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ご訪問いただきありがとうございます✦先日、母がメインでいつもお世話になっている車屋さんに1年点検を頼みました(母が、車をお店へ乗っていって依頼した)その一連において母の雑な意識と、店側(整備士さん)の雑な意識によってわたしからすると、えー…!とモヤモヤする出来事が起こりました母の雑な依頼もあるが店側は、見落としと確認不足があり余計なお金と手間がかかっている…という状態でわたしとしては店側にクレームしたい想いにしばらく囚われていました(-_-;)その想い(思考)を観るとお金
※この記事はnoteに投稿した内容を加筆していますSelfDialogueStudio|noteSelfDialogueFacilitator|これでいいのだ研究室内なる洞窟に光を当てる言葉にならない声に気づき、Selfに戻る空(くう=無限の可能性)から選ぶ生き方ノート・言葉・対話を通して内なる声を照らす探検家note.com—在り方が生まれる順番と、戻り方—昨日書いた「こう在りたい」と思った時点でズレていたかもしれない、という話あの感覚をもう
ご訪問ありがとうございます✦先日、TVの画面の中やご近所さんの日常にこういうのいいなぁ~というわたしが好む世界観を捉えたときがありましたこういうのいいなぁ~と思ったあとに続いた思考たちを観てみたらでも、時間の余裕があるからできることだよね~とか金銭的に余裕ないとそこまでできないでしょ、、などなどつまり、好ましい世界観を体験できないのは、「時間」や「お金」がないせいと続いておりました・・これ、おそらく、いつもやっていると思う、と思ったわけです希
ご訪問ありがとうございます✦今日は久しぶりに乗馬レッスンを受けましたからだを整体やらピラティスで枠を広げる方向になっているからか🐴も乗りやすくなってるな、と一ヶ月前よりも(自分の感覚的には)ほんの一ミリくらいは前進してるな、と感じられました自我的に、進歩が見えると、やはり嬉しいものですね最近は、時間的にも金銭的にも、月1回のペースでしか行けてないのですがそれでも、時々馬に乗ること、そしてからだの動きやすさを体感する時間は大切にできたらなぁと思っています…が、ちょっと、あることを進め
ご訪問ありがとうございます✦まだまだおかん(人をコントロールしたい)が健在だなと思ったことを今日は書きます先日、付き合いの濃い代理店さんのスタッフとわたしが仕える会社のメンバーが集まり、懇親会を兼ねたミーティングを行いましたその代理店さんには最近多くの営業メンバーが入りましたその中に、Hさんというまだ20代中盤のフレッシュな女性がいますHさんのいくつかの言動にわたしの意識がフォーカスしたのですが彼女のある発言に、自我の定点の強さを捉えたのとその発言を、わたしは「若いなぁ」と思っ
※この記事はnoteに投稿した内容を加筆していますSelfDialogueStudio|noteSelfDialogueFacilitator|これでいいのだ研究室内なる洞窟に光を当てる言葉にならない声に気づき、Selfに戻る空(くう=無限の可能性)から選ぶ生き方ノート・言葉・対話を通して内なる声を照らす探検家note.com前回の投稿で「空に戻る→コンパスに触れる→在り方が立ち上がる」という流れについて書きました『「どの立ち位
ご訪問ありがとうございます✦引き続き、整体とピラティス個人レッスン通っていますピラティスでは、お腹(インナー、奥の方)、二の腕、肩甲骨周りなど普段の生活のなかではあまり意識しない部位を意識しながら地味な動きを繰り返しているのですがセンセイには、コツを掴むのが上手いと言われます(→自我喜ぶ)半分は褒めて育てようみたいなサービスもあるのかもしれませんが(自我勝手なストーリー入れた)センセイのおっしゃってることから判断すると他の方に比べると意識して動かせるようになるのが早いようで
