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新年度がスタートして2週間のにいはま森のようちえん進級した園児さん一時預かりで進級したささっこさん合わせて7人そして、この春から週5で入園した年少さん。一時預かりで通い始めたささっこさん合わせて5人12人の子どもたちで新年度がスタートですスタッフでもね、週五日、森に行くと楽しくたって、もうヘットヘトになるんです家族じゃない人と外で楽しいこと見つけて動き回る。どんなに楽しくても、疲れるんです。新入園児さんなんて、家族と離れて、重い荷物を背負って、転んだり、
親子で森のようちえん「さとっこ」in四国中央市はじまりはじまりー!記念すべき第1回目です☆四国中央市の親子に会えたー😭嬉しいーーーー春も沢山見付かりました。こちらは、迎えてくれるペリカン。棒や布でお掃除したので、愛着はひとしお。出会ったいもむしくん。初めて出会った子どもたち大人たち本を読んだり水遊びしたり名前のない遊びを沢山産み出し、空を見上げて子育ての話や自分の話いっぱい遊んでいっぱい話してゆっくりたっぷり時間を過ごしました♥️次回は4/27参加者引き続
いい天気だー!暑いー!68人が集まりましたよー今日も炊き出しありがとう!畔の草引き。人がたくさんいると、はかどるはかどるこんなに綺麗になりました!いつも見守ってくれている大根もにっこりしているようですね。さーて、今日は豚汁。美味しくできたかなー?できたー!美味しすぎて写真撮るの、遅くなってしまった。みるみるなくなりました。森の豚汁はなんでこんなに美味しいんだ皆の家庭から持ちよったいろーんな味噌で今日もおいしい!寒さに震えるどろんこ兄弟、豚汁であったまるこの
スーパーで買ったらお米はすぐに手に入るが、自分達の手と足を使ってお米を作ってみたらどうなるのか?!便利な機械や、効率を考えずにやってみたらどうなるのか?!そんな仲間見付かるかなあ。。。ちょっと心配していましたが、なんと、109人もの人が申し込んでくれたのです!皆、お米に、興味あるやん!よかったー。これで、田んぼの知恵を繋いでいける!(かもしれない)不便益とは?!「不便益」の考え方で拡がる創造力|MANA-BizAIが人間の仕事を代替するようになったり、IoT家電
2026年3月。2025年度、このメンバーでのお山時間も残りわずか四国中央市の紙漉き工房へ遠足そして、道の駅で遊ぶ久しぶりの川。最近行ってなかったから、冬でも寒くても、川が楽しいええーそんな机の作り方。発想がすごい竹馬と竹木履を作りました大人たちがあぁでもない、こうでもない、と言いながら作った竹馬。それを横で見ていた子どもたちも、刃物に興味津々畑は、ようやくトマトが終わり、次はスナップエンドウ採れたては生でもおいしい今日は茹でてみようお気に入りのスコップと四角で
第6回にいはま森のようちえんの卒園式そして、入園式そして、来年度もよろしくの会スタッフだーれも、天気を確認しないくらい、毎年この日は晴れるそして今年も晴れたお花たちがお出迎えみんなでまーるくなって、いつもとちょっと違う1日だけど、いつもと同じ、年に一度の特別な日「卒園おめでとう」のメンバーへ、スタッフからお手紙。卒園証書は自分たちで作った手漉き和紙『卒園準備の紙漉き』森のようちえんの長い長い卒園証書作りのお話です4月桜が咲くとソワソワし始めるついこの間、年長さ
2025年度下半期、12回コースで活動した親子で森のようちえん【くすっこ】3/16が最後の活動日でしたお家の中や公園とは違い、平らなところがないお山。ほんのちょーっとの…土の段差、草のふわふわ、坂道、階段、急に出てくる穴、どれもが1〜3歳の子どもたちにとって「ママー」なんだけれども、12回積み重ねた半年間もうへっちゃら自然と出来上がってきた、くすっこさんたちの冒険コース。冒険コースは2ルートくらいあります自然と生まれる「やってみたい」「難しい」から生まれる「こうやっ
