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四天王シリーズも10回を迎えました。今回は列車関係です。あまり知られてない歌と思いますが行ってみましょう。679、みちゆき列車(1984年)橋幸夫リバスター時代のシングルです。演歌です。♪笑顔の似合う女にこの手で変えてやる夜明けが空に紅さすみちゆき列車♪680、上り列車・下り列車(1972年)三田明アルバム「来た道・寄り道・帰り道」に収録されています。駅での男女の別れの風景をしんみりと歌っています。♪上りの汽車が来るおれの乗る汽車下りの汽車が来るおまえの乗る
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「あいうえ歌謡曲第37回」だったよっ♪<セットリスト>舘ひろし「泣かないで」中嶋義実ヤングフレッシュ「にんげんっていいな」田原俊彦「NUDE」西郷輝彦「願い星叶い星」河島英五「野風増~お前が20歳になったら~」ソルティー・シュガー「走れコウタロー」三橋美智也下谷二三子「東村山音頭」玉置浩二「ファンファーレ」
ファルネーゼカサーレヴェッキオモンテプルチャーノダブルッツォ[赤ワインフルボディイタリア750]Amazon(アマゾン)ども武蔵川拳です😊本日10月3日は、僕が敬愛する花登筺さんの命日ですあかんたれ、どてらい男、細腕繁盛記、鮎のうたなど名作のオンパレードの花登筺先生。彼は滋賀県大津市出身で、三井寺の近くに実家があったらしいです。昭和根性物では、東の梶原一騎、西の花登筺という感じで、お互い分野は違えど、根性物の作品ばかりでしたね(笑)
1976年(平成14年)12月に発売された西郷輝彦さんの「ねがい」です。TV時代劇「江戸を斬る第2部~第6部」の主題歌で、人気ドラマだったそうだが、一度も見たことがない~😅作詞:山上路夫/作曲:いずみたく動画を変えての再アップです。みなさぶろう74歳と1ヵ月の時。何を今日は求めて生きた淡いたそがれ町をやさしく閉すひとりそっと見上げる空に夕星ひとつ輝くたとえ今日の夢がこわれ去ってものぞみ明日につなげ人は生きるものなのかだれも喜びと悲しみを胸
1993年(平成5年)9月に発売された西郷輝彦さんの「別れの条件」は、テレビ時代劇『あばれ八州御用旅IV』の主題歌です。作詞:荒木とよひさ/作曲:都志見隆/編曲:川村栄二動画の画像は、無料ChatGPTで作成しました。みなさぶろう76歳と1ヵ月の時。チャンネル登録・高評価よろしくお願いします!愛に疲れた男女(ふたり)が寂しさだけで抱き合うそして終れば心は遠い他人になるだけ女だって男だってどこかずるく生きているはず泣かせてよ涙ぐらいふいてくれてもい
舟木さんの父上上田栄吉さんが亡くなられたのは1977年日劇「児雷也」の時でした弟の幸正君が亡くなったのは1984年4月シアターアプルのネクラコンサートの日だったお御三家の中で、一番乱暴者は私。舟木さんの言葉です。良くも悪くも御三家と言う言葉で、括られた時代がありました。三人の中で、御三家と言う言葉を一番意識していなかったのは舟木さんでは
私はこんな人77歳の後期高齢者と家内の2人家族後期高齢者になってマイホームを購入小庭に季節の花々を植えて楽しんでいます。花の匂いにつられて臭い虫自宅前は土日は長い行列サンドイッチ屋さん最後のマイホームの裏は老人ホーム昭和を代表するスターで、「御三家」として親しまれた歌手・俳優の西郷輝彦さん。75歳という若さで前立腺がんのため亡くなられてから、今なお多くの名曲や名演技が心に残っています。17歳での鮮烈なデビューから、劇的な生い
