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正解のない迷路の中で、GWにふと思う「親の役割」皆様、今日もお疲れ様です。ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか。子どもと一緒に過ごす時間が長くなると、愛おしさ反面、「親として今の関わり方で合っているのかな?」と、ふと立ち止まって考えてしまうこともありませんか?私自身、誰かに胸を張ってアドバイスできるような立派な子育てができているわけではありません。日々、子どもの反応を見ては反省したり、次はこうしてみようと手探りしたり。迷ってばかりの毎日です。
和多志が今、エントリーしている全国出版オーディションの投票締め切りまで残り3日となりました!(4/30締め切り)エントリー者総数129名現在の票数168票‼️順位は18位‼️ちなみに、本選出場は7位以内。敗者復活戦は17位以内までです。このままでは、ここで終わりです!正直、周りの方の票数がぐんぐん上がっていくのを見てああああ・・・もうダメかもなぁ・・・💧と、一瞬思いました。何も活動できない日もありました。諦めてしまった方に、最後まで一緒に頑張り
ご覧いただきありがとうございます♪カドサイラ12回12日タモキシフェン内服から7ヶ月となります手のこわばりや膝関節痛はありますが、まあ元気です次男が野球部に入部を希望していて、保護者会長に話を聞いてきました。親の役割もあるとのことでびびっていますが、できる限り協力できたら良いなあと思っているますびっくりした夜に肥満防止と体力をつけるために、できる限り歩いていますなぜ夜かと言うとウイッグをしていると暑くて歩けないので、人気がなくなる夜に脱ウイッ
百合が原公園に行ってきましたリリートレインも走ってます※乗ってません桜沢山あるわけではないけど綺麗だなー心が和みますサイロに昔は登れた気がしますが、今は登れません空には雲ひとつありませんセンターは、お金がかかります中学生は無料なので、ひとりで行きました(行かせました)百合が原公園は、散歩にもいいです♪『百合が原公園に行って見た。2025.3月』百合が原公園行ってきました。目的は、椿展とミモザの花です。インバウンドのバスも来てました。大人130円です。椿が美しい。心が洗われま
習い事との向き合い方って難しい!うちは6歳でダンスをやってるんだけど、これ、ダンスに限らず“習い事全般”に言えることかもなって思ってて。新年度になって、ちょっと自分の中でも「このままでいいのかな?」って立ち止まる瞬間がありました。2.1万人の戦友がいるインスタアカウントはこちら💁♀️遊びにきてね♡https://www.instagram.com/maichimomきっかけはいくつかあって。まずひとつ目は、やっぱり周りと比べちゃうこと。うちの子はどちらかというとマイペ
子どもに、お金のことを教えていますか?「まだ早いかな」「なんとなく教えていない」そう感じているご家庭は、決して少なくない。私は教員として26年間、たくさんの子どもたちを見てきた。その中で、ずっと気になっていたことがある。それは――お金のことを知らないまま、大人になっていく子が多いという現実だ。たとえば、・欲しいものは「誰かが用意してくれるもの」・お金は「使えば減る」以外の感覚がない・働くことと収入が
まず結果から国語7⭐️数学5⭐️社会5⭐️理科6⭐️英語5⭐️偏差値58.⭐️札幌南60%札幌北66%札幌西71%札幌東74%受験者91名よく頑張りました母数がレベル高かったのでしょう先日の道コンよりも難易度は高いようで平均点がかなり低めおかげで認定証いただきましたでもこれ以上塾通えません
何を当たり前のことを言っているのか?といいますと、あいも変わらずThreadsです。Threadsで流れて来た話で「いきなり初見の先生に怒られた」というもの。晒す気はないのですが、まぁ、お察しです。茶道を習うと、「礼儀作法が『身につく』」とよく言われますが、茶道では「礼儀作法は教えません」ので勘違いしないでください。あくまで「自然とできるようになる」だけです。礼儀作法というのは、「家庭で教えるもの」なんです。茶道の先生は「茶の湯の式法と所作、知識
最近、子どものことでちょっと悩んでいて。うちでは、夕方6時になったらスマホを置いて、やるべきことをやる時間って決めてるんです。宿題とか、くもんとか。娘はちゃんと守れるんだけど、息子がまぁ守らない(笑)時間過ぎても普通にスマホやってて、注意しても、なかなか変わらなくて。で、先日この話をたろうたさんに相談したんです。そしたら最初に言われたのが、「なんでスマホ取り上げないんですか?」いやほんとそれなんだけど(笑)なんかね、気づくと渡しちゃ
