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こんにちは思考の学校認定講師のくどうまみ(おまみ)です私は小さい頃、空手を習っていました。父は空手の先生でした。私の記憶の中ではいつもいつも厳しい父頑張っても頑張っても褒めてもらえず何か間違えると怒って「1人で帰れ!」と言われていました。ある日、体験で入ってきた高校生の子をちょっとしたことで父が褒めていたんです。ものすごくショックでした私にはこんなに厳しいのに入ったばかりの子を褒めている私は、よく大会で入賞して
少し前に🤏、夫の米収入🌾が、思いのほか、少ないと、ブログに記しました※『隠し財産でもあるの❔⭐️』今日は、姑と年金などの話で相当に盛り上がりました(話が弾んだって事です※)それで、話は、姑の介護保険料や後期高齢者保険料などの話で、特に、これまでの、5倍は、…ameblo.jp・・・私は、以前のブログで、我が家の世帯年収は、推定で、500〜600万円程度と書きましたが、夫の米収入🌾が当初、私が思っていた額よりもかなり低い事が判明した事で、およそ450万円程度(注:これもあくまでも推定です※)に
「愛に帰る。」ふざけた息子がいた。「お父さん。遺産今分けてください。」平気でそんなこと言って・・・・遺産、全部持って・・・・勇ん(遺産)で遊びに・・・飲んで食って踊って抱いた・・・抱き枕・・・線路の枕木、夢枕・・金がなくなりゃ・・・人は無視豚の世話して糞まみれ・・・豚の餌すら・・・豚の後・・・あっ、豚の餌だから、豚の後は当たり前か・・さすがの彼も目が覚めた。「とうちゃん。早く迎えに来て、腹へって死にそう。皆に良くしてやったのに、捨てられた。世の中、恩知らず。裏切
こんにちは!ネガティブな自分も置いていかず少しずつ「大丈夫」と思える毎日へ♡思考の学校認定講師のぶにこちゃんです先日、夜遅くにバイトから帰ってきた息子から、「ご飯作って!」と言われたんです。わが家は家族それぞれ帰宅時間がバラバラなので、食事の時間もバラバラ。その日はもう夕飯の時間もとっくに過ぎていて、「えー!こんな時間からご飯作るの!?」って思ったんです。実は私、ご飯を作るのが大嫌いなんですだから、もう嫌で嫌で。「なんで私が作らなきゃいけないの?」「もう自分で作って
こんにちはネガティブな自分も置いていかず、少しずつ「大丈夫」と思える毎日へ♡思考の学校認定講師ぶにこちゃんです以前のブログで、母がご飯を作ってくれることも、「これって臨時収入と同じじゃん!」と気づいたお話を書きましたご飯を作るには、食材も必要だし、時間もかかるし、手間もかかる。それを母がやってくれているということは、私はお金だけじゃなく、時間や手間も受け取っていた。それに気づいた時、「私、めちゃくちゃ受け取ってたじゃん」って思ったんですよね。でも、この話。
こんにちは!いつも読んで頂きありがとうございます。前回の続きです。相手が指図してくる、いちいち指示してくるその理由を考えてみましたか?以前の私はこの課題に対して「これは自立へのしつけなんだ」「自分ができてないから」という結論で終わっていました。ですが今回、時が経ち、まったく違う深い層から見えてきたことがありました。それは、人が誰かに「強くわかってほしい!」「伝えたい!」と叫ぶ内容の
娘の地元の友達数人が大学で信頼できる友達が出来ないと言います。私自身も海外の大学で心許せる友達が出来るまで1年かかりました。最初の一年はかなり辛かった覚えがあります。娘の友達も辛いようで帰省してから一人暮らしの部屋へ帰る際になかなか帰りたがらないと思ったらお母さんに大泣きしながら現状を吐露したそうです。大学での現状をすぐに打破するのは簡単ではないのでとりあえずは実家に時折帰省して心をリラックスさせられたらと思います。娘は友達がたくさんいて楽しいよう
