ブログ記事716件
突然ですが、ハワイの近況話題になります。ハワイ島の観光名所であるホレイ・シーアーチが、先般の大型台風で破壊され、消失してしまったというニュースが飛び込んできました。それは、およそ500年前にキラウエア火山から流れ出た溶岩が、島端の岸壁断崖から海へ流れ落ちたままの形で固まり、強い波の浸食によって形成されたという溶岩アーチです。過去に私たちは、その溶岩アーチのスポットを訪れていて、その絶景に感動した、とても思い出深い場所でした。それが無くなってしまったという今般の情報は、私たちにとっては、と
eSIMが作動しない&電話出来ない📳💦というピンチの中、今朝は目覚まし⏰️で起床🌄身支度をして、ホテル内のビュッフェへ昨日の昼間は夏を感じさせる暑さでしたが、朝晩は涼しいです。温かいカフェオレがとても身体に沁みました☕本日の観光ツアーは、シドニー市内のホテルに、9時集合。グーグルマップに経路をオフラインで保存して出発🫡昨日、エアポートリンク(電車)で水族館・動物園に行ったことが、本日の予習になりました🙌(同じエアポートリンクで、少し手前の駅で下車)そこからはやはり、通りかかりの人
いや~、日本負けちゃいましたね。先制した時は、これはいける?とちょっと期待しちゃったけど、まさかのアディショナルタイムに追加点を入れられるとは😦でも、ドイツもオランダもPKで負けて敗退だし、今回の日本のグループFって、1位通過のオランダがモロッコ、2位通過の日本はブラジル、3位通過のスェーデンはフランスだし、どこと対戦でも厳しかったですね。後は、イングランドに頑張ってもらいたいなぁ。サントリーニ島の1日島観光ツアーの続きです。『憧れのサントリーニ島~サントリーニワイン試飲~』
昨日は、午後に大雨が降ったので、夜には、窓を開けてたら寒く感じる程、涼しくなりました。今朝は19℃スタートで曇ってたので、22℃位になっても毎日がかなり暑かったので、涼しく感じる程。いつもなら、20℃超えたら暑い!って思えるイギリスなのにでも、青空が出てくると又、少し暑くなってきました。でも、この暑さも今日までらしいです。明日は一気に最高気温21℃位になるらしいですサントリーニ島で1日島観光した時の続きです。『憧れのサントリーニ島~Perissaでランチ~』今日は、各地で
今日は、各地で猛暑になると言われていましたが、うちの方も30℃超え。さすがに今日は暑い!!今日は、夕方からボンの友達を呼んでうちでBBQなんですが、外暑すぎないかな?サントリーニ島での1日島観光ツアーの続きです。『憧れのサントリーニ島~Emporio村~』今日は、Lidlに買い物に行って帰ってきたら、買ってきたミニキュウリが既に3本も端の方が腐ってました。買う時に見たつもりだったけど、気付かずに買ってきてしまっ…ameblo.jpEmporioと言う村を見た後は、Peri
今日は、Lidlに買い物に行って帰ってきたら、買ってきたミニキュウリが既に3本も端の方が腐ってました。買う時に見たつもりだったけど、気付かずに買ってきてしまったみたい又、行くの面倒だな~って思ったけど、3本も端が腐ってるから、やっぱり交換してもらおうと再度Lidlへ。二度手間だったけど、無事に交換してもらえました。これで安心して食べられますサントリーニ島での1日島観光ツアーの続きです。『憧れのサントリーニ島~アクロティリ遺跡~』昨日からヒートウェーブが来て、暑くなってるイ
グリーン島での観光が終了したのは、午後の4時過ぎです。帰りの船の出航は、午後4時30分となっていました。私たちは身支度を整えて、船着き場の桟橋へと向かったのです。そろそろ集合時間かと、桟橋の方を確かめる桃レンジャー。同じツアーに参加した人たちが、船着き場へと向かっています。私たちも、桟橋を歩いて行きました。太陽が、だんだんと西側へ傾いてきた頃のグリーン島。振り返ると、樹林の先端に突き出た美しい白浜ビーチが見えました。珊瑚礁の上に熱帯雨林が形成されていて、その周囲はパウダー状の珊瑚
