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お疲れさまです。かき氷…『かき氷…&朝ご飯…&#一緒に旅行する人』お疲れさまです。饒河街観光夜市『饒河街夜市…&からくり時計…&#この国のココが好き』お疲れさまです。龍山寺…&夜ご飯…『龍山寺…&夜ご飯…&ソ…ameblo.jpからの、朝徘徊ですよぉ〜先ずは西門駅に向かって…🍙台湾おにぎり「飯糰」とは?台湾おにぎり「飯糰(ファントァン)」は、日本のおにぎりとは見た目も中身も一味違います。多くは俵型で、油條(揚げパン)や肉鬆(でんぶ)など、台湾ならではの具材が
台湾2日目朝食を買いに行きました。「薪傳手藝館」と言うお店の前で、午前中だけ(6:30〜11:00)やっている台湾おにぎり屋さん「青島飯糰」。行列に並ぶこと20分。順番が来て、メニューを注文すると、おばあさんが慣れた手付きでその場で作ってくれます🎵白米か紫米か、選べましたよ中は具がたっぷり肉ソボロや薄焼き卵、漬物?などの他に、揚げパン(油條)が入って、カリッとクリスピーで良い歯触り。美味しかったです。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥:.。oOo。.:♥食後
台北の原宿と言われるエリア日本統治時代の建物、西門紅楼。歴史ある建物だけど中はモダンな空間になってました。可愛いっ。夜はさらに活気溢れてました。あんまり時間がなくてゆっくり徘徊出来なくて残念台北、本当に人がすごくて東京より混んでる気がする。もはや大半の人が観光客なのか地元の人なのか不明だったけど、どこへ行っても日本みたいで親近感です。漢字と英語の表記があるからわかりやすいし、日本人は絶対馴染みやすいですね
台北は何度か来ているし、有名なところもいろいろ行きました。まだまだ知らない良い所はあると思うんですけど、良く思うのは、日本統治時代の建物を良く残しているということさすがに日本レベルの保全、修復は難しいかも、、、だけど残してくれているだけで何か嬉しい今回、台北では西門町エリアにホテルをとったこともありその界隈をぶらぶらまずは、西門駅を出てすぐ西門紅楼赤レンガのたてもの明治大正期に見る日本の建物そのものいまは、オシャレな感じに再生されている西門は何度も来ているけど
西門町の繁華街の中にある赤レンガの建物「西門紅楼」(さいもんこうろう)です。日本統治時代の1908年に建設されたものです。築百十数年を超え、今なお歴史を物語る展示館として大勢の人が訪れています。西門紅楼を設計したのは日本人建築家の近藤十郎氏です。近藤氏は当時、台湾総督府建築科を担当しており、西洋建築が得意だったといいます。「八卦造型」を取り入れ、八方から集まってくるイメージを市場の入り口にして、「十字架造形」を特色にしています。現在、八角楼と十字楼に、隣の南北広場を加えて、「
楽しい時間は過ぎるのが早い、ってほど楽しいことばっかりじゃなくて、あれやらこれやら失敗とか、ね色々あるけど、それもまた旅って感じでしょうかね。そんなこんなで最終日、フライトは夕方だけど、空港にも色々楽しめる場所があるとか、ガイドブックには書いてあったので…まあランチ後ぼちぼち帰りましょうかって感じでスタートパワースポットとして有名な龍山寺を目指して、朝出発。もちろんチェックアウト時間である午前11時までにはホテルに戻る予定でスーツケース類は部屋に置いて。これ正しい選択!もう気づ
コーヒー豆とエッグロール(焼菓子)も購入後近くの西門紅楼へここは日本統治時代に日本人の設計者2人の共同設計で建たられた建物です。(看板からすると当初は劇場だったみたいです⁉️)現在は改修されてカフェやお洒落なショップが入っています。絵はがきや小物のお土産を購入して、カフェでコーヒータイムです☕️こんなコーヒーカップ初めてです‼️
『台北3日目の夜は【寧夏夜市】ゲームして遊ぶ?!』『迪化街で行列のお店【老阿伯胖魷焿】でイカ団子スープ食べた♡』『台湾ファミマのソフトクリーム♡今回は??』『稀代!!【遷鳥陳列所咖啡吧】は幻想的なカフェ…ameblo.jp帰りにコンビニ寄ったりしてたら遅くなっちゃって⤵⤵いつもは2泊3日なのに・・4日目なんて今回が初!!すごく疲れた(´・д・`)台北旅行4日目本日の予定は・・☆油飯を買う☆西門エリアを観光する☆カルフールで買い物する☆足つぼマッサージに行く☆板橋エ
さて、最終日はホテルの朝ご飯食べて、荷造りしてチェックアウト。向かったのは、西門。西門紅楼。この建造物もすごいけれども、お目当ては2階の16、瓶瓶豊。瓶をプレスしてる商品が沢山。しかし、予算外小さい台湾ビール磁石とステッカーになりました。で、初めてビジネスクラス。初🩵ラウンジ使いましたコーラ飲んで、ルーロー飯を食べてゆっくり。利尿作用半端なくて、何度もトイレ。親のお金は誰のものってのを見終わって、無事に帰国しました。今日はしっかり働いてます。楽しかった日々もあっという間
