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≪「あいうえお」という‶言霊〟の浄化です≫「あ・い・う・え・お」というのはどういう日本語の‶言霊〟でしょうか?日本語には‶母音と子音〟があります≪日本というのは、母音なのです≫だからね‶音霊〟でいうと母音という‶言霊〟≪母音というのは母の愛、親の愛なのです≫今、日本の国は、その‶音霊〟が何かとっても粗末にされています昔はちゃんと心を込めて「ありがとうございます」と言いましたそれが「ありがと!」凄く省略されてしまっています‶音霊〟という
最近、ゼロ秒思考をたくさんやりつつ前よりも深掘り出来るようになり、その都度、過去の自分の声がたくさん聞けるようになってきました。今日もゼロ秒思考をやっていたら小学生の途中からシングルマザーの母からご飯を作ってもらえなくなって周りの愛情たっぷりのご飯を作ってもらっている友達が羨ましくて寂しい思いをしていた自分を思い出し、ノートでその子と対話しました。たくさん言い分、悲しみを聞いてお母さんは自分とお姉ちゃんの為に働いてくれていただから忙しかった。その分、自分達を信じてくれていた。
龍桜音のブログへようこそあなたは天の愛おしい存在ですゴールデン・ウィークですね皆様、楽しんでますか?貴重な連休をお楽しみくださいね4月29日、以前から利用している和室を予約していました予約した2月頃はレイキやタロットカードの練習でもしようと思っていましたが、、4月から無職の私はよく知らない人に会うのが面倒になりおひとり様で和室を満喫いたしました受付時、間違えていつもより広い床の間付きのお部屋を予約していた事に気づきま
田所課長と長倉君『虚勢を張りたい時期』そんな言葉もさすが和平さん優しいなと思う続続最後から2番目の恋の中でいつの間にか田所君が出世して課長になっていたそして上司だった長倉さんが田所君の部下として『長倉君』と呼ばれていたりクリップ補充しといてとどうでもいいような雑用を頼まれていやいやながらも大人の対応でにこやかにハイ!と応じてくれるそしてさすがにおかしいでしょう!?と心配していた、ともみちゃんの『君付けやめさせまし
自分自身に『無償の愛情』と『ベストな慈しみ』を生まれて初めて自分の子とこの世で出会ったとき『こんなに愛おしいものがこの世にはあるんだ』そう痛感した。我が子を胸に抱いたときの柔らかさと温かさ今にも壊れそうでもあり強い生命力もありまだはっきりと見えない目でこちらをまじまじと見つめるあどけない眼と目を合わせる
昔、私の父は私が出かけるときに必ずこの言葉をかけた。「気をつけてね」例外なく、必ずだ。毎度毎度言われ過ぎて、もはや何に気をつけることもなくなっていた。むしろこの、何の助言でもなく気づきを得ることもない、無責任な一言を言われるたびに若干イラッとさえしていた。しかも返事がないと何度でも言う。私は「はいはい」と流して家を出るのが一番効率のいい対応だと学んでいた。そして今。送り迎えの必要がなくなった長女に。校門から寂しそうに校舎へ向かって歩き出す次女に。私は「気をつけてね」と投げかける。今
頑張らなくても愛される♡勝ち続けなくても幸せになれる生き方♡をお伝えします思考の学校認定講師のかたやまちひろです私はずっと、母の愛を見くびっていました。今日は、そのことに気付いた出来事をシェアします。そして最後に、最近何度も見ては泣いてしまう動画もご紹介しますね。⭐︎⭐︎⭐️⭐️⭐️⭐︎⭐︎⭐️⭐️⭐️【講座情報です!リアル開催以外は日本時間です】基礎講座オンライン5/2正午-,5/9午前9時-,5/16正午-,5/19午前9時-,5/
