ブログ記事105件
楽しみ過ぎて自分自身にもったいぶっていましたいよいよ共同浴場へだって〜「ようだや」さんのお湯が良くてしかも貸切だったからぁ「大湯」正面からまだ「福島屋」さんへのチェックイン前「ようだや」さんに無理を言って鍵を借りる(嘘です快く貸してくれました)この木の棒を差し込んでビーーーーーっという音が鳴ったら開錠です(棒を抜いてしまうと施錠されてしまうので少しのコツが必要です)おぉ〜!なんとまぁ…年季の入ったというか…趣のあるというか…うんうんうんうん想像した通り
渋温泉〜角間温泉へ戻る……ってすんなり帰るわけないじゃないですか〜自分最優先の「ひとり旅」ですもの気になった場所には寄りましょう魅力的な杉玉「玉村本店」清酒「縁㐂」えんぎの製造元文化二年以来二百年の長きに亘り地酒の蔵元として歴史を重ね百年前建築の酒蔵をアートギャラリーとして再生「酒造美術館ギャラリー玉村本店」2004年からは「志賀高原ビール」「山伏」の2ブランドの醸造も開始されていますとっても美味しいクラフトビールなんです暑くて汗ダラダラ怪しさMAXのオバサン
つい先日まで夜の7時でもまだ明るかったのに…夕暮れが早くなると寂しい気持ちになりますそんなおセンチなオバサンはプチ湯治に憧れてるそれは日に日に困るくらいに強くなってますようだやの夕食(後からエビフライご飯お吸い物デザートが出てきました)毎日しょーもない考え事が多く…頭の中は常にザワワザワワ〜と騒々しくて…ひとりになれる時間はあるけどそんな隙間時間では休息らしい休息にもならないし家にいればどうしたってやることが目に付き結局考え事も家事雑事も中途半端に過ぎてい
角間温泉共同の源泉が湧き出している場所「ようだや」の源泉はもう少し先から引いてきているようですいつからこんなに温泉好きになったんだろうか?子供たちが社会人になって…なんとなく夫婦二人で始まった温泉旅行…最初は(慰労を兼ねて)ちょっと景色のいいホテルや旅館で上げ膳据え膳の贅沢くらいの気持ちで出掛けていたけど…やっぱり「ひとり旅」を始めてからかなこんなにじっくりお湯に向き合ったのは男湯脱衣所宿泊者オバサンひとりの男湯満喫プラン(勝手にネーミング)宿の方の気持ちになれ
ようだや旅館ひらがなで「ようだや」って可愛いですこちらの写真は「男湯」の様子①からの続き湯田中駅は湯田中渋温泉郷の玄関口スノーモンキーへの最寄駅でもあります駅と温泉が共存する全国でも珍しい駅長電バス乗り場もすぐ隣にあります冬はスキーかな?外国からのお客さんも多いそうでお洒落なカフェも駅構内にありました宿のご主人が迎えに来てくれました雨だったので「送迎あり」はとても助かります「ようだや」の玄関フロント歴史ある建物なので古いですがキレイにお掃除されてます木造3階建
久しぶりの長野です「名湯を旅する」という本を読んでいて行ってみたい!と強烈に思った「角間温泉」鄙びていて観光客が少ない(※決して悪口ではありません)静かで落ち着く温泉地決め手はもちろん極上湯到着した時の感動といったら…「あの写真の中に今いるのね…」宿は4つしかない小さな温泉地(少し離れた場所にもう1つ有り)その中で今回は2つの宿に泊まりましたではスタートからまたまた特急しなのお弁当もいつものです(今回は9時発なのでビールじゃなくお茶)「松本」あたりから雨
今回の旅は松本(浅間温泉)→野沢温泉→湯田中渋温泉郷角間温泉(志賀高原近く)→上諏訪→白馬と回ってて実は新潟十日町や苗場の麓の温泉も行ったので何か知人に「スキー場巡り旅みたいね」と言われたが城崎(兵庫)や黒川(熊本)下呂(岐阜)の湯めぐりより長野の温泉の湯めぐりは何故か私に凄くワクワクを与えてくれて、凄いテンションが上がりました🐵蔵王レベルに面白かった‼️何故やろ?殆ど貸切やったからか?目次湯田中駅と湯田中温泉角間温泉(宿泊)湯めぐり角間〜沓野〜渋温泉
今年の長野は今まで未踏の温泉に行こう‼️と松本浅間温泉♨️野沢温泉♨️に続き「千と千尋の神隠し」のモデル旅館と言われている渋温泉『金具屋』さんで有名&お猿入浴温泉♨️地獄谷温泉で外人沢山な渋·湯田中温泉郷の角間温泉にも行きました♥️角間温泉は日本人客すら殆ど居なくてめちゃくちゃ空いてて良かったわ💖😻角間温泉大湯(公共浴場)を挟んで一番古い?創業260年位?(金具屋さんと同じくらい古いそうです)『福島屋旅館』さんとレトロ好きには堪らない『越後屋旅館』さんそしてあと3
