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昨年12月27日:サウジアラビア・リヤドで開催された、モンスター井上尚弥vsアラン・ダビド・ピカソをメインイベントとする『TheRingV:Nightofthesamurai』のアンダーカードで堤駿斗(志成)選手と対戦する筈だったWBA世界スーパーフェザー級王者ジェームス“ジャザ”ディケンズ(34=英:36勝15KO5敗)の次戦が決定。堤選手の練習中の負傷(右眼下底骨折)により、本番10日前に試合がドタキャンとなっていたディケンズは、変わって3月14日(日
沖吉優太のプロフィールはコチラ『沖吉優太11/28更新』沖吉優太(YutaOkiyoshi)【デビュー】2023年4月27日【戦績】10戦5勝(1KO)4敗1分アマチュア:無し【次戦】2025年12月31日(水)…ameblo.jp沖吉優太が出場する興行のカードが正式に発表され詳細も出ております!!2025年12月31日(水)大田区総合体育館LieeTimeBoxingFights30WBA世界バンタム級挑戦者決定戦10Rメインカードは日本人初の5階級制覇を狙う井岡一翔
WBO世界スーパーライト級タイトルマッチ、王者テオフィモ・ロペス(28=米:22勝13KO1敗)vs挑戦者WBCライト級王者シャクール・スティーブンソン(28=米:23戦全勝11KO)が、来年1月31日/日本時間2月1日:米ニューヨークでスケジュールされている『TheRingVI』のメインイベントに正式決定。会場は現時点ではまだ未定ながら、現地時間の今月1日に主催者マッチルーム・ボクシングがDAZNでライブ中継することも併せてアナウンス。23年6月にジョシュ・テ
28日、志成ジムが東京・目黒区の同ジム内で会見を開き、12月31日の大晦日:大田区総合体育館(東京・大田区)で主催興行「SANKYOpresentsLIFETIMEBOXINGFIGHTS30streamingonLemino」の開催を正式発表。メインイベントは、WBCバンタム級5位/WBA9位/IBF11位/WBOスーパーフライ級9位/世界4階級制覇王者井岡一翔(36=志成:31勝16KO4敗1分)vsベネズエラ同級王者マイケル・オルドスゴイッティ(24=ベネズ
興行のポスターがなかなか発表されませんが。。。9月に東日本新人王準決勝で敗退するも直向きに練習する姿勢を崩さず頑張っている栁田優希のプロ6戦目が決定しております!対戦相手はインターハイ出場経験のあるアマチュアキャリア選手で、栁田優希が新人王戦にエントリーする前に一度オファーがあった選手です。龍拳の選手達はアウェー戦を立派に戦い抜いてると思います。今回も新人王戦の準決勝まで勝ち進んでからのオファーとは...負けられませんね〜。しっかりと勝利して来年の新人王戦にリトライします!2025年1
◆12/13レイエスvsヌギケ[IBFバンタム級王座決定戦]中谷潤人(M.T)選手の返上で空位となっているIBF世界バンタム級王座の決定戦が12月13日/日本時間14日、3位ホセ・サラス・レイエス(23=メキシコ:16戦全勝10KO)vs4位ランディ・ヌギケ(30=南アフリカ:16勝8KO1敗1分)のカードで正式発表。試合地はメキシコシティを予定、現状まだ未定らしい会場は後日発表。地元の利&勢いにヌギケの打たれ脆そうなイメージも加えると、ひとまずレイエス有
今月14日(日本時間15日)にセットされていたWBAライト級王者ジェルボンテ・デービス(米)とのエキシビションが、デービスのDV告発の影響でキャンセルとなっていたYouTuberプロボクサー/WBAクルーザー級14位ジェイク・ポール(28=米:12勝7KO1敗)は、代わって12月19日(日本時間20日)に元3団体統一世界ヘビー級王者アンソニー・ジョシュア(36=英:28勝25KO4敗)との対戦が決定。ポールが主宰するモスト・バリュアブル・プロモーショが発表したもので、会場はデ
