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「JRA」は「西谷誠」騎手(49歳、栗東・中内田充正)から騎手免許の取消申請があり、30日(月)付で騎手免許を取り消すと発表した。1995年3月4日に「成宮明光」厩舎(美浦)からデビュー、同日の中山2Rで「トップリーダー」に初騎乗して5着。翌5日の中京12Rを「ラディッシュパワー」で初勝利を挙げた。1998年の「阪神障害S(春)」を「ゴッドスピード」で重賞初勝利を挙げる等、同年の「優秀障害騎手賞」を受賞。翌1999年の「中山大障害」(JG1)を「ゴッドスピード」で制し、JG1初制覇となっ
こんばんは。きょうの愛知県は、くもり。今週の日曜日は「皐月賞」ですが、明日もGⅠレースがあります。「中山グランドジャンプ」です☆彡芝やダートと異なり、障害物をジャンプ(飛越)しながらゴールをめざします。さまざまな障害を越えながら走る馬を応援するのは、通常のレースにはない楽しみがあると思います。中山グランドジャンプは中山大障害とともに、国内最高峰の障害レースです。どんな障害物があるかといいますと、生垣。大竹柵障害(だいちくさくしょうがい/
石神深一騎手に続いて西谷誠騎手も引退するそうですね…障害レースの騎手のベテラン騎手が2人同時期に引退とは…障害騎手は東西合わせて25人なんですね平地のレースよりも障害のレースは数が少ないですし障害レースはやはりベテラン騎手の腕がかなり大事なところもありますからね西谷騎手の引退…これまた残念なニュースですね…今週の中山グランドジャンプに騎乗するかはわかりませんが…なんだが意味合いがいつもとより違うレースになりそうですね
★中山開催7日目2025年1月19日(日)逆139番1着3月22日(土)正139番1着4月19日(土)正139番1着9月21日(日)正139番3着12月2日(土)正139番2着2026年1月18日(日)正139番1着逆139番3着3月21日(土)正139番2着4月18日(土)正逆139番?着★12頭立ての場合⑫番【正264番】①番【逆264番】⇅⑦番【正139番】⑥番【逆139番】
2026年4月12日NikonD3000にて撮影競馬の方は、先週末に桜花賞が行われ、この週末には中山グランドジャンプに皐月賞とG1レースが続きます。この数日間、競馬の世界では悲しいニュースも続いています。障害レースの名手、石神騎手が今月末に引退することが発表されました。オジュウチョウサンとのコンビでG1タイトルをほしいままにしたんですけれどね。確か、デビュー年の新人最多勝騎手でもあった気がします。遥か昔、俺がまだ高校生の頃の話。何で高校生がそんな話を知っているのかと言うのは
2025.11.15東京8レース秋陽ジャンプS⑪アサクサゲンキ西谷誠単勝WINS浦和にて購入
今日の予定は大体終了。せっかく三鷹駅を通るから知人を探して、駅ビルの《プロント》に来たけど、いないもんだ。そんなことより、西谷誠騎手、障害レース通算200勝おめでとうございます(ノ≧▽≦)ノ祝い酒だー!
2025.7.12小倉4レースソレイユジャンプS⑤アサクサゲンキ西谷誠単勝即パットにて購入小倉サマージャンプが冬に移動したことに伴い今年から新設されました!
2024年12月22日京都3歳以上障害未勝利マテンロウジョイが1着単勝6番人気ながら9馬身差見事に馬券が的中🎯…鞍上の西谷誠騎手がJRA障害通算198勝目歴代5位の記録に単独で到達最多勝利障害騎手を史上初の3年連続現役では最多勝残る目標は207勝田中剛騎手220勝嘉堂信雄騎手254勝星野忍騎手257勝熊沢重文騎手48歳だが末長く続けて欲しいものです
栗の木って、大きくなるにつれ、古い枝を自切するんです。しらんけど・・・うちの栗の木左側が枯れております。折れているのであります。チェーンソーで細かく切って片付けたいでも持ってないこのノコギリで何とかしたい。大きい事は出来ません。小さい事からコツコツと切り進めて1時間弱切った枝は、集積場へ積み上げました。太い部分は手ノコでは無理なので朽ちるまで放置します。随分綺麗になりました☆土曜日は複勝がプラスになりました。土曜のレースで、ちょっと許せないレースがあり