『舟木一夫・西郷輝彦明日の歌謡界を背負う二つの星(1965年)』一歩先を歩いていた舟木一夫さん。しかしデビューは1年と違いません。御三家に三田明さんを加えて、当時の歌謡界を引っ張っていった10代の若手歌手達でした。何かと…ameblo.jp
昨年は、7月に和泉雅子さんがお亡くなりになり、9月に入って橋幸夫さんが亡くなられました。私たちの知っている昭和の時代が、どんどんと消え去って行く気がします。2022年に、御三家の一人、西郷輝彦さんが亡くなられ、橋さんが亡くなられた事で、一世を風靡した「御三家」の名前も遠いものになってしまいました。現実を受け止めなければならないのは、悲しい事です。まだ若い明るい笑顔の3人。舟木さんには、いつまでも明るい笑顔で、お元気で活躍して欲しいものです。
四天王シリーズです。今回はデュエットソングの紹介です。621、明日は咲こう花咲こう(1965年)三田明&吉永小百合代表曲の1つです。高度経済成長時代を象徴する歌です。夢と希望にあふれています。映画化もされました。三田明は本人役で出演しています。♪暮らしの中に根をはろうあなたもわたしもみんなみな明日は咲こう花咲こう♪622、兄妹の星(1966年)西郷輝彦&水沢有美妹を思いやるやさしい兄、兄を慕う妹、兄妹のきずなの強さがわかる歌です。♪あの星はあの星は兄さんの星こ
2010年代から芸能界を坂道系のグループが席巻していますが、今回は四天王シリーズの坂道のついた歌を紹介します。597、若い坂道(1964年)三田明青春歌謡です。「明日は咲こう花咲こう」に似ています。♪明るいきれいな空がありそこには冬咲く野いばらが♪のところと♪暮らしの中に根をはろうあなたもわたしもみんなみな♪がほぼ同じ。いい歌に変わりはありません。598、坂道の教会(1971年)西郷輝彦アルバムです。副題は「さよならはいわなかったのに」。♪6月の雨の後7月が
1964年(昭和39年)10月に発売された西郷輝彦さんの「君と歌ったアベ・マリア」です。作詞:水島哲/作曲:北原じゅんご視聴ありがとうございます。チャンネル登録・高評価よろしくお願いします!動画の画像は、無料ChatGPTで作成しました。みなさぶろう76歳と0ヵ月の時。風は北風さいはての道はひとすじただ遠くさみしさこらえひとりゆくぼくの心の思い出は君と歌ったアベ・マリア遠いともしびたどりあてとびらたたいたこのチャペルステンドグラス
こんにちは👋😃iPodで1ヶ月ランダムでよく聴いてる曲ベスト50を紹介します😃(オススメ曲は動画にて紹介します😃)https://big-up.style/vKI9JFmOe0knife!|Future1曲目の「Knife!」は辛い気持ちになってる方々を励ませるような曲にしたくて作詩しました。2曲目の「Future」は幼い頃に思ってた事や現在、辛いことを乗り越えて今がある、前向きソングになってます。「Knife!」「Future」共に歌ってみたい方はポケカラにて歌えます
週末は警報クラスの大雨が予報されているようなのでご用心ください。さて四天王シリーズ、今回は港です。570、若い港(1964年)三田明4枚目のシングルです。♪ヨーソロヨーソロヨーソロ明日の潮路はラッパルまかせ♪ヨーソロは進行方向のまま直進させよという航海用語の号令です。ラッパルはいろんな説があります。階段、さざ波が立つ、舵などです。舵が1番あっているかな。571、明日を呼ぶ港(1961年)橋幸夫同名映画の主題歌です。「若い港」もこの歌も吉田正作曲なのでよく似ていると
ちょうど60年前。昭和41(1966)年9月のレコード7社(キング、ビクター、コロムビア、東芝、テイチク、クラウン、ポリドール)共同による今月のヒット盤新聞広告。60年も前だけあって、左側の4人(園まり、西郷輝彦、石原裕次郎、城卓矢)はすでに鬼籍に。右側の布施明、荒木一郎、舟木一夫は健在だ。右から3番目、舟木一夫が歌う『絶唱』(コロムビア)の片面(いわゆるB面)となっている『雨の中に消えて』は、日本テレビで放送されていた石坂洋次郎原作、松原智恵子、広瀬みさ、伊東るり子主演の