西門のレンガ建物の中に入ってみました。シーメン紅楼と言うみたいです。入ると天井を高くした広いスペースでした。UTアーカイブ鬼滅の刃UTUNIQLOシーメン紅楼の説明らしい物がありました。UTアーカイブ鬼滅の刃UTUNIQLO2階に行ってみました。アート作品のような絵か、写真かが飾られていました。ゆっくりは見れなかったです。UTアーカイブ鬼滅の刃UTUNIQLOシーメンは台湾の原宿のようなところと言われ
これが大日本帝国時代に日本が建てたという建造物なのだと思います。日本でも見たことのある雰囲気の建物です。近くから見ると重厚感のある建物です。台湾は凄く寒くならないので、この建物が今も利用できるのだと思います。説明がありました。英文で読むしかないです。マシュマロフィールフーディセット(長袖)(うさぎ)GUレンガ建物の前の商店街の様子です。マシュマロフィールフーディセット(長袖)(くま)GU建物の中は夜の飲食店が多いのか
3日目午後は、迪化街へ。古い街並みが残るところ。人気なのかな。、すごい人だった。永楽市場の1階は食品売り場で大混雑。2階はとにかく布布布。霞海城隍廟迪化街の霞海城隍廟に安置されている月下老人は、きちんとお参りすれば恋が成就する」と言われ、ご利益満点。毎年7000組ほどのカップルが、お礼参り(結婚が決まったお礼)に訪れるらしい。歩いていたら激混みのお店を見つけ、入ってみた。爵林堅果坊(JvelinNuts)ナッツとかお菓子のお店。入ると買っちゃう💦そして、北門の駅へ戻り、そこから
若者の街!!【西門町】《RAINBOWSIX》LGBT多様性の象徴車が普通に通る道路なのにど真ん中で撮影する人が沢山いて💧まぁ、そうなるよね〜《西門紅楼》八角形で煉瓦造の建物💡台湾で初めて建設された公設市場なんだって・・2階建てで中にはカフェ、ショップ、トイレもあるトイレが3種類あって🚹️男性用🚺️女性用全ての性別?(表現が正しいかわからないけど)オールジェンダー✨私は初めて見た!!台湾の好きなところ♡こういうの素敵✨授乳室も多く見るし👀
前回からの続きです。『2024台湾旅行・その3~非情城市~』前回からの続きです。『2024台湾旅行・その2~青春18×2君へと続く道~』今回の台湾旅行、5泊6日といっても、実質、中4日の日程でした。しかも天気…ameblo.jp九份観光を終え、台北市内行きのバスに乗りました。渋滞で少し時間はかかったけど、無事、西門(しーめん)に着きました。西門(しーめん)。台北の原宿とか渋谷とか言われる若者の街です。私の中では「にしもんちょう」と変換しています1995年
1日目続き→西門紅楼、素敵な建物です中もお洒落チェックインの時間になったのでホテルに戻ります。お部屋はツインルーム浴槽はジャグジーですよが、私ヤラカシマシタ。お湯を溜める前にうっかりジャグジーのボタンを押してしまい、お湯が盛大に方々に飛んで水びたし。ボタンが戻らなくて永遠にお湯を撒き散らしました何とか夫が止めてくれた〜夕方から夜市へ出かけますホテルから歩いてすぐの寧夏夜市テーブル席のあるコチラ山東赤肉蒸餃の蒸し餃子と酸辣湯、美味でした結構な人数が並んでたコチラの鶏串焼
旅行3日目イスラエル🇮🇱時代にお世話になったお友達と遊ぶ日〜。車を運転してくれる彼女のお陰で、行動範囲がぐんと広がり、イスラエル生活に彩りが増えましたわ。久々に面会して、まずは台湾風の朝ご飯を食べるお店に連れて行ってくれるとのこと。店頭にあるメニュー表に赤ペンで記入するようです。英語が併記してあるメニューがあるので、それでも観光客向けのお店なのかしら?地元の人もまぁまぁいらっしゃいましたが。飲み物はお米➕ピーナッツミルク。室温なのとドロっとした濃厚な飲み物。喉の乾きを癒すようにグ
西門紅楼から西寧南路を挟んだ西側にあるHiHiCoffeeさんこちらの看板料理はクロワッサンワッフル若干縁がカリカリまで焼かれていますが、甘みのある生地で美味しかったです。シロップも美味しい。店員さんも親切でオススメのカフェです。
ロフトの段ボール箱の中で見つけました。1995年7月。古い台北の変色した写真です。このとき、台湾は初めて。いちばん安いバンコク便が、たまたま台北経由ということで、それならとストップオーバーで2泊したときのものです。いま見返すと、「なんでこんなとこ撮ったのだろう?」というような写真ばかりなので、ざっと見てくださいね。台北の渋谷と呼ばれる西門町。「紅楼戯院」で検索してみたら、実は由緒ある建築物だということを今回、初めて知りました。1908年(明治41年)、日本人建築家、
