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今「幸せ」を生きよう♡体を壊してお金、仕事、将来に対して不安と心配で一杯になった経験から「空」意識で生きることを始めてみた♡そしたら不安や心配が減って悩めなくなった♡そして安心と安堵幸せで穏やかな暮らしが手に入った50代バツイチ♡自己対話、ノート、量子メソッドを使って「自分らしく幸せに生きる」方法をお伝えしています♡~*~*~*~*~*~*~*~*~昔、独立開業してお金に困ったとき怖かったことというテーマで書いてます
中学受験でも「あり方」を考える今日も私のブログにお越しいただき、ありがとうございます。感謝申し上げます。「子育て」について、お話ししてきています。子育ては何のためなのか、子育ての目的とはいったい何なのかを、具体的に、中学受験や不登校の子ども達のことを例に考えてきました。子育てとは、最終的には、自分らしく主体的に、社会の中で生きていけるようにすることだと私は考えています。前回は、結果を出すことを目標にしてはいけないことをお話ししました。中学受験において、子ども達は、ただ結果だけを見ら
ご訪問ありがとうございます!心理カウンセラーの赤羽佳子(あかばねよしこ)です。*自己紹介はこちら*お悩み相談をご希望の方へのご案内金曜日はラジオの日!ラジオのエピソードを更新しました今回は「親の期待から自由になる方法」というテーマでお話しています。親の期待に応えられずに苦しい時に言ってみてほしい魔法の言葉をたくさんお伝えしています。ぜひSpotifyでお聴きください。フォローも大歓迎です!現在ラジオのフォロワー163人、ストリーミング数と
子どもに期待するとイライラする?今日も私のブログにお越しいただき、ありがとうございます。感謝申し上げます。子育てとはいったい何なのか、ということを前回はお話しさせていただきました。何のために子育てをしているのか、子育ての目的とはいったい何なのかを考えてきました。そして、子育てとは、子どもが将来にわたり、自分の「生きること」を考え、自分自身に責任を持ち、自分自身と向き合い、自分の中にあるもの、価値と言ってもいいかもしれないものを大切にし、自分らしく主体的に、社会の中で生きていけるようにす
夏休み中に書いて下書きのまま放置していたものです今年のうちに投稿しておきます🙂子育てに「正解」はなく日々の暮らしの中で学び・迷いながら自分なりに大切にしていることを少しずつ言葉にしてみようと思いながら書いていますもし誰かが読んでくれて「こんな考え方もあるんだ」と感じてくれたら嬉しいです『比べないという選択1:比べることから始まる苦しさについて』夏休み中に書いて下書きのまま放置していたものです今年のうちに投稿しておきます🙂子育てに「正解」はなく日々の暮らしの中
娘と買い物をした帰りに昔担任をした子のママに会いました。挨拶をして「〇〇くん元気ですか?」と聞くと「元気です。元気ですが勉強がおぼつかなくて…頑張ります!」とそのママは言っていました。その子は末っ子で、甘えん坊ではあるけれど年長のリレーではアンカーで負けていたときに最後まであきらめずに全力で走っていた子でした。泣いている友達を見つけるとそっとそばにいてあげる子でした。保育者が髪を切るとすぐに変化に気が付く子でした。その子のいいところ、たくさん知っています。
世界を計測する鏡(マイページ)に成績が示されました。国語の偏差値は29.8です。大地に父なる雷鳴が響きました。「情けない」と繰り返すその怒号は、「悔しい、悔しい」と泣き叫ぶ、嘆きの言葉のように、母なるカルデラには聞こえたのでした。この偏差値は、カタストロフィコード29.8とよばれ、現代にも吟遊詩人の歌声として残り続けています。このように自分のことばかり、好き放題に考えている両親を持ってしまったぽんぽんが、キャリアー・オブ・デスティニーとして背負わされていたものは何だったでしょうか。こ
ブログへのご訪問、ありがとうございます。大分の心理カウンセラー/高緑ひろみです。プロフィールはこちらから。私は、転職20回・バツイチ・アダルトチルドレンという自分の経験をもとに、「自分には価値が無い」と思い込んでしまう根本原因に気づき、自分の人生を自分で選んで歩けるようになるお手伝いをしています。一人で生きるも楽し、誰かと過ごすのも楽し。一人で生きることは、決して孤独で可哀そうな人生ではありません。カウンセリングルーム『セル
【母娘の葛藤卒業】第2回:私を苦しめる「愛が足りない」という罪悪感。その根源はあなたではなく、”あなたを育てた時代の常識”ですこんにちは!【母と娘の葛藤を卒業】心の声育成タロットナビゲーターのあゆこです💗💖心の声を聞いて:まだ自分を責めていませんか?第1回を読んで、「愛が足りないという後悔や罪悪感が、心のSOSだ」と気づいても、まだ心の底から納得できない自分がいるのではないでしょうか?「娘の態度は、結局、優しさが足りない私のせいなんじゃないか」「娘の複雑な感情を、
