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ごきげんよう!ちぃたんです!実家に帰ったとき、親の言葉にイラッとしたこと、ありませんか?「もう大人なんだから、そんなこと気にしなくていいのに」「親の言うことだから、聞き流せばいいじゃない」そう言われること、あるよね。でもさ、聞き流せるなら悩んでないんだよね。それに「聞き流す」って自分の感情を無視することでもあって自分を雑に扱うことにもつながってしまう。だからそのイライラ、無視しなくていい。むしろそのイライラ、実は使えるんです。目次親へのイライラは「
親の価値感を押し付けるんじゃなくてただ一緒にわくわくするだけで不登校の景色は変わる不登校には、成功体験が大切!!ってよく言われてるし、事実です!が私は、平日のゲームセンターで息子がメダルを投入するのを眺めてた。っていうか、一緒に全力で遊んでた頃。「この子が今、何なら心を動かせるのか」「何なら外に出てみようと思えるのか」に全集中してた。学校に行かせるために興味があるふりをするんじゃない。お勉強につながりそうなことや体に良さそうなものに無理やり誘導するん
常に偉そうな態度の子どもの親に娘は女王様でよいと言われました(汗)それ、正直かなり引っかかる発言ですよね。結論から言うと、「女王様でよい」は子どもの成長的にも周りの子との関係的にも、あまり健全な考え方ではありません。まず、その言葉の背景ですが、・自分の子を強く見せたい・周りより上に立たせたい・問題行動を正当化したいこういう意図の可能性が高いです。ただ現実として、「女王様タイプ」でうまくいくのは一時的です。子ども同士の世界では、・対等に遊べる子・思いやりがある子のほうが、長
『これ私の⁉️』『ここと向き合わずして前には進めぬ‼️』『私の肩にポーンっと‼️』『やっぱり繋がっている…』『自分責めをしてしまう私の前提とは…』私これまで事あるごとに自…ameblo.jpこの両親との関係性が今までの人間関係を作ってる…これでもかあれでもか⁉️と試行錯誤するなんとかしようしなければいけない‼️と思考優位に…どうにもならないうまくいかないと自分責めもそのルートをガチで繰り返す…好きでやってるわけじゃない…やりたくない事をやっている自分を知る必要
「投資なんて危ない」と言う親を、あなたはどう説得するか。僕自身は親に反対されなかった。だが、銀行預金一択で育ってきた世代の親を持つ人なら、きっと一度はぶつかる壁だ。「ギャンブルと同じ」「損したらどうするの」——そんな言葉に黙ってしまった経験はないだろうか。家族間でお金の話はタブーになりがちだ。だからこそ、正しい知識と伝え方を持っておくことが重要になる。この記事では、親世代の反対に向き合うための考え方と言葉を整理する。目次1.結論|親が反対するのは「無知」ではなく「時代の
リズミックライフデザイン組織開発&リーダーシップ戦略コーチのTOIDATOMOKOです。////////////////////親に一番気を使っていたとは、、、。10代で初めて海外に留学した時、淋しいよりも開放感の方が勝っていた。その後、約10年以上の海外生活を終え、帰国して実家に帰ってきた時、半年くらい謎の頭痛に悩まされていました。実家暮らしが始まってから、国内外の出張が多かったのですが、出張に出かけると元気になってたのです。出張の度に、何かから解放されていた
夫と娘の3人で暮らしている毒親サバイバーの"あさひ"です。毒親家庭で育った私の記憶や、今になって思うことを少しずつ書き残しています。ここまで、親との関係について、過去の出来事や、手紙を書いて伝えたこと、そしてその後の変化について書いてきました。読んでくださった皆様、ありがとうございました。今回は、一旦区切りとして、今の自分がどう感じているのか、そして、この経験を通して思ったことを、少しまとめてみようと思います。正直に言うと、この一連の出来事が「解決した」とは思っていま
