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この前、たまたま通りかかったところで韓国イベントやってて、キンパとチキンですっかり幸せだった次は韓国グルメ巡りしたいまた、このキンパ食べたいな〜さて、今回わたしが紹介する銘柄は、パーカーコーポレーション(9845)っていう銘柄化学・商社系の会社なんだけど、調べてみたら「あ、これは面白いかも」と思えてきた銘柄なんだよねパーカーコーポレーション(9845)ポイントとしては、こんな感じ。自動車用の接着剤や防錆剤という超ニッチな分野で市場独占的なシェアトヨタのハイブリッド
親子上場解消は時代の流れではあるが長年、株主優待を享受してきた伊藤忠食品もTOBで完全子会社化することになった。TOB価格は1万3000円である。取引開始前にTOB価格を上回る株価が表示されていたので色気を出した。欲を出し過ぎ1万3500円の指値で売り注文を出すも不発。TOB価格を500円も上回る指値は欲張り過ぎ。今朝の高値は13230円。トホホ。1万3200円くらいの指値なら約定できたかもしれない。後悔先に立たず。結局、1万3070円で約定した。売却益102.7万円。15
ポチ押して貰えたら励みになりますぅ~お店や街角に、赤やピンクの飾りが目につくようになりましたね気づけばもうバレンタインの時期季節の移り変わりは本当に早いですねお客様からいただいたチョコレートものすごく美味しかったです2026年に入り、政治も経済も目まぐるしくニュースが飛び交っています昨年から「高市トレード」と言われるテーマ株物色の流れがすごく大きくて、大化け株がどんどん生まれてるので、すごくトレードが楽しいですねもちろん「選挙関連」や「高市トレード関連」に注目していく
(株)NTTデータイントラマート【3850】:株価・株式情報-Yahoo!ファイナンス(株)NTTデータイントラマート【3850】の株価、チャート、最新の関連ニュース、掲示板、みんなの評価などをご覧いただけます。前日終値、高値、安値はもちろんのこと年初来高値/安値もご覧いただけます。Yahoo!ファイナンスでは株価速報、チャート、ランキング、ポートフォリオ、ニュース、掲示板など投資判断に役立つ情報を掲載しています。finance.yahoo.co.jp《投資歴30年超の億り人が見通す2
ど素人がYouTubeで勉強して親子上場解消を狙うという買い方をしたら、当たりました!唯一その目的で買っていた7739キヤノン電子。昨年12月に2407円で100株。今年8月に2565.7円で100株買い増し。TOB価格が3650円なので23万円プラス!わーい!儲かった〜!でも・・・年末の譲渡損益通算を早めにしようとゴールドETFをちょい売ったすぐ後だったのでもう少し早くしてよとなりましたが、一応最終期限が1月19日までのようなので、売却は来年にしようかな
届いたのは文教堂GHD【9978】よりも前ですが、丸善CHIホールディングス【3159】より株主優待が届きました♪優待品は自社店舗で利用可能な1000円分の株主優待券です『丸善CHIホールディングス【3159】からの株主優待です♪』丸善CHIホールディングス【3159】より株主優待が届きました♪優待品は丸善やジュンク堂で使用可能な500円分の株主優待券です丸善CHIホールディングスか…ameblo.jp優待券のデザインが今年より変更となったようです。旧デザイン版のあの商品
ここのカレー🍛は確かに美味しいが値段もいい値段である。株主優待券は毎回子供に献上している。買値396円で現在の株価は908円なので買値の2.3倍に上がっている。よほどのボロ株を買わない限り買って10年で買値の2~3倍に上がるというのが経験則だ。値上がり益は平均的な水準だが配当利回りが低い。壱番屋はハウス食品の子会社なのでやはり親会社に儲けさせ株主還元には消極的なようだ。伊藤忠食品も伊藤忠商事の子会社で配当利回りは1.48%と低い。それでアクティビティストが伊藤忠食品の非上場化か70
投資を知ろう!保有資産3億円のシロウト投資家・神田川トウシロウです。昨日、「大戸屋」で株主優待ランチをしました。鱈と野菜の甘酢あんかけ定食(1,080円)美味い。安定の味。ここの甘酢あんかけは癖のない味で、食べ飽きません。大戸屋ホールディングス(2705)は2年前から保有していますが、今日か来週そろそろ利確しようかと思います。こちらはコロワイド(7616)の子会社で親子上場解消による上昇を狙って買いました。が、コロワイドには親子上場を解消する気配がまったくない。その間、大
#上場に縛られない企業価値:親子上場解消の熱狂を超えて「本質的な統治」と「長期の創造」にたどり着く---##第1章導入:新聞の見出しに潜む前提を疑う###1.1.日経1面が描く「改革の成功物語」2025年10月8日の『日本経済新聞』は「親子上場の解消が加速」と報じた【11】。親会社と子会社がともに上場する「親子上場」が減少し、海外マネー(海外の投資資金)を呼び込むという筋書きである。紙面は「企業統治改革が進む→海外投資家が信頼→資本市場が強くなる」という物語を描く。一方で
