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自分自身の心を見直し整え貴方、子孫も幸せな生き方を繋いでいます安心して心をゆるめ本来の自分へと心を立て直していく視点をお届けしています。支配的な親から夜逃げ離婚娘の病気&死自身の2度の癌両親の介護幾度の逆境と向き合い心と脳の取り扱い方、在り方生き方の秘訣を知り幸せな生き方を見つけた人生の紐解きカウンセラー人生再スタートナビゲーターマリアひとみです。今日のライフメッセージ
【子どもの成績が下がると、私までダメな母親になった気がする】中学受験ママコーチ美月ゆりです。楽しくムリなく着実に♪「子どもが自ら伸び出すあげ母メソッド」で息子2人が開成・筑駒・麻布・東大合格。親子・夫婦関係が変わり、志望校合格や夫の昇給昇格などうれしい現実創造をお客様と楽しんでいます夏休みが終わり、模試の結果と、迫り来る本番までの時間に焦りを感じるお母様が増える時期です。先日、セッションで、「子どもの成績が下がると、私まで
~ある家族の悩みから考える、伝え方のヒント~精子や卵子の提供を受けて授かったお子さんに、その事実をどう伝えるか?多くのご家族が悩むデリケートなテーマについて、専門家の見解をご紹介します。❓昔と今で、考え方はどう変わったの?かつては🤐「誰にも言わない方が良い」というのが一般的な考え方でした。医学雑誌でも60年以上前には「秘密を守るべき」と書かれていたほどです。❓なぜ今、変わってきているの?🧬家庭用の遺伝子検査や📱SNSやインターネットの普及により、提供者が「完
~「叱らないから言ってごらん」と子どもに言っておきながら、正直に話をしたら叱る、怒る・・・こうしたことを大人が繰り返すと、子どもが混乱し、正直に話をしても「どうせまた叱られたり、怒られるんだ」という意識が働き、その場しのぎの嘘をつくようになる恐れもある。その時に、そのまますり抜けていくと誤った成功体験をしてしまい、その方が自分も叱られたり傷つかず、スムーズにいくんだという「認知のゆがみ」につながるかもしれない。すると、人との信頼関係を築く上でも影響が出てくる恐れがある。嘘をつく
ゆる寧ブログへようこそ♡今日もお越しくださりありがとうございます(ㅅ´˘`)今朝、misaさんとあやじまさんのVoicyコラボ生放送を聞いていて、「人生を良くしていく」って、結局『発する言葉』が作っていくのかな?と思った。親しき仲にも礼儀ありとはよく言ったもので。一番そばにいる人に、自分は、どんな言葉で語りかけているだろう?・・・そんなことも、考えさせられる放送だった。自分では、「なるだけ肯定的な受け答えをしているつもり」でいても、「肯定的な受け答えをしよう」
【「そんなことで受かると思ってるの?」と言ってしまって自己嫌悪に陥っているママへ】中学受験ママコーチ美月ゆりです。楽しくムリなく着実に♪「子どもが自ら伸び出すあげ母メソッド」で息子2人が開成・筑駒・麻布・東大合格。親子・夫婦関係が変わり、志望校合格や夫の昇給昇格などうれしい現実創造をお客様と楽しんでいます夏休みが終わった今、何を感じていらっしゃいますか?「やり切った!」という充実感。ケンカばかりの日々が終わってホッとしている一方で
【石川県小松市】妊娠中から通えるサロン&スクールkotilakkaセラピスト兼リフレ講師そして、ふれあいコミュニケーション勝手に推進隊長の根上志保です。9月1日は防災の日です!明日、9月1日は防災の日です!(前日に投稿する(笑))これを機に、今のあなたの防災意識や知識など今一度見直す機会にしてみてはいかがでしょうか?つい最近、我が家も大雨の影響であ
子どもの人生は親にはわからない<1>から続きです。中学で不登校になり、親に言われるまま通信制高校へ進んだひろし君。卒業後もしばらく停滞しているように見える時期がありました。けれど、ひろし君は、自分の「やりたい」を少しずつ実現していきました。アルバイトをしてお金を貯め、海外へ。英語圏の二つの場所で、ワーキングホリデーを経験しました。最初の場所から帰ってきたときには、しばらく家でふらふらしていました。お母さんは、「このままで大丈夫かしら……」と、やきも