「なぜか生きづらい」「頑張っているのに苦しい」「人間関係がいつもうまくいかない」その原因は、あなたの性格ではなく「当たり前だと思ってきた価値観」にあるかもしれません。。。。「九州の醤油は甘い」とよく言われます。実際に甘いですねw小さい頃からこの味で育った私にとって甘い醤油が当たり前。むしろ、「これがおいしい!」「お刺身にはこれじゃないとね!」と思っています😊けれど他地域の人は、、、目次慣れ親しんだもの=“普通”
こんにちは、ゆりですこのブログでは感情が揺れたときに「どうすればいいか」ではなくなぜそう感じてしまったのかを少し外から眺めて整理する時間を大切にしています今日は、「あなたはどうしたいの?」と聞かれると苦しくなってしまう理由についてやさしく整理してみたいと思います。「あなたはどうしたいの?」この質問って、本来はとてもやさしい質問ですあなたの気持ちを尊重したいあな
昨日は親離れ・子離れ講座に参加しました。この講座に参加した理由は誰かのためじゃなくて自分のために参加した。もうそろそろ人のせいじゃなくて、自分がどうしたいか?で動いていくと決めたから。このつぐみさんのブログを読んでいて、私の心地よさってなんだろう?と原点にもどった。過去を振り返るといつも頭ん中が親の価値観でいっぱいだった私は自分がどうしたいかなんて、これっぽちもわからなかった。結婚して親と離れて10年、結婚した当初は親と離れて違うところに住んでるのに、まだ親の価値観でいっぱいだった。それ
空っぽ2026.4.23問い)なにを、自分の何をヒーリングしようとしたか忘れたのですが、自分の考えのくせについて、だったと思うが、ヒーリングしたら、私の頭が、黒い岩みたいな塊が、どんっと体外へ落ちました。私の思考は、私のではなかったのです。多分母のもの、、、そして、私は空っぽになりました!いいのか?空っぽのままで?と、ソースに強く疑問を投げたらば、空っぽであるから、同期しやすく、繋がりっぱなしになる軽さを手に入れたと、イメージがきました。解説願います解説)その体験は、シー
専門学校をでて就職活動を始めた息子さんをもつクライアントさん子育て経験の中で、初めて我が子が就活で、息子さんのために髪型の気になるところを伝えていたら息子さんが頑なに拒否のモードに入ってしまってかける言葉もなくて困ってしまったというご相談があった。クライアントさんとなぜそこが気になるのかを深掘りしていくと世間で言われる普通という基準から外れているからそれだと上手くいかないからどうしてもそれを伝えたかった。ということに行き着いた。これは子育てあるあるだから
週末…わざわざ東京に行ったのに合流した同級生と初釣り堀初釣りをしてきた息子…釣れたよ写真を送ってきました(笑母さんせっかく実家から大学通って…お小遣いとかもたくさん頂いているので俺はこの大学生活で色々な経験をする。っと(笑大学生のお金事情は…親の価値観や経済状況が影響する…そんなことを友達からネットから情報を得て…色々自分事で考える…まあ…母があまいのは自覚がありですけどはじまったばかりの大学生活たくさん色々なことに挑戦していってい
こんにちは。反射の統合ワーカー、JPHF認定インナーチャイルドセラピスト木村えみこです。もろもろ見直しの時期なのかしら驚くような変化の日々。以前の私なら、誰かを敵に見立て悪いモノ探しをし、被害者の顔をして助けを求めて騒いでいたことでしょう。ありがたいことに、反射の統合ワークがあり、多次元キネシオロジー®があり、インナーチャイルド癒しがあり、いろんな方法や、いろんな方に助けていただいています。思いがこの世をつくっているスピリチュアルな人
