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6月17日生まれの歌手二宮和也(嵐)水谷淳(アウトキャスト)五関晃一(A.B.C.-Z)金井克子中原理恵山寺宏一津田朱里麻生久美子鈴木福バリー・マニロウKIMERUおススメ曲は…アマゾン金井克子「他人の関係」1973年発売のヒット曲作詞有馬三恵子作曲川口真金井克子31thシングル第15回日本レコード大賞・企画賞全農パールライスCM曲NTT市内電話値下告知CM曲NHK『解体新ショー』テーマソン
ダンスは好き?苦手?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようダンスはもちろん観るのは、大好き❤❤でも…私は全く踊れません😫幼い頃から西野バレエ団に入りたいと思っていたのですが😅因みに西野バレエ団と言うのは、福岡では、昔有名だったバレエ団です。超絶ダンサーといえば…マイティ
波止場エレジー金井克子他人の関係「他人の関係」が大ヒットした金井克子それから1年後の「波止場エレジー」しっとりした歌謡ポップスです。作詞・有馬三恵子作曲・川口真波止場エレジー1974年(昭和49年)♪別れ話で歩いた港は夜明け前愛した事も嘘すべて嘘なのなぜ出逢ったのでしょうあなたなぜ暮らしたのでしょうあの日思い出ありすぎる波止場今日からひとりよ知らず知らず泣いてた小雨の桟橋歌はこちらでyoutu.be/_M4UzIfrhI4?si=XB8tK
「いわゆる不倫を歌った大人の歌でありながら、無表情で無機的な歌い方と、なにより歌詞とは無関係な振り付けのインパクトが印象的だった、大ヒット曲「他人の関係」(73年3月発売)、その続編「人間模様」(73年9月発売)にあわせて発売されたアルバム(73年9月発売)。60年代の、レ・ガールズ時代の後期と同じく、4人組のザ・フラッシャーズをバックコーラス&ダンサーとしてしたがえながらも、当時の、明るく動きまわるイメージを大きくくつがえしたのが功を奏し、子供を含めた
他人の関係金井克子西野バレエ団金井克子の大ヒット曲無表情、無機質に歌う金井克子の歌唱を真似した人も多いその後も「波止場エレジー」「まがり角の女」とヒット連発しました。他人の関係昭和48年(1973年)♪逢う時にはいつでも他人の二人ゆうべはゆうべそして今夜は今夜くすぐるような指でほくろの数も一から数え直してそうよはじめての顔でおたがいにまたも燃えるの作詞・有馬三恵子作曲・川口真歌はこちらでyoutu.be/qo1geME8Tm0?s
西野バレエ団出身のアイドルダンスグループ「レ・ガールズ」のエース格だった金井克子さんが歌い方も装いもアクションもこれ迄とはまるで違う「他人の関係」で登場した時は凄く驚いたのを覚えている私は思春期真っ只中でどんどん自信をなくし勉強にもあまり身が入らない毎日を過ごしていた長女なのにしっかりしてないことを自覚していたからか?妹と弟がいるけれど、自分には頼れるお姉さんの方が欲しいと思ったりしてそれくらい綺麗な大人の女性に憧れつつ癒されていた元祖フィンガーアクションバックコーラスの男性たちを従
⚫︎何て私はラッキーなの‼️由美かおるさん♡おはようございますkeikoです先日はMs.KEIOINTERNATIONAL主催のパーティーに東京プリンスホテルまで行って来ました第一回のスピーチコンテスト参加の皆様と来年のエントリーの皆様とそのお友達との交流会でした乾杯の後に来賓の方が入場されたのですがなんと‼️由美かおるさんが来られたのです聞いてないしプログラムにも書いてなかったのでひたすらビックリ‼️だってレガールズから大ファンです私の母なんか
桜が散ったら、それでおしまいではございませんわ。いろんな木々の若葉が芽を吹いて、もくもくしている全体像を見ると絵の具で作った世界みたい。最近思うのですが、春の雲のはずなのに、日によって、まるで夏の雲のように硬く泡立てたクリームみたいに固まってません?突然、雨が降ってみたり、ますます、日本の春は短いように感じます。おまけに今年は、大量の黄砂でございましょう?季節を楽しむのは、短いということですわ。ともあれ、今年の冬は寒かったから~~~。ということで、今日の「歌謡曲だよ、成
