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≪境内には丑の象・丑の象がいて!迎えてくれる!瀬田に有る「大空閣寺」≫大空閣寺にやって来ました。山号:如意山・福智院宗派・真言宗豊山派本尊:虚空蔵菩薩札所:玉川八十八ヶ所第三十八番札所大正十年(1921)に大空閣寺第一世聖慶和尚により、玉川瀬田の地に堂字が創建されました。多くの檀信徒様方に支えられています。住所:東京都世田谷区瀬田4丁目21-15大空閣寺石碑福智圓満十三まいりの本尊虚空蔵菩薩
それから、阿弥陀仏は除蓋障(じょがいしょう)菩薩に次のように授記されました。「善男子(ぜんなんし)よ、この『オーム・マニ・パドメ・フム』という明呪(真言)を身に帯びる者がいるならば、その者の身体は『金剛(こんごう)の体』であると理解すべきである。それは『仏舎利を納めた塔(ストゥーパ)』であり、『如来の知恵』そのものであると知るべきである。オーム・マニ・パドメ・フム。善男子、あるいは善女人(ぜんにょにん)よ、もし誰かがこの明呪を一度でも唱えるならば、その者の確信(信力)は尽きることのないもの
塩谷寺・観音寺えんこくじ・かんのんじ2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…第1弾1番〜11番参拝第2弾12番〜20番参拝第3弾21番〜23番参拝第4弾24番〜26番参拝巡礼最終章…第5弾❗️(順打ちです)27番興禅寺から28番塩谷寺(29番観音寺)へ興禅寺から歩いて行きます👣お天気にも恵まれ気持ちが良いこと…塩谷寺に到着❗️とても良い気を感じました赤い幟思わずワクワクしましたおおっ境内も素晴らしい…この度の巡礼で一番素敵に感じた
5月5日GOGOの一粒万倍日今日のお寺時間は…姫路市豊富町(町の名前も素敵でしょ)の善寿寺さまの1年に1回の御開扉にお参りさせて頂いてきました。善寿寺の歴史は法悦信道大和尚が1590年頃書写山・円教寺で15年間修業をされ自ら刻んだ「慈母観世音菩薩」を本尊として小さな庵を開かれたことが始まりだそうです。龍神堂があり堂内右には奈良県にある天河弁財天社よりお預かりしている「弁財天大曼荼羅」が鎮座されていて1年に1回5月5日に御開扉されます。『天河大辨財天大曼荼羅
今朝、マイ仏をセッティングしてお水やら御線香の準備をしていました。(夜は彫った仏様、御守り、写真…いちいちしまって寝ていただいてる💤)引き出しには御線香、経本、御守りや大切にしてる仏関係のものが入っています。そこには巣鴨の高岩寺で観音様を御身拭いしたタオルも畳んでしまってあります。『イタコな夫(*≧∀≦*)』予定通り参拝するように🐯と、白虎が言ったかはわかりませんけども翌日、予定通り夫と摩利支天様に上がりました。はい、寅は毘沙門天さんの御眷属です💧そこはまた🙇♀…ameblo.jp
□『無手負け流』相田みつを男が仕事をする時は常に捨身でなければだめである捨身とは何も欲しがらぬことである勝ち負けを捨てることである無手負け流家元みつを□『おかげさん』相田みつをつまづいたりころんだりしたおかげで少しずつだが自分ことがわかってきました。あやまちや失敗をくり返したおかげで人のことをいう資格のない自分に気がつきましたそして―いざという時の自分の弱さとだらしなさがよくよくわかっ
それから、世尊(釈迦牟尼仏)は除蓋障(じょがいしょう)菩薩に次のような言葉を授けられました。「善男子(ぜんなんし)よ、この六字真言(明呪)のために、私はかつて数えきれないほど無数の如来に供養を捧げましたが、それら諸仏からこの真言を授かることはできませんでした。その時、如来であり阿羅漢、正等覚者(しょうとうがくしゃ)である阿弥陀仏の御前で、ある者が涙を流して泣いておりました。阿弥陀如来はその者に向かって問いかけられました。『善男子よ、なぜ泣いているのですか。涙を流すほどの、どのような悩みがあ
