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親なきあとにお金は足りるの?自分でできないことはだれが助けてくれるの?など障がいや病気などのあるお子さんがいる親は不安がつきませんそんな親御様・ご家族様が安心して相談できる親なきあと無料相談会とは?自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクです我が家の親なきあと奮闘中❕障がいや病気の子どもがいる親にとって
障がいのあるご本人様にマネーセミナーをさせていただきました見学していただいた親御様から感想をいただきましたので紹介します自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクです我が家の親なきあと奮闘中❕障がいのあるご本人様向けマネーセミナーを開催しました参加者は14歳から18歳までの知的障がいのある方5人(+親御様
障がいのあるご本人様にマネーセミナーをさせていただきましたすてきな感想をいただいたのにご紹介できませんその訳は自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクです我が家の親なきあと奮闘中❕障がいのあるご本人様向けマネーセミナーを開催しました参加者は14歳から18歳までの知的障がいのある方5人(+親御様)です
障害児ママの心の専門家勇気づけ子育て講師山本真弓です。「親なき後を考えると、この子がちゃんと生活できるか不安になってしまいます」親がいなくなったあと、この子はどうなるんだろう?とか、お金はいくら残せばいいんだろう?とか、誰が面倒みるんだろう?施設に入るのか、どうなのか?とか、自分たちもどんどん年をとっていくのに、体力的にもやっていけるんだろうか?とか…もう、不安を言い出したらキリがない…
さて、今日のアメブロは本会議で質問した、「親なきあと」の相談についての続きです。今日は専門家との連携について。「親なきあと」の不安や課題は、福祉だけではありません。たとえば、住まいのこと。お金や財産の管理。相続や信託。成年後見制度。そして、日々の暮らしの支援。さまざまな分野が関係してきます。「親なきあと相談員」は、まずご家族の漠然とした不安を受け止め、一緒に課題を整理し、必要に応じてそれぞれの専門家へつなぎます。研修会に参加して感じたのはつなぐ先の専門家に
「人を助けたい」そんな素敵な想いを伝えていただきました障がいのある方のお金の相談で大切にしていることとは?自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクです我が家の親なきあと奮闘中❕障がいのあるご本人様からお申込みをいただき無料個別相談を行いましたみんなの福祉村のグループホームたまねぎにお住まいです
「きょうだい児」という言葉を知っていますか?日常生活で介助や支えが必要な障害や難病を抱えた兄弟姉妹を持つ子どもを「きょうだい児」という時には障害や難病のある子どもよりもケアが必要になる時があるうちにも長男のコトラには3人の「きょうだい児」がいる一番下はまだよくわかっていないが、上のふたりはそれなりに悩みや苦労を抱えてきている今回、次男とふたりで東京のキッザニアに来ている入場チケットが当たったのがきっかけだが、たまにはふたりで行こうということになったふたりだけで旅行と
前回のブログでは、8月27日・28日に受講した「親なきあと相談員養成研修」についてご紹介しました。研修を通して強く感じたのは、「親なきあと」になる前から、安心して相談できる人や場所が必要だということ。そこで今回の本会議一般質問で、まず2つの提案をしました。一つ目は、渋谷区でも「親なきあと相談員養成研修」の受講を進め、相談できる人材を養成してはいかがか、という質問です。これに対して区長からは、関係機関の職員に対し、養成研修の受講を積極的に促していく、との答弁がありました
8月27日・28日の2日間、大分県社会福祉事業団が実施する「親なきあと相談員養成研修」を受講しました。東京会場には約100名が参加しており、「親なきあと」への関心の高さを感じました。「親なきあと」は、私がここ数年、関心を持っているテーマです。大分県社会福祉事業団では10年以上にわたり「親なきあと」の支援に取り組んでいると聞き、ぜひお話を伺いたいと思っていました。そんな中、今回「親なきあと相談員養成研修」が開催されると教えていただき、すぐに受講を決めました。
2か月ぶりにオンラインおしゃべり会を開催しました!知的障がいのあるお子さんの親御様の参加が多い会です参加者さんから障がい者グループホーム等について事業者から初めて聞いて驚いたことがあったんですよと切り出されましたそれは・・・自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクです我が家の親なきあと奮闘中❕
