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のん荻窪三庭園次は角川庭園角川庭園は角川書店の創業者で俳人だった角川源義氏の邸宅寄贈された杉並区が2009年より一般公開している庭園とのこと趣きあるお部屋俳句を読むために庭園には様々な草花があるそうです俳句を読むための談話室もありましたぜひ三庭園都内でゆっくり散策おすすめです
美和さん歩続き只今荻外荘、大田黒公園、角川庭園の三つ合わせて荻窪三庭園として話題沸騰中らしい角川書店の創業者、角川源義氏の旧邸宅を整備した「角川庭園」美和ちゃんはこんなところにも気付く窓の角に柱がない「大田黒公園」は音楽評論家の大田黒元雄氏のお屋敷があった場所門を潜ってすぐに広がるイチョウ並木が圧感紅葉のライトアップが有名でその時期は凄い人らしいそして最後は美和ちゃんオススメのレトロ建築建物の名前が右から左に書いてあるところが面白い街を歩きながら、マンホールを見たり、古
ゴールデンウイーク中の気持ちの良いお天気の日友だちに誘われて荻窪へ目的は荻窪駅の南側ですがまずは駅の北側でランチ個室なら予約できるようですが一般の席は予約不可お店なので開店時間をめざしましたすでに満席だったらどうしようとドキドキしましたが先客は1組のみ美味しくいただき食べ終えるころには店内はすでに満席で待ち行列もできてました洋食ツバキ亭杉並区、JR荻窪駅北口からすぐの洋食屋です。テーブル席・カウンター席をご用意して、ランチ・ディナー営業して
(東京都杉並区荻窪)えごの花遠くへ流れ来てをりぬ山口青邨今日は杉並区荻窪の「青丹会」。兼題の「メーデー」が実に難しかった。「メーデー」なんか参加したことがないので、よくわからないのである。正直、参加する気にもならないし…。ただ、句会参加者は私より年長者が多く、メーデーにはいろいろな思い出があるようで、面白い句もたくさんあった。私は、中学生の頃、父が会社の労働組合だが、会社だかの機関紙に寄稿していたメーデー参加記を読んだ記憶を思い出して一句を作った。私の知る限
秋🍂荻窪三庭園を訪れた時とは逆コース『荻窪三庭園‥大人の遠足』平均年齢72歳の大人の遠足は荻窪三庭園お散歩大田黒公園角川庭園荻外荘を巡る秋の1日(JR荻窪駅から全て徒歩圏内です🐾)大田黒公園日本で初めての音楽評論家大田黒…ameblo.jpまずは、荻外荘を目指しました秋の頃に比べたら人もやや少なめ曇りベースの、お散歩には最適な日でした荻外荘前のお庭の躑躅が綺麗ですゆっくりお部屋を見て回りお外が見える小さなベンチがある小部屋でボーっとお庭を眺めたり展示解説の方もいらっ
えええ!?さっ、さらにこんな素晴らしい邸宅と庭園が!?角川書店の創立者である角川源義(敬称略)の自邸だったそうで。これまたエントランスがシャレオツ!書斎もオシャレだったなぁ~こんな部屋で孫の手も仕事したいもの…だけど、今の自分の部屋も嫌いじゃない。孫妻がうるさいけど(笑)。おっと、話が逸れました(笑)。2009年開園ってことでわりと最近ですな(17年前を”最近”という感覚(笑))。もちろん知らなかった孫の手。勉強勉強!荻外荘、大田黒公園
近衛文麿の邸宅「荻外荘」戦前、内閣総理大臣を3度務めた近衛文麿の邸宅が復元されています。その名前は「荻外荘」(てきがいそう)とよばれ国指定史跡となっています。中国風の意匠でまとめられた応接室です。近衛が自決した書斎です。「荻窪会談」が行なわれた客間です。増築された別棟があります。ここ「荻外荘」と大田黒元雄氏邸宅の「大田黒公園」と角川源義氏の邸宅の「角川庭園」は荻窪三庭園として歴史散策にピッタリの場所です。しかも比較的近くにあるので手軽な散歩コースになってます。