長野県内には星の数ほど温泉がある。とは言え、志賀高原から東京へ帰る途中となると、数は限られてくる。志賀高原も発哺温泉に泊まっているので、改めてどこかに泊まる必要はないのかもしれない。ただここまでくるとどうしても温泉情緒を求めてしまう。今回、その温泉情緒を満たしてくれたのは角間温泉。「角間」と書いて「かくま」と読む。湯田中・渋温泉郷の一つで、渋温泉の川を挟んだ反対側にある。温泉地としての規模は小さく、村の中心に宿が4〜5軒、共同浴場が3ヶ所ある。湯田中温泉、渋温泉を通る街道から離れていること
角間温泉傳習館(長野県)です。角間温泉の温泉街からは少し離れたところにあります。ナトリウム-塩化物泉です。日帰り温泉がメインですが、素泊まりもできるようです。熱めの源泉がかけ流されています。露天風呂がワイルドでなかなかインパクトがあります。広々しているので、ゆったり入れます。さらさらした肌触りです。じんわりと身体に染み込んでくる感じがします。飲泉は、甘しょっぱくて美味しいです。微かに温泉臭がします。
サルヒツの温泉めぐり♪【第183回】角間温泉大湯・滝の湯・新田の湯往訪日:2024年12月15日所在地:長野県下高井郡山ノ内町佐野源泉名:薬師の湯・みろくの湯混合泉泉質:ナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉泉温:(源泉)73.2℃(浴室)43℃匂味:無臭・無味色調:無色透明pH:8.4湧量:ーL/minその他:動力揚湯、加水■営業時間:10時~20時■料金:300円/人(税別)■アクセス:長野道・中野ICから20分■駐車場:なし《地元で大切にされていた》
サルヒツの温泉めぐり♪【第182回】角間温泉越後屋旅館℡)0269-33-3188往訪日:2024年12月14日~12月15日所在地:長野県下高井郡山ノ内町佐野2346-1源泉名:上原第1・第2源湯・小つちの湯混合泉泉質:ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉泉温:(源泉)64.5℃(浴室)約40℃匂味:無臭・無味色調:無色透明pH:8.4湧量:ーL/minその他:動力揚湯、加水■営業時間:(IN)15時(OUT)10時■料金:9,000円/人(税別)現金のみ■客室:6
建物は一見普通の建物ですが、屋根に湯気の逃げる換気の為のつき抜け屋根があるので気付きます。角間温泉の一番はずれにある共同浴場で、鍵を大湯の手前の黒鳥商店で、自分の車の鍵と交換でお金を払い、これで三箇所の共同浴場に入れます。駐車場は、その際場所を指定してもらえます。建物は一見普通の建物ですが、屋根に湯気の逃げる換気の為のつき抜け屋根があるので気付きます。ここには先客がおり、お湯の温度も適温になっており、ゆっくり入る事ができました。三箇所の共同浴場はどこもきれいに管理されており、
手作りアイスフィオーレでアイス休憩を取り、そろそろ、本日の宿がある温泉街へ向かいます。20分ほど車で田舎道を進んで到着。温泉街といっても、店は一軒もなし。これがメインの通りです。火の見櫓が見えます。角間温泉です。バスは1日4便。テレビ東京の「バス旅」だったら、太川陽介は即、撃沈。😃角間温泉は、長野県山之内町にある温泉地で、湯田中渋温泉郷の一角をなす温泉地。すぐ近くの渋温泉は賑やかで有名ですが、こちらはひっそり静か。宿は数軒。(長野県には、もう1ヵ所別の角間温泉があります)本日の宿
入り口にある鍵穴に、鍵を差し込んで入ります。鍵は、大湯の前の黒鳥商店で、自分の車の鍵と交換で有料で借ります。角間温泉には、三ヶ所の共同浴場がありますが、滝の湯は大湯と新田の湯の中間にあり、建物は大湯と同じ感じですぐに分かります。入り口にある鍵穴に、鍵を差し込んで入ります。鍵は、大湯の前の黒鳥商店で、自分の車の鍵と交換に300円で借ります。そしてこの鍵で三ヶ所の共同浴場に入れます。滝の湯の名前の通り、岩の上の天井の方から湯滝が流れ落ちています。温度は熱く、水道の蛇口も
