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湧別町計呂地地区にあります、計呂地交通公園へ、日光強し(-_-;)湧別町、計呂地交通公園は、〇のあたりになり、サロマ湖横断すると必ず通ります(^-^)こちらは、旧湧網線計呂地駅跡になります。駅舎もそのまま転換機もそのまま、これ好き(^-^)C58の蒸気機関車、北海道で一番綺麗に保存されています(^-^)機関車と客車のスハ45とオハ62の組み合わせがステキ湧別町のSLの愛を感じる100年前のベルギー製のレールもそのままに保存されていたり(^-^)銀河鉄道999の客車みたいな、
PINECONEPRODUCT模型車両を活きた実感的なものに(peraichi.com)久しぶりにモデル・ワム製のC58139号機のフィニッシュ作業を行いました・・・オ-ナ-さんからの依頼は釧路区所属でハードフィニッシュ仕様でとのこと・・・現在も計呂地駅構内で静態保存されている139号機もご覧くださいまた1/8712mmとしては、お初で製品化されたC58型の各タイプももう一度どうぞ・・・C581号機・C5833号機・C58139号機・C58414号機・C58424号機・C5
北海道夫婦旅で日本最北端の岬、宗谷岬へ行けました✨連休中だったので、たくさんの人が来てました‼️稚内駅その翌日、レンタカーで北海道の端っこの道をひたすら東へ走り網走へ向かいました(端っこ...北の海沿いの道です😉)網走には有名な観光地になっている網走監獄があります✨一番の目的はそこへ向かうことでしたふふふ💦💦💦ハハハムムムはい、鉄ちゃんとの2人旅ですからーそのまま車を走らせて、網走に直行なぁーんてことはありません網走向かう途中で「廃線跡地によりたい」廃線跡
湧別で目的を果たした後は、急いで戻らねばと、制限速度内で焦っておりますと…あーっ!!また見つけた‼️計呂地交通公園‼️湧網線の旧計呂地駅の跡だそうです。現在はコロナ禍のため、中に入ることはできません宿泊施設となっているようで、こちらもコロナ禍のため使用されておらず、外から見学するのみとなっておりますうーんやはり鉄分高めなのかな??さて、先を急がねば…
紋別郡湧別町字計呂地にある、旧湧網線(廃線)計呂地駅跡こ線橋(のようなもの)とマウント。なぜ「ようなもの」かと言いますと、線路とまるっきり高さが合っていません。後述の初訪以来ずっと保存上の安全のために脚を切り詰めたものと思っていましたが、本記事作成にあたり調べたところ現役時代にはこ線橋はなく、廃線後に公園として整備した際に設置された事が判明、たしかに古い航空写真を見ても存在していません。マウントは駅長の家とこ線橋に各一基あります。客車は2両連結されており、後ろの1両
9月17日その16跨線橋のように作ってあるがどう考えてもこの高さでは・・・景色のいい路線だったであろう。C58はあまり見かけない旧型客車の中に宿泊できるようになっているようだ。まだ牽引に耐えそうだが。青天井だが、手入れはしっかりされているようだ。
9月17日その15サロマ湖が見えてきて計呂地駅は交通公園になっていた。計呂地駅は、かつて紋別郡湧別町字計呂地に設置されていた、国鉄湧網線の駅である。湧網線の廃線に伴い、昭和62年3月20日に廃駅となった。旧駅舎は管理室として使われている。お金を払えば客車内に入ることができるようである。感染予防で今はやっていないようだが。例によって鍵がかかっていて入れない。イギリス製はよく見かけるが、ベルギー製は珍しい。
たくさんの駅を通り過ぎましたこれ、駅なんです。宗谷本線下沼駅この駅、実際にまだ現存している駅なんです今年の春、廃止の通告があったそうな…けど、生き残りましたなんて素敵なんでしょう頑張れ頑張れ〜鉄子は応援するぞよそして、湧網線計呂地駅立派な駅ですが、34年前に廃駅になってしまいましたなんだか…寂しそう。心がキュッとしちゃいます。客車も綺麗で、木の床です時が止まってしまってる。なんとも寂しそうな駅でした何も通らないレール。世の中どんどん便利になってゆくけれど…電
今年、支線夕張線が滅んで、来年札沼線が滅びます。バス社会みたいなので、北海道の端っこに行くのにバス・・という時代が来るのかなぁ国238号沿いサロマ湖の湖畔に観光用に保存されている駅舎がありました。ひらがなで「けろち」って書かれていてかわいいですねvどの駅舎も大抵シンプルです。(駅舎があるだけすごい)ここは内部6畳くらいが、資料館になっています。もちろん空いていないので張り紙の番号に電話すると10分くらいでお爺さんが来てくださいました。「悪いんだけど、電車の事全然わからな
計呂地駅跡に残っている機関車と客車はしっかりと手入れされて綺麗な状態で保存されています
昭和61年廃線の富内線「春日駅」跡。今はバス停。そばには駅名標が残る。こちらは昭和62年廃線湧網線「計呂地(けろち)」駅跡。鉄道に関係しないものも含めて,小さな資料館となっている。駅舎の残し方はいろいろあっていいのだ。
昭和62年廃線湧網(ゆうもう)線「卯原内(うばらない)駅」の発車時刻表。同じ路線の「計呂地(けろち)駅」の発車時刻表。ふたつの時刻表を交互に見ながらあっという間に「妄想乗車」のはじまりはじまり~
昭和62年廃線湧網線「計呂地(けろち)駅」の運賃表。濃緑に白文字のTHE国鉄カラー。資料館のようになっていて,他にも展示品がある。そんな中,こんなものが。1日の持ち点とは?運賃表よりもこちらが気になりしばらく眺めていた。
昭和62年廃線の湧網(ゆうもう)線「計呂地(けろち)駅」の記念碑。湧網線の歴史と計呂地駅の沿革が刻まれている。この路線や駅が地域に愛されていたことがよくわかる。
昭和62年廃線の湧網線「計呂地(けろち)」駅。構内の数あるレールのうち一本だけベルギー製。レールマニアの人が訪れて見つけたとか。まさに「鉄ちゃん」。さすがです。