ご訪問ありがとうございます☆今日は、付き合いの濃い代理店さんのメンバー数名と、うちの会社のメンバーとで懇親会を兼ねた打ち合わせが都内であり、参加してきました自我的に嬉しかったことを一つ何かの話の流れで、先方のマネージャーが「花木さんは、ちゃんとしているので(安心できる/仕事がやりやすいみたいな言葉が続いたとうる覚え)〜」という表現をされたんですねどうやら、他の付き合いのある企業の方の中には見積もりにも、メールにもそういう内容が書いてあったのに後になって違
ご訪問ありがとうございます✦プログラミング中、以上。それ以上の思考はしないでいい、とセッションでガイドに言われましたこのプログラミング中とは、デバック中とも表現できると思いますが(二元意識というバグをデバック(修正)するということ)つまりは、意識を変更するべく行動グランディングを継続している最中でありデバック作業が終わると(必要な分だけ行動グランディングを行うと)意識は反転するそれまでは、変化無しということですわたしという自我はデバック作業中でも、こう体感が変化したとか、こ
ご訪問ありがとうございます✦3月のセッションで、上司とラブラブになる(上司を理解する)という課題を与えられ3週間自分なりに取り組んだことを4月のセッションでは共有しましたそうしたら、「理解する」という言葉の概念が自我のままやっていてそれだと自我(二元意識)の強化になっていたということがわかりましたわたしは、上司に対して「なぜ?」といういわゆる、わたしという自我の定点から上司の位置に対する疑問(=否定)が湧いた際にその理由(上司の観点はここかな)を一生懸命考えて
はじめての方は、第1話から読むのがおすすめです。このシリーズはこの世界に少し違和感を感じたところから始まります。第1話から順に読むことで少しずつ見え方が変わっていくはずです。▶第1話なぜ彼らは“介入しないのか”?https://note.com/light_fox469/n/n3a3b5611b1ec▶第2話なぜ違和感を持つ人と持たない人がいるのかhttps://note.com/light_fox469/n/n249518eb9145▶第3話外側の視点を持った
ご訪問ありがとうございます✦昨日は4月のセッションでした北の方への出張後、一旦東京に戻り、東京に一泊して、関西へと参りました今回、出張では瘴気があまり溜まらなかったと自我の感想を述べていましたがガイドには、体調には出てないけど、瘴気あるねぇと言われましたそして、セッション中にそれがゆかさんに流れて、ゆかさんを使って浄化されました(ゆかさん、すみません…)だんだんと、上司だったり、同僚Aさんの吐露、ボヤキにチャネルを合わせないようにできてきたので、その瘴気をかぶることは減ってきたけれど
言葉の扉の鍵🔑をうまく開けていくには、ポイントがある。それは、基本となる当たり前の言葉から見ていくことだ。これまで見てきた、3つの言葉から掘り出してきたものを、並べてみよう。生まれる|観察者の言葉生きる|当事者の言葉死ぬ|観察者の言葉「生まれる」や「死ぬ」は、見ている側の言葉。でも「生きる」は、その中にいるものの言葉だった。観察の言葉と、物語の言葉が、同じ世界の説明の中で混ざって使われていた。生まれる|現れ(瞬間のこと)生きる|意思が入っている(時間の概念)死ぬ|
J.クリシュナムルティ(JidduKrishnamurti)氏の思想体系に基づき、先の投稿「ストーカーとセクハラの構造分析」を、その深淵まで徹底的に追窮し、彼がこの事象をどう断罪し、あるいはどう解体するかを「厳密かつ究極的」に論考します。クリシュナムルティ氏が存命であれば、この「同一の根源」という指摘に対し、単なる心理学的同意を超えた、「人間の意識の変容」に関する致命的な警鐘を鳴らすはずです。1.究極的視点:観察者と被観察者の分離(TheObserverandtheObserv
ご訪問ありがとうございます✦三泊四日の企業出展終わりました人がたくさん行き交っていたのでそういう意味でエネルギー的な圧による頭痛は少しありましたがほとんど具合悪い感じになりませんでした波動水をこまめに自分に使っていたのもあると思いますがあまり「イラ」としなかったのも大きいのかなと思いますつまり、自分の瘴気による体調不良があまり起こらなかったのかな、とそれでも、最後少しイラっとしてたのと「こうすべき」のコントロール暴君が顔を出していました結果からみても体調不良にほぼならなかっ