グリーン島の海で海水浴を楽しみ、陸地に上がってきました。午後の自由時間は、残り1時間ほどです。私たちは、一休みがてらに甘い物でも食べる事にしました。グリーン島内のカスタマーセンターへ行きます。この場所は、島内で唯一の食事処で、総合的なリラグゼーションパークとなっています。アイスクリームショップに立ち寄りました。私のチョイスは、マンゴーアイスクリーム。空いているテーブル席を探します。ランチは、サンドイッチやサラダなどを持参していたので、既にピクニック気分で食べていました。この場
グラスボトムボートの海中観察ツアーを終えて、私たちは再びグリーン島へと帰って来ました。この後の午後の自由時間は、2時間30分ばかりあります。そこで私たちは、海水浴を楽しむ事にしたのです。グリーン島では、基本的に何処の海岸でも遊泳を楽しむ事が出来ます。但し、誰も人の居ない海岸では不安要素も大きいので、なるべく多くの人が遊んでいる場所が良いでしょう。この海岸は、船着き場の桟橋からほど近い場所でした。とりあえず、タオルや手荷物などを置く拠点の場所を探します。日焼けが嫌な桃レンジャーは、
グリーン島観光で、選択制のオプショナルアクティビティにグラスボトムボート乗船を選んだ私たちは、正午の出航タイムに合わせて船着き場に集合しました。グラスボトムボートとは、船底が透明のガラス張りになっている小型船です。珊瑚礁海域でのシュノーケリングも選択制アクティビティだったのですが、私の相棒の桃レンジャーが水泳を苦手としているので、今回は海に潜らずに海中観察が出来るアクティビティにしたのでした。グラスボトムボートに乗り込んで、ガラス張りの床から海底を見る前に、窓の外側の海面を確認してみます。
グレートバリアリーフのグリーン島観光ツアーでは、グリーン島に上陸してからのオプショナルアトラクションとして、珊瑚礁海域のシュノーケリングか、グラスボトムボートに乗って海底観察するかの、どちらかを選ぶ事になっていました。私たちが選んだのは、グラスボートの海底観察です。グラスボトムボートとは、船底が透明ガラス張りになっている船の事で、乗船客は海中に潜らなくても、ボートに乗船したままのスタイルで海中を観察する事が出来るのでした。オプショナルアクティビティの集合場所は、朝に到着した船着き場の桟橋
グリーン島の海岸線を歩いて島を一周しようと思ったけれど、途中で海岸線が切れていて、内陸部のジャングルへ入らなければならなくなりました。それは、一周ルートの極一部区域だけなのですが、熱帯雨林を歩くのも、けっこうそれなりに面白いのです。グリーン島の白浜ビーチは、パウダー状の珊瑚砂が堆積した海岸です。ずっと海岸線を歩いて来て、この辺から樹林地帯となりました。この先の波打ち際を歩くのは、ちょっと困難な状況です。ふと見た内陸部側に、木版で造られた階段がありました。どうやらその階段は、島巡りのた
グリーン島1日観光ツアー。午前中の自由時間は2時間です。私たちはグリーン島を歩いて一周しようと思い立ち、海水浴場のビーチからスタートしたのです。グリーン島は、岩礁が海面へ突き出ただけの小さなアイランドです。その海岸線に沿って歩いても、1時間ほどで島を一周出来ると聞いていました。1時間程度のウォーキングなら、私たちにしてみればアパタイザー。海岸線に沿って、勇んで歩みを進めます。お天気晴れ晴れの、オーストラリア日和でした。海岸線は、砂浜ばかりではありません。そもそもにリーフ(岩礁)
グレートバリアリーフ海域にあるグリーン島に、観光ツアーで来ました。ケアンズ港からフェリーボートに乗って、片道が約40分。グリーン島では、午前10時から午後3時までが自由時間となるのですが、その間のオプションとして、私たちは船底が透明ガラス張りの専用ボートに乗ってグレートバリアリーフの海中を眺めるアクティビティを予約していました。その海中観察は、正午から約1時間の予定です。したがって、その前の2時間の自由時間を使い、私たちはグリーン島一周の散策へと出掛ける事にしたのです。グリーン島内にあ
オーストラリアのケアンズ旅行中に、オプショナルツアーのグレートバリアリーフ・グリーン島観光へ出掛けました。ケアンズのフェリーターミナルから双胴船フェリーで出航したのは午前9時。そこから約40分で、目的地のグリーン島に到着したのです。グリーン島には、港と言えるほどの船着き場はありません。陸地から海側に長く突き出た桟橋に、フェリーは横付け状態で停泊しました。長い桟橋を渡って、グリーン島へ上陸します。グリーン島は、島全体がオーストラリアの熱帯雨林で、沿岸部が白い珊瑚砂に囲まれている小さな