親子上場を解消しそうな銘柄を探し出す【モーサテわからん】★31分のフルバージョンはモーサテプレミアムで配信中(初回登録14日間無料)★https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/nmspremi...皆さんがモーサテやモーサテプレミアムを見ている中で疑問に感じたことや実はしっくりきていないこと、ありませんか?そんな疑問を改めて解説する「モーサテわからん」106回目の配信は「親子上場」をテーマに解説します。ご意見・質問はこちらからhttps://onl.la/Nf2
※引き続き、引っ越し作業によるブログ休止を見越した予約投稿を行います。こちらはJFEホールディングス【5411】より届いた株主優待の案内です優待内容は自社工場の株主見学会です♪岡山から大阪に引っ越す関係で、原付バイクでの西日本製鉄所(福山市)へのアクセスは困難となりますので見学会応募は断念しましたこちらは昭和HD【5103】からの事業報告書兼株主総会招集通知です。ここ数年の業績より。昭和HDでは祖業のゴム製品製造のほか、食品事業やスポーツクラブの運営な
投資を知ろう!保有資産3億円のシロウト投資家・神田川トウシロウです。昨日、かっぱ寿司で株主優待ランチをしました。6皿と茶碗蒸しを食べて1,520円。ご馳走さまでした。ところで、こちらカッパ・クリエイト(7421)は昨年に買いました。買い値は1,657円。狙いはズバリ、TOB。カッパ・クリエイトはコロワイド(7616)のグループ会社。昨今、親子上場が問題視されるようになっており、親子上場解消のためのTOBが増えています。こちらもいずれはその動きが出てくると見て買い
今日は、日経ヴェリタスのマーケットセミナーに参加してきました。演題は、「トランプショックで揺れるマーケットの行方は」講師は、SMBC日興証券チーフ株式ストラテジスト安田光氏で短期から中長期的な視点から解説がありました。日経平均株価は、9月末38,500円、12月末40,000円、来年3月、6月末40,500円、9月末41,000円。なお、スタグフレーションに陥る可能性は低く、波乱はあっても、徐々に回復する来期の業績に関心が集まり、株価はボラタイルながらも底堅く回復基調となるとのお見
親子上場解消の為、イオンディライトは上場廃止となっているが最後の株主優待としてギフトカード2000円分が届いた。今後も親子上場解消の流れが続きそうだ。横浜冷凍1000株を@850円で売却した。売却益は、227360円と今一かな。株主優待はノルウェーサーモンと魅力的であったが、海外旅行を自由にできるよう送り先指定の出来ない株主優待銘柄は徐々に売却を進めている。週末出発するスイスは寒そうだ。シャモニーは最高気温が、12℃程度。冬物コートやマフラーが必要とのこと。因みにシャモニーはフラン
内容の良い会社の割には株主優待と配当はしけている。1000株保有で株主優待券2000円分が年2回もらえる。株価は買値の2倍強。よほどのボロ株でない限り買って10年もすれば買値の2~3倍にはなる。配当利回りは、1.72%と内容の良い会社にしては高くない。ROE10.1%なので稼ぐ力は強い。自己資本比率68%の実質無借金会社でキャッシュリッチ。日経新聞の最近の記事によると世の中は親子上場解消の機運があるらしい。壱番屋はハウス食品の子会社である。親子上場解消の為にTOBがあると3~4
おはようございます。すけです。NTTデータグループ(9613)がバカ上がりしてましたね。親会社の日本電信電話(9432)NTTが1株4000円で買い付けして完全子会社化するとのこと。そらぁ確実に4000円で売れるなら買いますよね。そこで親子上場について調べてみました。株の親子上場とは、親会社とその子会社がそれぞれ独立して株式を上場している状態を指します。具体的には、親会社が株式市場に上場しているのと同時に、その親会社が保有する子会社もまた自ら株式を発行し、上場していることを意
日本株唯一といっていい特徴があります。それは親子上場。海外ではまず見かけることはありません。というか親子上場しちゃダメという国もあります。そもそも親子上場とは、親会社が子会社の株の過半数以上を保有していて、双方が同一市場に上場していることを指します。なので例えば親が東証、子が名証だったらセーフだったりしますが、まぁ親子上場のデメリットの解決にはなっていません。親子上場最大のメリットは親子それぞれで資金調達することができます。子会社は、非上場だとだいたいが市場価値より低い融資しか受け
18日、恒例の会社四季報新春号(2025年1集)が発売されました。東洋経済新報社の分析・集計によれば、金融を除く全産業ベースの予想営業利益は、今期(25年1月〜25年12月期)、12.9%増益と、新春号11.6%増よりも拡大しています。また来期は6.6%増益と新春号の7.3%増より若干下方修正されているものの増益基調は続く見通しです。記事中の注目点は、引き続き企業買収であり、「M&A」、「TOB」が登場する企業は約370社にも及ぶとのこと。やはり、親子上場解消等の資本政策を投資アイディア