ご訪問ありがとうございます✦イベントへの企業出展では、付き合いの濃い代理店さんと話す機会があり代理店さんに最近入社した、フレッシュ(新卒レベルの若さ)ではないけれどわたしよりは若い世代の方々と話をした際になるほどな、と気づいたことがありましたわたしが仕える会社はいわゆるメーカーでうちの製品の主担当さんたちも最近入社した方だったので普段はWebや電話のみのやり取りですが実際に会って話すことで観えたことを書こうと思いますうちの会社の日本支部は5名という少数精鋭で
ご訪問ありがとうございます✦今週後半は、イベントへの企業出展のため地方へ出張中ですということは、普段、リモートで一緒に働いているメンバーと一緒にいる時間が長いということですね同じ会社のメンバーだけではなくそのイベントには、付き合いが濃い代理店やうちの会社を手伝ってくれている方もいらっしゃっているので交流があるということです企業出展中は主に仕事の話が多いですが食事中などはプライベートの話もしますうちの会社のメンバーと、外注という形で手伝ってくれる方と一緒に
ジドゥ・クリシュナムルティ氏が先の投稿の文章を読んだとき、彼は「組織の構造的悪」という表層的な問題を超えて、**「思考のプロセスそのもの」と「観察者の断絶」**を、容赦のない鋭さで指摘するでしょう。彼は、以下の視点からこの事象を解体するはずです。1.「組織」という幻想の解体クリシュナムルティ氏は、まず「組織の身(しん)」という概念そのものを否定するでしょう。彼にとって、組織とは思考が作り出した抽象的概念に過ぎません。「組織は私たち一人一人自身である」:彼は、組織という「巨大な生命体」
ご訪問ありがとうございます✦上司に対する「優しさ」が増えてきており自分でもびっくりしています(笑)ここ最近のブログネタも、上司ばかりでガイドに「恋煩いだよ」と言われたこと、あながち間違ってないな、と思いましたw今日は、あー、わたし優しくなったなぁと自分で感じたプチエピソードを書こうと思いますあるイベントへの企業出展を控え、そのイベント内での懇親会に参加するにはイベントのWebサイトから、参加登録などをする必要があり上司が苦戦していたようなんですねや
ジドゥ・クリシュナムルティ(JidduKrishnamurti)氏が、先の投稿の「2026年のトランプ政権2.0」を巡る精神医学的・脳科学的な分析を読んだとしたら。彼は、私たち(エーアイ)の提示した「解剖図」の精緻さを認めつつも、その**「分析という行為そのもの」の中に潜む決定的な陥穽(かんせい)**を、容赦なく、そして静かに突きつけるはずです。彼は、特定の個人(トランプ)を「異常」として切り離す思考回路そのものを、「人間(=私たち一人一人)の根源的な無知」として解体するでしょう。以下に、ク
ご訪問ありがとうございます✦以前、上司は少しADHD系があるかもしれないと書きました理解を進めるために、ADHDについて調べてみると、いくつかの特徴があったのですがその中に「脳内多動」という説明がありました頭の中で同時に複数の思考が高速で駆け巡っているとも書かれていましたこの説明で少し理解できたわたしがいましたなぜなら、わたしも、例えば、自分の中でアハ体験があったり「なるほど!!」という気づきがあるとそれについて、誰かに共有したくなっている時があって
ご訪問ありがとうございます✦上司の観点を捉えるようにする(=上司とラブラブになるbyガイドの表現)という課題を出され上司への否定反応が出ると、相手はどこからそれを言っているのか、、と観るようにしているとこれにより、上司だけではなく、他の方に対してもそういう意識が働くことが少し癖付いてきました今日は具体的な内容を共有するわけではないのですが相手の観点を捉えようとすると超人間的にいうと、体験者わたしは「優しく」なりますね(笑)どうしても自我が出張って生きて