新宿歴博メンバーズ限定ツアー、今年度は荻窪の庭園めぐりです。ここは新宿区ではないですが、去年は小金井だったし、その前は王子だったし、だいたい区外なんでしょうかね?荻窪駅から徒歩圏内には3つの美しい庭園があり、区が管理しているためほぼ無料(荻外荘のみ300円)で楽しめます。今回レジュメ等はなかったのですが、左下の「荻窪三公園の歴史散策ガイド」がすばらしいのでもうこれだけで十分です。荻窪三庭園荻窪駅南側には、芸術家や文化人等が暮らした建物が今でも残されています。杉並の文
☆荻窪の南側には素敵な建物と庭園が残されています。角川庭園角川庭園は、角川書店の創業者で俳人だった角川源義の邸宅です。昭和30年(1955年)に建てられた近代数寄屋建築で、設計は加倉井昭夫氏です。庭園には400本の樹木と草花が植えられています。茶室もあり、茶室前の庭には水琴窟があります。明治天皇荻窪御小休所から太田黒庭園に向かう途中にこの建物があります。「西郊・せいこう」は大正5年(1916年)、現在の文京区本郷に、下宿屋として創業。大正12年(1923年)の関東大震災
今日は角川庭園でお茶のお稽古でした。バスに間に合わず、着物で早稲田通りの交差点に立ってタクシーを30分ほど待ちました。雪の角川庭園、カラーコーンもお庭に合わせてステキです今日のお稽古は、逆勝手、続き薄茶点前でした。私はお客さんの都合で続きにはならず、濃茶と薄茶をそれぞれ点てました。逆勝手は足の運び、帛紗の位置、お道具の位置などが違うのでまちがえてしまいます。濃茶祝いの昔(松北園)お菓子枡(吉祥寺亀屋万年堂)薄茶初昔(一保堂)お菓子真味糖、果実糖角川庭園の茶室
天桂寺、尾崎熊野神社、宝昌寺、田端神社、角川庭園、荻外荘公園、大田黒公園、ぎょうざの満洲荻窪南店の記録です。『月光山天桂寺』立春を過ぎて暖かくなったので梅の花を見に行くことにして丸の内線の南阿佐ヶ谷駅で降りて地上に出ると杉並区役所の前で、住宅地の中を進むと天桂寺に着きました。本堂は…ameblo.jp『尾崎熊野神社』台地の上の天桂寺から坂を下っていくと新しくなった団地の中に成宗さくら公園があり、さくらはまだ咲いていませんが善福寺川に出ると梅がだいぶ咲いています。坂を上って…ameblo
田端神社から住宅街を西に進むと、角川庭園に11時半過ぎに着きました。庭園に進むと梅が咲いていて、母屋に行くと角川書店を創業した角川源義の書斎が残されています。https://www.city.suginami.tokyo.jp/s100/shisetsu/14633.html角川庭園www.city.suginami.tokyo.jphttps://maps.app.goo.gl/LgWa8m2BnkmHPoYT8GoogleMapsFindlocalbusinesses,
荻窪三庭園太田黒公園・角川庭園・荻外荘公園2026年1月19日通院で近くにはよく通っているのですが、前々から気になっていた著名人たちの昔の邸宅たち。荻外荘には、カフェもできたとのことで、ちょうど時間が取れたので楽しんできました。最初の太田黒公園。音楽評論家大田黒元雄の屋敷跡が庭園になったそうですが、こちらに行く道も大きなおうちが多かったです。大きな杉があったり、仕事場の大昔のスタンウェイのピアノも素敵でした。時々、音が聞けるそうです。その後、角川庭園へ。角川庭園は、入
金曜日はお天気もよく暖かかったので夫とお出かけ。テレ朝で紹介していた近衛文麿旧邸のある荻外荘へ。これ「てきがいそう」と読みます。私のスマホの漢字変換は少々おバカなので「敵が居そう」と出てきます「荻」を「てき」と読むとは知らなかったと息子に言うと草冠の下は北狄(ほくてき)の「てき」だから不思議じゃないねだって。理系だとは思えないコメント北狄って古代中国の北方民族のことね。おぼろげに世界史を思い出したわ。2年続けて紅葉のライトアップを見に行った大田黒公園の近くに荻外
