ブログ記事5,631件
生活安全しきまさ相談解決所で扱った解決事例32①依頼人元半グレ男性②脅迫相手依頼人が属していた半グレグループ30人くらい③被害内容依頼人は、ある半グレグループに属していたが、その半グレグループは、暴力団組織と密接な関係があり、特殊詐欺と覚せい剤を売るようになっていった。依頼人は、いつかは逮捕される可能性を考え、半グレグループを抜けたいと思い地元から逃げたのである。ところが、半グレグループリーダー格の男性は依頼人を見つけて連れてきた者には懸賞金を渡すと、SNS上で依
芸能界の薬物汚染が後を絶たちませんが、その最大の原因は芸能人らの思い上がりにありますよ。簡単に言えば、麻薬をやるのが芸能界という特権階級のステータスだと勘違いして、違法行為も気にしない連中が激増していますからね~。それだけ、頭の悪い芸能人が増えているということです。今回は芸能人ばかりか、その芸能人を差配するべきエイベックスの社員が2名も逮捕されていますが、それだけ芸能界全体の違法薬物に対する認識が甘くなっていると言うことですね。まあ、そも
トラウマセラピストの花丘ちぐさです!芸能人が覚せい剤所持の現行犯で逮捕されたそうです。また、薬物依存の問題ですね。芸能人も、けっこう愛着障害複雑性PTSDを抱えている人が多いのです。そして、つかのま脚光を浴びたときだけ自分か価値ある存在に思え売れなくなったり困難なことが出てくると途端にトラウマの渦の中に巻き込まれてしまいます。ありのままの自分では価値がないという思いがトラウマなんだということを知ってもらいたいですね。たとえ心が弱っていても薬物には
20歳の時の事を思い出しながら書いていたらちょっと思い出した話しを仕事から帰って飯食って風呂でて8時半とか9時頃かな寝る前にちょっと甘い物が食べたくなって近くのコンビニへ車を出して行く程ではない歩いて行くには5〜6分かかるいいや母親のママチャリで行くか格好は上下グレーのスエット髪型は風呂上がりなのでボサボサママチャリ乗ってコンビニ着いたら入口の前に学ランきてうんこ座りしてる2人組明らかにこの間まで中学生今年高校上がったばかりの子そのヤンチャげな片割れが俺に思い切りガン飛ばし
H社長がなんで働き始めて1ヶ月の俺にそんなに良くしてくれるかというと後で知る事になるのだが姉貴が中学から10年以上付き合っていた元彼氏だったからだH社長からしたら10年以上付き合った元彼女の弟ですからねでも2人の関係は俺には関係ないですから俺にしてくれた恩は返す絶対H社長を裏切る事はしないと決めましたシャブは喰ってましたけど(笑)H社長は豪快で面白くて優しい人でしたよ口はスゲー悪かったですけど仕事中ですけど(笑)ずっと唸られてましたね(笑)でも俺も16歳から足場鳶で現場
ども!!いつもお世話に成って居ります。昔、仕事関係の先輩の人に聞いた事が有るんですが、昔の韓国旅行。まだ戒厳令が出てて夜11時以降は町をウロウロ出来ない時代。その頃、100円ライターを持って韓国行くと、あちらではまだ出回って無いらしく珍しい物なのでコリアンアガシにモテモテやったって聞いた。あんまりモテすぎて、日本にアガシが会いに来られて、大慌てだったそうな。(みんな嫁さん居てるから)100円ライターでそう成るなんて裏山ですわ!!!!・・・・・・・昔繋がりで、、、昔のアメブロ(私の
Hさんの事は一旦地元から離れれば解決するのは分かっていたが地元を離れられない理由があったんですよ俺が17歳の後半に部屋住みバックレて解決してないのに2年後に勝手に地元に帰って来たんですけど1週間位家でゴロゴロしてたら8歳上の姉貴に姉貴「W仕事しないの?」俺「してーけどあてがねんだよ」姉貴「何でも良いの?」俺「外仕事なら」その日の夕方かな姉貴が知り合いに頼んだら姉貴「明日から使ってくれるって」俺「なに屋?」姉貴「造園業って言ってたよ」俺「ふーん植木屋か」まぁ姉貴の