17日、帝拳ジム(東京都新宿区)と大橋ジム(神奈川県横浜市)がそれぞれ記者会見し、WBO世界フライ級タイトルマッチ:王者アンソニー・オラスクアガ(26=米/帝拳:10勝7KO1敗)vs挑戦者4位桑原拓(30=大橋:14勝9KO2敗)の開催を正式発表。試合は先立って発表済みの「U-NEXTBOXING.4」(12月17日:東京・両国国技館)に組み込まれ、同興行はメインイベントのWBAバンタム級団体内統一戦:堤聖也(角海老宝石)vsノニト・ドネア(比)&セミファイナルの
現地時間の昨日14日、マッチルーム・ボクシングのエディ・ハーン代表が、来年1月と2月に英国&米国で開催する4つのイベントを発表。1月24日(日本時間25日)フォンテーヌ・ブロー:米ネバダ州ラスベガス◇IBF世界ライト級タイトルマッチ◇王者レイモンド・ムラタラ(試合時29=米:23戦全勝17KO)vs挑戦者1位アンディ・クルス(30=キューバ:6戦全勝3KO/東京五輪ライト級金メダル)ザウル・アブドゥラエフ(露)との決定戦を判定で制して空位の王座
現状、引き続きボクシングはこれといった新情報の類がなく、昔の話を別にすればブログのネタもないということで...既に先月末か今月初め頃に発表されていたものの、記事としてまだ採り上げていなかった12月6日/日本時間7日:米テキサス州サンアントニオのフロスト・バンク・センター開催が正式決定済みのTGBプロモーション興行について、今更ながら大まかなまとめ。先ず、メインイベントはWBC暫定世界スーパーライト級タイトルマッチ、暫定王者イサック“ピットブル”クルス(28=メキシコ:
今年5月、米ラスベガスで4団体統一スーパーバンタム級王者井上尚弥(大橋)選手に挑み、健闘の末8ラウンドTKOで敗退したWBA同級2位/WBC5位ラモン・カルデナス(30=米:25勝14KO2敗)の再起戦が決定。米メディアの報道によると、試合は12月19日(日本時間20日)に米フロリダ州フォートローダーデールのウォー・メモリアル・オーディトリアムで開催されるPROBOXプロモーション興行のメインイベントで同級10回戦として行われ、相手は元IBO(国際ボクシング機構)同級
6日、帝拳ジムが東京ドームホテル(東京都文京区)で会見を開き、12月17日:東京・両国国技館でダブル世界タイトルマッチ興行「U-NEXTBOXING.4」を開催することを正式発表。メインイベントはWBA世界バンタム級団体内王座統一戦、正規王者堤聖也(29=角海老宝石:12勝8KO無敗3分)vs暫定王者ノニト・ドネア(試合時43=比:43勝28KO8敗)。堤選手は今年2月、比嘉大吾(志成)選手とダウン応酬の激戦の末ドローで初防衛に成功した後、5月に左目の手術を受けたこと
31日、亀田プロモーションが東京・渋谷区のシャトーアメーバで会見を行い、12月27日:愛知県国際展示場で開催する「SAIKOU×LUSHvol.4」のメインイベントでIBF世界フライ級タイトルマッチ、王者矢吹正道(33=緑:18勝17KO4敗)vs1位フェリックス・アルバラード(36=ニカラグア:42勝35KO4敗)を開催することを正式発表。9月9日(日本時間10日)に行われたこの試合のオンライン入札で、アルバラード側のMPプロモーションズが単独入札(矢吹サイドは不参加)の末
小松直人です!12月14日、日曜日大阪住吉区民センターにてタイ8位の選手と試合が決まりました!久しぶりに大阪での試合🔥A級のボクシングでしっかり勝ちます!応援宜しくお願い致します😆今日は、トレーナーから🥊会員様から凄く可愛いハロウィンのお菓子を頂きました🎃凄く可愛い🥰いつもありがとうございます!練習では、会長と、陽七太君に教えて頂きました🔥試合までにもっと強くなります!𝐈𝐧𝐬𝐭𝐚𝐠𝐫𝐚𝐦Login•InstagramWelcomebacktoInstagr
国内では新たな試合情報の類はなく、直近のニュースといったら現在プライベートの観光旅行で日本を訪れている新4団体スーパーミドル級王者テレンス・クロフォード(米)が突如ノーアポで帝拳ジムに姿を現し、那須川天心選手らと面談&記念撮影をした、くらいのもの。一方で海外の方は、先月末ころから今月にかけて、12月の第1週の世界タイトルマッチ興行決定&内定?の報が断続的に入って来ている状況。◆12/4カニサレスvsノックアウト12月4日:タイのバンコクでWBC世界ライトフ