今年度から始めた、四国中央市での活動新居浜といえば私たちツナガルにいはまInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.com西条といえば西条森のようちえんInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'rei
子育てをしていると、なんでうちの子は片付けできないんやろう。なんでうちの子は友達に優しくできないんやろう。なんでよその子はあんなにちゃんとしているんだろう…なんでうちの子は学校に行きたがらないんやろう…なーんて、なんでなんで祭り、始まることありませんかなんでなんでと考えて、次の日から何か変わればいいんだけど、そんな急には変わらないというわけで、今日はなんでなんで、の時間に新たな視点を加えてみませんか半年に1回とか一年に1回くらいのペースで、発達支援課の方がにいはま森のようちえ
2025年5月にスタートして、月一回、夜に積み重ねてきた勉強会【子育て探究ラボ】事情により全8回。3/7に最終回を迎えましたメインとなった参考図書は2冊。叩かず甘やかさず子育てする方法Amazon(アマゾン)親業―子どもの考える力をのばす親子関係のつくり方Amazon(アマゾン)赤ちゃんの頃、泣いたら抱っこして、おむつを替えて、お腹を満たしてあげて、寒くないよう暑くないよう…とにかく、赤ちゃんの不快を取り除いて快にしてあげることが親の仕事でした乳児期が終わっ
森のあそびば2026年度最終回は垣生小山でおつカレーライス「おはよー」テントウムシ探しスナップエンドウ探しトマト探しこの前、森のようちえんで作った竹ぽっくり今日はだんじり。そして竹馬。この、竹馬の足場の固定、どうやるんだって、母たちわからず。ベテラン勢に教わって完成した竹馬です夫婦の共同作業を見守る子どもたち今日はねえねも一緒のお山でリラックスいよかん祭りこちらは竹コップに、いよかん手絞り小さい竹がちょうどいい大鍋カレーもなんとか出来上がり最後に絵本タイ
2026年度のツナガルにいはまは、ついに田んぼに挑戦です畑はちまちまとやってきて…田んぼ遊びは、スタッフの田んぼでさせてもらって…バケツ米作りに挑戦したスタッフもいて…ご縁とご縁が繋がって、田んぼを引退したい人と田んぼをやりたい人が出会った奇跡子どもたちが活動している垣生にもたくさんの田んぼがあります。水の上をアメンボが泳ぐ。秋には子どもたちの顔の前でキラキラ稲穂が揺れる。子どもたちは近くを走るトラクターに大興奮たまに目にするもみ殻のふわふわに興味津々でもそもそも…
親子で森のようちえん【くすっこ】は、ココロハスさんでいただいた端材と、山で拾った枝や木の実を使ってクラフトの時間お絵かき板に書くって、それだけで面白いボンドニョロニョロノコギリぎこぎこオトナも夢中くすっこさんは、毎回、一つの話題をテーマにみんなの声を聞いています。今回のテーマは平日どこで遊んでる?新居浜市で1〜3歳を子育て中のお母さん14人に聞いたリアルな声家族揃っての休みの日や、イベントの多い土日はいいんですよ問題は平日月曜から金曜まで家にいると、息が詰まるー
ツナガルにいはま愛媛県新居浜市および四国中央市で、「にいはま森のようちえん」や親子向けの自然体験「くすっこ」「さとっこ」小学生向け「つつじラボ」などを主催していますNPO法人ツナガルにいはまです。2026年度の活動について紹介します。今年度の活動について認可外保育施設にいはま森のようちえん平日・幼児・預かりささっこ平日・親子・新居浜くすっこ平日・親子・四国中央さとっこ平日・小学生つつじラボ土日のイベント森のあそびば長期休み中つつ
※2026年4月現在の料金です。改定になる場合があります。ご了承ください。NPO法人ツナガルにいはまの、事業についての料金形態についてです。認可外保育施設「にいはま森のようちえん」・保育料月額2歳から年長57,000円・入園料20,000円・スポーツ安全保険940円・園バス(月・火・金曜新居浜市内)片道500円往復1,000円・レンタルライフジャケット300円レインウェア500円※新居浜市から保育の必要性の認定を受