いきなりバックレるのは流石に不味い俺は正直にHさんに俺「もう疲れてしまって眠くて今までの様にHさんの家に行くのは少し無理です」言ったらH「そうか分かったでも顔出してくれよな」言ってくれました最初は顔を出してましたよでも途中から俺の覚醒剤の量も増え効かすと家から出たくなくるんですよ俺は人それぞれだと思いますけどHさんに管理されていた時の2倍3倍も1回の量が増え回数は一晩に2〜3回でしたけどどんどん野面になっていき電話は居留守を使う様になりほとんどHさんのマンションに
Hさんのヤクザマンションでシャブを喰う様になってから半年以上経っていたのか何気に自宅で体重計に乗ってみた当時20歳平均体重は51kgだった計ってみたら46kg!!自分でビックリした「中学3年時の体重じゃん!」流石にこれはマズイなシャブは兎も角毎日の様にHさんのマンションに夕方7時〜8時に行って朝の5時まで居て仕事行っての繰り返し当時は植木屋もう体がキツくて眠くてもう何ヶ月もこの生活限界に近かったHさんは良いですよ仕事してないし俺が帰った後好きなだけ寝れるし後自由に
3人で金を出しあってシャブを50g手に入れた始めからの話しで5gづつもらうって事になってましたルンルンでHさんのヤクザマンションに着き部屋に入るとテーブルの上にパケが3つHさんが真剣な顔つき俺は心の中で「あれなんかヤバい事が起きた?Hさん怒ってる?俺なんかやったけな?」Hさん「正直に言うな分けてる時にテーブルにこぼしちまってな」俺「はい」Hさん「そのこぼしたのを入れた多めにしたパケが1つあるんだそれを悪いんだがWのにして良いか?」俺「全然良いですよ!」Hさん「良いの
なぜ人は、依存症になってしまうのでしょうか。なぜ「やめよう」と思っているのに、やめられなくなるのでしょうか。それは意志が弱いからではありません。人格に欠陥があるからでもありません。依存の正体は、「快楽を求める病」ではなく、「苦痛から逃れようとする仕組み」です。最初の一歩は、とても軽いものです。好奇心。みんながやっているから。少しだけ楽になりたかったから。一度くらいなら大丈夫だと思ったから。そのとき人は、快楽を求めているように見えます。しかし深いところでは、「今の苦しさを消し
せめて「カズヒロさん(?)」って思うならではないけどたとえばね…これは清原和博個人の「覚せい剤犯罪」と言う以外にもきわめて「精神(?)への作用」に対していろんな意見を述べられていると思う…や、正直「覚せい剤犯罪」を犯した人間に対してはそういう目で見るのって「甘い」と思う人もいるだろう…でも私みたいな「精神科でお薬を出されて飲まされている人間」と言う意味で何となく意味はちがうかもしれないけどちょっ
https://news.yahoo.co.jp/articles/173aafc5ffcdf41b65f6d5860a217498b31b64f1「初めて夫の誘いを受けたときに…」覚せい剤で逮捕、45歳で大胆ビキニ、事務所独立…55歳になった酒井法子の“現在地”(文春オンライン)-Yahoo!ニュース〈「結婚秒読み」と言われた脚本家と破局→27歳で“猛反対”の結婚&出産…“のりピー”になって40年、酒井法子55歳の“転機”〉から続くきょう2月14日、酒井法子が55歳の誕生日を迎えた
【あらすじ】強いストレスにより皮膚が黒ずんでくるという体質を持つ「ヤンピキ」こと、へアレス犬の「ピキ♀」。そして幼い頃に母を失った孤児の「ぽこ♂」。この2匹が力を合わせて麻薬組織と戦うという物語です。閲覧注意本作品には暴力シーンが含まれています。閲覧には十分ご注意下さい。「ぽこ♂とヤンピキ♀の物語」47「密売人の反撃」次回は「48ルルちゃんが・・・」です。
脱ニートになり電気工事士の資格を取らなくてはいけなくなってしまったので、最近図書館にいくことが増えた。しかし、どうにも資格の勉強は進まず、暇つぶしに色々読むようになる。これが中々面白い。元々漫才が好きなので、芸人さんの「激変」(くりーむしちゅー上田)や「弔辞」(ビートたけし)、「東京百景」(ピース又吉)などを読んでみた。どの方々も本当に普通ではない人生を歩んでいる。まぁ完全にそれに影響され、自分でも何か少しやってみようと考えたのが事の発端だ。タイトルは「平凡で数奇」。
🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹来た来た来た来た来た〜ッ‼️来ましたょ〜〜〜〜〜〜ッ‼️何が❓って、「パロール」私がこの間、面会に行った次の日になんとなんとパロールが入ったそうな…何回、味わってもこの報告のお手紙は心の底から嬉しいわ❣️(本来何回も味わう物では無い)(笑)(笑)(笑)でも、確実に仮釈対象になり得たと言う事ですもんね‼️このまま何事もなくスムーズに行けば…後…半年程で多分帰って来れるって事なのですよネ本籍地の件もクリア出来て良かったョ!!即動い
映画「ちはやふる」は広瀬すずちゃんを中心に若手俳優が活躍した映画多くの若手俳優が育った。そんな中で「綾瀬千早」の所属する瑞沢高校のライバル校に北陽高校がある。この北陽高校のキャプテン役を努めた「清水敦也君」昨年覚せい剤で逮捕された。良い演技を見せてくれ、これからが期待の若手俳優なのに残念だ。私は彼を応援していたし、今でも応援している。罪を償っていつの日か復活してほしい。(^o^)丿
【あらすじ】強いストレスにより皮膚が黒ずんでくるという体質を持つ「ヤンピキ」こと、へアレス犬の「ピキ♀」。そして幼い頃に母を失った孤児の「ぽこ♂」。この2匹が力を合わせて麻薬組織と戦うという物語です。「ぽこ♂とヤンピキ♀の物語」46「密売人」次回は「47密売人の反撃」です。ぽこ♂とヤンピキ♀の物語1~45はこちらから変形性膝関節症物語ー実話①~③
いつも読んで頂きありがとうございます。たくさんのブログの中から私のブログに出会ってくださってありがとうございます紬(つむぎ)のプロフィールはこちら↓↓↓↓『はじめまして紬(つむぎ)です』たくさんのブログの中から私のブログに出会ってくださってありがとうございますランキングに参加中です。ポチっとクリックして頂けると嬉しいです↓↓↓↓にほんブロ…ameblo.jpランキングに参加中です。ポチっとクリックして頂けると嬉しいです↓↓↓↓
連絡など絶って約3年。あの人の情報をくれてた人も連絡がつかなくなって約1年。あの人の逮捕の情報もない。(県警がだしてる逮捕情報→60代、覚せい剤)→周りの人は、数人逮捕されてる。全国ニュースなのかな?知ってる名前が出てたから、、シャバにいるんだろうなたまにSNSで、、検索すると友達が増減があるからまぁー、、もうなんもしてこないと思うけどでも、、警戒どかは、怠らずに。。
2024.1.9の朝日新聞に日大アメフト部員の覚せい剤事件の公判について載っていました。被告となった学生の立場から見ると、学校に告白したので、学校の方が対応してくれて、警察にも連絡が行くと思っていたようです。でも学校はそれをしなかったため被告の弁護士は、“自主する機会を大学に”奪われたと主張したようです。大学が違法行為を知っていても警察に届け出ないことは、よくあることだと思います。でも最近は暴力行為などは警察に相談することも多くなっており、特に教師の暴力については、柔道部顧問の事件後警
とても大事で、現実的な問いですね。結論を先に言うと――「理論上は可能。でも現実には“かなり難しい”」これが最も正確な答えです。1.意志の強さの問題ではないまず重要なのは、「本人がしっかりしていれば大丈夫」という単純な話ではない、ということです。覚せい剤は依存性が極めて強い日常生活や思考に大きく影響する周囲の人間関係を巻き込むという性質を持っています。だから、同居している環境そのものが“誘惑とリスクの温床”になりやすいのです。2.なぜ難しいのか同居していると、次
【あらすじ】強いストレスにより皮膚が黒ずんでくるという体質を持つ「ヤンピキ」こと、へアレス犬の「ピキ♀」。そして幼い頃に母を失った孤児の「ぽこ♂」。この2匹が力を合わせて麻薬組織と戦うという物語です。「ぽこ♂とヤンピキ♀の物語」45「レッドを制圧するぞ!」次回は「ぽこ♂とヤンピキ♀の物語46密売人」です。ぽこ♂とヤンピキ♀の物語1~44はこちらから変
