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石川直人のプロ3戦目の詳細がボクシングモバイルに掲載されたのでご報告です!直人は今年の東日本新人王戦にはエントリーせずキャリアを積み来年の新人王戦に出場予定です。2026年6月24日(水)後楽園ホールOVERHEATBOXERSNIGHTVol.11717時45分開始※石川直人は10試合目スーパーバンタム級4R伊藤光亮(フラッシュ赤羽)VS石川直人(湘南龍拳)応援に来ていただける方はスタッフ、石川直人までお声がけください!石川直人Instagram@ishik
日本女子フライ級9位にランクしている片柳歩美のプロ3戦目が決定しました!初勝利後、B級テストを受験合格し今回が初6回戦となります。2026年6月14日(日)大阪府堺市産業振興センターMR最強マッチVol.912時開始※片柳歩美は6試合目女子フライ級6R沖美伶(MR)VS片柳歩美(湘南龍拳)日本9位去年4月の初勝利から大学卒業、就職と思うように試合が組めなかったので、今回の約1年2ヶ月振りの試合を勝利して上を目指していきたいと思います。大阪遠征試合となりますが、応援に
国際情勢の影響を理由に、今月17~19日の3日連続スケジュールで予定していたキルギス興行を延期したSAIKOULUSHプロモーションが、その目玉カードの1つで2日目/18日のメインで行われる筈だった元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(31=メキシコ:37勝28KO2敗)vs元世界3階級制覇王者ジョンリェル・カシメロ(37=比:35勝24KO5敗1分)の新たな日程・開催地を発表。試合は6月6日:愛知県国際展示場で開催されるIBFフライ級タイトルマッチ/矢吹正道(緑)v
4/17~19までの3日連続でスケジュールされていたところが、主催者のSAIKOULUSHが「国際情勢の急激な変化、及びそれに伴う諸影響を総合的に勘案した」との理由で延期していたキルギス興行の新たな日程&主要カードが、21日に改めて正式発表。新スケジュールは5月23日(土)&24日(日)の2日間となり、試合地&会場は当初の発表と変わりなくキルギス・ビシュケクのガスプロム・スポーツ・コンプレックス。現時点で発表されている対戦カードには、一部に当初の組み合わせから変更され
WBA世界バンタム級タイトルマッチ、休養王者アントニオ・バルガス(29=米:19勝11KO1敗1NC)vs挑戦者WBA&WBC&WBOスーパーフライ級王者ジェシー“バム”ロドリゲス(26=米/帝拳:23戦全勝16KO)が、6月13日(日本時間14日)に米アリゾナ州グレンデールのデザート・ダイヤモンド・アリーナで開催されるマッチルーム・ボクシング興行のメインイベントで正式発表。24年12月の決定戦でウィンストン・ゲレロ(ニカラグア)に10ラウンドTKO勝ちして暫定王座を獲得
IBF世界フライ級タイトルマッチ、王者矢吹正道(33=緑:19勝18KO4敗)vs挑戦者5位レネ・カリスト(30=メキシコ:24勝10KO1敗)が、6月6日:AichiSkyExpo(愛知県国際展示場)で開催される「SAIKOULUSH」のメインイベントで正式発表。同興行のセミファイナルにはIBF世界スーパーフライ級タイトルマッチ、王者ウィリバルド・ガルシア(36=メキシコ:23勝13KO6敗2分1NC)vs挑戦者3位アンドリュー・モロニー(30=豪:28勝18KO4
5月23日/日本時間24日:エジプト・ギザの〝ピラミッド特設リング〟でスケジュールされている、WBAスーパー&WBC&IBF王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)vs挑戦者リコ・ヴァーホーベン(蘭:元キックボクシングGLORYヘビー級王者)のWBC世界ヘビー級タイトルマッチをメインイベントとする「GloryinGiza(ギザの栄光)」興行のアンダーカードに、新たに世界戦がセット。セミファイナル?に加えられたのはWBA世界ウェルター級レギュラー王座決定戦、1位シャクラ
WBA世界スーパーウェルター級団体内王座統一戦&WBO同級タイトルマッチ、WBA正規&WBO王者ザンダー・ザヤス(23=プエルトリコ:23戦全勝13KO)vsWBA暫定王者ジャロン・エニス(試合時29=米:35勝31KO無敗1NC)が、6月27日/日本時間28日:米ニューヨーク州ブルックリンのバークレイズ・センター開催でトップランク&マッチルーム・ボクシングから正式発表。ザヤスは今年1月、WBAレギュラー王者アバス・バロウ(独)との2団体統一戦に2-1判定勝ちして2冠王
昨日、プロテストを受験したハルトとミノルの結果・・・2人とも合格!これからが大変ですが・・・ハルトは今月末から2〜3ヶ月のアメリカボクシング留学!7月ごろデビュー戦を予定してます!ミノルは・・・実は試合が決定してました!4月19日熊谷市民体育館熊谷大戦!9年ぶりの試合・・・相手は無敗の強敵ですが・・・全力でぶつかります!皆様、ハルトとミノルの応援よろしくお願いします!茶々は・・・今日、ドッグニュースでトリミング!きれいにしてもらいました!ありがとうございました!