それは、本当に突然でした。学校でお弁当を持参して近郊に遠足に行く日がありました。いつも通りお弁当を作り、次男を起こしました。私「今日は遠足だよー!起きなー!」いつも通りの朝です。でも、次男は起きてきません。私「ほら、起きて!」次男「起きたくない…。」布団の中で丸くうずくまっています。私「どうしたの?お熱ある?」次男「違う。遠足に行きたくない…」え…。昨日まで楽しみにしたのに…。やっと起きてきた次男は、まるで不登
いつもお読みいただきありがとうございます😊お土産でいただいたプリンむちゃくちゃ美味しかったです再婚後のことは、ブログ記事の「夫婦」にまとめてありますのでお時間ございましたら、お読みいただければ幸いです。重度の副鼻腔炎で倒れたあと、受験からはじまり、ずっと自分の時間がなかったことに気が付きました。「何も予定がない」という状態は、つまり、時間の空白、余白ができたことでした。そうなったとき、ようやく、自分が詰め込みすぎていたことに気が付きました。私はずっと他人軸で、自
いつもお読みいただきありがとうございます😊近くの銭湯♨️の紅葉遠くに見に行かなくても充分素敵きっと、みなさんも、過去の自分と比べて、今の自分は変わったなあと感じることがあると思います。私の場合、断捨離®を勉強し、実践し、自分を見つけることができ、自分を許し、そして完璧主義を手放せているように思います。小さい頃の私は、本当にぼんやりした子供で、朝の子供番組をみていて、幼稚園バスがきてもギリギリ、小学校の給食はいつも最後まで食べているような子でした。とにかく、ぼんやりして
いよいよやってまいりました。始業式の朝。こんなに緊張するのは、新1年生以来な気がする。次男の様子は…緊張してる。朝食時「何か体調悪い。」トイレに籠る…。出発時間「行きたくない。何で行かないといけないのか、わからない!」トイレの中で泣く…。私「わかった。今日は欠席しよう。学校に連絡しておくね」そうなるよね。不登校から復活することは、そんなに簡単じゃないよね。わかっていたけど、どこかで期待しすぎてしまった自分を反省しました。
娘が小学生のころ陸上を習っていました。先生はスキンヘッドで見た目は怖いけど(笑)経験豊富で俯瞰して子供を見てくれるおじいちゃん先生。その先生が教えてくれることは大人の私が考えてもよく分からなかった(笑)でも、その「考える」ということが大切だったのだなと思います。生徒たちのフォームはみんなきれいで同じでした。練習を重ねて考えて学んだ結果なのだなぁと思いました。その先生は何度も言っていました。「器用ですぐできる子はすぐ忘れることが多い」「不器用ですぐにはで
劣等感がどこからくるのか、探していたら、浮かんできた幼少期の思い出。幼稚園の時、ヤマハ音楽教室にお母さんと一緒に行く友だちが羨ましかった。母が仕事をしていたから、私は習うことができなかった。母は小学校3年の時、ヤマハ音楽教室に一緒に習いに行ってくれた。それから、親戚のお姉さんにピアノを習わせてくれた。家にはピアノがなくオルガンだった。オルガンで練習していたら、父が、「将来ピアノを買って、お客さんがきた時、演奏してもらえるね」とでも私はとても下手くそだった。ピアノのセンスがないこ
現在2年生の娘が年長の頃から習っているチアダンス。先日のレッスン後、娘は先生から、来年度の育成クラスのテストを受けてみないかと声をかけていただいた。大会で上位入賞しているハイレベルなチアダンスチーム。先生からのお声掛けは、娘の親として、とってもありがたいお話だった。でーーーも。今のところ娘は、育成クラスも選手クラスも目指すつもりがない。その理由は、夜の練習で、寝るのが22時になるのが嫌。次の日の朝起きられなくなる、学校疲れそう!土日は、遊びたいの!!という、まぁ何とも子ども
はじめましてもさもさですアクセスありがとうございますアラフォーに突入したワーママです7才の男の子と4才の女の子の兄妹育児に奮闘中現在、パート9時〜16時で働いています日々の色々なことを投稿していますぜひいいねとフォローお願いしますお気に入りのサージカルステンレスリング【50%off】4日20:00~SALEステンレスエタニティリング2mmレディースメンズK18金属アレルギーPVDコーティング高品質シンプル送料無料楽天市場1,900円もさもさの楽天
「ちゃんとしなきゃ」が口ぐせのようになっていた私私は、まじめで空気が読めて、周りからは「いい子」と言われるタイプでした。子どもの頃から、ずっとそうやって生きてきた気がします。でもその裏には「ちゃんとしなきゃ」「いい子でいなきゃ」——そんな無意識のプレッシャーがいつもありました。「ちゃんとできてるのが当たり前」だった私の子ども時代いい子にしていれば、両親はほめてくれました。でも、それは“できていて当たり前”なこと。