オーストラリアの海と言えば、世界的に有名な場所が、世界最大の珊瑚礁であるグレートバリアリーフです。今回のツアーの目的地であるグリーン島は、そのグレートバリアリーフの極一部でしかないのですが、世界遺産にも登録されている美しい珊瑚礁ですから、観光で訪れる事の出来るエリアも限られており、そこに行けるだけでも幸せだと思います。グリーン島は、コバルトブルーの海に浮かぶ白い珊瑚砂の島なのでありました。ケアンズの港湾にあるフェリー埠頭から、大型双胴船に乗って出航しました。観光フェリーが双胴船であるとい
今回のケアンズ旅行では、日本から予約していた観光ツアーが二つありました。その一つは、先日に行って来た、キュランダ熱帯雨林のスカイレールと水陸両用ダックボートとキュランダ鉄道列車のツアーでしたが、本日は二つ目のツアーに出発します。それは、グレートバリアリーフのグリーン島へ渡る観光ツアーでした。ダブルツリーbyヒルトンホテルを出発したのは、朝の7時ころです。朝食は済ませています。これから、ケアンズのフェリーターミナルまで歩いて行くのです。フェリーターミナルの集合時間は、午前8時と決められ
HelloThankyouforvisitingmyblogアメリカ在住ポジ楽です5月上旬に、ラスベガスから出ているMaxTourで行く一日ツアーの旅行記の続き。『【旅行記】ラスベガスから一日観光ツアー①』HelloThankyouforvisitingmyblogアメリカ在住ポジ楽です5月上旬に、義母宅のあるラスベガスへ行った時の旅行記の続きです…ameblo.jp『【旅行記】ラスベガスから一日観光ツアー②』HelloThankyoufor
HelloThankyouforvisitingmyblogアメリカ在住ポジ楽です5月上旬に、ラスベガスから出ている一日ツアーでの旅行記の続きです。『【旅行記】ラスベガスから一日観光ツアー①』HelloThankyouforvisitingmyblogアメリカ在住ポジ楽です5月上旬に、義母宅のあるラスベガスへ行った時の旅行記の続きです…ameblo.jpさらに、高速道路15号線を進むと、両側から数メートルの切り立った赤い岩壁が見えてきました。ここ
キュランダ熱帯雨林観光ツアーから帰って来た、次の日の朝です。観光ツアーは、それほど疲れるとも思ってはいませんでしたが、一応は休養日のつもりで、何の予定も入れないままにしていました。そしていつもの様に、アップグレードサービスの朝食会場へと下りて行ったのです。ケアンズの、ダブルツリーbyヒルトンホテルのメインロビーです。明るく解放的で、雰囲気は良いですよ。朝食会場に入る前に、何故かサービスウォーターを飲む桃レンジャー。朝の9時頃でした。混雑するのは8時前なので、この頃になると、朝食会場
今日は1日、キュランダ熱帯雨林観光ツアーを楽しみました。その行程は、内容の濃いハードスケジュールながら、かなり楽しめるものだったのです。でも私たちは、まだまだ元気。ホテルに帰って一休みを望まずに、この勢いでレストランへ行って、お疲れさんの乾杯ドリンクを兼ねたディナータイムとする事にしたのです。キュランダセントラルステーションから送迎バスに乗って、滞在先のダブルツリーbyヒルトン前まで来ました。バスを降ります。ツアーの集合と解散の場所が、私たちの滞在ホテルだというのがラッキーでした。
キュランダ熱帯雨林観光ツアーの往路は、キュランダ鉄道のキュランダ駅からケアンズまでを列車で辿る旅でした。片道が約3時間にも及ぶ観光列車で、出発から30分ばかり走った先のバロン滝ポイントで15分ほど停車し、展望台からバロン滝の景観を眺めました。そして、再び列車はケアンズセントラルステーションへ向けて再出発したのです。観光列車は、全席が指定となっています。したがって、バロン滝ポイントで一旦降車しても、再び乗車したときには同じナンバーの座席に座らなければなりません。それは、車窓からの景観を楽
又、ご無沙汰です。あの後、主人とホストマザー夫婦とでカンクン旅行に行ってきました!1日目の夜はタコス🌮屋さんへ美味しかった〜😊こんな感じでした〜。2日目はチチェン・イッツァのプライベート1日ツアー大きなバンで飲み物も飲み放題ガイドさんも最高でした〜遺跡を見て回ること3時間暑かったけどとても興味深かったです。遺跡が凄くてビックリ🫨ランチ後に街も廻ってくれて最後はセノーテ、湧き水です冷たいけど、泳いだり、ジップラインしたりイグアナがあちこちにいました😆一万歩以上