米ロサンゼルスを拠点に活動するIBFバンタム級5位/WBO8位/WBC12位/WBA14位カツマ・アキツギ(秋次克真28=米:14戦全勝4KO)が、帝拳プロモーションと共同プロモート契約を締結。和歌山県出身のアキツギは十代の時に渡米、アメリカでプロデビューした後は連勝を重ね、昨年11月の前戦でビンセント・アストロラビオ(比=WBCバンタム級王者時代の中谷潤人選手に挑み、初回KO負け)に5度のダウンを奪っての7ラウンドTKOで圧勝。一気に4団体で世界挑戦圏内にランクイ
6日、大橋ジムがザ・キャピトルホテル東急(東京都千代田区)で会見を開き、4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ、王者井上尚弥(32=大橋:32戦全勝27KO)vs挑戦者WBA&WBC&WBO1位/IBF3位中谷潤人(28=M.T:32戦全勝24KO)の5月2日:東京ドーム開催を正式発表。両者とも前戦は昨年12月27日のサウジアラビア興行に出場し、井上選手はアラン・ダビド・ピカソ(メキシコ)に、中谷選手はセバスチャン・エルナンデス(メキシコ)にそれぞれ判定勝ちして
WBAスーパー&WBC&IBF世界ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(39=ウクライナ:23戦全勝14KO)の次戦が、5月23日/日本時間24日:エジプト・ギザ開催で正式決定。興行の主催者でもある米老舗メディア『TheRing』&そのオーナーのサウジアラビア総合娯楽庁トゥルキ・アルシェイク長官が発表したもので、元キックボクシングGLORYヘビー級王者リコ・ヴァーホーベン(試合時37=蘭:1勝1KO)を相手に〝ピラミッド特設リング〟で開催されるとのこと。発表当初はWB
WBA暫定世界スーパーフライ級タイトルマッチ、暫定王者ダビド・ヒメネス(33=コスタリカ:18勝12KO1敗)vs挑戦者11位佐野遥渉(22=LUSH:11勝5KO無敗1分)が、4月19日にキルギス共和国ビシュケクのガズプロム・スポーツコンプレックスで開催される「SAIKOULUSHVol.7」興行のメインイベントとして正式発表。同興行は4月17日~19日の3日間に渡って開催され、ヒメネスvs佐野は最終日の大トリで行われるとのこと。ヒメネスは、24年4月にジョン
元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザーJr.(49=米:50戦全勝27KO)vs元世界6階級制覇王者マニー・パッキャオ(47=比:62勝39KO8敗3分)の再戦が、9月19日/日本時間20日:米ネバダ州ラスベガスのアリーナ施設「スフィア」開催で正式決定。試合を生ライブ配信するNetflixが23日/同24日に発表したもので、契約ウェイトやラウンド数などの詳細については触れられていないものの、公式戦として行われる見込みと複数の米大手メディアが報道。両者は2015年5
18日、大橋ジムが4月13日に東京・後楽園ホールで開催する自主興行「LeminoBOXINGPHOENIXBATTLE154」の対戦カードを発表。メインイベントはIBF世界ライトフライ級タイトルマッチ、王者タノンサック・シムシー(25=タイ/グリーンツダ:39勝34KO1敗)vs挑戦者1位セルヒオ・メンドサ・コルドバ(25=メキシコ:27戦全勝23KO)。タノンサックは昨年6月、東京で行われた決定戦(ブライアン・ノーマンJr.vs佐々木尽のアンダーカ
IBF世界ミニマム級タイトルマッチ、王者ペドロ・タドゥラン(29=比:19勝13KO4敗1分)vs挑戦者WBOライトフライ級7位/WBA8位/WBC12位グスタヴォ・ペレス(27=メキシコ:16勝5KO1敗1NC)が4月3日/日本時間4日:米カリフォルニア州テメキュラのペチャンガ・リゾート・カジノ開催でMPプロモーションから正式発表。24年7月に滋賀・大津市で重岡銀次朗(ワタナベ)氏を9ラウンドTKOで破り王座を奪取したタドゥランは、昨年5月に大阪で行われた重岡氏とのダ