☆2026年度の入園をご希望の方へ☆えっ!?毎日!?山で?雨でも!?にいはま森のようちえんやってますよー2020年4月に開園。愛媛県内唯一の、週5でお子様をお預かりしている森のようちえんです。大切にしていることのびやかにしなやかにすこやかに自然の中でなにもないように見える自然の中でたくさんの発見とひらめきがうまれる子どもたち自然の中では、楽しいことや美しいことばかりではないけれど、その壮大な力の中で、仲間と心地よく過ごしていく日々を
2025年4月より、一時預かりを開始しました◎幼稚園に入る前の、小集団での生活に◎保育園・幼稚園に通いながら自然体験を◎保護者の自分時間確保ににいはま森のようちえんは平日の9:00~14:0011人のお子さんをお預かりしていますうち8人は現在、週一コースとして通っています。たまにお問い合わせいただくのが「週1〜2回、通わせたい」「いきなり週5は心配」というお声あとは「慣らし保育はありますか?」というお声もということで、ニーズに合わせて選んでいただける
夏休み、春休み、冬休みなど、長期休みに、お子さまをお預かりする「つつじっこ」毎シーズン、キャンセル待ちとなるほど好評です。夏には、海で、とことん泳ぐ。春、冬には、山で焚き火に木登り、基地作り。海、山、川で五感を使って遊び、太陽の光を浴びて、人間本来の持つ生きる力を育みます。なにもないところから遊びを生み出し、工夫して仲間と楽しむ経験を大切にしています。にいはまの自然の中で、のびのび遊ぶ今ここにいるメンバーと、今ここにある自然の中で遊びます。海、山、川。そして、晴れで
NPO法人ツナガルにいはまでは、「にいはま森のようちえん」「くすっこ」「つつじっこ」などを主催しています。当団体は、子育て中の母たちが立ち上げました。子どもたちにとことん遊びこむ経験を。新居浜の親子に笑顔を。という思いに共感した人たちが集まって、団体を運営しています。やりたいことがたくさんありすぎて、いつでも人手不足&資金不足。応援いただける方を募集しております。マンスリーサポーター募集中ホームページ寄付寄付–ツナガルにいはまnhmforest.infoN
私達のこれまで積み重ねてきたノウハウが、誰かの役に立つことを願って、視察&勉強会を受け付けております。対象◯森のようちえんや自然体験活動、フリースクールなどに興味がある方◯子育て支援、保育、教育に関心のある方◯市役所関係の方々(教育、保育、森林)◯従業員教育をお考えの企業様など当団体の概略2018年から親子の自然体験イベントをスタート。2020年から認可外保育施設「にいはま森のようちえん」を運営。2023年からオルタナティブスクール「つつじラボ」を開校。親子、幼児、小学生
にいはま森のようちえんや、ツナガルにいはまへのお問い合わせは、以下よりお願いいたします。・参加したい・お手伝いがしたい・参加前に聞いてみたいことがある・イベントリクエスト・子育てでのお困りごとなどなど、お待ちしております。お問い合わせフォームお問い合わせ–にいはま森のようちえんnhmforest.info↑にいはま森のようちえんホームページに飛びます。「ツナガルにいはま」公式ラインからもお問い合わせ受け付けております。お気軽にお問い合わせください。※にいはま森の
ツナガルにいはまイベントへご予約ありがとうございます(くすっこ、つつじっこ、森のあそびば、つつじラボ、たきびのじかんなど)自然のフィールドをお借りしての活動となりますので、以下をご確認の上、参加をお願い致します参加同意書ケガのこと、保険のこと、活動中の写真のことなどについて書いてあります。ご一読お願いします。質問や、気になる点がありましたら、スタッフへお声かけください。お願いとレンタルについて気持ちよく活動を継続していくために、参加者の方へお願いがあります。キャンセルについてく
2026年4月からの活動に向けて、親子で自然体験を楽しむメンバーを募集しています親子で森のようちえん親子で、お山で自然遊びを行います春のお山は、色とりどりのお花が咲き始め、緑は青々と。テントウムシやちょうちょに、子どもたちを夢中夏のお山は、風が通り抜けて、心地よい空気もちろん海も子どもたちは大好き秋には葉っぱが色づき、地面はカサカサふわふわ冬には、オトナは焚き火に身を寄せ合うい、子どもたちは走り回って暖を取るゆったりと開かれた自然のなかで、子どもたちは繊細な変化を、