以前はYouTubeを見てると「持たない暮らし」系の断捨離動画がよくお勧めに上がっていたのですが、最近はその真逆、「捨てない暮らし」が目につくようになりましたこの物価高の時代、着ないから、使わないから、といって何でも捨てていたら後悔する、ということ。滅多に使わない家電も、いざそれが使う必要となるシチュエーションがくれば無駄にはならない、、、云々。まあ、それはそうなんだけど、そんな状況があるのか???問題ということは、我が家の死蔵パン焼き機やかき氷器も、仕舞っておけるスペース
(東京都杉並区荻窪)佗助の落つる音こそ幽かなれ(わびすけのおつるおとこそかすかなれ)相生垣瓜人(あいおいがき・かじん)実質「お正月休み」は今日で終わりかな?今日は初句会。荻窪の「青丹会」だ。(いつもそうなのだが…)特に最近の年末年始で生活リズムが狂ってしまい、昼夜が逆転してしまった。寝不足で西荻窪の事務所から荻窪のすぎなみ詩歌館(旧・角川源義邸)へ歩いていく。ここの新年句会はプレゼントを持参し、特選に選んだ句の作者に渡す。昨年はたくさんもらったが
12月19日(金)天気曇り角川庭園大田黒庭園からは歩いて角川庭園へ向かいましたその途中の道沿いは立派な邸宅が立ち並ぶ素敵な道でした角川庭園は分かりにくい場所なのですが、道に表示がありたどって行くとありました雪吊りのある角川庭園俳人で角川書店の創設者である故角川源義氏の旧邸宅を整備した庭園です靴を脱いで幻戯山房の中を見せていただきます応接間兼書斎だった部屋が展示室として公開されてますほかにも詩歌室やお茶室があるのですが、貸し出し中で中は見られませんでした庭
荻窪三庭園(大田黒公園&角川庭園&荻外荘公園)へ向かう途中、おぉぉぉ、これは「西郊ロッヂング(1931年)」異様な雰囲気は、明らかに周りから浮いてます。当時としては珍しい全室洋間の高級下宿現在は、旅館&下宿としてバリバリ現役です。通り過ぎて向かうは、「荻窪三庭園」、3箇所は徒歩で回れますまずは1つ目の「大田黒公園」。音楽評論家である大田黒元雄さんの屋敷跡で、正門から庭園へは、黄色に染まったイチョウ並木(樹齢100年以上)グルッと池の周りを歩きます、
大田黒氏の仕事場であったレンガ色の記念館。窓の外からのぞいて見えた室内のテーブル。玄関。テーブルの上の天井の照明。金属製の部分にも装飾。椅子の背もたれの支柱にねじれのある装飾が施されている。壁面のタイルの色づかいがほんわか。当時としては珍しい西洋風の調度品。暖炉の上部の左右にとりつけられている船の装飾品とライト。模様が刻まれた窓ガラス。ピアノの上の天井の照明。中央に並んだ黒と赤の椅子がアクセント。
先日より、「荻窪三庭園」で紅葉を楽しんでいます。前回は、荻外荘で紅葉を見て、カフェでおいしいジンジャーケーキを食べました。『【2025東京紅葉】ジンジャーケーキと紅葉と』前回より、荻窪で紅葉の庭園を巡っています。『【2025東京紅葉】大田黒公園の紅葉が美しすぎました』今年はまだ、紅葉を見に行っていなかったので、慌てて出かけて…ameblo.jp今回は、「荻窪三庭園」の最後の一つ、角川庭園へ向かいます。この先に、そんなのがあるようには見えないけれど…。ありました