嫌いから始まるいじめこれ最悪らしいです嫌いから始まるいじめはとことんです排除ですだから最後は殺入りますその殺業には業必ずいじめたものにおきます殺せば殺される業には業宇宙のバランスは生きるため存在をいるしバランスを取るエリアを与える野良猫の親が自分のエリアを子に与えるように星々の磁石がルート案内するぶつかる星はある不運な星はある否定できない流れ星が星に当たり弾けたかけらが星に当たり砕ける見たことあり10
こんにちは思考の学校認定講師のくどうまみ(おまみ)ですみなさんは、お子さんのことを心から信じていますか?私は、いつもいつも上の子の行動を見張っていました私の子どもは発達障がいです。見張っていないと、下の子に手を出したり暴言を吐いたりするかもしれない私の後ろで兄弟で会話していても私の耳は後ろ方向へ👂変なことしていないか?ちゃんとやっているか?気にしていないようで、がっつり見張っていましたその期待に応えるよう
「自分の人生の権限を持つ」は「誰にも頼らない」ではない誰かの意見を受け取ってもいいでも決めるのはわたし愛されてもいいでもわたしの人生を決めるのはわたし助けてもらってもいいでも私の中心は渡さない誰かを信頼してもいいでも自分の感情を捨てない親の愛を受け取ってもいいでも親の人生を生きなくてもいいスピリチュアルな導きを感じてもいいでもその意味を決める権利まで誰かに渡さなくてもいい最後は「これはわたしの人生。だから私が選ぶ」これが責任「わたしの人生の権限は、わたしにある
【人生のハンドルを握る!被害者をやめるということ】自分の思考が100%の現実を創っているこの考え方を学んだ時に過去のあの出来事も、今のこの現実も!?そんなことはない!あれは〇〇のせいだ!そう思いたい、私がず~っと居ました。大袈裟に言うと、私は被害者です。そう言いたい訳です。これは、私は現実を変えることが出来ませんそう言っているということになります。良いも、悪いも無いのですが、そう言っているうちは、自分の思考を見直そう!と本気
心とからだのメッセージを読み解いて本来のあなたらしく今世の地球を楽しむためのサポートをしている自然療法師加藤詩乃です営業アシスタントから自然療法師になった地底人時代の話不登校の「不」ってなに?って思ったこと手仕事大好き✨保存食づくり日々の薬膳世の中色々な洗脳がありますがって落語かッこれはね~かかってる人多いと思うというかほぼほぼ知らないうちに入ってきちゃうものだから家族の愛が乗っかってきてるからなかなか脱するまでが難儀でね・・・
幼少期の私は、どこか感情が不安定で、安心して甘えられる大人が誰もいない環境で育ちました。両親は共働きで忙しく、リビングでいつも一人。小学5年生の頃に父が心の調子を崩し、そこから長年の闘病の末に突然この世を去りました。「あたたかい家庭」を知らずに育った私は、大人になってからも人の顔色ばかりをうかがい、生きづらさを抱えていたのです。「こんな自分になってしまったのは、まともな愛情をくれなかった母親のせいだ」と、母を心底憎み、世間の「愛されて育った人」の余裕を見るたびに自分の欠乏感がうずいていま
防風通聖散って漢方が肥満症に効くということで3本まとめ買いして飲み始めた話は以前の通りでして。。。。『防風通聖散と、ちょっと離れているけどご近所友達が遊びに来た話。』肥満症に効くという、防風通聖散という漢方を飲んでいます。夢楽ッコなら、みんな大好きライオンちゃん。これ飲むと、めちゃくちゃお腹緩くなりませんか?ほぼ水下痢…ameblo.jpそれを飲んでご飯を食べると、汚い話ですが、我慢のできないタイプで、水のようにお腹ピーピーになります。始めこそ、心配に成りましたが、慣れてく
不自由とは幸せの代名詞、親が居る不自由、兄弟が居る不自由、働く不自由、結婚なんて地獄だ、それに飛び込むという不自由、これら全てが幸せを運んでくれたお陰で親の愛、兄弟の有り難さ、結婚への感謝、子どもを持つ幸せを知ることができた。みんなのお陰で人生を楽しく生きることが出来た。ところが今のジジイに何の幸せがある、何の不自由も無い空っぽの生活があるだけ。親が逝き、兄弟が逝き、妻が逝き、子どもたちは自立している。欲しいものも無いから買い物という楽しみも無いし、手に入れる努力も必要ない。
