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2025年ドラマ個人賞(年間)「」内はいずれも賞を獲得した作品名各シーズンの大賞者を更にランキング主演女優賞ヨシキョンか蓮佛さんか迷いましたが夏美は可愛過ぎだったのでヨシキョンを年間1位に1.芳根京子「波うららかに-めおと日和」2.蓮佛美沙子「バニラな毎日」3.當間あみ「ちはやふる-めぐり」4.齊藤京子「娘の命を奪ったヤツを殺すのは罪ですか」4.井桁弘恵「そこから先は地獄」主演男優賞拮抗してますが作品を思い出した時最も幸せな気分になったのは「僕星」だったのかな
(C)「パリに咲くエトワール」製作委員会2026年製作/119分/G/日本監督:谷口悟朗キャラクター原案:近藤勝也脚本:吉田玲子声の出演:當真あみ、嵐莉菜、早乙女太一、門脇麦、尾上松也、角田晃広、津田健次郎ほか配給:松竹劇場公開日:2026年3月13日★マスコミ試写会で2月5日に鑑賞舞台は20世紀初頭のパリ。主人公は日本からやってきた二人の少女たち。厳格な家庭に育ち、夫を支える良き妻となることを望まれながらも、画家を夢見ていたフジコは、パリで骨董屋を営む叔父を頼り渡仏。店を手
監督:水野格、狩山俊輔脚本:バカリズム2024年放送話数:1話本作は、一夜の「侵入」をきっかけに、登場人物たちの秘密と欲望が次々とあぶり出されていくサスペンスドラマです。物語は閉ざされた空間で進み、張りつめた空気が最初から最後まで続きます。誰が味方で誰が敵なのか分からない展開に、自然と引き込まれました。会話の一つ一つに伏線が仕込まれていて、見逃せないシーンが多いです。登場人物の心理戦がとてもリアルで、人間の弱さや欲望が生々しく描かれています。派手なアクションよりも、言
#歴史デリバリー~素朴な疑問?歴史資料で解決!~「いつから時間にうるさくなった?」「平安時代貴族は遅刻の常習犯!?」「江戸時代時計の文字盤が動く謎!?」「明治時代時間厳守の習慣と鉄道の関係!?」コント職人東京03が素朴な疑問?歴史資料とスペシャルコントでスッキリ解決!今回は「日本人はいつから時間にうるさくなった?」ハリセンボンも資料をデリバリー!初回放送日:2022年6月20日(月)午後7:00歴史デリバリー〜素朴な疑問?歴史資料で解決!〜天才コン
大晦日はこのブログの1年の総括として、アカデミー賞各部門の年間最優秀を発表していきます。まずは助演女優賞と助演男優賞です。各クールの最優秀助演女優賞は以下の顔ぶれでした。冬クール増田梨沙「日本一の最低男※私の家族はニセモノだった」子役さんながら「ホットスポット」に出た手練れ女優たちを制して最優秀になりました。実の父親とのシーンには泣かされました。末恐ろしき逸材です。春クール加賀まりこ「しあわせは食べて寝て待て」体調を崩してしまったヒロインが回復するために多大な影響を及ぼす
『【ドラマ】2025私的ドラマBEST10』毎年年末恒例の記事になります2025年は昨年と同数の30本の連ドラを観ました朝ドラ・大河は除き、地上波(BS再放送含む)のドラマのみです総ざらいするとともに…ameblo.jp今年は1位を含む上位6本のうち4本がNHKまさに無双なのであります!昨年も本数こそ多くないものの1位はNHKの「宙わたる教室」でしたそんな中で2位と民放で気を吐いたのが「僕達はまだその星の校則を知らない」です当初はあまり話題にならなかったのですが、「ザ・テレビ
【映画】「パリに咲くエトワール」予告映像公開門脇麦、津田健次郎ら追加キャストを多数発表キャラ原案はジブリ・近藤勝也1湛然★垢版|大砲2025/12/18(木)05:57:27.71ID:LoW7V2xa9「パリに咲くエトワール」予告映像公開門脇麦、津田健次郎ら追加キャストを多数発表12/17(水)7:00コミックナタリーhttps://news.yahoo.co.jp/articles/80f2ef5765040634ab8f9bee7b8489fa856fc161