こんばんは~🌃荻窪三庭園の続きです大田黒公園の次には「角川庭園」へ向かいました「幻戯山房」の幻戯というのはこの館の主であった角川源義氏の俳号です角川源義氏は出版社大手の角川書店(現在は総合エンターテイメント企業・KADOKAWA)の創業者入口にあった南国風の植物異国風で意外だなと思いましたがGoogleレンズに聞いたら芭蕉の木だそうですさすが俳人の邸宅だわいろは坂みたいに急なカーブの道を上がって行くと現れる雪吊りその先が玄関です車寄せでもあったらしい(運転大変そう)
「荻外荘」東側道路を挟んで隈研吾が設計したという展示棟があり、1Fはカフェなのですが、それほど広くなく空席もなく、落ち着きがない空間だったのでパスし、荻窪三庭園の2箇所目「角川庭園」に向かいました。角川書店の創業者で、俳人でもあった角川源義の邸宅跡で、杉並区に寄贈され区立公園として整備されました。数寄屋造りの建物は、すぎなみ詩歌館として句会や茶会に利用されていて、当日も使用中だったので、内部は一部屋だけしか見られませんでした。次はいよいよ最後は太田黒公園です。音楽評論家太田黒元雄の屋
荻窪三庭園のひとつ、「角川庭園」は角川書店の創設者である角川源義さんの邸宅が整備され公開されていらものです。俳人でもあった角川源義氏にちなんで、現在は「幻戯山房」と命名され一般公開されています。角川庭園は大田黒公園から徒歩7~8分ほどだったでしょうか?かなり奥まったところにありました。運転のへたな私は、こういう道の狭いところには住みたくないな~とおもったりして(こんな高級住宅街に住めるわけがありませんが(笑))俳人であると共に、お茶もたしなんでいたのでしょうか?茶室はもとより、ちゃ
平均年齢72歳の大人の遠足は荻窪三庭園お散歩大田黒公園角川庭園荻外荘を巡る秋の1日(JR荻窪駅から全て徒歩圏内です🐾)大田黒公園日本で初めての音楽評論家大田黒元雄さんの邸跡この季節は夜間ライトアップも開催中🍂角川庭園角川書店創業者の角川源義氏邸宅俳人でもあった氏が俳句を詠むためお庭には草花が植えられ水琴窟の音色が素敵🎵荻外荘近衛文麿邸として様々な歴史的シーンの目撃してきた邸宅2016年国の史跡に指定荻窪会談氏が服毒自殺にて最期を迎えた書斎など🍁曇り多めの
こんばんは~🌃今日は夫とふたりで「荻窪三庭園」を散策してきました東京都杉並区荻窪にある三つの庭園が素晴らしいと偶然に知ったので夫を誘って行ってきました三庭園とは「大田黒公園」「角川庭園」「荻外荘公園」のこと特に「大田黒公園」の銀杏並木がステキだというので行ってみたのですが紅葉も素晴らしくて大満足のいちにちとなりました場所は青梅街道を南に入ったところ青梅街道は実家に行く時にはよく通っていたのにこんな名所があるとは知らなかったわ詳細はまた明日以降でお読みいただ
*角川庭園(東京・荻窪)(๑╹ω╹๑)(11月24日)(荻窪三庭園)荻窪三庭園のうち、最後に角川庭園へ行きました。(水琴窟)(角川庭園とは)(杉並区の説明)ほな、まったね〜(`・∀・´)=====*======*=====*角川庭園から荻窪駅へ帰る道すがら
数日前、嫁さんが都内で紅葉が見事な穴場のスポットがあるから、今度の週末に案内すると言う。我が家ではよくミステリー散歩(と、勝手に命名)を順番に担当してるのだが、今回は嫁さんの番だった。しかし嫁さんが紹介する予定の穴場スポットが偶然、テレビ番組で紹介されていた。それを観て激しく動揺する嫁さん…結局、嫁さん自ら白状してしまいミステリー散歩の行き先は杉並区にある『荻窪三庭園』だという事が分かってしまったよ(苦笑)荻窪三庭園って、オレも初めて知ったが、荻窪駅が最寄りで、そこから三か所の庭園を
大田黒公園の次は角川庭園歩いてほんの数分です角川庭園は角川書店の創業者で俳人だった角川源義氏の元邸宅です近代数寄屋建築の建物にお庭には俳句を詠むために様々な草花が植えられていて四季折々楽しめます