中学1年生になった次女の入学式。中3になった長女は欠席でしたが次女は保護者席の一番後ろの『かどっこ』に座りその隣に私達夫婦も座り出席しました。不登校の子供がこうやって入学式に参加するってすごく新鮮に思えたし卒業式にはこうやって保護者席でみんなと同じように参列できなかったので特別感がありました。新入生入場の中に次女は混ざっていなくてカメラを向けても仕方ない状況ではあったけど【そのみんなと同じ空間に次女もいる】ということがやっぱり嬉しかったです。入学式を終えてお昼ご飯を買
今日は、役職定年を迎える方を想定した面接のロープレ練習をしました。その中で出てきた言葉が、心に残りました。これからの人たちを支える存在になること。その人たちの、これから続いていく会社人生の土台になること。その言葉を聞いたとき、ふと、小学生の頃の記憶がよみがえりました。国語の時間に、先生が読んでくれたひとつのお話です。母親を亡くした子どもたちと、父親の物語でした。幼い子どもたちは、その現実を受け止めきれず、父親にわがままを言ったり、困ら
お子さんがピアノを続けていく中で、「どうしたらやる気が続くのだろう」と悩まれる保護者の方も多いと思います。先日のブログでは、家庭のあたたかさについて書きましたが、今日はもう一つの大切な視点をお伝えしたいと思います。スロボダとハウ(1991)は、親の役割に加えて、“教えてもらう先生の個性”も子どもの成長に大きく影響すると述べています。先生が親しみやすく、楽しく、励ましてくれる“あたたかさ”を持っていること。そして、その先生を好きになれること。この二つが、技術の向上に深く関わ
おかげさまで息子は小学生になりました入学式に頂いた書類や学用品に埋もれています。文字がなかなか頭に入らない。記名でペンだこが復活しそう。給食はまだの午前授業なので、お弁当も頑張ります。教え子のみんなも入学式を迎えた子どもたちがたくさんお母さま・お父さまもみんなこのようなご苦労をされながらも、レッスンに通わしてくださっている。。。頭が上がりません。講師としても気持ちが引き締まります。息子も習い事、頑張りどき。覚えなきゃならないことがたくさんです。しばし今まで以上にアンテナ張っ
親はいつまでも生きているわけではない。だから目の黒いうちに、我が子が信頼できる相手を見つけてくれないと心配でしょうがない。どんなに強がっても、支え合う存在がなければ人は生きられない。共同体の核となる相棒が必須なのだ。世の中は信頼できない事がより鮮明に分かったからこそ、その相棒だけが頼りだ。唯我独尊というそのままの私に対する信頼が出来ない人間ばかりだから、科学が自然淘汰の説を、道理だと宣言したから、私という一個人が、頼りない存在だと思い知らされるから、
「ゲームは生きるためのもの」と言った不登校生がいます。学校を休んでゲームに夢中になっている姿に納得できない保護者はたくさんいると思います。ただ、心理的なサバイバル手段という意味ではゲームに救われている子どもは多い。不登校は、子どものSOS心理相談室「太陽」の長島房子です。♣なぜ「生きるため」になる?不登校の子どもは、多くの場合強い不安(対人・評価・失敗)自己否定感(自分はダメだ)コントロール喪失感(どうにもできない
「え、待って…中学受験って親が9割なの?」これ、正直な心の声ですあなたも「子どもが頑張るものじゃないの?」って思いませんか?私は完全にそうでした。でもこの本を読んで、ちょっと考えが変わったんです。中学受験は親が9割[令和最新版][西村則康]楽天市場中学受験は親が9割[令和最新版]Amazon(アマゾン)「中学受験は親の受験」と言われるくらい、親の関わり方が大きく影響するそうです。実際、合格している子の多くは、親がしっ
新しいクラスで、まずはひとことから新しいクラスに入るとき、子どもは思っている以上に緊張しています。特に不登校の経験がある子は、「行けるかな」「話せるかな」「浮かないかな」と不安で一杯だと思います。不登校は、子どものSOS心理相談室「太陽」の長島房子です。最初から完璧に友だちを作る必要はないけど・・新学期は、多かれ少なかれどの子も不安です。だから敷居は低い時期。だからまずは一度だけでも、登校できるといいですね。無理し過
本日夫の連れ子さんの結婚式です新幹線の中ですが昨日の雨が止んで良かったです緊張します元々引っ込み思案人見知りなのでほぼ知らない人ばかりの所で親の役割をするのが不安です無事に終わる様にそれしか今はありません頑張って来ます世の中の結婚式の親御さんのご苦労が今やっとわかりました気苦労が重いです💦
不登校のお子さんを見ていると、とてもやさしく、周りに気を遣える子が多いと感じます。でもそのやさしさの裏で、「ノーが言えない苦しさ」を抱えていることがあります。そしてそれは、親に対しても同じです。ある事例なのですが「友達からラーメンを食べて帰ろうと誘われたので断れなくて食べた。母には、悪いので内緒にした。家に帰ってから夕飯も普通に食べないと悪いなと思って食べたらすごく苦しくなってつらかった」・・・・・・今までも今後も同じ