興禅寺こうぜんじ2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…第1弾1番〜11番参拝第2弾12番〜20番参拝第3弾21番〜23番参拝第4弾24番〜26番参拝巡礼最終章…第5弾❗️(順打ちです)26番浄流寺から27番興禅寺へ横浜市営地下鉄グリーンライン高田駅からテクテク👣テクテク👣あっデジャブ…この福禄寿さん❗️『【興禅寺】横濱七福神参』興禅寺こうぜんじ令和7年横濱七福神巡り大黒天さんの次は福禄寿さん市営地下鉄グリーンライン高田駅ブルーライ
浄流寺じょうりゅうじ2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…第1弾1番〜11番参拝第2弾12番〜20番参拝第3弾21番〜23番参拝そして巡礼は終盤へ…第4弾❗️(順打ちです)24番大聖院から26番浄流寺へ※25番は20番境内で参拝東急東横線綱島駅からバスに乗って浄流寺に到着背景が森のようになっている緑あふれるお寺です参道左側に観音さまがいらっしゃるようです榎堂神隠堂の由緒書観音さまにお会いしに参ります回向柱善の綱に触れました聖観世
木曽ヒノキさきほど、左親指に印刀をものの見事に突き刺し、近年まれにみる血が噴き出しました。先日、なんちゃら刺殺事件の概要が流れててこれはたくさんの血が流れたろうと思ってました。印刀事件がわが身におきてしまい、印刀ごときでここまで血が出るのだったら、刺殺ではどれだけの血が流れるのやら。おろしたての手袋、フェイスタオルを一本台無しにし2、3日彫れないということにがっかりしました。手の怪我は仏師の恥と松久朋琳先生がおっしゃってたこ
筆アート心彩@神仏未来書による作品「観世音菩薩様」は、あらゆる苦しみや迷いに寄り添い、静かに救いの手を差し伸べる慈悲の存在を、やわらかくも深い精神性を宿した筆致で表現した一枚である。観世音菩薩は、衆生の声なき声を聞き取り、その苦しみに応じて自在に姿を変えながら導く存在として広く信仰されてきた。本作品では、その包み込むような優しさと、揺るぎない安心感を、穏やかな表情と安定した構図によって丁寧に描き出している。画面中央に描かれた観世音菩薩の姿は、静かに目を閉じ、内なる光と深くつながっているかのよう
大聖院だいしょういん2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…第1弾1番〜11番参拝第2弾12番〜20番参拝第3弾21番〜23番参拝そして巡礼は終盤へ…第4弾❗️(順打ちです)24番大聖院へ巡礼第3弾を石観音で終えまして…日を変えて第4弾巡礼…横浜市営地下鉄グリーンライン日吉駅を下車、近いところにある大聖院を目指します…駅周りの商店街からすぐの場所とは思えないのどかな風景です自分が住んでいるところもそうですが横浜って実はかなり緑が溢れてい
石観音いしかんのん2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…第1弾1番〜11番参拝第2弾12番〜20番参拝そして巡礼再開第3弾❗️(順打ちです)22番医王寺の次は23番石観音へ医王寺から石観音の道…まさに20年ほど前に自分が住んでいたエリアです懐かしすぎて涙出そう…こちらは明長寺の境外仏堂とのこと…境内でなく境外…飛び地のようなところにお堂があるということですね回向柱が新緑で覆われていましたとても清々しい光景ですね…手水舎にて手口を
医王寺いおうじ2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…第1弾1番〜11番参拝第2弾12番〜20番参拝そして巡礼再開第3弾❗️(順打ちです)21番幸福寺の次は22番医王寺へ幸福寺からは30分くらいでしょうか…テクテク👣テクテク👣懐かしいエリアなので歩きました川崎に住んでいた頃は幸福寺もココ医王寺も存在すら知らなかったけど…とにかく懐かしい…山門を通ると…七福神オールスターズ恵比寿大黒天毘沙門天辯才天福禄寿寿老人布袋和尚一
幸福寺こうふくじ2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…第1弾1番〜11番参拝第2弾12番〜20番参拝そして巡礼再開第3弾❗️(順打ちです)21番幸福寺へJR川崎駅を下車…徒歩圏の札所なのでこの日は徒歩巡礼…以前川崎市川崎区に住んだことがあるのでメチャ懐かしいそれもあって徒歩巡礼にしました川崎アゼリア銀柳街…行ったなあ〜幸福寺に到着👣川崎不動尊とも呼ばれているのですね小さなお寺でした…回向柱のあるお堂へ向かいます札所本尊千手観世