投資を知ろう!保有資産3億円のシロウト投資家・神田川トウシロウです。昨日、イオンモール(8905)が20.2%高の急騰を演じました。イオンモールは、イオン(8267)の連結子会社でショッピングセンターや商業施設の開発・運営を手がけています。先週2月28日にイオンが企業価値向上を目的にイオンモールを完全子会社化すると発表しました。イオンは7月までに株式交換によってイオンモールの全株式を取得する予定で、プレミアムを付けた交換価格になるとの観測から、買いが殺到しました。私は500株イオン
⭕️リテールパートナー100株売ったり買ったり1238(前日終値)⤴️優待到着JCBギフトカードデパートで使ってあるけどイオンイオンモールららぽーとでも使えるのねにこ⭕️親子上場チェックしてみようかしら⁈⭕️取引優待株ー買い
ここ数年来、資本政策や事業再編等から、上場企業のTOB(含むMBO)が活発化しています。特に、今期、もっと言えば下期に入って案件発表が加速している感があります。11月発表分だけでも14日現時点において、太陽工機、ネットワンシスムズ、安江工務店、I-PEX、大和重工、知多鋼業、アグロカネショウ、元旦ビューティー、マイクロミル等、2桁を超えています。プレミアムも40%前後のものが多く、投資家にとっては、年末にかけ、思わぬ収益とキャッシュフローを手に入れた形となったのではないでしょうか。トラン
コツコツ安いところを拾ってます。キャッシュポジション高めだったのですが、トランプ圧勝と国民民主による減税期待から、拾ってました。今日、玉木さんの不倫がでて、国民民主の勢いが落ちるかもですが、国民民主には、榛葉幹事長がいるので、粘ってほしいところです。自民党と立憲共産党の大連立(大増税コンビ)なら、一度ポジションはずそうと思います。ラックがTOBされるので、最近立て続けです。親子上場解消や創業者によるTOBは、割安株では狙い目かもです。ジーエルテクノとかも、キャッシュリッチなので抑えて
太陽工機、TOBですね。注目していたのですが・・・
親子上場解消はまだまだ先かな?親会社が大変だもんね~プラスのうちに👋利確しました2024/6/12のお株取引【購入】なし【売却】アイチ含み益配当金ありがとうございますポン太2ポイント当たったのでスクショしてみました
わたしの友人は、保有している株がTOBされると、「◯◯株、キターッ!」と、かつての織田裕二ばりに、その喜びをSNSに記事をアップします。わたし自身、このブログで紹介している通り、親子上場関連銘柄は、もっとも投資妙味のある運用戦略の一つと認識しています。もっとも、最近では、TOBが頻繁にあり、またわたし自身は基本的に小口で保有しているので、ニュースに一つ一つ反応をしているものではありません。それでも、今回はつい叫びたくなりました。「アルプス物流、キターッ!」(9055)アルプス物流は、旧
前日比+1.7%TOPIX+0.96%前月比+9.1%TOPIX+7.8%なんとか逃げ切りました。2024年1月は鬼神の如く追いかけて来るTOPIXに。ヤマエの増資というハプニングに見舞われながらのこの数字は自分的にはよくやったと思います。それにしても今日のチャートは凄かったです。10時半に今日の中国は?と思って見てみたら一旦↑からの物凄い勢いで下げました。日本株の上昇はそこからでした。やっぱり中国株からの資金流入が一番の要因でしょうか。あちらがリバってた今週頭は日本軟調でしたし。
新年あけましておめでとうございます。北陸地方の地震、羽田空港の追突事故と年始早々、大きなトラブルに不安を感じる方も多いと思います。まずは被害に遭われた方にお見舞い申し上げます。2024年相場もきっと色々な出来事、世界の経済指標などに翻弄されることになるでしょう。また、今年は米国大統領選挙を筆頭に、台湾やロシアでも大きな選挙があります。国内では東京都知事選もあるようですし、衆議院解散選挙の可能性もゼロではありません。注目はやはり米国大統領選挙。この結果いかんで、世界は大きく変わってしまう可
あけましておめでとうございます。2024年の幕開けです。今年の日本株マーケットはどうなるでしょうか?恒例の日経ヴェリタスの市場アンケートでは、「上昇気流へ奮い立つ、辰年の日本株最高値に挑む。」市場参加者の集計によれば、高値平均は36,971円、安値平均は30,599円。なお、1989年12月29日につけた史上最高値38,915円を超えると予想した人は2割余りに上ったとのこと。相場サイクルは欧米と異なり良好であり、休養も充分。欧米景気悪化、中国バブル崩壊、信用不安•地
【振り返り】昨日と真逆で全体の3分の2の株価が上昇。6日騰落レシオは120を超え、やや過熱気味と言っても良いような状況です。色んなチャートを見ていると、短期・中期・長期の各移動平均線が集結している銘柄が多く、嵐の前の静けさを感じたりもしています。また、ちょっと気になるのは上海総合の下落。10月下旬の安値を割っており、壊れても不思議ではありません。本日は12月の権利確定日、明日は権利落ち日であることにも注意が必要です。【気になったニュースと今後のテーマ株】東証が欧米に合わせ、親子上場につ