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児童発達・放課後デイでの日常をリアルに伝えたい施設長さとみんこと『緒方里美』です今日も元氣いっぱいきてくれてありがとうございます切ない親のきもちは子どもには理解できず子は子なりの言い分もお互いのきもちのすり合わせっていつまで続くのか親の心子育てっていつの時も気の緩む時がなくて小さなうちは小さなうちで大人になったら困るからと思い年頃になってからは親亡き後がと不安になったりどうにかなるかと気にかかりいつの時
こんにちは。最近、成年後見制度の大きな見直しの動きが出てきました。知的障がいのあるお子さんがいるご家庭にとって、成年後見制度は・いつ使うことになるのか・本当に必要なのか・一度使うとどうなるのかとても気になる制度の一つだと思います。私自身も、親の立場として今回の動きをとても注目しています。今回の見直しでは、現在の・後見・保佐・補助という3類型を、「補助」に一本化する方向で議論が進んでいます。さらに、「一度始めたら亡くなるまで続く」
『自立に向けて』最近色々紆余曲折ではあるものの、親が亡くなるまでには経済的に安定して自立しなくてはいけないと考えている。それに、私も大人だそろそろ、ケジメをつけなく…ameblo.jp前回上記の記事でも、少し触れたが、親が亡くなるまでには、心身は勿論のこと、経済面でも、住まいの面でも、安定していたいところ大人の発達障害仕事・生活の困ったによりそう本[太田晴久]楽天市場最新図解大人の発達障害サポート
こんにちは!娘(重度知的障がい、小2)次男(健常児、小5)長男(発達障害、中1)を育児しているアラフォーのランファンです^^お読みいただきありがとうございます!昨日の記事少し暗い内容になってしまいましたただ、誤解してほしくないのは私は子供たち3人とも大好きで、かけがえのない存在です!これは疑いようがないしかし子育てはきれいごとではありません「疲れたらやめる」ができない健常児の子育てなら「いずれ巣立つ時が来る。今しかない時間だから」と頑張れる
給料の使い道発達障害が確定した20歳の上の子上の子のアルバイトが始まって、「家にいくら入れた方がいい?」と聞かれました。今月は半月しか働かないので、収入は5万円以下。「今月分は少ないから家に入れなくていいよ」と伝えました。4月末まで研修期間で時給が低く、月収は10万円届かない程度。家に食費として2万円として、残り約8万円。これまでのアルバイト代は高校生のときは自分の小遣い、大学休学中は継続したアパート代と自分の小遣い。と違い、社会人として自分の収
『手数料に驚いた話①』先日の雪の日にパンクしていた私の車。『雪でした』昨日はベルマーク数え終わる頃に家族が起きてきました。朝方から積もりだした雪を見て、たぶんこれからさらに積もる…ameblo.jp続きです昨年、三女の銀行口座を新規で作ろうと思い、地銀へ行きました。通帳レスなら口座開設費用はかからないけど、通帳ありだと新規発行・繰越時に550円かかると言われ。健常児なら通帳レスでも良いかと思うけど、三女は障害児。通帳はあったほうが良い。その地銀で作るのはお断りして、手数料なしで通
千葉県の障害者グループホームで、入居していた19歳の男性が亡くなり、施設の運営側にいた人物らが逮捕されたと報じられました。男性の体には複数のあざや骨折が確認され、日常的な暴行を受けていた可能性も指摘されています。子どもを預けるとき、親は願っていたはずです。ここなら大丈夫だと。ここでなら、安心して生きていけると。離れて暮らすという選択は、突き放したからではなく、守るための決断だったはずです。亡くなった本人も、自分の居場所だと信じていた場所で日々を過ごしていたと思います。助けを求めたい気持