今日12月13日生まれの有名人は家入レオさん永山瑛太さん妻夫木聡さん綾部祐二さん角田晃広さん井戸田潤さん織田裕二さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
✨緊急取調室✨第1話橙色の殺人第2話鈍色の鏡-ゲスト俳優、女優-山本耕史さん若村麻由美さん角田晃広さん峯田リエさん竜雷太さん豪華...-感想-凶器の話しで、連続殺人事件は別々かも(・・?って思ったら当たった!!やっぱり、『犯人だけ』が知ってるor知らない情報を供述したらわたしは分かるらしい。笑ただ食い違う供述、ちらほらでてくる情報に翻弄されたことは隠しません。笑親子、夫婦っていちばん近い存在になるから遠慮がなくなってしまいがちで最終的には殺人に発
「大豆田とわ子と三人の元夫」と「ホットスポット」で、俳優としての角田晃広さんは知ってたけど、そのグループ東京03の舞台を見るのは初めて。WOWOWありがたい。感想は、というと、、、笑いがハイソ!というといまいちな表現だが、ただ馬鹿みたいに笑わせるコントではなく、コミュニケーションに潜む様々な「穴」を巧みについて笑わせる、相当高度なお笑いになっている。3人ともうまい。なり切ってる。実に楽しい。サラリーマンのお父さんがしそうな会話、にもなっている。ほんと、何気ない、日常の
PresenceⅠ-STUTS&松たか子with3exesfeat.KIDFRESINO)気になってたけど観るタイミング逃してたドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』を半年ほど前にやっと一気見しましたやはり凄く好きな部類のドラマでしたコミカルなドラマなのにエンディングが凄くオシャレなのもまた良いんですよね、この曲バージョン違いがいっぱいあって、ドラマのエンディングも毎回バージョン違いで、それに合わせたMVが流れるのもい良い感じでした------------------
バカリズムが朝ドラ「巡るスワン」脚本担当!早くも夏帆、安藤サクラ、東京03・角田晃広ら“常連組”出演を熱望する声2027年度前期に放送されるNHK連続テレビ小説「巡(まわ)るスワン」の脚本を“ヒットメーカー”バカリズムが担当することが決まった。お笑い芸人として活躍する一…www.iza.ne.jp27年前期朝ドラの脚本がバカリズムに決定しかも長野佐和市(諏訪市がモデルだろう?)ホットスポット(山梨がモデル)を後追いで見たが、朝ドラでもバカリズム節が出そうで楽しみだ!
男子高校生の日常邦画2013年作品お宝作品なんだろうけど・・・2013年の作品。出ている俳優さんたちが、若くて、こんなところに、三浦透子が!変わっていないなぁ。変わりすぎて、わかんない印象の薄い吉沢亮。この頃は、まだ可愛いのね、野村周平。髪がある!!誰だか分からなかった、角田晃広。まだ父の力を借りたくないと思っていたころの、苗字がなかった太賀。一通り、キャストを確認した後は、ただただ、高校生のだべっている姿を延々と見せられる。一応、
日本テレビ「掟上今日子の備忘録」第4話#TVer#掟上今日子の備忘録https://t.co/qeHdlj0djx—TVer新着(@TVer_info)November14,2025
お笑いトリオ・東京03のボケ担当、角田晃広さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。角田さんには、かたくなな所があるが、社交性がある。病難や逆境に注意だが、成功する。五行の三才配置は、半吉半凶。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