人の顔色をうかがい誰かが怒っているだけでビクビクして外に出るのも怖かった、感受性の強い私が…派遣社員10年からヒーラーへ転身✨今では人に振り回されず、自分の気持ちに素直に生きられるように繊細さは”鎧”じゃなく、”翼”にできる。感受性を力に変えて”あなたらしく”羽ばたこう🪽ヒーラーMAYUMIです。2008年はじめてシータヒーリング®のセッションを受けたときのこと。リーディングの中で出てきたのは「親との関係」でした。幼い頃からずっと抱えていた「私は親から
2026年4月27日月曜日書くのサボってしまった💦毎日継続して書くのって難しい特にズボラには笑まぁ、タイトルの通り今日は自分の為に生きるのは難しいってことなんだけど少し前に職場の一回り以上歳上のお姉様に人生相談した時に、結局自分の為に生きるのって難しいしでも自分以上に自分の事大切にしてくれる人が現れたら自分もこの人の為に頑張って生きようってなるよって言われてなんかめっちゃいいなーってなった結局他人の思ってることなんて分からないから自分のことをどれだけ大事にしてくれてるかなんて分からな
思考を見直すと👛臨時収入👛がある!って聞いたことがあり、(多くの方があるかもしれませんね。😊)私にもあったら良いなぁ~、といつもわくわく気分で過ごしている私。1万円ほどの臨時収入があるとテンションがかなり上がります。😍昭和生まれの私にとって昔は、お金=汚いものお金が好きと言う人は
お金で買えないモノは・・・絶対に売っちゃダメです。もう二度と手に入らない可能性が高いです。場合によっては、なし崩しにあらゆるモノも同時に失ったりします。でも・・・恐ろしいことにそういうもんに限ってすごーく普通に、無尽蔵にあるような時にしょうもなくすら思える姿をしてます。例えば・・・健康とか・・・真の友情とか・・・信頼とか・・・安全とか・・・無償の愛とか・・・かけがえのないもの(新潮文庫)Amazon(アマゾン)
承認欲求確かに誰かが自分を認めてくれるそんな安心感と喜び幸せはあると思うけれど自分がちゃんと自分のことをわかっている本当の意味でありのままの自分を認めることができたらそれもまた原点になる自分を認めてくれてる人が本当に自分を正しく見てくれて正しい評価をしてくれてるんだったら昔の私のようにそれが大きな始まりきっかけ土台になるんだと思うけれど相手がまだ未熟で好み止めてくれる評価というものが半分間違っていたとしたら半分はいいもの
毎日、ジャーナリングをしています😊朝起きて、まずノートを開く。頭に浮かぶこと、その日見た夢をつらつらと書いて、満足したら昨日あった良いことを振り返って、自分のいいところも書いてそして過去の自分と対話します✨ふと浮かぶ過去の自分は3歳だったり、7歳だったり20歳だったり大体子供の自分ですが、たまに大人の自分もいる。その時浮かぶ子は、まだ拾えていない元気のない自分がほとんど。不安だったり、傷ついていたり怒っていたりなんで不安なの?なんで怒ってるの?たくさん話を聞いてあ
娘のリサ・マリーへ紡ぐもの前回からの続きですエルヴィスのお墓の碑文はエルヴィスの友人のJanelleMcCombジャネル・マコムさんがヴァーノンから想いを込めて委託されて書いたものです。ジャネル・マコームはエルヴィス・プレスリー一家と長年の友人であり、エルヴィスが生まれた当時15歳で、ヴァーノンとグラディス・プレスリー夫妻の近所に住んでいました。彼女はパウンドケーキのレシピで地元で有名になり1977年にエルヴィスが亡くなるまで、毎年クリスマスにグレースランドのエ
日本の神社で、とってもかわいい七五三ガールを見かけました!着物は正統派で、髪もちゃんと地毛で結い上げて、とっても素敵!🩷おばちゃん、ジロジロ見ちゃったよ。(こっそりとね)そして着物を着ると、帯に支えられて、背筋が伸びますよね。心なしか、少し誇らしげに見えたりして。大股で闊歩しているのも、子供らしくて、元気でいいよ!柄がとても可愛くって、調べてみたら、おしどりは一度ペアになると一生添い遂げると言われることから、子供の「将来の幸せな結婚」や「夫婦円満」を願う親の愛が込められ