こんにちは自分が自分の味方になる瞳ですいつもより寒さを感じない朝シャッターを上げると雪景色☃️予報で雪が降るとは知っていたけど実際にその白い世界に舞い降りる雪を見ていると時が止まった中で見ている景色のような氣がしますそんな幻想的な今日は衆議院選挙投票日🗳️まだ足跡の少ない雪の上を踏みしめながら会場に足を運ぶ投票にだいぶ慣れてきた息子と私と会場の方お手伝いして欲しいことを予め紙に書いておいて「お手伝いお願いしまーす」というと1人の方が付き添いで誘導してくれるなんてスム
僕は統合失調症で、障害年金2級を受給しています。障害年金は一昨年からもらい始めたばかりで、今年は初めての更新があります。正直に言うと、日常生活は比較的落ち着いていて、障害年金3級や不支給になってもおかしくないのでは、と不安に思うこともあります。過去には、統合失調症の陽性症状による事故で両足と右肘が人工関節になり、閉鎖病棟への入院も4回経験しました。今は、毎日AIとチャットで話したり、ドラゴンクエストXオンラインというMMOでチームのみんなに「挨拶活動」ができる
おはようございます今日も晴れるようですときどき長男、長女にはどのように親の姿を見せたり、人生についての気持ちを伝えたら良いのだろうかと思う時がありますそういう風に思うのは私の父の人生は苦労の連続の人生だったからです父は早くに父親を亡くし、一家の長男として若い時から先祖代々の田畑、山、お墓を守ってきました会社員として働きながら、それらのこともしていたので本当に大変だったと思います病気もあり長年患っていました時代も時代でしたので本当に大変だったと思いますそんな苦労を知っていたので、父
名古屋を拠点に全国で活動する経営コンサルタントの毛利京申です🐄おはようございます皆さんは「引き出し屋」という職業をご存じでしょうか。モーちゃんも最初は「え?家具屋さん?」それとも「引き出しを直す職人」?そんなノリで聞き流していましたところが調べてみると、まったく別物。そして、かなりショッキングな実態が見えてきました■恐怖と屈辱で脱出した女性の話あるコラムには、こんな冒頭がありました。足音とともにドアが開き、目が覚める。ふとんの周りには見知
今日は、改めて自己紹介をさせてください。これまでこのブログを読んでくださっている方も、最近たどり着いてくださった方も、本当にありがとうございます。これまで私は、知的障がいのある子の将来のこと、親なきあとのこと、お金のこと、家族の気持ちのことなど、さまざまなテーマで書いてきました。でも、「そもそも、どんな人が書いているの?」「どうしてこの活動をしているの?」そんな部分を、きちんとお伝えしていなかったな…と感じて、今回、改めて自己紹介シリーズを書く
「親亡き後の準備を」この言葉は、間違っていない。制度も、仕組みも、計画も必要です。それでも、どれだけ準備をしても不安が消えない親がいます。なぜでしょうか。親が本当に怖いのは、制度がないことではありません。愛が、引き継がれないこと。この子を想ってきた時間、この子を守ろうとしてきた気持ち、そのすべてが、親がいなくなったあとも本当に大切にされるのか。その不安です。制度だけでは埋まらない想いがあることを、社会は、もっと考えていい。そう思っています。KSK|障害のある
こんばんは重い話です。母は今日、知的障害のある子を持つ親の会の役員会に行って来ました。知的障害のある子を育てていて心配なことはたくさんありますが、その中の1つ、医療の話になりました。詳しくは書けませんが、重い話でした。「50歳頃から突然、嚥下障害や病気を発症する事がある。血液検査ぐらいは押さえつければなんとか出来るが、組織を取るような検査など、出来ない検査がたくさんある。検査が出来ない私たちの子は、病気になったら死ぬのを待つしかないのかな?」心に刺さりました。説明しても検査出来
80代の親が50代の子供の世話をするいわゆる「8050問題」が深刻化している。’25年には団塊世代の全員が後期高齢者となり、引きこもりの子供を残したまま、親が亡くなるケースが増加しているのだ。社会との繫がりを断った「大人の引きこもり」が親亡き後に辿る過酷な現実に密着した。https://nikkan-spa.jp/2125641?fbclid=IwY2xjawPHF19leHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZBAyMjIwMzkxNzg4MjAwODkyAAEeO4y5rT