女子格闘技せいかチャレンジ生の3人の試合が決定しないのかと言う問い合わせが殺到していますその3人の試合が決定したと言う発表が正式にありましたこのたび大変お日柄もよろしく。3人の試合が決定したことをここに発表いたします。石破総理から正式に発表いえ〜いそれぞれ3人とも試合決定伊澤星花チャレンジ生として負けは許されない(≧∀≦)鴨🦆まあそう固くならずまずは思いっきり試合してほしいせいかチャレンジ生
25日、プライムビデオが11月24日:トヨタアリーナ東京(東京都江東区)で開催する「PrimeVideoBoxing14」興行のメインイベントでWBC世界バンタム級王座決定戦、1位那須川天心(27=帝拳:7戦全勝2KO)vs2位/元WBA&WBC暫定同級王者井上拓真(29=大橋:20勝5KO2敗)を正式発表。WBC&IBF同級王者中谷潤人(M.T)選手のタイトル返上で王座が空位となることに伴い、WBCは22日(日本時間23日)に両者の陣営に対戦交渉を行うよう指令、それか
試合決定。🥊いいマッチメーク=最良=ベストや。(コノ試合はは面白いね。🐒)この興行でその他の世界戦が行われるでしょう。🐶=ダブル・トリプル世界戦開催になるでしょう。😏ちょっと🤏早いけど。久々に。勝敗予想。🥊那須川天心、ボクシング転向8戦目で待望の世界戦決定「勝てないんじゃと言われるが…常識で僕をはかってほしくない」11月24日に井上拓真と激
WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ、王者ゲイリー・アントゥアン・ラッセル(29=米:18勝17KO1敗)vs挑戦者1位平岡アンディ(29=大橋:24戦全勝19KO)が、11月14日/日本時間15日:米フロリダ州マイアミのカセヤ・センター(約2万人収容)での開催で正式に決定。[23日、大橋ジムの大橋秀行会長が自身のSNSで発表]デビューから17連続KO勝利をマークしたラッセルは、昨年6月の初の世界戦でアルベルト・プエジョ(ドミニカ共和国)に2-1判定で惜敗
WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ、王者オシャキー・フォスター(試合時32=米:23勝12KO3敗)vs挑戦者WBC世界フェザー級王者スティーブン・フルトン(31=米:23勝8KO1敗)が10月25日/日本時間26日:米ネバダ州ラスベガスのMGMグランドで開催されるプレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)興行のセミファイナルで正式決定。同興行のメインイベントはWBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチ、王者セバスチャン“タワーリング・インフェルノ”フン
アマチュア9冠から今年5月に米ニューヨークでプロデビューした堤麗斗(試合時23=志成:2勝1KO)選手のプロ第3戦が、9月13日(日本時間14日)に米ラスベガスのアレジアント・スタジアムで開催される4団体統一世界スーパーミドル級タイトルマッチ、サウル“カネロ”アルバレス(メキシコ)vsテレンス・クロフォード(米)興行のアンダーカードにセット。ハビエル・マルティネス(29=米:7勝4KO2敗)を相手にスーパーフェザー級6回戦で行われ、今回もまた注目のビッグマッチの前座に組み込
10日、大橋ボクシングジムがザ・キャピトルホテル東急(東京・千代田区)で会見を開き、9月14日:名古屋市のIGアリーナでトリプル世界戦興行の開催を発表。◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ◇王者井上尚弥(32=大橋:30戦全勝27KO)vsWBA暫定王者/元WBAスーパー&IBF同級王者ムロジョン・アフマダリエフ(30=ウズベキスタン:14勝11KO1敗)今年5月、米ラスベガスでラモン・カルデナス(米)に8ラウンドTKO勝ちし、スーパ
漆谷悠矢です🐒梅雨も明け、毎日とても暑くなってきました!今日も練習頑張ります🔥シャドー、サンドバッグとしたい動きをイメージ。集中今日もありがとうございました!そして、試合が決定しました!【8月17日の日曜日】【住吉区民センター】にて行われます!!吉駿も次の週に試合です!!🔥🔥日々前進。頑張ります!応援よろしくお願いします🔥会長いつもかっこいいポスターありがとうございます😊Instagram↓Login•InstagramWelcomebacktoInst