✿·͜·ᰔ本日は2月1日です!!が…·͜·ꕤ︎︎✿·͜·ᰔ1月26日月曜日に午後イチ面会に行って来ました!!太陽は顔を出して無くて☁曇り空☁その日は結構、寒くて…💦大阪よりは1℃〜2℃程は京都は気温が低いですネ…🥶💦京都刑務所は😰もう、すぐそこは滋賀県…そりゃ寒いよネ…🧊🥶🧊1度目の滋賀刑の面会に行ってた頃は今からの2月はとても寒かった記憶があります雪もよく降ってたし…とにかく寒かったのを覚えていますから…💦🥲︎1番、寒くなる…2月です💧
生活安全しきまさ相談解決所で扱った解決事例12①依頼人会社員男性②脅迫相手地元の飲み会で知り合った元暴力団組員の男性(半グレ)③被害内容依頼人と元暴力団組員の男性は、地元の共通の友人がいた為に、飲み会で知り合った。知り合ってから、度々、飲み会に誘われるようになり、一緒に大麻や覚せい剤をやる関係になった。そして元暴力団組員の男性から、特殊詐欺の受け子や出し子の手伝いをさせらるようになり、深みにはまっていってることが怖くなり、もう行けませんと誘いを断ると、犯罪したこ
俺は自分なりに自分の人生を生きてきたつもりだったが、覚せい剤を経験して大きく変わった。自分の意志だけではコントロールできなくなり、たくさんの失敗もしてきた。幻聴が24時間聞こえ続ける、妄想と現実の世界との区別がつかなくなった。売人になった当初、日に日に覚せい剤の摂取量が増えていた。日に日にやつれ、目がぎらついている。そんな俺を見て、同じ売人仲間もすぐに俺はパクられると思ったんだろう。24時間365日、いつ連絡が入っても俺の体には覚せい剤が入っていた。時
明後日会う予定だった、ご新規。先週のやり取りで、サクッと切り捨てた。とにかく、人のプライベートをやたら詮索する輩で。正直苛ついてたのは事実。会う約束はしたものの、実は止めるつもりでいたのも事実。詮索されるのは嫌いだと言ったにも関わらず、何だかんだ聞いてくる。その都度、スルーしてたけど。心療内科の薬は依存性が高いから飲まない方がいいよ、と頼んでもいないアドバイスをしてくる始末。挙げ句、人をジャンキー呼ばわり。で、出てきた言葉は。ホントは覚せい剤だったりして、だって。さすがにね
覚せい剤の世界にいた時は常に刺激にあふれていた。良いことも悪いこともひっくるめて、毎日何かが起こっていた。幻聴と妄想の世界の中で、常に快楽と、金を追い求めていた。金だけのことを考えていたのが、いつしか覚せい剤におぼれて、覚せい剤のことしか考えなくなった。金のために始めた売人が、もう何のためにやっているのかわからなくなっていた。服役を経験し、覚せい剤の欲求をごまかすために、もともと飲むほうだった酒をあびるように飲んだ。酒で酔っている時だけは、過去のことを忘れられて
皆様2025年も終わり2026年が始まりましてかなり…経過いたしましたが遅くなりましたが…😅🙏「今年もどうぞこんな🐤ですが🙇🏻♀️宜しくお願い致します」🙏もう1月も🎍🌅🎍年が明けてから早いもので24日も過ぎてしまい…💦私の「待ち人生活」去年の12月に年末の最後の面会へ…。✿·͜·ᰔそして年明けの7日にも最初の面会に行って来ました‼️面会の回数も増えて後…1回は可能なんですが😅行ってあげたいのですが…😖❄️なんせ寒い🥶この寒さに勝てず2回しか行けずになっ
生活安全しきまさ相談解決所で扱った解決事例9①依頼人被害者女性の婚約者②脅迫相手出会い系サイトで知り合った元暴力団組員の半グレ男性③被害内容依頼人の婚約者と加害者男性は、出会い系サイトで20年前に知り合い、会って付き合う関係になった。その当時、依頼人の婚約者は、加害者男性と一緒に覚せい剤を使用する関係になった。依頼人の婚約者は、覚せい剤を使用したのは1カ月にも満たなかったが、覚せい剤を使用した事自体を、加害者男性から弱みの材料にされて、脅かされるようになった。