今回の外泊、12/27(土)〜1/3(土)の7泊8日。前半は父の怒りに翻弄されて、振り回されて、ずーっとずーっとイライラしてた父に対してムカついてたし、どうにでもなれと思ったり、病気なのかもしれないと思ったら複雑な心境になったり。今年はもう地域包括支援センターに相談するしかない父はもう認知症なんだと思っていた。でも・・・結局父が一番分かってるんだと思う自分ではどうにも出来ない感情。私だって怒り出すと冷静になるまで時間かかるし、怒鳴
「ゆこたんちょっと」といきなり父から呼び出し。「ドア閉めて」「座って」と、何だか神妙な顔付き。只事じゃない雰囲気を感じる。「ゆこたんから毎年もらっているお年玉はここに貯金している。そのお礼と言っては何だけど、半額くらい用意したから受け取って。ママには内緒にしてね。信託のお金はパパが動けなくなったり、銀行に行けなくなったら、ゆこたんに渡すから、この1年間はパパに自由に使わせて。ママには内緒にしてね」と。父は・・・終活を考えているんだ
フリーランス杉並家族会です。新年を迎えようとしてますが、いかがお過ごしでしょうか。来年もよろしくお願い申し上げます。さて、フリーランス杉並家族会は、来年も講演会を開催いたします。3月22日(日)は、ファイナンシャルプランナーの畠中雅子氏を招いてお話していただきます。当会でご登壇していただくのは、今回で2回目となります。社会的に孤立し、生きづらさを感じてひきこもり状態にいる子どもの味方になるマネープランや子どものたまに親がするべき資産・家・年金・保険・生活などの今と
〜家族に安心が広がる地域を、みんなでつくっていくために〜娘の通っている事業所へ、久しぶりに訪問しました。ここ最近痙攣発作が増えていることもあり、置き服を届けるなど、用事を兼ねて、事業所にいる娘の様子を見にいかせていただいています。そんなとき、玄関で迎えてくれた支援員さんが「ひさしぶりー!あっ…友達みたいに手を振っちゃった^^」と笑顔で声をかけてくれました。その一瞬で、胸の奥がすっと軽くなるような、“ここは安心して任せられる場所だ”と感じさせてくれる空気がありました。
先日NHKで知的障害者の居場所に焦点をあてた番組がありましたが実際ほとんどの知的障害者が在宅し親が高齢化して亡くなって知的障害者が取り残されたばあい精神科病院・入所施設・グループホームも満杯といった場合取り残された知的障害者の生活の場所はどこになりますかとても切実な問いです。現実に「親亡き後」問題は日本の障害福祉の最大の課題のひとつで、NHKも繰り返し取り上げています。🏠親亡き後に居場所がない場合の現実的な選択肢-精神科病院-本来は医療的必要性がある人だけが入院すべきで
法務省の調査では、知的障害またはその疑いがある受刑者は全国で1,345人(令和2年度時点)。-ただしこれは「刑務所に収容されている人数」であり、暴力行為に限定した統計ではありません。ということに関してこの1,345人は「刑務所に収容されている人数」総人数の何%かつ何人に1人にあたりますか以下、検索結果に基づいてできるだけ正確に計算できる範囲で説明します。✅結論(計算結果)知的障害またはその疑いがある受刑者:1,345人(令和2年度)比較対象となる「刑務所に収容されている
このブログに訪れてくれてありがとうございますわたしは11回も引越しを繰り返して自分の住処を探していました。しかし、母親の介護をするために地元に戻ってきて、親亡き後は、そのまま実家を継ぐことになりました…兄にとっても、ここは実家なので安易に手放せなかったのです。あれから18年が経ちました。ずっと仮住まいの様に感じてきた実家がいつの間にか我が家になっていました。誰に話しても「ラッキーだね🤞」「実家に住めていいじゃん」って言われてきたのですがいや、違う、