私は昼間は年長クラス5時から赤ちゃんクラスに入ってます。3月生まれで言葉が遅くしばらく下の学年と一緒に過ごしているお子さんがいます。その子が最近お迎えに来るお父さんのことを「パッパ〜」というようになりました。最初その言葉を聞いた時、お父さんはとても驚いて「今、パパってはっきり言えてましたよね。もう一度行ってごらん、ほら。」ととても喜んでいました。その喜びは私にも届いて嬉しくなりました。ところがです。次の日保育室に入るとその子は私にむかって「パッパ〜」
思考の学校認定講師末子のYOUです☆☆☆11月に講師仲間の同窓会で伊勢神宮に行きます。そこで伊勢神宮の式年遷宮について調べてみました。式年遷宮というのは、20年に一度、神様のお住まいである社殿を新しく建て替えて、神様にお移りいただく行事です。「古くなったから新しくする」ただそれだけではないんですね。同じ形を受け継ぎながら、新しい木材を使い、新しい世代の職人さんが技術を受け継いでいく。そうやって、大切なものを守りながら、新しくしていく。これを知
思考の学校認定講師末子のYOUです☆☆☆昨日は東京まで日帰りで出かけておりました。新幹線に乗るため、駅までバイパスを通って行くのですが、なぜだか降りるところを間違えてしまい、次の降り口でUターン。なんとかパーキングに車を停めて、駅まで傘をさして歩いていたら……傘の持ち手を落としたみたいで、気がついたら、ただの棒を持って歩いていました💦歩いてきた道を戻って、無事に持ち手を回収。そして、新幹線の改札をICカードで抜けようとしたら、予約がICカードに紐づけされ
ウェルビーイングを目指すマツジュンです。せっかく子どもを愛しているのに、それが愛として伝わらないのは一番悲しいし、残念なことです。親は「子どものために!」とできるだけ厳しいことを言い、甘やかなさいようにします。ライオンは我が子を谷に落とすとか、良薬口に苦しなど、「他人は言わないけれど、私は親だからあえて厳しいことを言ってあげる」と親は自分を正当化します。ここで大事なのが、親子の間に信頼関係が築かれているかどうかなのです。信頼関係があれば、谷に落とされても、親を怨むよ
小さいころから「説明しなさい」と相手が理解できるように説明するのはわたしの責任だってことになっていていま振り返って考えてみればよくわからない行動をしがちなわたしを理解しようとしてくれていた親の愛❤️だとは思うんですけどねぇ…ホント難しかった‼️だって、わたしにとっては当たり前なにがわからないのか、わからないとにかく話してみて、違いを見つけてわかってもらえるように説得する…ぜんぶ自分で背負う🪨…重すぎる🫠お陰さまで、
こんにちは。千穂子のプロフィールはこちら.*·.⟡┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·*.最近、ひすいこたろうさんのYouTubeで本田晃一さんが竹田和平さんのことについて話していた。その中で自分の名前について考える機会をいただいた。自分の名前をゆっくり何度も書いてみる。名前の由来について想いを馳せる。【千穂子】私の名前は祖母が付けてくれたらしいのだけど、祖母にその由来を聞いたことがな
カルデラ「夫さんの生まれた日ってどんな日だったの?」夫「え?」カルデラ「晴れてたとか、雨の日だったとか」カルデラ「産まれたときに親は時どんな気持ちだったとか」夫「……何も、何も知らない……聞かされてない……」カルデラ「老化がどんどん進んでいるし」カルデラ「聴けるのは、あと僅かな時間しかないのかも」老いが進むことで会話する能力が失われていくのはよくあることだと思います。私の祖父母もそうでした。その能力は失われてしまうと回復することがなかったのです。夫は、私との結婚生活の
