介護を経て今年3周忌を迎えます介護の経験や普段の生活などいろいろ書いていきたいと思っていますブロガーさんに支えていただいています初めましてのかたよろしくお願いいたしますおはようございます杏桃太です昨日の夜はお月様と星が見えました氷点下の夜でした空が乾燥しているからキレイに見えました知人のご主人様が【男はやっぱりフンドシだな!】とある日宣言をしてからフンドシを着用するようになったそうです
マックス・フェルスタッペンを擁し2021年以降、6つのタイトル(ドライバー4回、コンストラクター2回)を獲得したレッドブルF1は、2025年限りでホンダと袂を分かち、アメリカのメーカーとの新体制で来る2026年シーズンを戦っていく。これはパワーユニット(エンジン)パートナーが、ホンダからフォードに変わることを意味するが、これと同様の経験をしたのが1993年のマクラーレンだ。この年、アイルトン・セナとマイケル・アンドレッティのコンビで参戦したマクラーレンは、ホンダV12よりもコンパクトな
アストンマーティンF1は、2026年F1新時代を見据えた組織再編を進めるなかで、ひとつの大きな噂と距離を置いた。長年レッドブルを率いてきたクリスチャン・ホーナーの加入説だ。ホーナーは2025年夏、20年にわたるレッドブルでの体制に終止符が打たれて以降、パドック最大の「空席」となっている存在で、現在はアルピーヌが有力な行き先として取り沙汰されている。一時はアストンマーティンF1の名も噂に浮上したが、チーム内部ではすでに方向性が固まっている。ローレンス・ストロールはホーナー説に明確な線を引き、エ
【2025年ももうすぐ終わる】激動の2025年12月。イチ社会人としては年度単位で生きているから、正直2025年が終わるという感じはしない。しかし、仕事以外では大きく様々あった一年だったと言える。もちろん、オレの良し悪しとはストレスの高低とリンクする。そんなストレスの吐け口は、お酒以外ならライブ参加や旅行(一人旅)で発散していたと言える。それでは、今年一年、自分なりに印象的な出来事などをピックアップしながら、過去現在未来を語りたいと思う。(ただしライブ参戦や音楽に関することは別掲す
2025年F1シーズンにおいて、レーシングブルズはコンストラクターズランキング6位という、チーム史に残る結果を残した。その成功の裏にあった「本当の転換点」は、当時ほとんど注目されなかった2024年の一戦にあったと、チーム代表のアラン・パーメインは振り返る。パーメインは2025年シーズン途中にチーム代表へ昇格し、ファエンツァを拠点とするこのチームを6位へと導いた。1985年にミナルディとして誕生して以来、この順位に到達したのは、ピエール・ガスリーと角田裕毅を擁した2021年以来、わずか2度目だ
ホンダ・レーシング・コーポレーション(HRC)の社長である渡辺康治が、ホンダがF1参戦を継続する理由、アストンマーティンに魅力を感じた点、そしてこのパートナーシップの最終目標について語った。ホンダは2015年から2017年にかけてマクラーレンにパワーユニットを供給したが、性能と信頼性の問題から、マクラーレンはルノーへ移行した。2018年にトロ・ロッソと組み、状況は改善し、2019年からはレッドブルと提携。渡辺康治はアストンマーティンのインタビューで、「ホンダはおそらくF1なしでは生きられない
今週のNHK朝の連続テレビ小説「ばけばけ」は、語り(ストーリーテリング)をする私にとって示唆することが多いです。今週のタイトルは、「カイダン、ネガイマス」。住職から大雄寺に古くから伝わる「水あめを買う女」を聴いたヘブン先生は、号泣するほどの深い感銘を受けました。女中であるトキからもっと怪談を聴きたいかと問われ、ヘブン先生はすっかり乗り気でトキを自室に招き入れ、怪談を促します。そこでトキは、母が買ってくれた怪談の本から読もうとしたら、ヘブン先生が言います。本
冷たく私を無視した人々あなた達の思い通りに動かない私は存在価値が無いのかな?と思ってしまうほどに悲しい気持ちを抱えてたそんなはず無い!私は私の本当の気持ちを打ち明け、真っ正面から正直に生きてる!あなた達の期待から大きく外れてしまった私だけど、私は正直に打ち明けられた!私は私のままで正直に生きていける場所があるはず私が私であるためにあなた達と離れるしか方法がなかったけど、どうかあなた達も笑顔の多い人生を送ってほしい悲しい出来事を悲しいままに終わらせないでほしいいつか、あの悲し
アブダビGP決勝で3位に入ったランド・ノリスは、マックス・フェルスタッペンに2ポイント差をつけて2025年F1ワールドチャンピオンを獲得した。チームにとっては2008年以来となるドライバーズタイトルであり、マクラーレンは今季、コンストラクターズ選手権2年連続制覇も達成している。マクラーレンはタイトル決定戦となったアブダビで、フェルスタッペンとオスカー・ピアストリが1ストップ、ノリスが2ストップと異なる戦略を採用。序盤からシャルル・ルクレールにプレッシャーを受け、さらにレース中盤では角田裕毅と