親は、我が子に幸せになってほしいと思っています。その想いから、「それなりの会社に勤めてほしい」「正社員でいてほしい」「安定した仕事に就いてほしい」など、子どもの将来を考えることがあります。親が自分の価値観に強くこだわっていると、子どもが将来について話してくれても、その話をそのまま受け止めることが難しくなります。「それで生活できるの?」「正社員になったほうがいいんじゃない?」「そんなことで将来大丈夫?」親が良かれと思って言葉をかけるほど、子どもは自分の人生を自
来年の成人式に向けて、振袖のDMが届いたり、「そろそろどうするのか決めなくては」と思われる親御さんもいらっしゃると思います。ハーモニーでは、成人式などのイベントについて、「参加するか、しないか」を決めることだけを目的にはしていません。イベントの話をきっかけに、親子の信頼関係を築いていくこと。お子さんが自分の気持ちを大切にしながら、自分で選び、自信を持っていけるように関わることを大切にしています。たとえば、「成人式に参加したら、期待できることは?」「参
子どもが停滞していると、「何を考えているのかしら?」「どうしたいと思っているのかしら?」と、子どもの本音を知りたいと思う親御さんが多くいらっしゃいます。現実は、子どもから本音を聞き出そうとすると、子どもは警戒して話さなくなります。そのうちに親を避け、顔を合わせることさえ減っていくことがあります。では、本音はどんな人になら話せるのでしょう?本音は、誰にでも話せるものではありません。否定する人、責めてくる人、すぐにアドバイスをする人には、話したい氣持ちになりません。
横浜スピリチュアルカウンセリングワンズホットラインカウンセリング・霊視・祈祷・お祓い横浜市旭区の女性だけの専用サロン横浜・星川駅/鶴ヶ峰駅・スピリチュアルカウンセリング霊視透視が当たる横浜の鑑定師3人の中の1人に選ばれたスピリチュアルカウンセラーが大人の女性のお悩みを心と体の両面から深く原因解明。人間関係・仕事・結婚・子育て・体調不良・頭痛・腰痛・浮腫み・だるさ・鬱・統合失調症・パニック障害・先祖供養・家族仲の改善・土地鑑定・家相鑑定・霊障。www.ohc-spiritua
子どもの自立を焦るあまり、「自分で考えなさい!」「自分でやりなさい!」と声をかける親御さんは多くいらっしゃいます。子どもが何かをやろうとするたびに、失敗させまいと「それではダメよ」「こうするものよ」「こうしたほうがいいわ」と、親からあれこれ言われて育つと、どうなるでしょう。自分の思いつきや考えに自信がもてず、「これでいいのかな?」と迷い、行動に移せなくなることがあります。そんな子どもに、さらに「自分で考えなさい」「自分でやりなさい」と言っても、考える力は
思春期に困らないために、今からできること「思春期になったとき、子どもが大切なことを親に話してくれるでしょうか?」子どもが大きくなると、そんなことを考える機会も増えてきます。何か困ったことがあったとき、悩んだとき、失敗したとき。「親には話せない」と思うのではなく、「ちょっと相談してみようかな」そう思える場所があることは、子どもにとって大きな支えになるのではないでしょうか。では、そのために必要な「親子の信頼関係」って、いったいどうやって築くのでしょう?信頼=仲良し、ではありません
「何で変わらないんだろう」からの続きです。そう感じる親御さんのお話を聴いていると、「関心をもつこと」と「監視すること」の違いが、わからなくなっていることがあります。親は、子どものことが氣になるからこそ、「今日はどうするの?」「これからどうするつもり?」「ちゃんと考えているの?」と、いろいろ訊きたくなります。子どもの将来を考え、「こうしたほうがいい」「こうすれば安心」と思うことを、一生懸命に伝えているのです。親子関係によっては、親が「関心をもっている」