こんばんは。適応障害専門カウンセラーの森川由美子です。私たちは生きていく中で、たくさんの「社会の常識」を身につけています。そしてそれを当たり前のものとして、日々を過ごしています。そのおかげで、社会の中でスムーズに生きやすくなることもあります。けれどもし、その「こうあるべき」があなたの心をしばり、しんどさにつながっているとしたら。一度、立ち止まって見つめてみることも大切かもしれません。今日はそんなお話です。こうあるべき」は後から身につけたもの「ちゃんとし
アラフォー専業主婦の何でもない日常を備忘録として残しているブログですコメント、いいね、フォローが励みになっていますいつもありがとうございます我が家の上の子、高校生メイクにカラコン、ダルダルだったりピチピチだったりのファッション、まぁ普通の今の子です昔から引っ込み思案で内弁慶感情の起伏がなくておっとりした穏やかな子学校のことは何でも話すので、友達やら先生のこと、何なら彼氏の事も全部把握していますケンカは年に1回くらいかなー?親子で推し活の趣味があって、普段はそんな話をよくして
実家に帰ると、昔使っていた自分の部屋で、日記を読み返すことがあります。過去の自分に、会いにいくような感覚で。でも、ある日。家に帰ると、その日記がごそっと捨てられていました。「どうして捨てたの?」そう聞くと、母はこう言いました。「そんなに大切なものなら、自分の家に持って帰ればよかったでしょ」その言葉を聞いたとき、悲しさと悔しさで、胸がいっぱいになりました。どうして、私が大切にしていたものを、大切にしてもらえなかったんだろう。どうして、それを捨てたら私が
どうも、ここ数日ずっと眠いイケメンヒーラーのトモノリです寝てないわけではないはずですが、なぜだかずっと眠いことってありますよね今日は早速本題に・親の「こうあるべき」という価値観が、大人になった今でもずっと頭から離れない・何か新しいことを始めたいのに、どうしても動けない僕の元には、そんな切実な悩みを抱えた方がたくさんいらっしゃいます・母親として、妻として、女性として「こうあるべき」・世間から見て恥ずかしくないように「こうするべき」・あなたにはどうせ無理だから「やめておくべき」親か
「普通はこうでしょ」「いい歳なんだから普通は…」こんな言葉に、モヤっとしたことはありませんか?でも、この“普通”って一体なんでしょう。私たちは、気づかないうちに・親の価値観・学校の常識・世間の空気こういったものをベースに「普通」を作っています。つまりあなたの中の“普通”は、誰かから借りてきたもの。例えば、・結婚は何歳までにするもの・正社員で働くのが安定・人付き合いはこうあるべきこれ、全部「絶対」ではないですよね。でも、それを“普通”として信じているとそこから外れ
鳥居ミコです最近、自分の中に「あるクセ」を発見したんです。それは何かというと…。歪んだものや曲がったものをまっすぐにするクセ例えば…レストランで目の前にフォークやナイフが置かれたとします。それが、テーブルの縦のラインに並行になっていないと、すぐにまっすぐ揃えてしまうんですちなみに今朝も、夫が敷いてくれたランチョンマットを、無意識にまっすぐにしていました(笑)。思
こんにちは!反射の統合ワーカー・JPHF認定インナーチャイルドセラピスト木村えみこです自分自身のインナーチャイルド癒しは日々していますが、ときどき大モノに出会います。親と同じ行動をしていることにびっくり子供の頃に親からされて傷付いたのに同じ行動をしていたことに氣付いて驚くことがあります。行動自体は少し違っていても同じ系統の行動。絶対に自分はしないと決めていた行動だったりします。それをしていたことに氣付いて自分を責めたくなったら、そのこ
私はね、現代アートはわからないのですが、現代アートは、アートで現代の人間の認知を変えようとしている思想的な取り組みだってAIが言うんです。私はアートやファッションはわからないんです。綺麗だなとか面白いなとかかっこいいとかね。そんな陳腐な感性しか、私にはなくて、作家の思想をインタビューとかで聞いたら、この人はそう考えてこれを作ったのかーそっか。で終わる人間なのです。というわけで、私が息子を連れて行くとなると、ハリカスのエジプト展や漫画家の展覧会になるので、大阪にある国立国際美術館の