この春、もうひと組、音楽院を受験した姉妹がいました。ローラとミリマリ。11歳と8歳の姉妹です。お父様、お母様はどちらも公務員。ご夫妻ともに、「厳しい国家試験を突破してきた人たち」です。二人の間には、規律や努力を重んじる世界が息づいています。その延長に、子どもたちの教育もあるように感じました。ミリマリちゃんは、この冬の時点ですでにピアノのやる気をなくしていました。レッスン中に集中が途切れることもあり、私は彼女の中に小さな疲れのようなものを感じていました。『生
なぜ、大人になっても生きづらいのか?その答えは、幼いころに刻まれた"愛着の傷"にありますまさか。幼い頃の記憶が、今も私の心をしめつけ、息苦しさを生み出していたなんて。「どうして、私はこんなに苦しいのだろう?」どれだけ頑張っても報われない。安心したくても、心の奥が休まらない。そんな感覚に、あなたも覚えはありませんか・・・?幼少期の家庭と生きづらさ私の原点は、厳格な父と、過干渉で過保護な母。長女として生
長女が生まれた時に思い描いていた未来は、こんな感じでした。極めて自分勝手で、非現実的で、娘の個性を全く無視したような空虚な期待に溢れていました。自分のコピーを作って、バージョンアップしよう、くらいにしか考えてなかった。小学校では習い事で英語を伸ばし、なんなら海外のサマースクールにも毎年通わせる。本人が行きたければインターに通ってもいい。キャンプ道具を揃えて、毎週キャンプ場でアクティブに過ごす。長期休暇はいつも家族で旅行をする。親が何も言わなくても勉強が好きで、毎日コツコツ頑張って気づい
こんにちは、ローラちゃんです🌷子どもの夢って、親としては気になっちゃいますよね👀🌈今回の記事では、私自身の“進路選びの気づき”や、息子ちゃんの夢を見守る中で感じたことをシェアしています💭✅親の期待に流されそうになった私の体験✅子どもの“心の声”を大切にする子育てのヒントあなたの働き方とお金のバランスを考えるきっかけにしてみてくださいね☺️💕👉[記事はこちら]
こんにちはカウンセラー・コーチ講師の泉野です。「どうしても人に聞かないと安心できない」「自分の判断に自信が持てない」「気づくと、人の意見に流されてしまう…」そんな経験、ありませんか?心のどこかで、「自分の答えはだいたい不正解で、他人の答えが正解」そう思っているのかもしれません_____________________子どもの頃、「これをしなさい」「あれをしなさい」と親に細かく指示されて育つと、自分の意見は聞いてもらえない自分で決めても口を挟まれる親
カウンセリングをしていると本人はそのことに気がついていなかったとしても幼少期に親から罪悪感を植え付けられたことで起きている問題があります罪悪感を解消するためには自分の感情を認めて続けていくことそして、自分の本音を知ること罪悪感があるのならその裏には必ず自分の感情自分の本音がありますたとえば小さい頃に感じた「親の期待に応えられなかった私が悪かったんだ」という罪悪感「私が悪い」ではなく本当は「親の期待に応えられなくて私は悲しかった」
本ブログは、家族心理学と家族療法の視点から、家庭や職場で起きる困りごとを読み解き、実生活で使える対応策を紹介します。カウンセラー等の支援職から当事者まで、わかりやすく誠実な解説を心がけています。自己紹介はこちら⇒自己紹介―――――22.子どもへの期待がプレッシャーになる瞬間親であれば、子どもに対して「幸せになってほしい」「自分らしく生きてほしい」という願いを持つのは自然なことです。時に「良い成績を取ってほしい」「しっかりした社会人になってほしい」など、より具体的な期待
8月14・15日、毎年恒例の真夏のテニス大会が行われました。私は近年はプレーせず、運営と応援にまわっています。初日:シングルスの日の出来事終盤、本部に駆け込んできたお父さんが「救急車を呼んでください」と訴えました。高校生の息子さんが試合中に足が攣って、ふくらはぎから太もも、そして腹筋まで痙攣が広がっているとのこと!私は「緊急事態なら、なぜ自分で呼ばないの?」と違和感の中で、その奥に息子を思うお父さん自身の「誰か助けて」という子どもの意識を感じていました
はじめに親や教師の「期待」は、本来は子どもを支える力です。背中をそっと押す追い風にもなります。しかし、その風が強すぎると、子どもは前に進むどころか身を固くし、呼吸が浅くなります。本稿では、期待がプレッシャーに変わる瞬間と、そのサイン、そして期待を「支え」に変える具体的なコミュニケーション(書面上の表現)と、子どもの心の中で起きていること(心理的な内面仮説)を分けて整理します。平易さを保ちつつ、対人支援職の方にも使える実践の要点をまとめました。期待がプレッシャーに変わる7
夏の甲子園が始まりました⚾️運動音痴で運動できないけどスポーツ全般見るのは好きです今年から猛暑の影響で開会式も夕方から試合形式も午前、午後とに分けて行うこの暑さだからそうしてもらうのが一番ですよね(^^)b夏の甲子園球場には子供の時に野球好きな父と一緒に2回くらい行ったことがありますあの頃は蔦がからまる球場だった⚾️かち割り氷🧊が懐かしい☺️今もあるんだろうか🙄白球⚾️を追いかけて自分の好きなことに熱中できるって良いですよね