「変わらないんです。」「ずっと同じなんです。」そう話される親御さんがいらっしゃいます。お話を伺っていると、「外に出るようになった」「友達に連絡するようになった」「仕事を始めた」など、親御さんが望んでいる姿が見えたときに、「変化があった」と感じていることが多いようです。ところが、カウンセリングとカウンセリングの間に書いていただくシートを拝見すると、実はたくさんの小さな変化が起きています。ただ、それが「変化」として受け取られていないのです。とても残念なことだと思いま
さとし君は、中学入学後すぐに不登校になりました。ひとりも友人ができないまま過ごしていましたが、少しずつ氣力があがり、さとし君自身が納得できる通信制高校へ進学しました。当時は体力がなく、学校へ通うことが精一杯。友達と交流している様子も、ほとんど見受けられませんでした。ところが、卒業式の日。さとし君のまわりには、たくさんの同級生が集まっていました。友達はいないと思っていたお母さんは、とても驚きました。堂々としたさとし君のまわりで、同級生たちが楽しそう
「小さな成功体験が自信につながる」と考えて、子どもに何かをさせようとする大人がいます。子どもの中に「しよう」「やろう」という氣持ちがなければ、行動にはつながりません。大切なのは、行動させることではなく、「行動しよう」と思える心になること。変化は、行動したところから始まるのではなく、「やってみようかな」「これならやってみたい」と、その氣になったところから始まります。親が子どもに関わるときに大切なのは、子どもがその氣になれるように関わることです。その氣に
【わが子を信じたいのに信じられない、その本当の原因】受験生ママコーチ美月ゆりです。楽しくムリなく着実に♪親が手をかけずに息子2人が開成・筑駒・麻布・東大合格した「あげ母メソッド」をお伝えしています暑さも激しさを増す中、残暑お見舞い申し上げます。暑さが容赦ないですねーさて。お客様からのご相談にも多い、「子どもを信じられない」というお悩み。夏休み中盤にさしかかり、言われないと勉強しない。ソファでダラダラスマホ。思春
生きる力を育む!生徒も先生も幸せになるハッピーレッスン東京都武蔵境.東小金井の松田映子&有絵ピアノスクール🎹ですあと2.3日ピティナピアノコンペティション地区本選が続きます✨✨3月に課題曲が発表されたあとそれぞれの皆様が新しい学校に入学されたり受験生となったりクラブ活動の試合があったり、、、目まぐるしいスケジュールを調整しながら予選2曲違う本選曲2曲練習を重ねてまいりました♪音楽を追求することがこんなにも尊く奥深い楽しみがあることを今年もまた生徒さんと一
カウンセリングでは、必ずこんな問いかけをしています。「子どもが不登校になったから氣づけてよかったことは?」「ひきこもりになったからわかってよかったことは?」すると、こんな声が返ってきます。子どもの前で言い争いをしないように、パートナーの話を聴くようになった。子どもに対して、否定的な言葉ではなく、イメージしやすい言葉を使うようになった。夫婦や家族で話し合う機会が増えた。立ち止まっている時間も、今は充電に必要な時間なのだと思えるようになった。余計な一言を言う
親が自分の考えを否定したり反対したりすると感じている時、子どもは「何とか自分の考えをわかってほしい」という思いから、口調が強くなることがあります。中村さんの息子さん、たけし君もその一人でした。以前は「~したい」と素直に気持ちを伝えていましたが、この数週間で「~すべきなんだ!」という表現が増えてきました。その変化が気になり始めた中村さんでした。たけし君は4月から社会人となり、休みの日もさまざまなことに取り組んでいました。不登校を経験して動き始めた子ど
