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昔の薬は、ほとんど一包化されていたような気がします《安心感あふれる生き方講師》ゆきえ・チャンディニです(^-^)/◆─────────────────◆現在、コーヒーの販売、講座、コンサルなどのサービスは完売のため募集しておりません。募集を再開しましたらメルマガでお知らせしますね(^-^)◆─────────────────◆今日はお義父さんの3か月に一度の定期健診の日いつも診察後に、90日分のお薬をいただきますが、診察前にお義父さんにお薬を確認
皆様、こんにちは心とお体の解放していますか?Laperleですさて先日、中国足心道の足揉みを認知症の方などが生活されている高齢者施設でさせて頂きました👣足揉みの師範からのお声掛けでお店の一員としての参加です。ひとつひとつの反射区を押さずに足全体を優しくなでるように血液の流れをうながしていく血液循環療法という手法で、足をほぐして心もほぐす「あしほぐ」という活動です💖高齢者の方の視線の中に自然と入るように床に座り、大切なおみ足を触らせていただき、声をかけながらお
江戸川区平井7丁目のグループホームSUN久倶楽部です。認知症ケアに活かす「色とコントラスト」~気づくことから、よりよいケアへ~令和8年度第2回運営推進会議では、「認知症ケア」についてお話ししました。今回のテーマは、「色とコントラスト」です。認知症のある方が、ご飯を食べない。トイレでどこに座れば良いか迷っている。そんな様子を見たとき、私たちはつい「できなくなった」と考えてしまうことがあります。でも、もしかすると「見えていない」のではなく、「認識しにくくなっている」のかもし
気持ちの良い秋晴れの中でIt'sallright♪
こんにちは。小規模多機能まごころ西宇治です。10月になってようやく朝晩は冷えてきましたね日中も30℃を下回ることが増え暑くない日を見計らって清々しい秋晴れの最中伊勢田神社に行ってきました「木がちょっと色づいてきて綺麗~」とまじまじと見上げておられました『皆さまにいい事ありますように~』とお願い事をされていました季節外れのひまわりを発見しました🌻空模様といいまるで真夏のようです...次回のブログもどうぞよろ
講談社「現代ビジネス」オンラインに拙訳『認知症と性とウェルビーイング』の記事が3本掲載されています。認知症の人にも「性」と「親密さ」が必要です…イギリスの研究者がこじ開けた”性”という「介護のタブー」(ダヌータ・リピンスカ,寺田真理子)|+αオンライン|講談社夫が見知らぬ男女と同じベッドに…介護施設での“事件”を解決した「遊び心」ある職員の対応(ダヌータ・リピンスカ,寺田真理子)|+αオンライン|講談社「幸福のひとつであり、その人らしさ」…日本の介護職が見つ
9月9日(水)は、宮崎県日南市の『MCI&認知症当事者交流会』と『つわぶきの会市民公開講座』に参加しました。9月9日『令和8年度つわぶきの会市民公開講座「ひとりじゃないき~認知症になってからのセカンドストーリー~」および当事者交流会』のご案内–Sunオリーブwww.sun-olive.netMCI&認知症当事者交流会(14:00~16:00)は司会を担当しましたが、前日担当の方から「当事者の申し込みがなく、施設職員が参加されます」とのメールが着ました(゚д゚)!本来の趣
【介護編】グループホーム、夜勤2人体制の特例拡大を検討2026.10.113ユニット夜勤2人体制案10月9日の社会保障審議会介護給付費分科会で、厚生労働省は2027年度介護報酬改定に向けた認知症対応型共同生活介護(認知症グループホーム)の対応案を示した。3ユニット事業所で夜勤職員を2人とする特例の対象拡大や、1ユニット事業所における計画作成担当者の配置要件の見直しを提案。地域の認知症ケアの拠点としての機能を介護報酬上で評価する方向性も示した。論点は「地域における認知症ケ
香りという見えないものを使って積極的に医療やビジネスへ応用が出来る時代になりました。たとえば、認知症ケアには回想療法が用いられていたりします。これは、昔懐かしい石鹸や味噌汁の匂いなど実際に香りをかいでもらうことで海馬を刺激し、過去の記憶や言葉を引き出す方法が注目されています。ホテルやブランドショップが独自の香りを使うことで、顧客の脳に強い思い出とブランドの感情的価値を刻み込むという手法も広く使われるようになりました。
8月17日(月)と9月28日(月)は、宮崎県内の認知症地域支援推進員向け研修にて、講義・演習をさせていただきました。一昨年度『宮崎県内の認知症地域支援推進員向け研修2024』11月9日(土)と12月23日(月)は、宮崎県内の認知症地域支援推進員向け研修にて、講義・演習をさせていただきました。令和5年度までは、宮崎県介護福祉士会さ…ameblo.jp昨年度『宮崎県内の認知症地域支援推進員向け研修2025』8月29日(金)と11月18日(火)は、宮崎県内の認知症地域支援推進員向け研修に