人生コンサルコーディネーター・フラクタル心理学カウンセラー・飲食店経営のまるもとよしこです。仕事にまつわるいろいろを書いています。最近は本業の海鮮丼店の売上がなぜかある日から上がったことを書いています。*ブログの社長まるこは検索しやすいのと、仕事を書くにあたり社会経験があるという意味で使っています。(法人は持っています)↓まるこの自己紹介『社長まるこの、自己紹介』丸本良子(まるもとよしこ)会社経営者/フラクタル心理学カウンセラー資格2024年8月取得予定海鮮丼店の経営と足掛け20年間
書こうと思ってアプリを開いて思うこと。なーんも出てこん(おいおい)と思ったら、あ、そうだ今日ハロワに行きました。今年に入って、体のために療養しつつ少しは働きつつやりたいことをやりましょうの道に入っていたのですが、結局最終的にはその仕事も辞めることになりまして。やりたいことはどうもすぐに芽が出る状態ではなかったので、それだけではさすがに厳しかったので、実は先月に親にヘルプを申し出まして、金銭援助をお願いしたら、分かった。と言ってくれて
『❇️子ども時代(1)』子ども時代に、親から十分に、関わってもらえなかった。と、感じている人は、意外といるのかも。★子ども時代、自分の気持ちに、寄り添ってもらえなかった分を、自分…ameblo.jp子ども時代に、健全な境界線を引けなかったから、人と、距離を置くのが苦手に。★子ども時代、歯がゆい体験をしたり。いじめられたり。体験を通して、何か重要なことを学んだなら、それを周りに、広げていくことが、使命なのかも。★子ども時代、親に、うるさい
お父さんの愛を感じた日仕事の時以外はずっと、ちかいけ美花ちゃんとのセッションのアーカイブや他のセミナー、潜在意識関連の動画を聴き流していて潜在意識にあるお父さんの愛を受け取りにいく場面がありました☺️その時の感覚感情を改めて思い出してその嬉しさにとても満たされ、涙が溢れました。こんな簡単に泣ける人間になるなんて、昔の私では信じられないし(みっともないから何があろうとも泣いちゃいけない!と思ってた)幼い時に別れた父の気配を一切感じたことのなかった私が父の愛を受け取れるとも思
「結希くんはこの学校の大切な仲間です」安達結希さんが通っていた小学校で校長が児童に説明学校再開も「事件のショック」を理由に欠席の児童も京都府南丹市の山林で、先月23日から行方不明になっていた安達結希さんの遺体が見つかったことを受け、安達さんの通っていた小学校ではきょう=15日から学校を再開し、児童の心のケアーにあたっています。■十数名の児童が欠席南丹市立園部小学校では安達さんの遺体が見つかったことを受け、きのう=14日は臨時休校となっていました。15日から学校が再開されました
4/15の誕生花はピンクの薔薇です。花言葉は温かい心です。バラのように種類が多いものは色によって花言葉がちがいますピンクは人を育てる色、癒しの色、母親の子供への愛情を表しています。またバラは気品を表します。親の愛は無条件です。そしてなんの見返りも望みません。温かく見守るだけです。4/15誕生花ピンクのバラ花言葉あなたをいつまでも見守っています。
ウェルビーイングを目指すマツジュンです。期待を手放す!と言うのは簡単ですが、なかなか手放すのは難しいです。きっと親は子どものことで何かを手放すと、子どもを手放す気になってしまい、寂しくなるのかもしれません。期待で子どもを圧し潰してはいけないし、期待もしないで子どもに寂しい思いをさせてもいけない。その加減が本当に難しいです。だから親子の間のコミュニケーションがとても大事なのですね。その子によって、期待されて頑張れる子もいるし、期待がプレッシャーになる子もいます。