ブルメンダール西谷騎手と手が合うのか終始安定した飛越で平地の脚も充分状態の差かもしれないが一枚上の競馬だったオメガエリタージュ飛越の上手さから上位進出今回は上位の来たのは飛越の差がある馬が多かったがその中でも上位ロードトゥフェイム経験不足を露呈した感じ力はあるようで今後の経験次第では上位との入れ替わりもあり得る【JSPORTSキネマ】世界にひとつの金メダルAmazon(アマゾン)マイネルヴァッサー谷の昇り降りなどはさすがベテラン進出のスピードや姉妹の平地
ジューンベロシティメンバーでは実績上位の存在だったが騎手コメント通り王道の競馬で勝ちきる5歳でまだまだ先が見込める東京ハイジャンプの結果次第で本番は本命か?ホッコーメヴィウス速すぎると思った逃げでしっかり残ったここ3走はなんだった?という競馬多少強引でもあれぐらいの逃げが合うのだろう買い時が難しい馬かもネビーイームハイペース追走での飛越は少し苦しそうただ相手なりに走れて3着今後何か武器ができれば重賞でも
8月20日(日)(小倉1R)障害3歳以上未勝利障2860m12頭1枠1番トーセンオリジン上野翔(60)3番人気→3着3枠3番ピンクダイヤ森一馬(60)8番人気→7着5枠5番タイセイモンストル小野寺祐太(60)4番人気→5着5枠6番ツカサ五十嵐雄祐(60)6番人気→8着6枠7番コバルトブルー小牧加矢太(59)1番人気→2着7枠9番ロックユー西谷誠(60)2番人気→優勝8枠11番ビネッサ難波剛健(58)11番人気→9着8枠12番プリンスオブジオン
今日は、競馬界、年末最大のレース、中山大障害の日です。私に言わせたら、有馬記念なんて中山大障害のオマケ。今日の中山大障害で、障害の絶対王者であった、オジュウチョウサンが引退する。確かに、オジュウチョウサンは強いが、年齢が11歳で、前走の負け方が半端ない。大障害コースなので、前の様な大敗はないかも知れないが軸には怖い。ヒモでは買うが軸では買わない。軸は西谷誠から流す。個人的には、明日が引退で、このレースがビックレースが最後になる植野貴也です。私は植野貴也がデビューした時から応援して
中央競馬の見習い騎手西谷凛は、三度の超過重量に加え保護ベストを改造して負担重量をごまかしたことが発覚して騎乗停止になっていたが、騎手としての復帰は困難として騎手免状を返上して調教助手に転身する。西谷凛は、父が現役の障害専門騎手西谷誠、祖父がやはり障害で活躍した西谷達男さんと三代続く騎手家系だった。デビューから1年しか経たないのに三度も超過重量で騎乗停止を食らい、保護ベストの不正改造まで😵😵普通だったら厩社会から追放されるのだが、三代続く騎手家系の子とあって厩舎開業から二年の新興厩舎茶木太樹
中央競馬の見習い騎手▲西谷凛(栗東・谷)は、昨日の福島1レースでダンツカプリ🐴に騎乗したが、レース前検量で負担重量53kgに対して0.2kgの超過があったレース施行規定により騎乗は認められたが、レース後の裁決委員による事情聴取で、保護ベストのクッションを抜いて前検量を受けていたことが判明したこのため、▲西谷凛は騎手装具を改造したとして裁決委員会の議決があるまで無期限騎乗停止となった😛😛今日の騎乗も認められずに、昨日時点で乗り替わりが発表されている😛😛▲西谷凛は、2月の小倉競馬で重量調整に
見習い騎手▲西谷凛、また超過重量をやらかしたようだ😵😵見習い騎手▲西谷凛昨日の小倉1レースで、サフランブライト🐴に騎乗予定だった見習い騎手▲西谷凛は、体重調整に失敗して疾病を発症したため、同馬には同期見習い騎手▲松本大輝が代わりに騎乗した😵😵また、今日の騎乗予定馬はすべて他の騎手へ乗り代わりが発表されている😵😵小倉競馬1レース1ゴールドぺアン🐴▲西谷凛53→酒井学563レース10ホイッスルヴォイス🐴▲西谷凛52→西村淳也555レース2マイティキッチョウ🐴▲西谷凛5
京都牝馬S【GⅢ】でロータスランドの岩田望来騎手が重賞初制覇を飾りました重賞出走98戦目にしてようやくの勝利です正直言って、良い馬の多い藤原英厩舎の所属、かつ福永、岩田康らと同じ有力エージェントの小原氏の下で、良い馬がたくさん回ってくるので、重賞を勝つのに時間がかかりすぎでしょう。直線の短い内回りで2番手から早め抜け出しという手堅いパターンでしたが。サイン的には、⑥アスタールビーと⑧シゲルピンクルビーのルビー・ルビーに挟まれたていたので案の定でしたそして今日は、2年目を迎