4月3日:東京・後楽園ホール開催が発表された、王者レネ・サンティアゴ(33=プエルトリコ:15勝9KO4敗)vs挑戦者WBA7位/WBO9位/谷口将隆(32=ワタナベ:21勝15KO5敗)のWBA&WBO世界ライトフライ級タイトルマッチをメインイベントとする「TREASUREBOXINGPROMOTION12」興行のセミファイナルに、興味深いカードがセッティング。123.5ポンド(約56.0キロ)契約10回戦として組み込まれたのは、元WBOバンタム&WBA&IBFス
WBA&WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ、王者レネ・サンティアゴ(33=プエルトリコ:15勝9KO4敗)vs挑戦者WBA7位/WBO9位/元WBOミニマム級王者谷口将隆(32=ワタナベ:21勝15KO5敗)が、4月3日に東京・後楽園ホールで開催される「TREASUREBOXINGPROMOTION12」興行のメインイベントで正式発表。サンティアゴは昨年3月、岩田翔吉(帝拳)選手に判定勝ちしてWBO王座を獲得、昨年12月にはWBA王者高見亨介(帝拳)選手に判定
WBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチ、王者セバスチャン“タワーリング・インフェルノ”フンドラ(28=米:23勝15KO1敗1分)vs挑戦者3位/元WBAスーパー&WBCウェルター級王者キース・サーマン(37=米:31勝23KO1敗1NC)が、3月28日/日本時間29日:米ネバダ州ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナ開催で正式決定。本来は昨年10月25日/日本時間26日にスケジュールされていたのが、フンドラのスパーリング中の手の負傷で試合2週間前にキャンセル
日本時間31日、クィーンズベリー・プロノーション&ミスフィット・ボクシングが、元WBCヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(40=米:44勝43KO4敗1分)vsIBF2位/WBO6位/WBC14位デレク・チゾラ(42=ジンバブエ/英:36勝23KO13敗)の4月4日/日本時間5日:英ロンドン・O2アリーナ開催を正式発表。(ラウンド数や地域タイトルの有無などは不明)当初からワイルダーの対戦相手にチゾラが挙がっていたところに、暫くして4月もしくは5月にWBAスーパー&W
今月4日に現役復帰を公に表明していた元4団体世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(37=英:34勝24KO2敗1分)のカムバック戦が正式に決定。日程は現地時間4月11日、対戦相手はWBA6位/WBC21位アルスランベク・マクムドフ(36=露:21勝19KO2敗)で、試合地&会場は後日発表。(イギリス開催になることは確定的)フューリーは24年12月のオレクサンドル・ウシク(ウクライナ)との再戦に判定負けで初戦に続いて連敗した後、昨年1月13日に引退を発表、しかし同年中の
WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ、王者ゲイリー・アントゥアン・ラッセル(29=米:18勝17KO1敗)vs挑戦者1位平岡アンディ(29=大橋:24戦全勝19KO)が、2月21日/日本時間22日:米ネバダ州ラスベガスのT-モバイル・アリーナ開催で決定。今日22日、大橋ジムがblue-ing!(東京・文京区)で会見し、正式に発表。当初、この試合は昨年11月14日/日本時間15日:米フロリダ州マイアミのカセヤ・センターで決定していたのが、メインイベントでYouTu
スーパーバンタム級でWBA6位にランクされるノエル・レイエス・セペダ(39=ドミニカ共和国:19勝15KO4敗)と、同じくWBA9位のビクトル・サンティラン(30=ドミニカ共和国:15勝6KO2敗)の試合が2月21日/日本時間22日:両者の母国サントドミンゴのコリセオ・カルロス・テオ・クルス開催で決定した模様ですが…(ファイトスケジュールに載せていないメディアもあり)ここまでの経緯としては、初め昨年9月のメキシコ開催が決まった(暫定王座決定戦ではない)のがキャンセルになり、