ウェルビーイングを目指すマツジュンです。私の小学校の同級生で本を108冊も出している公認会計士で自分の会社の相談役をしている人がいます。彼が自分の奥さん天野紹子さんのラジオをFBで紹介していたのですが、タイトルが「理想と期待」についてで、とても分かりやすかったです。「理想」は自分に向かうもの。「期待」は相手に向けるもの。「理想」は抱くもの。「期待」は手放すもの。これを親は子どもを愛しているから混同してしまいます。理想を自分が抱いて、それに向かって努
読み聞かせをすると、子どもは絵本を読んでくれる人を好きなると言いますが、そんなことを感じるエピソードがありました。常連さんが多い、保育施設のおはなし会でのことです。このおはなし会は、わらべうた多めで、パペットなどを使ったおはなしも取り入れた、独特のプログラムで行っています。そのおはなし会の終了後、常連さんのAちゃんがプログラムを書いた紙を持って、私のそばにやってきました。いままでのAちゃんはシャイで無口な印象で、話しかけてくれたのも初めてのこと。その
先日、母から「パパパーンと筍を送りましたので」と、Lineが来た。翌日には小包が届いて、私にとってとても好物がはいってた。いろんな調子が良くならなくて凹んでいる私を励ましてくれているんだと受け取ってる。パパパーンとは、父がこだわって焼くことにはまっているフランスパン。(我が家にはへんてこな言葉が横行している)筍は、実家鹿児島(旧)宮之城町の名物でもある食材。ものすごーくうれしかった。元気になった気もした。父は、私が教えた「AIと相談して上達する」ことをして
子供の頃は努力が嫌いで甘えたがりで、受け身で自分からは何も出来ない子でした。勉強は全然やらない、テストは始まった瞬間に名前だけ書いて裏返す(問題すら見ないw)夏休みの宿題は最終日に自分がやりたいところだけやって、ほぼ問題解かずに提出。友達と遊ぶのは大好きwそんな自分だから、クラスのみんなの前で恥をかくこともありましたが(宿題とかやらずにみんなの前で怒られたりするので)どうせ出来ない、と諦めることの方が強くて何もやりたくなかったんです。二人姉妹で、親は早くに離婚してシングルマザーの
数年前に終わったテレビ番組で「とんび」というドラマがありました。妻がずっと観ていて「すっごく感動するよ、お父さんも観てみたら」というので一緒に観はじめたのですがほんとにそうなのです。何度録画を観直しても涙があふれてくるのです。なにが感動するのかといえば、親の愛、人間愛です。お父さん役の内野聖陽さんの人柄かもしれませんが温かいエネルギーが伝わってくるのです。(つくづくドラマはキャストだなと思います)物語の内容は割愛しますが、最終回で内野さんが旭(あきら)という一人息子に語った言葉が
師匠と与太郎バージョンで、古典落語をユーチューブにしてみました。親の愛の結果が寿限無なんですね。
五七五から始まりましたけど、これ、本当そうだなと思っていて、やっぱり肉体を持った霊魂なので、結局、自分のことですら霊案件なんやなと思ってるんです。そうそう、それで私は、今普通に親に感謝できるようになりました。先祖にも腹立たずに素直に感謝出来るようになってその日々を過ごしている感じです。そうなると神様のことも感謝度が深くなりました。これで何がどう変わるかはまだ分かりませんが、この感謝する日々を送る中で、確実に良い方には変わるだろうという
先日のセドナの余韻がまだ残っていまして・・・思い返せば思い返すほど、本当に色々な気づきがありました。そして、時々ブログに書いていますが、人は一人では生きていけない事を、自然の中で、一緒に行ったメンバーの皆様の中で、何度も思い知らされました。そこで今回、一番教えて頂いたこと・・・それは、親の愛は、死んで終わり、ではない、ということ。ここが何より響いた旅でした。さあ!今日も10時~レッスンが始まります!追伸:今回こちらに飾っているのは、頂いたユリです。どれ