角間温泉は、大湯を中心に、その周りを温泉旅館が囲むように並んでいます。建物は、大湯らしくいかにもどっしりとした趣のある建物で、正面と思い、目の前の扉を開けると、なんと洗い場が別にありました。ここで洗濯や野菜等を洗うのでしょう。入り口は道路に面して横側にありました。入浴するには鍵が必要で、その鍵は、大湯の手前にある唯一の食料品店(黒鳥商店)で、自分の乗ってきた車の鍵と交換で鍵を借ります。この鍵で角間温泉の共同浴場三ヶ所に入れ、駐車場は黒鳥商店で場所を指定してもらいます。浴室
角間温泉高島屋旅館(長野県)です。湯田中・渋温泉郷の中の温泉地です。山あいの湯治場の雰囲気が残る温泉地です。第1作でも紹介しましたが、小さな温泉地ですが共同湯が3つあります。ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉です。素朴な温泉地の中でもここは特に素朴な感じがします。小さめの浴槽に源泉がかけ流されています。何とも言えない風情があります。柔らかくしっとりする肌触りです。微かに硫化水素臭がします。源泉がじんわりと身体を包み込みます。
この前の続きです『越後屋旅館*お部屋』湯田中渋温泉の少し先角間(かくま)温泉♨の越後屋旅館にお泊まりしたときの話何と明治時代の建物でとても風情があります絶対泊まりたかったお宿の1つです玄関はこんな…ameblo.jp『越後屋旅館*外湯巡り』この前の続きだよ『越後屋旅館*お部屋』湯田中渋温泉の少し先角間(かくま)温泉♨の越後屋旅館にお泊まりしたときの話何と明治時代の建物でとても風情があります絶対…ameblo.jp『越後屋旅館*お風呂』この前の続きです『越後屋旅館*お部屋』湯田中渋
この前の続きです『越後屋旅館*お部屋』湯田中渋温泉の少し先角間(かくま)温泉♨の越後屋旅館にお泊まりしたときの話何と明治時代の建物でとても風情があります絶対泊まりたかったお宿の1つです玄関はこんな…ameblo.jp『越後屋旅館*外湯巡り』この前の続きだよ『越後屋旅館*お部屋』湯田中渋温泉の少し先角間(かくま)温泉♨の越後屋旅館にお泊まりしたときの話何と明治時代の建物でとても風情があります絶対…ameblo.jp越後屋旅館のお風呂は3ヶ所あって24時間入れてしかも空いてれば全て貸し切
この前の続きだよ『越後屋旅館*お部屋』湯田中渋温泉の少し先角間(かくま)温泉♨の越後屋旅館にお泊まりしたときの話何と明治時代の建物でとても風情があります絶対泊まりたかったお宿の1つです玄関はこんな…ameblo.jp角間温泉に泊まるとお宿で鍵を借りて外湯巡りができるのです(楽しみにしてたのー)早速チェックインしてから外湯巡りに繰り出しました宿の旦那さんが言ってたけど今は地元の方と宿泊者のみしか外湯入れないんだってラッキー大湯まずは宿の目の前にある大湯から行きましたたまたま誰も
湯田中渋温泉の少し先角間(かくま)温泉♨の越後屋旅館にお泊まりしたときの話何と明治時代の建物でとても風情があります絶対泊まりたかったお宿の1つです玄関はこんな感じ趣がありますねパンフレットとか置いてあり椅子があるのですがここでチェックインの手続きをしますお風呂場の横を通って宿を案内してもらったときに素敵な歯車が埋め込まれてたここの階段を上がって素敵なタイルがはめ込まれた階段を上りこのレットカーペットの急な階段を上ると今回お世話になったお部屋に着きます今回宿泊したお部屋はこち
角間温泉高島屋旅館(長野県下高井郡山ノ内町)#角間温泉#湯田中渋温泉郷上湯第1源泉・上湯第2源泉・小つちの湯の混合泉。ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉。角間温泉の温泉宿。芒硝泉の香り。ミネラル感と柔らかさを感じるお湯。お湯は透明湯。源泉掛け流しの温泉はやや熱めの温度。温泉そのものと向き合える、ほどよいサイズの浴槽。とても気持良い温泉。