お久しぶりです。一般質問を終えた翌日から、まさかのインフルエンザA型に罹患してしまい、しばらくダウンしていました💦ようやく元気になってきましたので、今日からブログも再開です!今日は前回の続き、9月15日の一般質問について。今回は大きく4つのテーマについて質問しました。1.福祉について(1)障がい福祉サービスから高齢者介護サービスへの円滑な移行とショートステイについて(2)「親なきあと」を見据えた相談支援について2.子育て支援について3.教育について(1)区立校以外に
息子が入居した翌日は、私は仕事でした。いつもなら2時間の勤務ですが、この日はいつもより長く働かせてもらいました。家にいるのが辛かったからです。上司もそれを理解してくれていて、本当に助かりました。仕事をしている時は、何ら変わりない日常です。しかし、一度家に帰ると……。玄関には、息子の靴がありました。それを見るのが辛くて、下駄箱に片付けました。息子はすぐに裸足で飛び出してしまうので、簡単に履けるクロックスを何足も用意して、裸足で出ないようにいつも履きやすい位置にセットしてあったんです。息子サイ
最近は更新が滞っているにも関わらず、お越しいただき、ありがとうございます。2023年から、細々と続けてきたこのブログ。来てくださる方、フォローしてくださる方に、たいへん励まされました。当初は親なきあと対策のことを書いていく予定でしたが、親の介護の話、そのほかの話が混ざってしまい、予定からずれてきてしまいました。広告の多さにも、頭を悩ませておりまして。思い切って、親なきあと対策に特化した部分を切り離し、移転することにしました。新しいブログ名は「知的障害者の母、親な
前回の記事では勉強会に参加された皆さまからいただいた「親なきあと」に関するお金や将来への備えなどについてのご感想を紹介しました今回はもう一つの大きなテーマ「グループホームなどの住まい」についてですいつ頃から考えればいい?何を基準に選べばいい?本人に合っているのだろうか?グループホーム以外の選択肢も考えた方がいい?住まいのことを考え始めるといろいろな疑問や迷いが出てきます今回のアンケートにもご家族が実際に直面している率直な思
みんなの福祉村様主催の勉強会で「親なきあとのお金と住まいの安心講座」というテーマでお話させていただきました「将来のことを考えなくてはいけない」そう思っていても何から始めたらいいのかわからないまだ先のことのように感じてしまう考え始めるとかえって不安になってしまうそんなお気持ちを抱えているご家族も少なくないのではないでしょうか今回の勉強会後のアンケートにもさまざまな思いやご感想を寄せていただきました今回はいただいたご感想を2回に分けて
突然ですが、7月17日、息子がグループホームに入居しました。これから何回かに分けて、入居までの経緯や、離れて暮らす今の気持ち、ホームの方から聞く息子の様子などを綴っていきたいと思います。まずは、入居を考えるきっかけになった出来事から。きっかけは、私自身の膝の痛みでした。3月頃から膝の痛みが悪化し、整形外科に通って痛み止めを使いながら過ごしていましたが、なかなか良くなりません。5月にMRIを撮ってもらったところ、半月板が断裂していることが分かりました。医師からは人工関節にした方が良いと言
【泉大津市手をつなぐ育成会・設立企画】第1弾"聞きにくいこと、聞いてみませんか?"~障がいのある子どもを持つ親のための~「親なきあとのお金の話し」開催日9月13日(日)時間14時~16時※受付13時45分講師:芳賀久和氏(一般社団法人親なきあと相談室関西ネットワーク)場所:テクスピア大阪402会議室(定員70名)、オンライン(10月末までの後日配信あり)参加費:1,000円事前入金お申し込み先https://forms.gle/3AEBu1htyTHk3pUQ7《共催
「親なきあとのためにお金を準備しておきたい」そう思っていてもお子さんの将来の住まいがまだ決まっていなければ「いったいいくら必要なの?」と迷ってしまいますよね実はまだグループホームを利用していなくても将来の「住まいのお金」を考える方法がありますまずは一つの目安から一緒に考えてみませんか?自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オ
いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。先日、こちらのブログでも綴った、長男の通所先変更のお話。今回、YouTubeでも動画にしてお話ししました。▼動画はこちら-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be動画でお話ししていること文章では書ききれなかった、その時々の気持ちの揺れや、決断に至るまでの流れを、1
「親なきあとこの子のお金は足りるのだろうか?」そんな不安を感じたことはありませんか?では成人したお子さんの「服代」は今、誰が払っているでしょうか親が何気なく払っているそのお金実は「親なきあとに必要なお金」を考える大切なヒントです難しい計算の前にまずは身近な「服代」から考えてみましょう自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクで
知的障がいのある人の家族のための相談室濱倉千晶です。実は7月の終わりに大阪に仕事と遊びを兼ねて行ってきました。伯母の葬儀が終わり一段落していたところにこの予定が入りました。今回はどうしても行きたい!と思い夫にダウン症の長男のお迎えなどのお願いをして行けることが決定したときは、とても嬉しかったです。知的障がいのある人が家族にいると、日々の送迎や生活のサポートなどを、基本的に母親が一手に引き受けることになりがちです。夫との調整を面倒くさく感じてしまっ
「親なきあと」は考えていても“親が入院したとき”のことはどうでしょう?意外と見落としがちな身元保証についてお話を伺いました自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクです我が家の親なきあと奮闘中❕心託コンシェルジュで身元保証のサポートも実施されている山口夕季様にお話を伺いました愛知県で出張買取・遺品整理のRK
朝、娘に腹が立ちました。これが発達障害(ASD)なのでしょうか?他の障害の方は、家族同士がリアルで繋がりやすく、いろいろな悩みや困り事の話も聞ける、話せるかと思いますが、発達障害は、親が繋がる場所はなく昔から孤独で悩みながらやってきました。今でこそ、SNSなどで皆さんの様子が少しずつわかりますが、人それぞれですし…すぐに疑問など聞きたくても、見ず知らずの方にズケズケとは礼儀がありますし、対面のようにはいきません。何が困るといっても、コレとコレとは説明が難しいですが…今朝は、昨夜の夕
親なきあとを考える中で親として「伝えること」ばかりに意識が向いていなかっただろうか――Smile様の「見える形のコミュニケーション」体験会に知的障がいのある息子と参加し本人の何気ない行動から本当の想いに気づかされる出来事がありましたその学びをお伝えします自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクです我が家の親なきあ
こんにちは。「知的障がいのある人の家族のための相談室」の濱倉千晶です。先日、東京新聞に掲載された記事に、目が離せなくなりました。共同通信が全国の自治体を対象に行った調査で、入所施設やグループホームの利用を希望しながら入れずにいる障害者が、30都府県で延べ2万人を超えることが分かったという内容です。多くは自宅で暮らす重度の知的障害者で、受け入れ先となる施設が足りていないことが背景にあるとされています。この調査でカウントされているのは、「今すぐ必要として
障がいのあるお子さんの未来を考えるとき「親として何を準備しておけば安心だろう」と悩まれるご家族は少なくありませんその一つが遺言書です先日開催した勉強会では制度の基礎だけではなく実際の事例も交えながらお伝えし多くのご感想をいただきましたのでご紹介します自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクです我が家の親な
『【家探し】問い合わせをしてみる』『【引っ越すか引っ越さないか】』1.資金面と運気のシミュレーションパターンA市街地の中古物件へ引っ越す場合資金の変動:資産が減少します。運気…ameblo.jp業者さんからポツポツメールが返って来ました。📞が来ることも。リフォームするなら古い軽量鉄骨よりも木造の方が良いのではと教えてもらいました。どっちにしても、親が亡くなってからなので、さて、いつになるのでしょう。それから金利のこともあるから一概には言えないけど、キャッ
こんにちは。「知的障がいのある人の家族のための相談室」の濱倉千晶です。実は、この6月末、かなり悩んで決めたことがあります。ダウン症の長男の、日中の通所事業所を変更しました。特別支援学校の高等部を卒業してから通っていたB型事業所から、生活介護の事業所へ。簡単な決断ではありませんでした。何度も迷い、そして、正直に言うと肝が冷えるような出来事もありました。知的障がいのある人は、年齢や状態の変化に合わせて、日中の居場所や支援内容を見直していく必要があるの
おはようございます。本部SVのkazutakeです。今日の結論はこれです。「親なきあと」の相談は、専門知識より先に「受け止める姿勢」が9割。そして、受け止められる事業所は、家族からも地域からも選ばれます。「私がいなくなったら、この子はどうなるんでしょうか」。面談の帰り際、ご家族からこんな一言をもらったこと、ありませんか?あの一言、実は「相談」の入り口なんですよね。「親なきあと問題」とは?親なきあと問題とは、障害のある方の親や家族が亡くなったり、支援できなくなったりした後の「住まい
自己紹介&ブログ紹介先天性の遺伝子疾患と重度知的障害ありの娘(20代)特撮オタクの旦那(5歳年上)アニメ&防災オタクの私(アラフィフ)元々は娘の子育て中の記録として始めたブログですが、現在は主に障害児(者)家族の防災ブログとなってます相模原の障害者施設津久井やまゆり園で元職員による19人の生命を奪った殺傷事件から今日で10年。https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015186241000相模原障害者施設殺傷事件からきょうで10年|NHK