日本のドラマってここ最近あんまり観てないんですけど職場の人に教えてもらって、松たか子主演の”大豆田とわ子と三人の元夫”を観ました。それが、非常に面白くて、又何回も見たい、、、暇なとき見たいw坂元裕二脚本の作品は、映画「花束みたいな恋をした」とか、ドラマ「カルテット」とかを見たのですが”大豆田〜”が一番好き!!この何気ない日常をこんなにおかしく面白くオシャレに描き出しているのは、最高かも!!三人とも離婚しているのですが。三人ともとわ子のことが好きで、ちょっと揉
スプリング、ハズ、カム2017年2月18日公開噺家の柳家喬太郎とE-girlsの石井杏奈が父子を演じ、第28回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門に出品されたヒューマンドラマ。大学進学のため広島から上京して一人暮らしをすることになった璃子は、シングルファーザーの肇と部屋を探しに歩く。あらすじ璃子は東京の大学に通うため、広島から上京して一人暮らしをすることになった。二月のある日、部屋を探すためシングルファーザーの肇と二人で東京を巡り、そこで出会う人々とのふれあいが二人の心にかけがえの
こんばんは🌸お立ち寄りありがとうございます🌸午後から雪が降って少し積もった根雪にはまだ至らないけどいよいよ冬だなと実感する日の出は遅くなり日の入りは早くなり暗い時間が長くなるこれからインドアになりがちな毎日そんな冬の楽しみは昔からドラマや映画だった今日は東京ドラマアウォードの授賞式をたまたま目にした助演女優賞は杉咲花(「海に眠るダイヤモンド」)助演男優賞は角田晃広(「ホットスポット」)主演女優賞は奈緒(「東京サラダボウル」)主演男優賞は松坂桃李(「御上先生
演出:水野格ほか脚本:バカリズム2025年放送話数:10話本作は、芸人バカリズム脚本のSF日常系ミステリードラマです。富士山の麓の町で暮らすシングルマザーの遠藤清美は、ビジネスホテルに勤めていて、毎日そつなく仕事をこなしていました。しかし、ある日、ひょんなことからホテルの先輩・高橋が宇宙人だと知ったことから彼女の運命が大きく変わっていくのでした。市川実日子が演じる清美は、高橋をおだてて彼の特殊能力をうまい具合に使って小さな問題を解決していきます。はじめは高橋から自分が
2025年10月にスタートした『緊急取調室』第5シーズンは、シリーズ完結編『THEFINAL』へとつながる重要な序章。『緊急取調室』第1話©テレビ朝日第1話・第2話では、政府主導の再開発計画に絡む連続殺人事件と、人気キャスターの父親殺害という衝撃展開が描かれました。第1話では、都心の地下蓄電施設建設をめぐる国家プロジェクトの関係者2名が撲殺される事件が発生。反対派の犯行が疑われる中、真壁有希子(天海祐希)は特殊犯捜査係からキントリに復帰し、広報担当・辻本
もう見られないと思っていた大好きな天海祐希主演、「緊急取調室」見られました。映画も1年半遅れで、何と、代役の総理大臣がこれまたファンの石丸幹二。今回、冒頭に石丸幹二が出演していたのにもビックリしました。映画の前宣伝もあるのでしょうけれど、やはり格好良い。歴代の総理大臣誰とも当てはまらない感じするけれと、それが良いのでしょう。更にビックリは主要キャストに東京03の角田晃広、出演。コントで鍛えた演技力は確かです。私はコント師や漫才師は基本、本業のお笑いで頑張って欲しいのですが、でも芝居は
「緊急取調室」のファイナルシーズンが始まりました。本来、映画で終わるはずが、市川猿之助がやらかしたため、公開日時がずれ、急遽連ドラも放送されることになりました。ちなみに市川猿之助扮する総理大臣の代役を、わたくし、このブログで、石丸幹二だと的中させております。どうでも良いことですが。さてさて、山本耕史扮するニュースキャスター、倉持の父親が殺害されます。彼が、ニュースのなかで、犯人を挑発したため、殺されたのではということになり、急遽招集された緊急取調室が、聴取をすることになりました。事件の組