本日は特別養護老人ホームとらいふ武蔵野さまで、パーソンセンタードケア・ワークショップを開催していただきました。パーソンセンタードケアに関してはオンラインでお話しすることが多かったのですが、今回は会場で対面でのワークショップでした。多くの方にご参加いただけて、とてもうれしく思いました。介護や看護のお仕事の方からご家族の方、学生さんなどなど……いろいろな立場の方がご参加くださいました。それぞれにパーソンセンタードケアを活かしていただけたらと願っております。ご参加の方々とお話し
8月22日(土)は、宮崎市地域型基礎研修(1日目)のファシリテーターに入りました。地域型基礎研修とは、『認知症の人のためのケアマネジメントセンター方式(以下、センター方式)』認知症介護情報ネットワーク(DCnet)>研修情報>センター方式認知症介護研究・研修センターが運営する認知症介護情報ネットワーク(DCnet)のページ。www.dcnet.gr.jpの全国共通の入り口的な研修です。センター方式は、支援者本位から本人本位に視点を転換する教育ツールでもあります。宮崎市と
認知症見たいテレビ番組は全て録画する:9月下旬〜現在も認知症の進行を遅らせるための妻との過ごし方と「人薬(ひとぐすり)」妻の認知症の進行を遅らせるために、日々の生活を予定表に従って過ごしています。私は常に妻に寄り添い、安心できる環境づくりを心がけています。予定表の合間にできた時間は、二人でテレビを見る時間にあてています。我が家のテレビ時間のポイント安心感を生む「人薬(ひとぐすり)」:一緒に笑い、テレビの内容について会話を交わすことが、
国民の間に広く認知症についての関心と理解を深めるため、認知症の日及び認知症月間が設けられており、認知症の日は九月二十一日とし、認知症月間は同月一日から同月三十日までとされています。また、国及び地方公共団体は、認知症の日においてその趣旨にふさわしい事業を実施するよう努めるものとするとともに、認知症月間においてその趣旨にふさわしい行事が実施されるよう奨励しなければならないとされています。共生社会の実現を推進するための認知症基本法(認知症基本法)全文|2023年6月成立2023年6月14日に「全会
皆様、こんにちは成仁老健です。本日は毎月第1水曜日に施設にて開催しております、ゆめカフェについてのご案内です次回の企画は運動会です風が涼しく運動のしやすい季節になってきましたぜひ一緒に、楽しくお体を動かしてみませんか開催日時は10月7日(水)14:00~15:00です参加料無料、予約不要となっておりますので、お気軽にご参加ください物忘れ相談も受付中です☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
お立ち寄りいただきありがとうございますこのブログは介護予防や認知症(予防を含む)を身近に感じていただきたくて認知症ケア専門士と介護予防運動指導員の資格をもつ作業療法士が水曜日に心を込めて書いています認知症に伴いみられることのあるお困りごとを表す言葉は「結果や状態」を表してはいますが、そこに至った理由や原因はみえにくく解決策に近づきにくいと感じます。それが認知症ケアの現場にいてはがゆくなりますし認知症のある方をサポートされているご
勤務の高齢者グループホーム。ホーム開設して数ヶ月経ち。最近、夜間に転倒事故が相次いで起きた。いずれも大事には至らず、本当に良かった。開設して全員の帰宅願望が嵐のように🌀巻き起こっていた日々もう、発狂しそうだった。ある方は、ロナセンテープが効いて少しづつ、穏やかになった。同じようなお歳の集まりなので仲良くされる光景も見られてきた。ホームでの生活にも僅かながら慣れてこられ以前ほど帰りたい帰りたいは無くなってきたかな毎日、毎日、いまだに「いつ帰れるの?」はある
2025年2月、モラハラ夫から突然、離婚を突きつけられました。「俺が稼いだお金」生活費を渡すことさえ、「渡してあげている」という考えのクソ夫。きっと私のことは、お金で雇ったお手伝いさんくらいにしか思っていなかったんでしょうね。今思えば、誰かと結婚をするべき人ではなかったんだと思います。このブログでは、そんなモラハラ夫との結婚生活や離婚を突きつけられてからの日々、これまでのモラハラ結婚生活(過去の話)などを綴っています。現在は、まだ離婚はしていませ
久しぶりの投稿です✍️今日はウクレレの話題ではなく、ガッツリと「ケア・コミュニケーションアドバイザー」としてのお話です🌿このところ、色々と忙しく過ごしておりました!来月には施設内の「認知症ケア」の法定研修を担当させていただきます。いま、施設内の問題点や課題を丁寧に拾い上げながら「どう講義に活かし、職員へ伝えていくか」をずっと考えています🤔全国的に介護施設の待機者数も年々減少していて、これからはどう「選ばれる施設」を作っていくかが、本当に重要な鍵になってきます🔑一昔前のように「黙ってい