こんにちはユナです。お寄りくださり、ありがとうございます。RM、WeverseライブでBTSの未来について語るRM、WeverseライブでBTSの未来について語る💜「僕たち、例えばここでまたチームを一時停止すべきかどうか、たくさん考えたんだけど、僕たちは僕たちのTEAMが大好きで、今まさに観てくれているみんなからの愛と希望があるからこそ!続けることを決められたんだ」😭💜#RMalsotalkingabout#BTSfuturei
素うどんには夢があるそのままつゆを楽しむもよし、薬味を加えて味変もよし、手間を加えて天ぷらを入れてもよし。そんな人間になりたいなにを夜もてっぺん回った時に語ってんだって話だけど、ふと自分の理想の人間像を思い描く時はあるよね(自分だけか…!?)人と上手く関わりたいっていつも思うけど、人間十人十色自分の関わり方が合わない人もいるでも出来るだけいろんな人を知ってみたいたわいもないこと、意味を探そうなんてしなくてもいいから、会話から何が生まれるか分からないのだから
検閲の世界では命懸けで真実を語ったとしても。。。。。。。。。続きは、下記でご覧ください。神人-kamihito-公式チャンネル真実を唄い語り奏でる日本の指導者・シャーマン神人の最新情報をお届けします。メンバーシップ(月額1,190円)https://www.youtube.com/channel/UCzLkwkjRU1apHLDC3RgzDqA/join【プロフィール】神人(かみひと)とは、"神に感謝しながら生きる人"の意味。神とは、宇宙
先日、お出かけしました♪マネケンって言うワッフル屋さんにお出かけした後にお土産を買って帰りました。買ってきたのは1000円のセット5種類入ってこのお値段なの‼️安いやないの❣️ベルギーショコラのワッフル北海道ミルク2つ食べたので少し感想を、、、ワッフルってそんなに得意じゃないんだが笑こんな形だっけ?どっちも美味しかったけど、我はミルク味が好きばい‼️なんで熊本弁なの?そして、お友達が東京に行ってたので、それをパシャリ📸またの機会に食べたら教えるね😊もう一つ、今日はた
地位も名誉も捨てた自分が何か知りたくて心の奥底に踏み付けていたものたちが顔をもたげるもはやこいつらと顔を突き合わせて語ろう全てを失った今でも私は怯まぬ王の精神だけは宿る
写真コンクールに何度も入賞した人のお話を聞いてきました(女性です)「写真は光を利用するがプロの写真家は正面のみならず後ろから上から又は下からも利用する」へーーーそうなんだ並んでいる写真はどれもキラキラ生き生きしていてとても惹かれる「それから写真家でも何でも語ることが大切です」それを聞いてやっぱりそうだ牛田くんそうじゃん彼のピアノは歌ってる語ってる色彩豊かにそうだ!だから我々は何度も彼のピアノを聴きに行くのだ極めている人は形は違っても共通点
今日の詩金魚に語りかけられた朝朝金魚に語りかけられたから「そうなのね、そうなのね」と頷いた
こんにちはやましたひでこ公認断捨離®トレーナー・インターン岩手県奥州市在住佐々木みきです。収穫を終えた畑の部分から米ぬかを散布して掘り起こす作業をするようにしています無人精米所からバケツでいただいて来ます今回の場所は夏野菜と里芋コーナです。実際は寒かったり、雪が降ったりしてお天気次第春になってから…の場合もありますが来年も美味しい野菜をよろしくねそしてまだ畑にある白菜の頭結わえました。
シギさん森のBOOKカフェ10月に参加してきました(シェアが遅くなりましたが…(^_^;))10月からは内容もリニューアルテーマを決めて各自が推しの本を語る…といった内容にリニューアルの第1弾は「背中を押してくれた本」がテーマ私は「未来は選べる」バシャール…を推して語って参りました〜2012年、本田健さんの著者ですが今回読み返してみて全く古さを感じないと言うか、人間の遙か遙か先をゆく未来意識である宇宙存在の想いなのでそれは当たり前か…と
レッドブル・レーシングのチーム代表ローラン・メキースは、マックス・フェルスタッペンと仕事をすることをどれほど楽しんでいるか、これまで一度も隠したことがない。2025年のタイトル争いでは数理的にはまだ可能性が残るものの、フェルスタッペンがファンジオの5度目到達に並ぶには、残り3戦すべてを完璧にこなす必要がある。今季中盤まで苦しんでいたレッドブルが後半戦で見せた“復活”は無視できない。メキース本人はその功績を否定するが、クリスチャン・ホーナーの後任として即座にチームに変化をもたらしたことは明らか