≪赤い門と入り口の六地蔵が気に成る!浄土宗・「魚藍寺」!≫魚藍寺にやって来ました。山号:三田山宗派:浄土宗本尊:魚藍観世音菩薩元和3年(1617)創建、寛永7年(1630)三田に移転したといいます。院号:水月院江戸三十三漢音霊場25番・東京三十三観音霊場4番住所:東京都港区三田4丁目8-34入り口の右側に六地蔵がお出迎え!いらっしゃ~いと!浄土宗三田山魚藍寺塩地蔵!卍水子供養卍
おはようございます!☆占いカウンセラーの渡辺泰占です☆ブログへのご訪問ありがとうございます(^^)...♪今日の名古屋は、朝から日差しがバッチリ届き24℃の夏日になる予報です。。この時期は気温のアップダウンが激しいですので、体調崩されませんよう気を付けてお過ごしください🙏疲れたときは睡眠をしっかりとってくださいね✨今日のメッセージ✨今日は観音カードからメッセージをいただきました☆***出たカードは観世音菩薩***❴滅罪❵あなたの願いや幸せを妨げるあらゆるものをとりのぞ
2026.4.27Mon月齢:9.62十日余りの月、宵月私は触発するために脈動させるエネルギーを実感しながら意志という太陽の音とともに私は自己発生のマトリックスを確信する私はヴィジョンの力に導かれるIpulseinordertocatalyzeRealizingenergyIsealthematrixofself-generationWiththesolartoneofintentionIamguidedby
ほうせんじ寶泉寺2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…1番〜11番参拝を終えて第2弾巡礼開始❗️17番真福寺参拝後は18番寶泉寺へ❗️同じく鶴見の寶泉寺…このあたりは高校の同級生が住んでいると思われるが全然土地勘はありません山門を通ります回向柱進みます□住所神奈川県横浜市鶴見区下末吉6-19-31□創建室町時代□宗派曹洞宗□札所釈迦牟尼仏□札所御本尊聖観世音菩薩□山号長谷山□札所准秩父34観音霊場第18番善の綱に触れて
≪入り口の坂は東京とは思えない程の坂!三田に有る曹洞宗・「常林寺」!≫常林寺にやって来ました。山号:虎嶽山宗派:曹洞宗慶長4年(1599年)水野忠重の開基となり、梅厳禅師を請じて開山!住所:東京都港区三田4丁目5-14境内が東京とは思えない空間!虎嶽山扁額曹洞宗常林寺都旧跡安島直円墓江戸中期の出羽国新庄藩士で数学者です。十三重塔
しんぷくじ真福寺2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…1番〜11番参拝を終えて第2弾巡礼開始❗️16番良忠寺参拝後は17番真福寺へ❗️この間口だとダイコク丸停められないかなと思って近くのコインパーキングに停めましたお寺や神社って駐車場が別に無いとき門から入って良いかどうか躊躇しませんか…狭いお寺かと思いきや伝統ある広いお寺でした❗️参道が石段になっている寺社好きですねー登るのに修行感ある←ねーよ❗️朱色の山門山門の先にはさらに石段が
次なるお寺は常光寺から15分ほど。走り始めたら雨が降ってきちゃってさぁお賽銭用の小銭(1.5.10.50円玉)がなくなったので崩そうと思って途中のファミマでお珈琲を買った。1000円札を出すはずがいつもの癖でPayPayで払ってしまい、気づいたのは到着してからであった傘さしてたら写真が撮りにくいじゃんってどんよりしてたが駐車場に到着する頃には止んだ到着直前に事件が勃発した。詳しくはこちら⇒☆☆次なるお寺は大庭神社に行った時に見過ごしたトコである。前回と
りょうちゅうじ良忠寺2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…1番〜11番参拝を終えて第2弾巡礼開始❗️15番無量院参拝後は16番良忠寺へ❗️午年御開帳巡礼札所の雰囲気が出てますね記主山然阿院良忠寺(読み方が難しい…)由緒書の石碑赤い幟がたくさんあり興奮してきました←イナリストの本能□住所神奈川県横浜市鶴見区矢向4-21-36□創建弘安元年(1278年)□宗派浄土宗□御本尊阿弥陀如来□札所本尊如意輪観世音菩薩□山号記主山□院号然