御覧いただきありがとうございます我が家は、アラフィフ派遣社員の私2歳年下会社員の夫長女、次女、長男の5人家族です『自己紹介』はじめましてアラフィフ派遣社員です。夫、長女、次女、長男の5人家族です。長女は社会人で家を出ており、次女も今年4月から就職のため家を出ます。長男は小学6年…ameblo.jp私のおすすめ最近暖かくなってきたので、そろそろ脇汗の準備に!美容整形外科医の先生がおすすめされてたのがきっかけで数年前から愛用どんだけ汗
私は子どもの頃、空気を読みながらも、母に自分の思いを伝えることはありました。でも、母の考えと違うことは、なかなか受け入れてもらえませんでした。この洋服が欲しいと言っても、母の好みでないと「そんなのダメ」と言われたり、髪を伸ばしたいと言っても、ダメよと言われ、小学生まではずっとショートカット。お友達を家に呼びたいと言っても、「もっと前もって言って。今日はダメ。」と言われてしまったり。自分の気持ちを話しても、うまく受け止めてもらえないと感じることがありました。今振り返
お気楽世界へ移行する、クリスタルのワークショップを、やっておりました。楽しく、今ここにいれば、嬉しい事も、どんどんやってきます。(^^)でもまぁ、自分の信念に基づいて、色々な事が起きるので。自分の中に、ネガティブな設定がない方がいいです。「私は無力です」「人は私に興味を持ちません」「私は愛されません」「私が信頼した人は私を裏切ります」「私は豊かにはなれません」なんて感じですかね?今回は、ネガティブな設定を、無効にするような、ポジティブな設定を、入れていきました。「私は好きな事が出来
心をほどき、あなたの本質が光り輝く未来へ運命の遺伝を超え創造性の扉をひらくオンリーワンナビゲーター田坂美紀あの人は人生うまくいくのに、なぜ私は?違いは、純度決めた時の純度春は、卒業入学、就職の季節ですね。人生には、春だけでなく、大きな転機がありますよね。結婚、出産、転職、引越し…転機を経過して、上手くいかない人になってない?就職したのに、人間関係がブラックで、やむなく転職もあるよね。住み心地が悪いなら、また引っ越せばいいけど、でもやっぱり、お金も労力もか
こんにちは、ゆりですこのブログでは、感情が揺れたときに「どうすればいいのか」を急いで探すよりも、なぜそう感じてしまったのかを少し外から眺めてみる時間を大切にしています。今日は、「正解を探し続けてしまう人が、なかなか楽になれない理由」について書いてみたいと思います。皆さんは、何かを決めるときに「正解」を探してしまうことはありませんか?私は結構あります。^^;だって、
こんにちは心のモヤモヤ専門カウンセラーのhiroです。今日は、子育てでとても大切なことに気づきました。めちゃくちゃ大切なこと。親の価値観子どもの価値観たとえ自分が産んだ子であっても価値観は一人ひとり違うこれまで私は「なんで分かってくれないの?」「こうした方がいいのに」と思っていました。それは同じ価値観で見ていたから本当は子どもは別の人だから思い通りにしようとしなくていい同じにしようとしなくていい子どもだって自分の人生を自
超魔法使いでメモリーオイル使いの魔法つむりmaiです。街で、テレビで、SNSで、仲のいい家族を見るとなんだか心がざわついて、複雑な気持ちになる時期が私にもありました。「なんで私の家はこうじゃなかったんだろう…」愚痴が多い親や、いつも不機嫌な親。そんな家庭環境で育った経験があるとどうしても自分と人を比べて疎外感を感じがちです。幸せそうな光景をみるたびに胸の奥がキュッと家族と仲がいいエピソードに共感できない。そんな自分にコンプレックスを感じてしんどい。大人になってたくさんの人にあ