22/2/6武幸厩舎6日の小倉競馬ではまずまずのスタートから出たなりで後方を追走。飛越はそつなくこなすものの、進出できるほどの余裕はなく、最後の直線はやや苦しくなり9着。「良い結果が出ず申し訳ありませんでした。飛越自体はけっこう上手にこなしてくれていて、スムーズに進められていたのですが、最後はちょっとスタミナ切れのような感じになってしまいましたね…。レース間隔が少し空きましたし、馬体が増えていたことも影響したかもしれません。ジョッキーも飛越は問題なくこなしていたし、次は良くなると言ってくれ
22/2/3武幸厩舎6日の小倉競馬(4歳上障害未勝利・芝2860m)に西谷誠騎手で出走いたします。------------------------------------------------------私としても、障害のレースは、馬券を買う事すら億劫になっているせいで、騎手のランク的なものも曖昧となっていますが、自分の出資馬が、出走とあっては、新しい分野ですが掘り下げていこうと考えています。とは言っても、J・GⅠのように、中山大障害やグランドジャンプのような
22/2/2武幸厩舎2日は栗東CWコースで追い切りました。「今朝は西谷誠騎手騎乗で、CWコースで一杯に追い切りました。併せた相手には少し遅れましたが、大きく追走して6ハロン84秒0、ラスト1ハロン11秒3の時計ですから問題ないでしょう。このひと追いで馬体は仕上がったと思います。あとは初めての障害レースでどんな競馬ができるかでしょう。先週お伝えしたとおり、金曜日に小倉入りして土曜日スクーリングを行う予定です」(武幸師)6日の小倉競馬(4歳上障害未勝利・芝2860m)に西谷誠騎手で出走を予定し
スケートボードストリート女子競技で、金メダルを獲得した西矢椛(にしやもみじ)選手。13歳での金メダル獲得は、バルセロナ五輪女子200メートル平泳ぎの、岩崎恭子選手の14歳の記録を抜き、日本人選手の最年少記録を更新しました。「13」「西矢」がサインなら、新潟ジャンプS2-02牡6・前走5着3-03メメランタン西谷誠4-04せん7・前走8着牡6+せん7=135着+8着=13足して「13」にサンドされた、「にしや」とも
見習い騎手▲西谷凛は、今日と明日の騎乗を病気のため取りやめた。体重が超過していたため、体重を落とすのにサウナ🧖♂️に入っていて熱中症🥵を起こして、今日の騎乗が出来なくなったと言う▲西谷凛は、今年デビューした新人騎手では一番遅い初勝利を先週挙げたばかり日本中央競馬会は、▲西谷凛を15日と16日の開催2日間の騎乗停止処分とした▲西谷凛は父が現役障害専門騎手の西谷誠、祖父が障害専門騎手だった西谷達夫さんと、父も祖父も減量に苦しんで障害に活躍の場を求めた家系だ父の西谷誠も、アンちゃん(厩社会
先週土曜の京都4R・障害未勝利で故障したファスナハト(7牡・父マンハッタンカフェ)<庄野>の引退が決まりました前走のレース中に鼻出血を発症して競走を中止し、1ヵ月の出走停止処分に。長期休養は避けられない状況で、再発リスクと年齢を考え、引退の結論に至りました。予想通りの引退なので仕方ありません芝の中距離で3勝。6歳になって障害転向後もセンスが良くすぐに勝ち上がれるかと思いきや、570キロを超す馬体重もあって脚部不安で休養。さらに、今回の復帰前には調教で鼻出血を発症。大した症状ではないと思
出張で更新が滞っていましたが、シルクが突然の馬名発表。案の定今年もかすりもせずそんな中、今日は2020年の初勝利へ、京都4Rの障害未勝利。ファスナハト(7牡・父マンハッタンカフェ)<庄野>が7ヵ月半の休み明け、満を持して出走抜群の手応えから徐々に進出して余裕勝ちと思って見てたら、勝負どころで、なんと突然ズルズル後退あっという間に画面から見えなくなって競走中止骨折か…と思いきや、鼻出血を発症したということで、1ヵ月の出走停止となりました。7歳という年齢を考えるとこれで終わりではないでし
7枠8番ヤマニンシルフ小坂忠士(60)4着7枠9番シゲルスズキ佐久間寛志(60)6着8枠10番アグリッパーバイオ西谷誠(61)優勝8枠11番クリュティエ山本康志(59)3着
6月1日(土)東京4R・3歳上オープンダート3100mジャッカスバーク(大庭)2日(日)阪神4R・3歳上未勝利ダート2970mファスナハト(西谷)東京8R・3歳上1勝クラス芝1400mユナカイト(戸崎)結局、ユナカイトは土曜の国分寺特別・芝1800mでなく一般の1400m戦に出ることに。血統的には1400mですけど、1600~1800ぐらいの方がせかされずに伸び伸び走れそうに思いますが…。追い切りはステルヴィオと併せて歯が立ちませんでしたが、GⅠホースと併せてくれるのは