24日、3150×LUSHBOMUが都内で会見し、7月20日:キルギス共和国ビシュケクのビシュケク・アリーナ(約2200人収容)で主催興行『3150×LUSHBOMUVol.7inキルギス』の開催を発表。同国での初のプロボクシング興行となり、メインイベントはWBAスーパーフライ級挑戦者決定戦、暫定王者ダビド・ヒメネス(33=コスタリカ:16勝11KO1敗)vs10位健文トーレス(37=TMK:15勝10KO5敗)の12回戦。[3150サイドの説明によると、W
📣🔥試合決定🔥📣7月27日(土)🏟️さいたまスーパーアリーナにて⚔️試合が決まりました!!!いつも応援してくださる皆様、本当にありがとうございます✨ぜひ会場での応援、よろしくお願いします‼️📅7.27(Sat)🎫チケットはジムの入り口にある用紙に名前、席種、枚数をご記入してください💥-----------------------------------------超RIZIN.4真夏の喧嘩祭り大会概要2025年7月27日(日)11:00開場(予定)/13
先週あたりから国内外のメディアが報じていたWBA世界バンタム級暫定王座決定戦、5位/元世界5階級王者ノニト・ドネア(42=比:42勝28KO8敗)vs8位アンドレス・カンポス(28=チリ:17勝6KO2敗1分)が、6月14日/日本時間15日:亜ブエノスアイレスのカジノ・ブエノスアイレスで開催される『WBAKOtoDrugsFestival』のメインイベントで正式に決定。(現地時間2日にWBAが発表)ここ最近、リング復帰の意向を公に発信していたドネアは、WBCバ
先行報道されていた7月19日(日本時間20日):米ラスベガス開催のWBC世界ウェルター級タイトルマッチ、王者マリオ・バリオス(29=米:29勝18KO2敗1分)vs挑戦者5位/元世界6階級制覇王者マニー・パッキャオ(46=比:62勝39KO8敗2分)が正式発表。現地時間21日、パッキャオが自身のSNSでバリオスが契約する「プレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)」の告知画像に「Let’smakehistory!(歴史をつくろう!)」とのコメントを添える形で発信
現地時間16日、米老舗専門誌『TheRing』が7月12日(日本時間13日)に米ニューヨークのルイ・アームストロング・スタジアムで行われる堤麗斗(22=志成:1勝/アマチュア9冠:57勝15KO・RSC2敗)選手のプロ2戦目の対戦者を発表。その相手はエリック・ハンリー(31=米:1勝1KO2敗)なる身長173センチのオーソドックス型の選手で、契約体重&試合ラウンド数は現時点では未定とのこと。堤選手は現地時間の今月2日、同じくニューヨークのタイムズスクエアに野外特設リン
IBFライト級挑戦者決定戦、3位アンディ・クルス(29=キューバ:5戦全勝2KO)vs6位三代大訓(30=横浜光:17勝6KO1敗1分)が6月14日(日本時間15日):米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデン・Huluシアターで開催されるマッチルーム・ボクシング興行のセミファイナルとして正式発表。[メインイベントは王者リチャードソン・ヒッチンス(米)vs挑戦者ジョージ・カンボソスJr.(豪)のIBF世界スーパーライト級タイトルマッチ]IBFのライト級正
WBA世界ライト級タイトルマッチ、王者ジェルボンテ“タンク”デービス(30=米:30勝28KO無敗1分)vs挑戦者WBA世界スーパーフェザー級王者ラモント・ローチJr.(29=米:25勝10KO1敗2分)のダイレクトリマッチが、8月16日(日本時間17日)に米ネバダ州ラスベガスでの開催で事実上決定した模様。試合はPBConPrimeVideoのペイ・パー・ビュー興行メインイベントとして開催され、会場はT-モバイル・アリーナもしくはMGMグランド・ガーデン・ア