小さい頃に必要以上に怒られて育つと、自分を守るための習慣が身についてしまうことがあります。鈴木さんのご主人は、鈴木さんが何気なく話したことでも、「責められた」と受け止めてしまい、攻撃的な言葉で返すことがよくありました。これは、小さい頃に自分を守るために身につけた習慣行動です。当時は必要だった反応でも、大人になった今は、その習慣が夫婦関係をぎくしゃくさせてしまっています。けれども、ご主人にとっては無意識の反応なので、自分では「なぜ相手が嫌な思いをするのか」
【感情コントロールができずにガミガミ言ってしまって自己嫌悪・・・のループを抜け出したいあなたへ】受験生ママコーチ美月ゆりです。楽しくムリなく着実に♪親が手をかけずに息子2人が開成・筑駒・麻布・東大合格した「あげ母メソッド」をお伝えしていますタイトルの感情コントロールができずにガミガミ言ってしまって自己嫌悪私もそういう時期があったので、その苦しさ、とってもよくわかりますそして私たちは、「喉元過ぎれば熱さを忘れる」ので、受験が終わると、「
【天王山の夏。夏休みの親子のイライラ対策が、受験を制す!】受験生ママコーチ美月ゆりです。楽しくムリなく着実に♪親が手をかけずに息子2人が開成・筑駒・麻布・東大合格した「あげ母メソッド」をお伝えしていますいろんな変化があり過ぎて。気づけば4月以降、こちらでの更新が止まっていました。訪れてくれていた方、ごめんなさい!少しずつ、再開していきますね。さて。夏休みも10日が過ぎ、親子ともに少しずつイライラが溜まってくる頃、ですね手
不登校を経て氣力が上がってくると、子どもは本人のペースで少しずつ動き始めます。親はほっとする一方で、昼間に寝ていたり、ぼーっと過ごしている姿を見ると、「また、ひきこもってしまうのではないかしら」と不安になることがあります。子どもは1~2年の不登校を経験してきたわけではありません。元氣を取り戻し始めていても、思うように体や心が動くまでには、さらに1~2年ほどかかることもあります。子どもは、自分の体と心の状態を感じながら、無理のないペースで前に進んでいます。
こんにちはぐーのです!兄弟喧嘩にげっそり毎日ケンカするわけでもないし、基本的にはそんなに激しいケンカもないと思ってるけど他所のケンカ見てないしな(笑)テレビとか動画を見せてないのでなんだかんだ3人で仲良く遊んでることが多い基本的にはケンカをしていても放置3人いたらだいたい1対1余ってる人が仲裁してくれる2人兄弟だと2人の世界だけど3人以上いると小さな社会が生まれるって言いますよね3人目が生まれてから本当その通りだな〜〜と思います末っ子も一丁前に仲裁役やります
問題を解決するとき、その取り組み方やスピードは人によって違います。「わかった」と言われたら、すぐに行動に移す人もいます。一方で、自分の予定を確認し、取り組めるタイミングを考えてから動く人もいます。どちらが正しい、間違っているということではありません。ところが、自分とは違うペースの人と接すると、「言ったのに、どうしてやってくれないの?」「本当にやる氣があるの?」と不安になったり、腹が立ったりすることがあります。でも、それは相手に問題があるのではなく、お
「話を聴く」ことは、お互いを分かり合うために、とても大切なことです。ところが、「子どもの話をしっかり聴いているかな?」と振り返ってみると、意外と自分の考えをはさみながら聞いていることに氣づきます。たとえば、他のことを考えながら聞く「それは〇、これは×」と判断しながら聞く自分の価値観で評価しながら聞く「きっとこう思っているんだろう」と想像しながら聞く「どう答えようか」と考えながら聞くこのような状態では、子どもの話を聴くことよりも、自分の中の考えに意
カウンセリングを続けていくと、「受けとめる」ことの大切さがわかり、「何とか子どもを受けとめたい」と取り組み始める方がたくさんいらっしゃいます。ところが、多くの方はご自身が親から受けとめてもらった経験が少ないため、「受けとめる」とはどのような関わりなのかがわからず、戸惑われます。「私にはできないのかもしれない」と落ち込んだり、「こんなに頑張っているのに、子どもはわかってくれない」と苦しくなったりする方もいらっしゃいます。けれど、それは受けとめる力がないからで