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今日は私用で朝から少し遠出抱えている病の1つ神経障害性疼痛が…もうホント座ることが痛くて辛くてでも…ね、とっても大事な用事だったのでただただひたすら忍の字(笑)まぁもう毎日が忍の字なんですけどね^^;と、そんな中出合えた小さな花車窓から^^;(笑)「ユキヤナギ(雪柳)」と思います^^;花言葉は「親孝行」「愛嬌」「
あなたの花に蕾が生まれていましたもうすぐ開くと思いますあなたを想う花わたしが想い思うあなたの花大事で大切な花_____今日は朝から風に流れた大雨あなたがあいにきてくれたのかななんて勝手なことを思って泣きたくて泣きたくて泣きたくなって泣きたくなってたまらなかった泣い
「言ノ葉ノ花」三池ろむこ上下巻電子書籍(シーモア)で購入。3年前のあの日、幸せだと感じていた人生が全てひっくり返った。。。3年前のクリスマス。余村は当時付き合っていた彼女に素敵なホテルでのクリスマスをプレゼントし、指輪を渡してプロポーズした。大手に就職し、仲間にも恵まれて仕事も順調。かわいい彼女にプロポーズのOKを貰い順風満帆な人生だった。しかし翌朝、ホテルで目覚めると彼女が隣にいない。ベッドから出ると、彼女はソファに座って背を向けていた。そして独り言を言っていた
泣きそうで投げ出した書きかけのままの日記明日は言えるかな?https://youtu.be/pYvb_gHYCcIAimer「グレースノート」不器用で曖昧な譜面にできない音色胸に閉じ込めた触れた指でなぞった思い出はどの言葉で歌にできるかな?この指でなぞった優しさがいつ誰かの愛に変わるかな?「夜の国」第2夜-26時の探し物-日本語はあい(愛)ではじまりをん(恩)でおわるあなたにもらった
雨の落ちることの無いこの屋根の下に雫が零れた心から笑えないこと忘れてしまえ忘れてしまえ伝う雫の理由を誰にも知られず笑うことできるから明かりは溶けゆく藍に混ざりより紅く今日を笑えない今日を流してしまえ流してしまえ伝う雫の理由を泣き止まない空そのせいにできるから僕は雨に濡れた細い細い矢のような雨が空から降りて濡れた日
ほら聞こえてくる…夢の中枯れない花……ふりそそげ舞いおちろあなたの花オト
ご来訪ありがとうございますお気に入りの花が今年も咲いていました最近は通ることも少なくなってきてゆっくり撮影もできませんが、こうして残すことでそろそろこのお花が咲く頃この頃、こんな事があったなこんな事を思ったなこんな音を聴いたなと、思い返すことができる複数の病、複数の薬服用の副作用か?歳のせいか?笑元々の性分性質気質うっかり屋の為か?意識が悪く物忘れも激しくなりつつありで…完治が望めない病を幾つも抱
こんばんは。今日も一日お疲れ様でした。昨日今日と夕方から土砂降りの雨・・・雷も鳴ってます。日中は天気良さげだったんだけどな・・・さて今日の一冊は、三池ろむこ先生・砂原糖子先生の作品『言ノ葉ノ花』上下巻です。(三池ろむこ先生の他作品⇒兄さんの友達)※BL(ボーイズラブ)に興味の無い方は遠慮なくスルーしちゃってくださいね。言ノ葉ノ花《コミック版》(上)【電子限定おまけ付き】(ディアプラス・コミック
https://youtu.be/hd0wAMhAKnc華風月「かざぐるま」...時を巻いて戻す術はどこにもなくて...イタミのない世界で笑っていますか…オト
もし、他人の心の声が聞こえたら・・・どう思われてるのか…とか何を考えているだろう…とかの心配事が減るかな?なんて思ったりもするけれど口に出して言えないから心に秘めるのであるからして、やはり大半は聞きたくない事の様に思われますね聞かれても問題無いくらい常に自分らしくいられたら良いけれど・・・人間そうは問屋が卸さない(^◇^;)しかし最近歳のせいか・・・心の声がダダ漏れしている私です(≧▽≦)2007年9月ISBN:978-4-403-52169-0
内容紹介三年前から突然人の心の声が聞こえ始め、以来人間不信気味の余村。ある日彼は、自分に好意を持っているらしい同僚の長谷部の心の声を聞いてしまう。罪悪感を覚えつつも、言葉で、“声”で、一途に注がれる愛情が心地よく、余村も長谷部を好ましく思うようになる。そしてついに長谷部の告白を受け入れるが、余村が心の声を聞けると知った長谷部の反応は意外なものだった……。切なさ200%!!胸に迫るスイートラブ☆長谷部修一、白物販売員、執着、年下攻め×余村和明、パソコン販売員、ほだされノンケキャ
『言ノ葉ノ花』08,2,28発売2枚組原作:砂原糖子絵:三池ろむこAtis予約特典フリトCD付(長谷部修一)小野大輔×神谷浩史(余村和明)塾一久(増岡)/武田華(長谷部果奈)三年前から突然人の心の声が聞こえ始め、以来人間不信気味の余村。ある日彼は、自分に好意を持っているらしい同僚の長谷部の心の声を聞いてしまう。罪悪感を覚えつつも、言葉で、“声”で、一途に注がれる愛情が心地よく、余村も長谷部を好ましく思うようになる。そしてついに長谷部の告白を受け入れるが、余村が心の