WBC世界ウェルター級タイトルマッチ、王者マリオ・バリオス(30=米:29勝18KO2敗2分)vs挑戦者4位ライアン・ガルシア(27=米:24勝20KO2敗1NC)が、先行報道されていたとおり2月21日/日本時間22日:米ネバダ州ラスベガスのT-モバイル・アリーナで開催される『THERINGHIGHSTAKES』のメインイベントで正式発表。23年9月、ヨルデニス・ウガス(キューバ)との決定戦に判定勝ちでWBC暫定王座を獲得し、WBAスーパーライト級に続く2本目
昨年9月、名古屋・IGアリーナで開催されたモンスター井上尚弥vsムロジョン・アフマダリエフ興行のセミファイナルで、武居由樹(大橋)選手に4ラウンドTKO勝ちしてWBOバンタム級王座を奪取したクリスチャン・メディナ(25=メキシコ:26勝19KO4敗)の初防衛戦が決定。試合は2月6日/日本時間7日:母国メキシコのグアダラハラで元IBFライトフライ級王者エイドリアン・クリエル(試合時27=メキシコ:26勝5KO6敗1分)を相手に行われ、現時点で未定の会場は後日決まりしだい発
昨年12月27日:サウジアラビア・リヤドで開催された、モンスター井上尚弥vsアラン・ダビド・ピカソをメインイベントとする『TheRingV:Nightofthesamurai』のアンダーカードで堤駿斗(志成)選手と対戦する筈だったWBA世界スーパーフェザー級王者ジェームス“ジャザ”ディケンズ(34=英:36勝15KO5敗)の次戦が決定。堤選手の練習中の負傷(右眼下底骨折)により、本番10日前に試合がドタキャンとなっていたディケンズは、変わって3月14日(日
沖吉優太のプロフィールはコチラ『沖吉優太11/28更新』沖吉優太(YutaOkiyoshi)【デビュー】2023年4月27日【戦績】10戦5勝(1KO)4敗1分アマチュア:無し【次戦】2025年12月31日(水)…ameblo.jp沖吉優太が出場する興行のカードが正式に発表され詳細も出ております!!2025年12月31日(水)大田区総合体育館LieeTimeBoxingFights30WBA世界バンタム級挑戦者決定戦10Rメインカードは日本人初の5階級制覇を狙う井岡一翔
WBO世界スーパーライト級タイトルマッチ、王者テオフィモ・ロペス(28=米:22勝13KO1敗)vs挑戦者WBCライト級王者シャクール・スティーブンソン(28=米:23戦全勝11KO)が、来年1月31日/日本時間2月1日:米ニューヨークでスケジュールされている『TheRingVI』のメインイベントに正式決定。会場は現時点ではまだ未定ながら、現地時間の今月1日に主催者マッチルーム・ボクシングがDAZNでライブ中継することも併せてアナウンス。23年6月にジョシュ・テ
28日、志成ジムが東京・目黒区の同ジム内で会見を開き、12月31日の大晦日:大田区総合体育館(東京・大田区)で主催興行「SANKYOpresentsLIFETIMEBOXINGFIGHTS30streamingonLemino」の開催を正式発表。メインイベントは、WBCバンタム級5位/WBA9位/IBF11位/WBOスーパーフライ級9位/世界4階級制覇王者井岡一翔(36=志成:31勝16KO4敗1分)vsベネズエラ同級王者マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズ
興行のポスターがなかなか発表されませんが。。。9月に東日本新人王準決勝で敗退するも直向きに練習する姿勢を崩さず頑張っている栁田優希のプロ6戦目が決定しております!対戦相手はインターハイ出場経験のあるアマチュアキャリア選手で、栁田優希が新人王戦にエントリーする前に一度オファーがあった選手です。龍拳の選手達はアウェー戦を立派に戦い抜いてると思います。今回も新人王戦の準決勝まで勝ち進んでからのオファーとは...負けられませんね〜。しっかりと勝利して来年の新人王戦にリトライします!2025年1