『緊急取調室(2025)』第1話「橙色の殺人」は、政府肝いりの再開発計画を巡る連続殺人事件から始まり、“炎上キャスター”倉持真人(山本耕史)を中心に、キントリメンバーが再結集して真相に迫る初回拡大スペシャルです。📝第1話「橙色の殺人」あらすじ都心の地下に大規模蓄電施設を建設する再開発計画が進行中。反対運動が激化する中、工事関係者2名がペンチで撲殺される事件が連続発生。捜査一課の梶山勝利(田中哲司)と真壁有希子(天海祐希)は、工事を請け負う企業の広報担当・辻本裕太(角田晃
今日は雨と聞いていたので、雨が降らないうちに買い物へと急いで出かけましたが雨は降りそうで降らない雨降るぞ!降るぞ!詐欺みたいな1日でした。おかげさまでゆっくりはできたのですが…秋の新ドラマが次々と始まって昨晩は「相棒Season24」に、人間国宝の役として片岡鶴太郎さんが出演。片岡鶴太郎さん若い頃のコメディアンからアーティストにそして最近はヨガに!顔も身体もきりりとなられました。※片岡鶴太郎さんでも、なぜか、この方を見るときゅーちゃん!と、かつてのギャ
日テレで2025年1月から3月まで放送されていたドラマ、「ホットスポット」をNetflixで見ましたよ!。脚本はバカリズムさんです。どうして見ようかと思ったかというと、このドラマに聖地巡礼をしている若い子がいると聞いたのです。そんなにハマるってどんなドラマ?、と思ったのがキッカケです。じわじわと面白いドラマでした。小さな日本という共同体の中の遊びという感じで!。山梨県の「レイクホテル浅ノ湖」で働いている清美(市川実日子さん)がある日、職場の先輩高橋さん(角田晃広さん)に、交通
先日の晩飯は、杉咲花&中島歩のCMにモロに影響受けて、サントリー翠(SUI)と水餃子。そう、うちのはCM通りの焼き餃子じゃなくて水餃子ね。しかしこのCMも長いね。キャストがちょくちょく代わるね。前は平野紫耀、レギュラー気味に東京03の角田も出てたね。桜井ユキ「流行ってない」っていうのも面白かったね。以上、晩飯の記録。
日本テレビ「掟上今日子の備忘録」第4話#TVer#掟上今日子の備忘録https://t.co/qeHdlj0djx—TVer新着(@TVer_info)September12,2025
2025年9月6日(土)13:00~恵比寿ガーデンホール追加公演行って来ました。アプリ限定のトレーディングカード。全7種類。今回は豊本さんver『第27回東京03単独公演「とりあえず謝れず」@東京最終日』2025年5月13日(火)15:30~新国立劇場中ホールアプリ限定のトレーディングカード。全7種類。以下、ネタバレ含みますのでご注意ください。適当に…ameblo.jpこの時以来なので、約4か月ぶり。そして、この日のお席は最前列!!!!あ、
主要キャスト•遠藤清美-市川実日子•この物語の主人公で、地元のビジネスホテルで働くシングルマザー。•高橋孝介-角田晃広•清美の同僚で、実は宇宙人。•中村葉月-鈴木杏•清美の幼馴染。•日比野美波-平岩紙•清美の幼馴染。その他のキャスト•磯村由美-夏帆•奥田貴弘-田中直樹•中本こずえ-野呂佳代•沢田えり-坂井真紀•遠藤若葉-住田萌乃•村上文男-小日向文世•その他-木南晴夏、池松壮亮、菊地凛子、安
今日は、ネルラ、、、と楽しみにしていたかるとっふぇるんです🥔上質なホームドラマです。ビックリしたり、しんみりしたり、その後大笑いしたり。面白い〜面白いです。エルピスもそうでしたが、通して見るとまた違った面白さがあると思います。それにしてもやっぱりとわ子は面白かったですよねええええ。これとネルラは代表作ではありませんか?ずっと悩んでいますが、やっぱりディスク🥏を買うか。「このドラマを超えるドラマはない」「すべてどハマり」4年経った今でも語り継がれる“多くの受賞歴”がある名作|T