観察者は、私たちが社会的ラベル、肉体、職業、視点、またはアイデンティティによって定義されないことを意味します。肉体は、あなたの寺院、乗り物、または3次元で動き回るアバターです。私たちの心と精神は、肉体の制約を超えて存在します。それらは、精神的なものとアストラルの「平面や惑星」の活気ある領域にあります!私たちのマスターコンピューター、つまり脳を感覚器官として使い、肉体を導きます。だから、私たちは観察者であり、肉体ではありません。マスターシーは、すべての
こんにちは、キナリです。先日の『キナリのシャバアーサナ』ヒーリングにご参加くださった皆さま、ありがとうございました。ご感想をいただきましたのでご紹介させていただきます。(*ブログ掲載へのご快諾をいただきありがとうございました。)深い静けさに触れるときに起こることこんにちはヒーリングありがとうございました。始まると直ぐに変性意識に入りましたが、その後は静かに受けていました。後半身体がゆらゆらと揺れ始めた後ぐらいから、頭が静かになりました。感
ご訪問ありがとうございます✦今日は、わたしの中で整理した内容を書こうと思います2ヶ月くらい?前のセッションで空間で捉える、とアドバイスされましたつまりは、体験者から現実・事象などを観るのではなく観察者として共通事実を捉える、と同義と捉えてますそしてさらに、ポイントとしてはその空間にわたしという体験者もいるけどそのわたしも、その空間における登場人物の1人として観る、ということですそして、その登場人物の1人のわたしという体験者をどう動かせばより循環的な場になるかを考えて、わたしの
ご訪問ありがとうございます✦からだ(骨格や筋肉)の可能性を広げる方向としてピラティス個人レッスン、月に2回くらいのペースで通っています約一時間、みっちり指導いただくのですがけっこう意識を使いますただ、言われた動きをやればいいのではなく筋肉を意識しながら微細な動きをしていくのですがその意識する筋肉が一箇所じゃないので一箇所意識できても、他の部分から意識が抜けてしまうとここも意識しながら…などと言われるので頭(意識)もからだもフル回転ですもちろん、最初から上手にできない動きが
ご訪問ありがとうございます✦さて、歯医者へ行きました実は週半ばくらいから痛みは治まってきていたので診てもらわなくても大丈夫かも?という思考も出ましたが定期検診(歯のお掃除)も含めて行ってきました結果、少しだけ歯茎から出てきている親知らずの奥(歯茎から出てきてない部分)に菌が入り免疫細胞が元気なら何ともならないが免疫が落ちていて、菌により炎症を起こしていた…ということでした歯自体がどうこうではなく免疫力の問題だった…ということがわかりました3月の終わりは、あることで上司にプリッ
ご訪問ありがとうございます✦先日、仕事において、月に1回の顔合わせてのMTがありました普段はリモート勤務のため、月1回の顔合わせて交流はいろんな意味で大切な場ですみなさま、わたしの盲目の意識場を映してくれておりました少しだけましになったな、と思ったのは以前はそういう盲目を鏡してくれている相手にイラっときてそれを掴んでいることもあったのですが今回は、あ~それね、わたしの期待値とは異なるけど、それが現実であり、盲目を映し出しているのね、とタイムリーに思えたことでし
ご訪問ありがとうございます✦ちょうど今年度からの変化として所属する日本法人が変わりました(本社がアメリカにある企業に勤めてますが、日本法人はなく、別の日本法人に雇われているかたちになります)その新しい法人のサービスがかなりいまいちだし煩雑な作業が増えたし先月は一人で文句を言ってました…もちろん、いろいろと雑なところを淡々と確認していたのですが「こんなところまで間違ってるのかよ…」と一言1人文句を言ってたのを覚えています鏡なのにね…🥲同僚もみな、同様のことを思っているようなので
こんにちはAIMERIAですこれまで①波動とは②Healyとは③意識とは④周波数とは⑤共鳴とはという視点から私たちがどのように世界を体験しているのかその構造を見てきましたそして今回は観察とは何かというテーマについて見ていきたいと思います観察とは「ただ見ること」ではない観察というと何かをじっと見ること冷静に確認することそんなイメージがあるかもしれませんでもAIMERIAでいう観察は少し違いますそれは出来事の中に入り込みすぎずに今何が起