皆様、こんにちは成仁老健です。9月の連休は強い雨が続きましたが、皆さんご無事にお過ごしでしょうか?天気がコロコロと変わる時期は体調も崩しやすくなりますよねもうすぐ来る寒い季節に備えて、元気な体作りをしていきましょうさて当然ですが、9月21日は何の日でしょう正解は・・・敬老の日今回は一年で一番のビックイベント敬老会を行ったときのご様子をお伝えします2026年にお祝いの年を迎えられた方々へ記念の品をお渡ししました今年は賀寿を向かえられた方がこんなにも多くいらっしゃっ
認知症が進んだ人であっても、その場の雰囲気をも敏感に受け取っています。増してや患者さんの目の前で、悪口を言うなど最悪であり、介護職にあるまじき行為です。新たな認知症ケア「ユマニチュード」とは【報道特集】認知症とどう向き合うか...注目されるフランス生まれのケア技法に迫る「わたしらしく、生きる」~認知症とユマニチュード~【テレメンタリー】ユマニチュードを知って介護施設に摂り入れて頂きたいものです。そしてEMを取り入れて頂きたい。下のお世話が
本とかで書かれている「認知症ケア」はあくまで、介護現場で言われている常識なのでしょうし、各人の状況も色々でケースバイケースですから、一概にそうしなければいけない…ということではないのでしょうが、参考になるとは思っています。私の、還暦前後の知人たちには、認知症の親の介護で大変な人が多いですその多くが、認知症気味の親を自分の家に呼び寄せる…という同居を避けて、通い介護を続けています。親の家が近ければ通い介護もいいですが、車で片道1時間くらいの田舎に暮らす親であ
長年介護の仕事をしていますので、理想と現実のギャップがあることはかなり深く理解しているつもりです。本来はこうあるべき!とか、手技や手法、基本理念なども概ね理解しています。概ね語られる理想を解体し、その内訳まで理解しています。いわゆる、「綺麗事」が何たるか?もわかっていますし、それが綺麗事と言われる所以もわかります。追い込まれた時に人間がどんな心理になるのか…それも実体験を通してわかっています。以上のことから、私は自分の部下には理想を語りません。語る時もありますが、それができない、できにく
■すっかり板についたデイケア通いデイケアに通い始めて半年ほどが過ぎた。この頃のばーちゃんはすっかり生活に慣れ、週3回から始まったデイケアも週4回に増え、母や叔母が休みの日以外はほぼ毎日デイケアに通うというリズムが整ってきていた。母や叔母たちの介護負担もずいぶん解消され、お互いの時間を満喫できる機会も増えていた。ばーちゃんもデイケア通いが楽しくて仕方ない様子で、声をかけなくても時間になると朝食を済ませ、身支度を整え、自分の洋服をあれこれ選びながらお迎えを待つのがすっかりルー
お越しいただきありがとうございますヨガ療法士のyukiですトラウマケアのためのセラピーヨガとCS60の施術をしておりますまもなく秋分をむかえますね。変わりやすいお天気ですが心身のご様子はいかがでしょうか。先月のはじめに映画『急に具合が悪くなる』を見てきました。この映画はユマニチュードという認知症ケアの技法を取り入れて理想の介護の在りかたを探求するフランス人女性とステージ4のがんを患っている日本人劇演出家の女性の2人が偶然出会い、魂レベルともいえ
9月7日(月)は、介護労働安定センター宮崎支部(宮崎県委託)事業の『介護の入門的研修』で講義をさせていただきました。new!!【無料】(介護に関心のある方向け)『介護の入門的研修』令和8年度宮崎県委託事業|介護労働安定センター(公財)介護労働安定センターホームページのnew!!【無料】(介護に関心のある方向け)『介護の入門的研修』令和8年度宮崎県委託事業の説明ページです。www.kaigo-center.or.jp入門的研修とは、介護に関心を持つ介護未経験者に対して、介護の業務に携わ
日経新聞の記事から認知症ケアの社会的コスト、米では1兆ドル超働く家族の介護負担増-日本経済新聞【この記事のポイント】・認知症の社会的コストが米で1兆ドル超・働きながらの介助者に重い負担・介助者支援が認知症患者の削減にも寄与認知症患者のケアに伴う社会的コストの増大が深刻だ。公式には計算できない家族の介助がその大半を占め、世界一の経済大国である米国でも失われる本人や家族の労働力といった要素を合計すると年1兆ドル(約147兆円)を超える。心不全や脳卒中を指…www.nikkei.comここで
10月10日(土)にパーソンセンタードケア・ワークショップを開催いたします。“認知症のある人を「困った人」ではなく「困っている人」として理解するために”というテーマで、パーソンセンタードケアの考え方をお伝えしていきます。パーソンセンタードケア関連のお話をする際は介護関係者向けの有料講座が多いのですが、今回の講座はご家族や地域の方など、認知症ケアに関心のある方ならどなたでもご参加いただける無料セミナーとなっております。会場となる特別養護老人ホームとらいふ武蔵野さまも、地域の方々と