熱帯雨林地帯のキュランダ村から、キュランダ観光鉄道の列車に乗ってケアンズへ帰ります。それは、約3時間の鉄道旅行。ルートは熱帯雨林の中を複雑に曲がりくねって進みますが、途中のバロン滝展望台で15分ほどの停車時間が設定されており、乗客はその場所で列車から降りて絶景を眺める事が出来るのです。キュランダ駅のプラットホームです。これから列車に乗り込みますが、客車は全席指定となっているので、まずはチケットに記載された番号の車両を探さなくてはなりません。キュランダ観光列車は長かった。ザッと見ただけ
キュランダ熱帯雨林で水陸両用ダックボートツアーを楽しんでいる最中に、それまでは晴れていた空が急変し、スコールの大雨となってしまいました。再びキュランダ村に戻った私たちは、雨の中をバス乗車の集合時間まで待機しなければなりません。でもそれは、少しばかりの休憩タイムとなったのでした。キュランダ村に雨が降る。それは、予期せぬお天気の急変ですが、念のためにと使い捨て雨合羽を持っていたのが幸いでした。キュランダ村もケアンズ市内と同様に、商店街がアーケード通りとなっていて、そのルーフ下なら豪雨もしの
キュランダの熱帯雨林で自然散策のツアーを楽しむなら、晴れているよりも雨が振ってくれた方が熱帯雨林らしくて良いだろうなんて冗談を言っていたら、本当に雨が降ってきました。こんな事になるとは、冗談を言っていた私自身もビックリ仰天。この後のツアーはどうなるのか?マジに心配されるほどのスコール豪雨となったのです。水陸両用ダックボートは、前半の行程を陸路のジャングルツアーで走行します。そして、ガイドを兼ねたドライバーが、これから川に入るという説明をします。川辺の浅瀬から、ゆっくりと川の中へ入って
オーストラリアのキュランダ熱帯雨林観光でお楽しみの一つが、水陸両用ダックボートツアーです。その施設は、キュランダ村内にあります。そこは、ケーブルカーのスカイレールで熱帯雨林の奥地へ入った場所でした。水陸両用ダックボートの乗船ターミナルです。私たちは、既にダックボートの乗船チケットも受け取っています。ダックボートの乗船ターミナルは、ギフトショップを兼ねていました。このターミナルの隣りにはコアラの飼育施設もあって、そのコアラと一緒に写真を撮影する事が出来るようです。もちろんそれは営業
オーストラリアのイメージは、クロコダイルダンディ…というのは、映画見過ぎの昭和オヤジでしょうか。ワニ革のテンガロンハットにジャックナイフがお決まりの装備なれども、日本では、本物のワニ革製品やジャックナイフはなかなか手に入りません。キュランダ村のギフトショップ商店街で、面白い店を見つけましたよ。数多くのテンガロンハットが、店の前に飾られたギフトショップ。モンスーン・レザーという看板も、なかなか粋な感じです。テンガロンハットという呼び名は、その帽子の中に水が10ガロン(約4リットル)も入
ケアンズ郊外のロープウェイ乗り場からスカイレールのケーブルカーに乗って、1時間半をかけて辿り着いた最終地点がキュランダ観光村です。そこでは、40分ばかりの自由行動が許されており、各自で村内を歩いて、水陸両用ダックボートの乗り場まで行く事になっていました。キュランダ観光村には、ギフトショップが軒を連ねており、ホテルもあるのです。スカイレール最終地点のキュランダ観光村ステーションです。自動撮影された写真は値段が高いので、買わずにスルーする事にしました。ステーション内は、ギフトショップとなっ
キュランダ熱帯雨林観光ツアーで、まずはスカイレールのケーブルカーに乗って奥地のキュランダ村へ向かっています。スタート地点から1本目のロープウェイは、約20分ほどで第1地点のレッドピークポイントに到着し、そのポイントで15分ほどの自然散策を楽しみました。次に、2本目のロープウェイですが、それも20分ほどの搭乗で第2地点のバロン滝ポイントへ辿り着いたのです。私たちは、そこでもまた、キュランダ熱帯雨林の絶景を楽しむ事になります。スカイレールのバロン滝ポイント。ロープウェイでは、3本の乗り継