♣家庭を評価せず、比べられない場所に!世界では今も、あちこちで争いが続いています。国と国が「どちらが上か」「どちらが正しいか」を競い、力で決着をつけようとする現実。何が正しいのかもわからない情報合戦の中で親はどう子育てをしたらいいのか・・悩みますよね。誰かに勝つために育てるのか。それとも、自分として生きるために育てるのか。どうにかしようと頑張るほど親子関係が苦しくなってしまうことも少なくありません。でも、不登校の子どもにと
親の氣分は、子どもの氣分に影響します。お母さんの表情や雰囲気は、言葉にしなくても子どもに伝わります。お母さんの氣分が沈んでいる時間が長くなると、子どもは次のように受け止めてしまうことがあります。自分のせいでお母さんが元氣をなくしているのではないか…自分がこのままだから、困らせているのではないか…そんな思いが少しずつ重なっていくと、自分を責める気持ちが沸いてきて、氣力が落ちてしまうこともあります。このようなことがあるから、親自身の氣分を大切にすることが
みなさん、こんにちは!お変わりありませんか?3月ももう終わりますね💦毎回言ってる氣がしますが、本当に毎日が瞬く間に過ぎていませんか?この調子だと、今年も氣付いたら年末となっていそうなので本当に、今、この瞬間瞬間!を、大切に生きなければ!と改めて思います。『一日一生』今日1日を一生だと思って生きる!心して生きて参りたいと思います。さて・・・前回のブログでお伝えした出版オーディションですがもうすぐ1ヶ月を終えようとしています。WEB投票は、現段階で17位。敗者
おつかれさまです、みうです。春休みってなんかちょっと特別な空気あるよね。別れもあって出会いもあって環境も変わるし気持ちも少し揺れる時期。子どももなんとなくソワソワしててそれに引っ張られるみたいに私も落ち着かへんかったりする。そんな中でやることは普通にあってむしろ増えてる気もして気づいたら今日もバタバタで終わってたな、って。ちゃんとしたかったのになんかできへんかったな…ってちょっと落ち込む日、ない?私はよくある。子どものこと
お母さんってね。子供のことを一番に考えて、行動してません?小さい頃から、大きくなった今でも!笑毎日毎日、子供たちの幸せを願って動いてる。私もね、もちろんそうです。当たり前に子供のことを一番に考えて、あれやこれやと。全部やってきてました。小学校までは!笑小学校を卒業する頃に、子供が大事で大好きで。何でもかんでもやってあげて。子供たちはいつ、「自分の足で歩けるようになるんやろ?」って、ふと思ったんです。中学生、高校生、大学生になったから急に1人で歩ける?もちろん、そんな
自分とは異なる人格の子を産んで育てる親の役割とはなんだろうと、改めて考えるまだ答えはわからないけど自分の理想の子、育てやすい子を育てることではないことは明確にわかった社会に属しているのだから「公共の利益」にはそわなければいけないけど、その限りで「1人の人間」として自由に生きたらいいのではと思うようにもなった親とは。子を育てるとは。
子どもが不登校やひきこもりの状態にあると、少しでも意欲的になってほしいと願い、「やりたいことを見つけてほしい」「好きなことをしてほしい」と思われる親御さんは多くいらっしゃいます。ここで心に留めておきたいことがあります。親がやってほしいと思うことと、子どもがやりたいと思うことは、必ずしも同じではないということです。子どもの「やりたい」は、今、その子の中に生まれている興味や関心です。たとえそれが、すぐに将来や仕事につながらないように見えても、その子にとって
娘が最終面接を控えた前夜「明日、最終面接なんだけどさ。親が就活に何て言ってるか聞かれるんだよね」え?親?なんでそこで親の質問が来るの?私はというと、「うん、ファイト祈っとくわ!」くらいしか言ってなかったそもそも詳しい話も聞いてないし、もちろんアドバイスなんてしていないそれはもしかしてまずかったのか💦すると娘が言う「今までの内定先でも聞かれたんだけどさ、親が、もっと大きな会社にしなさいって言って辞退する学生が多いんだって‥‥だから確認したいんだと思うよ」うひゃーー💦相変わらず
子どもに正しいことを教えること、間違っていたら正すこと。親として、そうしなければならないと感じていらっしゃる方は多いのではないでしょうか。けれど、教えてもらったことは、その場では「わかった」と思えても、本当に身についているとは限りません。また、正されることは、子どもにとっては「否定された」と感じやすく、氣力が下がったり、反発したりして、伝えたい思いが届きにくくなることもあります。では、親はどう関わればよいのでしょうか。子どもの話をしっかり受け止め、寄り添
次男(小6)の卒業式がありました。次男は小児がんを患っていた過去があります(当時1才)闘病中は生きられるかで精いっぱい、まして小学校卒業なんて、夢のまた夢でした。『終わってみれば感謝しかない』我が家の次男(小3)は、2才前に小児がん(急性白血病)を患いました。治療は一年間の長期入院と一年3ヶ月の外来治療。そして5年間の経過観察を先日終えて、ようやく…ameblo.jpこうして晴れの日を無事に迎えられ、たくさんのお友達、先生に囲まれて式を終えられたこと、ただただ感謝でしかありません。こ