橋幸夫舟木一夫西郷輝彦元祖御三家メモリアルコンサート2001年にNHKホールで開催したコンサート。(NHK放送日:2002/2/21)2026年9月5日(土曜)16:00~17:45CS放送歌謡ポップスチャンネル2001年にNHKホールで行われた「元祖御三家メモリアルコンサート」は2002年にNHKで放送されました西郷さん橋さん二人が亡くなられ舟木さんお一人になってしまいましたが25年前の若き御三家の楽し気なコンサートを再び見る事が出来ます2000年「元
1966年(昭和41年)1月に発売された西郷輝彦さんの「西銀座五番街」のB面「恋のGT」です。作詞・作曲:米山正夫/編曲:重松岩雄動画の画像は、無料ChatGPTで作成しています。みなさぶろう76歳と0ヵ月の時。恋のGTレバーを引けば白く流れるセンターライン上るよ上るスピードメーターうなるようなるその排気音飛ばせ飛ばせ飛ばせ飛ばせダッシュダッシュゴウゴウゴウゴウがっちり行こう恋のGT恋のGTあの娘の顔がやけにちらつくこ
キャンドルの灯り揺らめくシーズンルームで、めだかとすずめのオープンマイク黒糖カフェオレプリン付きみんめいは、ケンハモで4曲聴いて頂きました!ウクレレのジェイクの曲やオリジナルなど①PianoForte(JakeShimsbukuro)②HulaGirl(JakeShimabukuro)③パ・ド・ドゥ(オリジナル)④星のフラメンコ(西郷輝彦)ありがとうございました
橋、舟木、西郷の元祖昭和歌謡「御三家」に三田明を加えて、昭和アイドル四天王と称した時がありました。西郷輝彦(2022年2月没)は、「エルヴィスは僕らの青春そのもの」と言い、「スマートフォンの中に、エルヴィスの全曲が入っている」というほどのエルヴィス・ファンで、2009年7月には全曲エルヴィスのコンサートもやってくれました。三田明は、少年の時からエルヴィスが大好きだったそうで、結婚式はエルヴィス映画「ブルー・
紙パックのジュースをチューチュー吸う。永遠にジュースが吸えたらいいのに。ドリンクホルダーに一旦置いて、赤信号でまた吸う。紙パックが細ってくる。不安になる。やがて最後のチューチューになり、ズゴゴゴになる。玄関先で来客と話している間に蚊に刺される。親指と腕。特に親指が痒い。部屋に戻っても、痒くて仕事が手につかない。蚊に刺された患部にはぷっくらと痒い丘ができている。カユオカ。ムヒの中でも一番高いムヒを乾く都度何度も塗る。あー何も手につかない。しかし私は数分後にはカユオカのこと
1966年(昭和41年)11月に発売された西郷輝彦さんの「初恋によろしく」です。作詞:星野哲郎/作曲:米山正夫みなさぶろう76歳と0ヵ月の時。想い出しておくれ想い出しておくれ野ばらよ野ばら棘ある野ばら想い出しておくれ君と君と君と歩いたこの小道あゝそよ風もほらささやくよ初恋によろしく花は咲いたけれど花は咲いたけれどちくりと痛い野ばらの棘よ花は咲いたけれどだけどだけどだけど君は何処にいるのあゝそよ風もほらささやくよ初恋によろしく
マリンバの音色はいつ聴いても心地良いですよねぇ~マリンバの音色で真っ先に浮かぶのがこの曲‼️故・西郷輝彦さんの月のしずくですね♪(^ー^)ノとても切ない曲ですが⋯西郷輝彦さんが歌う曲の中で1番好きな曲ですദ്ദി^._.^)この曲の中で流れるマリンバの音色は悲しい曲だけど心地良く落ち着きますね若かりし頃の西郷輝彦さんの歌声がすてき✨️リラックスできる楽器の音は?▼本日限定!ブログスタンプ