秋旅2日目、しまさんと合流し秋川渓谷から志賀高原へと抜け志賀高原から始まったばかりの紅葉を抜けて下界へそして以前行った事の有る温泉に行く事にそこは「角間温泉」っちゅうてあのお猿の入る温泉で超有名な「地獄谷温泉」の地獄谷野猿公苑|ようこそ、ニホンザルの世界へ地獄谷野猿公苑は、1964年開苑以来、ニホンザルの興味深い生態を間近で観察できる場所として、温泉に入るサルとして、広く世界中の人々に愛されています。また、多くの研究者や写真家も訪れ、数々の成果を上げています。ji
いよいよ今日から日本シリーズが始まります。悔いのない戦いをして欲しい。それだけです。頑張れ、ベイスターズ***二日目の夕食も18時からにしてもらいました。連泊すると食事の内容が変わるのが楽しみです天ぷらお塩で頂きます。プチトマトの天ぷらって珍しいですよね。鮭ハラスかな?重たかったので一切れだけ頂きました。まぐろの山掛け茄子とじこぼう、揚げの煮物ちょっと私には味付けが濃かったですぜんまいの煮物こういうのが好き。
旅行先だと早起きが出来る香の兎です家でもそうだといいのですけど・・・(最近どんどん起きる時間が遅くなっています)17日(木)朝から貸し切り風呂にまったり入り、朝食は、7時半からお願いしました。(8時からの選択肢もあるようでした)やはり、時間ほぼぴったりに女将さんが朝食を配膳。福島屋さんのお米は自家栽培、新米だと思います。艶々ご飯がお櫃に二杯半は入っていました。ご飯をよそいましたの図。海苔は、味付け海苔ではなく焼き海苔でした。鮭の塩焼
昨日は、3B体操の後、予約していたご飯屋さんに行ったのですが・・・食事は美味しくて満足したものの、そこで働く店員さんがちょっとね・・・そんな訳でそこのお店のこと、書くか書かないか迷っています。(書くとしても旅行記のあとになりますが)***本日は、角間温泉「福島屋旅館」さんの夕食編です。夕食の時間は、18時からと18時半からとのこと、私は、18時からお願いしました。一人泊だと二食ともお部屋でのお食事となります。(複数で泊まるときは、大広間)時間きっちりに
昨日、ブログを書いていたら、何故かパソコンが固まり・・・どうやっても復旧せず、せっかく途中まで書いたのにガッカリ再度、書く気持ちになりませんでした。今日は、最後まで無事に書けますように・・・。信州角間温泉「福島屋旅館」さんの大浴場は、地下一階にあります。卓球、誰かと一緒の旅なら、やっていたかな。男湯、女湯、入れ替えはありません。24時間入れます。温泉分析表など泉質は、ナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉アトピーなどによく効く温泉だそうです。
湯田中駅から宿泊地の角間温泉までは、徒歩だと40分くらいでしょうか、当日の天候が分からないので、送迎を頼んでいました。前日、お宿に電話すると女将さんが出て、(列車到着時刻より)少し遅れていきますね、とのこと。そのほうが探しやすいと言っていました。(確かに・・・)5分ほど駅で待っていると白い車登場、運転席から笑顔が素敵な女将さんが現れました。車に乗り込み、帰る日は歩いて行くかもと話すとそれなら近道を教えますね、と夜間瀬川沿いの道へ。角間温泉までは、ずっと上り坂になってい
10月の連休に湯田中・渋温泉エリアにある角間温泉で一泊してきたので記録しておきましょう。●大渋滞の往路●三連休初日の土曜日。朝7時台に自宅を出発。早くも渋滞を伝えるナビの案内に従って環七、環八をジグザグに走り練馬ICから関越道に乗るまで2時間弱なかなかの渋滞で、トイレ危機になったほど最初の三芳PAで駆け込んだ。。その後も断続的に20kmクラスの渋滞が発生し、SAに寄るために走行車線に並ぶほど。当初のプランでは、上田で高速を降りてランチ、と考えていたけれど全く辿り着かず
長野県角間温泉福島屋朝ご飯昨日と同じ部屋です。おはようございます。ご飯のお供に最高なすのしぎ煮半熟具合が私のタイプおひたしモロッコインゲン甘露煮大好物茄子のおみそ汁自家製つけものと梅干しの美味しいこと!朝ご飯の王道メニューだと思います。リンゴジュースに納豆もありました。福島屋さん源泉かけ流しの温泉に共同浴場美味しい食事で週末でも一万円ちょっとでお安いです。とてもいいお宿でした。福島屋旅館楽天トラベルゆっくり岐阜のベルサイユ宮殿に帰ります