昭和42年8月、日本テレビの新番組、京マチ子主演の喜劇はいから鯉さん(夜9時~)と、西野バレエ団の4人娘(金井克子・由美かおる・原田糸子・奈美悦子)が歌にコントにダンスに活躍するレ・ガールズ(夜7時30分~)の番宣広告。1回目のゲストは渡哲也と、前番組(チック・タックのフライマン)で吹き替えにて主演だった晴乃チック・タックだ。広告にも「4人娘」と記されているが、グループとしてのレ・ガールズの一員であった江美早苗が不在なのはなんでだろう?昭和42年8月4日(
「無表情・交通整理ダンス」は永遠に!金井克子の潜在的魅力を引き出した、川口真の技ありお色気歌謡!「山本リンダさんが激しく踊るのを見て、私は逆に、静止した状態で、印象的な振りを作れないか?と考えたんです。」金井克子の「他人の関係」がヒットした1973年は、「お色気歌謡」がピークの年だった。前年、山本リンダの「どうにもとまらない」が大ヒット。以降、欧陽菲菲「恋の追跡」、夏木マリ「絹の靴下」、安西マリア「涙の太陽」と、歌唱中に吐息が混じる「お色気歌謡」のヒットが連続した。この一連の
今日は金井克子さんです。金井克子さんといえば、もうこれですよね‼️「他人の関係」(1973年3月21日発売)かっちょえぇぇ❣️これは2019年の懐メロ番組かな?ついこの前ですよ、スタイルが美しいですね〜なんか、パッパッパヤッパの手の位置がさらに高くなってないですか⁉️😅この振り、やりましたね〜😆クラスで流行りました❣️前記事の話の続きですが、私は小学3年生の時に、名古屋から鹿児島に引っ越して、新しいクラスに慣れるか不安だった初日…休み時間、男女共にこの「他人の関係」の振りで盛
「近年では、人気時代劇「水戸黄門」の「かげろうのお銀」として、レギュラーを長くつとめたことでも有名な由美かおるの、クラウンレコード時代(67年~70年)のベスト盤(2004年8月発売)。60年代後半、同じ西野バレエ団の金井克子、奈美悦子、江美早苗、原田糸子とともに、レ・ガールズというユニットで活動するようになる。そして音楽バラエティ番組「レ・ガールズ」で、さまざまな楽曲にのせてスピーディでダイナミックなダンスや歌を毎回披露していたこともあり、もっとも積極的にレ
「他人の関係」の次の曲でしたね。中学生の時に何かドキドキして聴いてました。この数曲後に発売された「まがり角の女」って曲が大好きで、今でも聴いています。
四角佳子さんが歌う『春の風が吹いていたら』↓↓この曲は昔々の曲ですが今聴いてもいいっすねぇ〜♪以上でございます音楽で日本を元気に❗Music♪ManiaBLN001331
元西野バレエ団の軽い集まりが新宿御苑近くにてあり久しぶりに大盛り上がり!キンヤ(猿男)一人で盛り上がる。爆笑🤣
ここの所、息苦しかったのでチョット休憩。ヤンパンパパーン、タララーララヤンパンパパーンレ・ガールズで衝撃を受けてた妄想大きな思春期だったけど、メディアの狙いからはうまく逃れたよ。この「他人の関係」は別の見方が出来たよ。当時の私は17歳かな?これで初めてフラッシャーズというバックダンサーのチームを知ったんだな。脇役に興味を持つって志が低くかったかな。
由美かおるLIVEコットクラブ2019.12.10由美サンとは長い長い付き合いの友達です^_^私達が知り会った時はなんと西野バレエ団で10代の頃です!コットンクラブ♣️頑張って👍
みんなの回答を見る西野バレエ団。由美かおる&金井克子。歌って踊れる、美魔女軍団。
私の芸能界、代一歩が西野バレー団!当時4人娘の金井克子、原田糸子、由美かおる奈美悦子さんが活躍していた。私はまだ入団したてで事務所の机と机の間で寝泊まりしていた。その後「レ・ガールズ」が日テレで始まり「金井克子とザ、フラッシャーズ」「原田糸子とザ・ウインキーズ」「由美かおるとザ・ボンネッツ」が組まれ私はザ・ボンネッツの少年4人組に入った!これがテレビ初デビュー❗️由美ちゃんの歌のステージでずっとご一緒でした。彼女の第1印象はキュートそのもの!奈美ちゃんは本当可愛いく!糸ちゃんは美人で優
新年会で隣席に座られた方は、昨年も同じ新年会でご一緒していました。しかし、全体的な雰囲気がちょっと違っておられ、「あれ?」と思ったのですが、声を聴くとすぐ同じ人だと分かりました。この方の声には「喜び、笑いの粒」が細かく詰まっているのです。明るくはつらつと振る舞おうという心がけを絶やさない人なのでした。全体的な自己紹介の時、私がオペラの専門家ですと名乗ると、その方も少し反応されました。そこで「あれ?」と思い、ちょっと踏み込んで訊ねてみました。「バレエがお好きなんですか?ご自分でもされるの