皆様御機嫌如何ですか。斎宮叙用です。あいも変わらず不調状態が続いており、仕事も病欠が長らく続き、療養中の身であります。我ながら情けないことです…←原因はなんなのよ?(いや、やはり人員不足による荷重労働と、この酷暑の暑さにやられてもしまい、先月から倒れ込んでしまいましたね…)←頭はとうにやられてるのにね🥺(はいはい、それはそうですね…😭)そうした無為な日々を送らざるを得なくなってしまっている私ではありますが、世相も動いており、この間、広島原爆の日、終戦記念日、日航機墜落事故の日、千葉県
今のお笑いは面白くない。まずお笑い番組を見なくなった。それに比して昔のお笑いは面白かった。私の好きな漫才は人生幸朗・生恵幸子のボヤキ漫才だ。中でも歌謡曲の歌詞へのボヤキは痛快だった。ぼやかれて一人前という話もあったそうだ。その中で印象に残っている歌を紹介します。516、海はふりむかない(1969年)西郷輝彦「当たり前や!ほんなもん海が振り向いてみぃ、船ぇ元の港に逆戻りじゃ!」同名映画の主題歌で、紅白歌合戦でも歌われましたね。♪恋は日暮れのように短く過ぎて行ったよ恋の終わりは何故
終戦記念日ということで、四天王が歌った戦争に関係する歌の競演です。509、愛馬マーチ(1966年)三田明わが軍馬をいたわる兵士のやさしさが伝わってきます。♪栃よわが馬行こうよ行こうあの雲追って丘を越えたら♪人を徴兵する際に用いられたのは赤紙ですが、馬を挑発する際のそれは青紙と呼ばれることもありました。510、あゝ特別攻撃隊(1964年)橋幸夫松竹映画の主題歌です。♪空に散るのかそれとも海か故国よさらば俺は征く征くぞ特別攻撃隊♪生還を期せずして戦地へ赴く若き兵士
1969年(昭和44年)に発売されたさんの「涙は眠れない」です。作詞:星野哲郎/作曲:叶玄大ご視聴ありがとうございます。チャンネル登録・高評価よろしくお願いします!みなさぶろう76歳の誕生日に。僕のこの目をじっとのぞいてごらんよわかるはずだよせつない胸が知らずに踏んだ野バラの花をすててきたのは僕だから僕だから涙は涙は瞼をぬらし眠れないのさ愛していたからさ何もいわないことがいちばんいいのさ嘘になるから黙ってるのさ夜霧のなかへ忘
真夏のあらし西郷輝彦阿久悠・川口真の当時の新進コンビによって大ヒット昨夜は台風15号上陸嵐が吹き荒れました異例の東からの横断ルートまた次の台風も同じようなルートらしい気候の変化がここにも起きている真夏のあらし昭和45年(1970年)♪灼けた肌抱きしめてつかのまのときめきに昼も夜も夜も昼もはげしい恋の火もやしてたとえ真夏のあらしのように通り過ぎてもこの恋は恋はこの恋はいつわりの影もない死ぬほどに狂おしく昼も夜も夜も昼もせつなくくち
深作欣二監督による日本の時代劇映画。出演は萬屋錦之介、千葉真一、松方弘樹。<あらすじ>元禄十四年三月十四日、播州赤穂藩主・浅野内匠頭長矩が、殿中にて吉良上野介に刃傷を働き、その日のうちに切腹を命じられた「松之廊下」事件を発端に、吉良お咎めなしの片手落ち処分に憤慨した浅野の家臣・大石内蔵助以下四十七士が、幕府に対して初めて反逆。翌年十二月十四日吉良邸へ討ち入り、上野介の首を打ち落として本懐を遂げた。<雑感>時代はとんで70年代後半。銀幕のスターもかなり入れ替わっているが
以前書いたブログを読んでみると、懐かしい事や忘れていた事などが書かれていて、自分で読んでも面白い。今回のブログは、コンサートの内容については、何一つ書かれておらず、こんなことを書いていたのかと驚くばかり(笑)さて注目して読んで欲しいのが、立ち見が出た話。日付が「高校三年生」デビュー曲発売日で、その52度目のとなる事、三田明さんの地元でである事などで、特別だった様だ。そういえば、通路にも沢山の人が座り込んでいたのを思い出す。ダフ屋のおじさんがいたのも思い出したし、「らふいんチケット」でチケ