NIKEのカスタマイズサービス、BYYOU日本ではシューズだけですが、台湾ではカスタマイズTシャツも製作してもらえます。西門紅楼前にあるNike尚智西門紅樓店でオーダーしてきました。BYYOUのカウンターは2階にあります。プリントデザインカタログからTシャツにプリントしたいデザインを選びます。店舗限定デザインや期間限定のデザインもあります。デザインが決まればオーダーシートに記入私達は店員さんが希望を確認しながら書いてくれました。まずTシャツの色(白、黒、グレー)、サイズを
龍山寺から西門までキョロキョロしながら移動🚶🚶街中の至るところが趣深い♡「剝皮寮歴史街区」急に登場!!レンガ作りの建物が並ぶおしゃれな一角(・∀・)vこれは何か見る場所だぁ!!ここは何なのかしら??多分、昔の町並み再現だと思う!!オシャレなオブジェ!!何かわからないけど撮影する📷️旧正月のかな??こういう飾り✨好き(v^-゜)「新富市場東三水街市場」ここは来たかった市場市場に横入りしたから💦前に行ったおこわ屋さんが見つからなかった⤵
基隆から台北へと戻りその足で今度は西門町へと向かいます西門紅樓辺りにも店が広がり大賑わいですね昨年8月にはこんな立て看板が無かったんですがあちこちで見かけます台湾の人たちもこんなの好きなんですよ面白いですね~ドンキホーテにも寄ってみますカットフルーツの店も色々見る所も多く楽しいですよ台北天后宮にも参拝します凄く立派ですね台湾のお寺何処を見ても作りが見事ですね信心深いのが良く分かります
中華路から中山堂へ移動警察署の前にもイルミネーションがありました。秀山街にある龍のゲート龍臨四海五福臨門中山堂エリアは競賽燈区となっていて各学校などの作品が展示されています。龍の展示が多いですがスターウォーズのBB-8がいたりメカゴジラがいたりもします。続く
台北燈節龍躍光城へ行ってきました。展示エリアは西門から北門へつながる中華路一段エリア西門紅楼前の城現光龍からスタート西門紅楼前の交差点には光年獣などが展示されています。干支のランタン畫十二続いて中華路エリアへ紅楼紀事にはガンダムがいました。武昌街入り口には色の変わる龍九小龍という三輪車歩道橋にもランタンが飾られています。続く
台北には、日本統治以前は台北府城があった。日本の侵攻に備えて城壁がつくられた。侵攻後、旧城壁内の区域に、日本政府が数々の政庁や病院、大学などを建てた。官か民かわからないが銀行、専売公社、鉄道などの本社施設も建てられた。城壁は門だけ残して取り去った。現在西門はないが、西門駅はある。南門、東門、北門は現存する。建物のいくつかは国定古跡となっている。22日早朝、西門駅で自転車を借りて、反時計周りに古跡をめぐった。1時間半ほど走っていた。↓このサイトのプリントとアウトを携えて。台北の近代建築
旅行二日目、朝、部屋のカーテンを開けると、路面に落ちた枝が大量に。。この夜中が一番台風の影響が大きかったよう。テレビをつけると、朝5:30に警報?が解除された、というようなことを言っていたと思います。どうも台北のある北部よりも島の中央部あたりが大変なことになっているようで、、死傷者4人とか、土砂崩れの映像とか、、朝食付きだったので、一階に降ります。うーん、まああまり期待はしていなかったけど、うーん、まあこんなもんかな。可もなく不可もなく、不足はないけれどそれ
前回記事『旅の思い出:2023.05台北(1)“成田出国”と“台湾入国”』台湾から戻って数日が経ちまして、相変わらずブログ放置しておりました(笑)次の旅行がチェンマイで、おそらくブログ放置し続けるとチェンマイからも返って来て、そして…ameblo.jp宿にチェックインして荷物置いて身軽になって…この窯の前で待機します。饒河街夜市で有名な胡椒餅屋さんが、宿から徒歩30秒のとこにあるんですよ♡今、一生懸命焼き上げてる最中の胡椒餅の先頭に並んでます(笑
台北観光スポット続いては若者の街西門街のシンボル西門紅楼春節のときには閉まっていた内部をご紹介。八角楼には歴史や構造などの説明パネルが設置されています。日本語でも書かれています。十字楼には1階にオルゴールショップや可愛いモチウサギのショップ、おしゃれなトートバックなどがある鞄屋さん、お土産になる絵葉書やマグネットを打っているお店などがあります。2階はちょっとした展示スペースかな?で、八角楼のほうのショップでレトロなカメラのキーホルダーを買いました。そこまで広いわ
今日は春節、日付が変わった際の爆竹を楽しみにしていましたが、どこからも聞こえなかった。台湾の原宿と言われる西門街に行ってみました。昼頃はそれほどの人出ではありませんでしたが、その後どんどん人出が増えている感じでした。ナイキ、アディダス、コンバース、ユニクロなどのお店や多くの飲食店、ドリンク店、お土産物屋などありました。1908年に建てられた歴史的建築物西門紅楼も見てきました。原宿というより心斎橋って感じかな。