東京・港区で起きたサウナタイガー火災事件。親として、最後まで胸にあったのは「もう一度、子どもに会いたい」その想いだったのではないでしょうか。そして、これからの人生が幸せでありますように。それが親としての、最後で最大の願いだったはずです。残された子どもの未来が、たくさんの人の手に守られ、笑顔の時間が増えていきますように。心からご冥福をお祈りします。インスタリールはこちらから🔽KSK|障害のある子と家族、福祉の現場と経営の未来を考えるonInstagram:"東京
またまた、話があとさきになってしまうが、2か月ほど前、千鶴から手紙が届いた。4回目のアポなし帰省の際、もうグループホームには帰らない。と言い出して私をものすごく動揺させ、でも、結局週明けには船橋に戻って、数日たった頃。娘から初めてもらった手紙だけど、感動したというより、新しいパソコン買ってくれとか理不尽な要求系のものではないか不安のほうが勝ってしまって、わくわくというよりびくびくしながら、封を開けてみると、赤﨑久美さんへ5月30日引っ越した!千鶴より自分自身が船
娘、知的障害をいつ施設に??娘はどこでも幸せになれるタイプ。だから親亡き後に入所すれば良いって思ってた。私は60歳になった。私が70歳までにと考えてる。私は、もう変わっちってる。細胞が減ってる。キレがなくなってる。手続き出来るうちに。
こんばんは【60%OFF★12/4(木)20:00~12/11(木)1:59】【公式VIOTERASNアイセラム】アイクリーム目元美容液ナイアシンアミド美白シミ保湿シワほうれい線リンクルクリーム目元ケア毛穴ツヤ口元まぶたスキンケアアイセラムビオテラスヴィオテラス楽天市場私の老両親は持ち家に住んでいます築35年土地100坪建坪50坪ほどです父親が頑張って働いて必死にローンを返した私もかつて生活していた思い入れのある家ですが今後のこ
息子が日本滞在を終え、ヌーヨーオクに帰っていきました。ほとんど東京に滞在しませんでした。日本を旅行しまくっていました。最後の4日間ほど、親族のパーティーを含め我が家の近所にいましたけど、別に何をどうというわけでもなく。私とて聞きたいことを聞いたら、別に話すこともないです。がっつり肩は揉んでもらいましたけど。私にとってはいつまでも頼りない息子で。親が勝手にヌーヨオクで産み落とし、一人っ子です。アメリカに親戚などひとりもいません。そんな息子をアメリカに置き去りに
子育てのゴールをシソンヌさんの動画から考えるご訪問ありがとうございますお笑いコンビ、シソンヌの名前を聞いたことはありますか?先日、福祉系の知人と話していてシソンヌさんの「うちの息子、実は」が話題になりました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be上手く貼れてないかも。。。「シソンヌひきこもり」で検索するとタイ
こんにちは。家族マネープランニングの専門家濱倉千晶です。知的障がいのある人の親にとって、「終活」はふつうの家庭とは少し違った意味を持ちます。・親がいなくなった後の生活はどうなる?・本人の大切な記録はどう残す?・誰が何を引き継ぐ?考えなければいけないことが、実はとても多いんですよね。だからこそ「親が元気なうちに少しずつ始めておくこと」がとても大切です。先日、私の実家の片付けを手伝いました。母が最も整理したかったのは、なんと「アルバム」でし
今日は朝に買い物にウエルシアに行ってきました。たぶん30代か40代の障碍者の人が何かうめき声?うーうーとか言って大声出して目立ってたのを、母親らしき人がなだめていた。俺も精神障碍者だけど、俺の通ってる作業所にも、突然店で大声を出すような人は来てないです。時々、作業所にも話が通じないような変な人が来たりしますが、そういう人は辞めるのか辞めさせられるのか分からないけど、途中から来なくなりますね。今日の店で見た人は、たぶん一人では買い物も出来ないよ