「江見早苗」は、西野バレエ団の人気ダンサーであった。「江見早苗」は、金井克子、由美かおると並び人気ダンサーだった。元・夫は、彼女と離婚後も付き纏い、住んでいたマンションまで追いかけて刺し殺した。全身に22ヶ所の刺傷があったという。その様子は住人が目撃していてすぐに通報している。1988年(昭和63年)3月5日午後6時頃であった。彼は、日本フォノグラムの花形プロデューサーであった。離婚後も復縁を求め、彼女を諦めきれず、近所のマンションに住んで見張っていたようだ。当時
昭和42年(1967)公開の〈リズム歌謡の雄〉橋幸夫・主演の松竹映画「夢のメキシカン・ロック海と夢と冒険」のポスター。共演は西野バレエ団の由美かおる。昭和感溢れる二人のイラストがたまらないな。〝サーフィンからロックまで〟〈橋幸夫が歌いまくる!〉「恋のメキシカン・ロック」も「あの娘と僕スイム・スイム・スイム」も名曲だね。
心と体の根本の悩みと痛みを取り去る気功師&カウンセラー牧野行洋です。前回:人生はいつも青春⑤敗戦国から世界のNYへ次回:人生はいつも青春⑦西洋医学&バレエ&武道=呼吸法前回は、NYのメトロポリタンに一流のバレエを習いに行ったよ^^って話です。NYで世界標準のバレエの踊りと振付を学んだ後、愈々(いよいよ)、54年(28歳)に自分でバレエスクールを大阪に立ち上げます。HPでは、「馬場敦子、荻野元子、門野佳代子らを育てる。」と書かれています。また、当時は
先日大津ひろ子さんと2人でNISHINOBLDG.へ‼︎そうです。お察しの方もいらっしゃるかと思いますが西野バレエ団のビルです‼︎(*´ω`*)‼︎いや〜素晴らしいですね!さすが西野皓三先生の西野バレエ団です!その後何十年ぶりに先生にお会いしてお変わりなくお元気で私自身凄くパワーを頂きました。見学をして行きなさいと誘い。大津ひろ子さん拝見して来ました。普通の方が気が入る事でビックリさせられました。そこですごく紹介したいと思ったのがそれは。何が
おはようございます(´▽`)ノお越しいただき、ありがとうございます☆彡今日は、私の叔父の素晴らしい言葉を綴りたいと思います実は、私の叔父は有名な人なんです。。名前は出しませんが(^^;)そして、叔父は何冊もの本を書いています。今日はその中から、今の私の心に深く残る素晴らしい一節をご紹介させていただきます宮城県の瑞巌寺には、伊達政宗が持ち帰ったという樹齢300年の梅の古木「巌流梅」があり、私の叔父が瑞巌寺を訪れた時の話しです。。以下、叔父の本の言葉を抜粋致しました。……(
先日、六本木ヒルズにて由美かおるさんと何十年ぶりの再会‼︎‼︎彼女は相変わらず美しく。ずっと変わらないピュアな方ですごく嬉しかったです‼︎‼︎‼︎次回、西野バレエ団に伺う事が決まりました‼︎‼︎‼︎その時に西野先生にお逢いすることになりました‼︎(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"「とてもとてもお元気」と由美さんからお聞きしたので再会がとても楽しみです!(⋈◍>◡<◍)。✧♡
レッツ・ゴー!高校レモン娘由美かおる11月12日は、水戸黄門かげろうお銀由美かおるさんの誕生日今年還暦を迎えられるようですが、相変わらず若くてバツグンのプロポーション。今なお板塀や家の壁に残るホーローのアース渦巻には錆が発生しても、ご本人はまだまだ艶々です。由美かおるの歌でクッキリ脳裏に刻まれているのは、なんといっても「いたずらっぽい目」。1967年(昭和42年)のヒット曲です。実際、由美かおるのマナコはクリクリして印象的でした。まだ十代で、可愛らしさとお色気と持ち合わせて
『いたずらっぽい目』由美かおる西野バレエ団5人娘の「レ・ガールズ」金井克子、奈美悦子、原田糸子、江美早苗、由美かおる1967年(昭和42年)の日本テレビの歌番組「レ・ガールズ」に、出演していました。西野バレエ団は、宝塚歌劇団・宝塚音楽学校の振付師だった西野皓三が1954年に設立したバレエダンサーチーム。64年にNHK「歌のグランドショー」に参加し、金井克子がこの番組にレギュラー出演した。やがて、レ・ガールズのメンバーはそれぞれソロデビューして行きました。由美かおるは、小学生で西野