(芝増上寺『三解脱門』雪景色)川瀬巴水(かわせはすい)師の最高傑作❣️‼️⁉️(風景版画『新装画』)東京二十景「芝増上寺」です。ここには、、、、「芝増上寺」の表の顔『三解脱門』❣️が、描かれています。『三解脱門』とは、人を貶める三毒、、、(三つの煩悩???)❶貪(むさぼり)、❷瞋(いかり)、、、❸痴(おろかさ)、、、から解き放たれる「解脱の門」❣️‼️⁉️なんだそうです。三毒(貪・瞋・痴)を削ぎ落す結界の役割を持ち合わせる山門なんです。こ
むりょういん無量院2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…1番〜11番参拝を終えて第2弾巡礼開始❗️14番壽福寺参拝後は15番無量院へ❗️無量山壽福寺から清水山無量院に着きました無量つながりだ〜←言いたかっただけ山門実は無量院さんに着く前にダイコク丸🚗のガソリンが無くなりそうに…ナビでスタンドを検索するも2件続けて閉店していて…3件目でやっと給油…かなり焦りました以前もそんなことがあったかな…手水舎まずは本堂へ札所巡礼ですが最初に本堂に
こんにちは👋😃心の道先案内人ふぇりーらです😃💕いつもありがとうございます🍀🩷4/24日のカードは4/24日は観世音菩薩(草場一壽さんのおかみカード)せっかく体験の星🌟地球🌎️に生まれてきたのですから、チャレンジしてみましょう✨うまく思ったように進まないのも、「一つの経験」なので、、、味わってみましょう、、、、観世音菩薩様は全てを観てくださって化身となって✨あなたを助けにいらしてくださるそうです親かな?友達かな?レジの人かな?あなたの心を柔らかくしてお
じゅふくじ壽福寺2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…1番〜11番参拝を終えて第2弾巡礼開始❗️13番岩屋堂参拝後は14番壽福寺へ❗️壽福寺に到着しました壽福寺と言えば鎌倉五山の壽福寺の印象がとても強いです山門何やらお空が騒がしい境内へ一言、「素晴らしい」威風堂々、荘厳かつ綺麗なお寺です❗️准秩父午年開帳観世音菩薩霊場の赤い幟…何度見ても興奮しますね鐘楼本堂…よく見ると…寺額の位置を修正している模様…お寺の方に「どうぞお上がりください
般若心経は、顛倒夢想を遠離するために、観世音菩薩が深般波羅蜜多の行を修せられた事が書かれているお経である。深は深遠なる修行で有ると言う意味の形容詞である。般若とは、智慧の悟りであって、それを瞑想するのが、般若波羅蜜多の深遠なる修行である。観世音菩薩はこの深遠なる修行において何を瞑想されたかと言うと「五蘊皆空」と瞑想し、「無眼耳鼻舌身意」と瞑想せられたと書かれれいる。五蘊とは五つの蘊、即ち、波動の集積的存在である。それは「色・受・想・行・識」の五つであり、「
岩屋堂いわやどう2026年午歳准秩父34観音霊場十二年に1度の御開帳…1番〜11番参拝を終えて第2弾巡礼開始❗️12番観音寺参拝後は13番岩屋堂へ❗️13番の岩屋堂は今までの札所と違います…お寺ではなくお堂だけの札所…宮前公会堂管理になっているようですこのあたりが洪水の時に山が崩れ土中より二尺余りの正観世音菩薩像が現れたので、其の所にお堂を建て御本堂としたもので岩屋堂観音と呼ばれているようです回向柱と善の綱善の綱に触れました残念ながら観音さまに近づくことは
観世音菩薩立像を寄贈させていただきたいというお話をいただきまして、お会いしに行って参りました360cmの一木掘りの立像は、圧巻ですこれだけ大きな観世音菩薩様ですと、本堂とは別に観音堂を建立して、お迎えしたいと考えています。龍に乗った観音様は「騎龍観音(きりゅうかんのん)」または「龍上観音(りゅうじょうかんのん)」と呼ばれ、観音菩薩が龍神(富貴吉祥のシンボル)の背に乗り、人々の願いを叶え、開運・金運・厄除けをもたらす姿として信仰されています。また、赤ちゃんを抱かれているため、「慈母観音(じ