認められたい=認められていない多かれ少なかれ、誰しもが感じていることではないかなと思います。私自身、職場や友人、夫に、「もっと認められたい」という思いがたくさんありました。掘り下げると、親に認められていないという思いがあったのです。衝撃だったのは、思考の学校では、夫に浮気される妻、または自分が浮気したことがある方は「認められたい」「認められていない」思考が原因になっているケースが多いという話でした。どういうことかというと妻側に「認められたい」思考が大量にあると
過去のわたしはとにかくひたすらひとりで頑張ってきた…頑張ることが"美徳"だと思ってた。だから結婚してからも相手に甘えることすらできずできないのに「ひとりでできます!」そー言って1人でやってきた。だからいつしか相手も1人でできるよね?やれば?みたいな感じになってしまって。いざ!ってときに助けてがいえなかった……これは親や仕事仲間にしてもそう。わたしは1人でやります・できます!こんな風に強がっていた。だけど、今の彼に出会ってそんな強がりなところを完全に見
先日、思考の学校講師養成講座の卒業合宿がありました。※写真は宮増ゆき校長と、認定講師の仲間たちと講座のワークで「1分間自己紹介」という内容があり、改めて自身のbefore/afterを端的にまとめて、よい振り返りにもなりました。思考の学校を学ぶ前と後での私の変化について、せっかくなのでこちらにも記載してみます。《before》思考の学校を学ぶ前・毎日イライラしたり不安が強かった・転職に失敗しかなり落ち込んだ・職場の同僚や上司、ママ友など嫌
思考の学校認定講師末子のYOUです☆☆☆私は長い間、なつめろを夏メロ=夏のメロディーだと思っていました。懐かしのメロディーを略して「懐メロ」だと知ったのは、20歳を過ぎてからでした。私たちの思考のパターンは、およそ6歳ごろまでに決まると言われています。講座で子供の頃のことをお伺いすると、「あんまり覚えていません」とおっしゃる方も多いです。それって、当然なんです。昨日した思考も、つい1時間前の思考さえも、私たちは全部は覚えていません。何十年も前の子
最近、ふと思ったことがある。僕、ちゃんと自分の言葉で喋れるようになってきたかもって。これまでの僕って、親の言うことを聞いて生きてきたところがすごく大きかったんだよね。特に子どもの頃は。別に、親が怖かったわけじゃない。強く叱られていたわけでもないし、暴力を振るわれたわけでもない。むしろ、すごく優しい親だったと思う。ただ、僕の中では、「親の言うことを聞く」っていうのが、いつの間にか当たり前になってた。親の言うことを聞くのが普通。親に従っている限りは、自分の居場所を確保できる。
今回は近況です。今月に入りブログ更新が少なくなっている理由とも重なります。よろしければご覧ください(^^)先月から新たな学びを開始したこともありますが急遽、親の引っ越しと実家の売却が決まり片付け・引越し手伝い等やること盛りだくさんのあっという間に過ぎゆく毎日でした。実家を片付けていると両親と今は亡き兄、私の懐かしい色んなもの色んな写真がでてきました。それらを見ていると楽しさ、嬉しさなど色んな感情を感じたりこみあげることもありましたが切なさもあ
思考の学校認定講師末子のYOUです☆☆☆私たちは自分の思考で兄、姉、弟、妹ときょうだいを創り出しておいていざ生まれてみると親の愛を取り合おうとする「私は10%で弟は90%」みたいに。でもねよく、よく考えてみて。あなたの親ってこどもへの愛情を「この子には多く、この子には少なく」ってするような人たちなんでしょうか?きょうだいそれぞれちゃんと100%の愛をもらってたんじゃないかな。
自分自身に『無償の愛情』と『ベストな慈しみ』を生まれて初めて自分の子とこの世で出会ったとき『こんなに愛おしいものがこの世にはあるんだ』そう痛感した。我が子を胸に抱いたときの柔らかさと温かさ今にも壊れそうでもあり強い生命力もありまだはっきりと見えない目でこちらをまじまじと見つめるあどけない眼と目を合わせる