2011年3月11日から、15年。母や実家、育った街を失いました。あんまり地元に執着ない方だけど、帰る場所がないというのはなかなかですね。もう今は、旦那、子どもたちのいる場所が帰る場所になったのでへっちゃらですけど。でも7年、岩手に行ってないので、そろそろ行きたいなぁ。25歳だった私は40歳になり、生後半年だった長男はまもなく高校生。子どもたちの防災リュックは、私たち大人と同じ大きさになりました。いつも一緒にいた子どもたちが、別々で過ごす時間のほうが長くなりました。「家に
思い出ストーリー、まだまだいきます。これがラスト飛び込み川でロープを登って上から飛び込んだ(小学3年生)前の記事の田んぼストーリーで書いた、とにかくアクティブな学年の子です。登るのだけでも、難易度高め。そして、ロープを使っただけあって、高い選ばれし勇者しか飛び込まない。怖いって言いながら、チャレンジしたくなるんですよね「えいっ」って自分で自分を奮い立たせる。そんな力を持ってるの、頼もしいお泊まりみんなでしたお泊まり(小学2年生)年長さんになると、お泊まりキャンプをし
卒園児さんたちに聞いた、森のようちえんでの忘れられないあの日その2さぁ、どんどん紹介していきます目玉焼きあなたには忘れられない目玉焼き体験、ありますか誕生日に自分の好きなものを作って食べたの、あれ良かったな〜(小学4年生)お誕生日のお祝いに、その子が食べたい焚き火ごはんのリクエストを聞いて、みんなで作りますそのことを覚えていたんですね彼のリクエストは、目玉焼きこの年は、卵料理が多かった気がします鍋料理と違って、目玉焼きは各々がチャレンジします。一つのフライパンをみんな
映画『森のかんばせ』上映会にいはま森のようちえんの一年を追ってもらいました。こんなふうに幼少期を育つって最高やな、って感じてもらえましたでしょうかでは、こんな幼少期を過ごした子どもたちには、どんなことがこころに残っているのでしょう卒園児さんたちに聞いてみた上映会イベントのトークイベントでは何個か紹介したんですが、紹介しきれなかったストーリーをブログでご紹介巨大なエイ「垣生海岸でエイを見た。怖くて、飛び込むのなかなかやった」(小学2年生)水族館で見る大きなエイ、水槽越
2月の子どもたち②2月とは思えない暖かさ。焚き火を頼りにせず、走り回り、遊んでいるだけで体もぽかぽかです引っ張れー山の整備をしていると、こうやって参戦してくれます帽子を救出せよ案を出し合って試して、協力し合うお山にお花を植えました春が楽しみですスープを作りましたどのくらいの大きさお口に入るかな消防車を見たくなったので、往復4キロ歩きました見終わったあとの疲労感がすごい焼き芋焼けたよ『くれよんのくろくん』を読んだあと、お絵かきくろくんとふしぎなともだ
柑橘祭りだった2月の振り返りいよかんもぎ意外ととれない小さな力でも工夫すると収穫できる重いものを運ぶことだって、全力で楽しむ今日はいよかんジュース飲み放題するぞーもちろんそのまま食べてもおいしいいよかんゼリースタッフが夏に海で拾った天草を使います。寒天のもとになる海藻だそうです本当にゼリーになって、大人も大喜びスプーンがなかったら、飲めばいい皮が器になりました甘夏収穫畑のことも教えていただきました柑橘食べ比べ見た目はそっくりでも味は全然違う1月は消防署の方
2月14日は森のあそびばこれはもう…テーマは「バレンタイン」しかないでしょうカカオ豆からチョコ作りカカオ豆って、こんなんなんだ…もうチョコの匂い薪を運ぶ、真剣火を起こす。マッチをする。薪をくべる。煙は目が痛い。炎は離れていても熱を感じる。ローストするらしい。焦がさないように、落とさないように〜風が吹くと、チョコの香り皮がパリッとむける、まるで落花生のような感覚ですそして、ちゃんとローストできてると、むにっとしていた中身が、ポロっと砕けるようになりますどうやら