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いつもありがとうございます😊タイトルから並木路子さんが歌う『リンゴの唄』を思い出してしまいました🍎「リンゴの唄」発祥の地昭和20(1945)年9月、戦後第1作目の映画「そよかぜ」の主題歌である「リンゴの唄」は、戦後の混乱に生きる勇気と明日への希望を全国に歌いかけました。歌ったのは歌手の並木路子です。彼女は映画「そよか...share.google「リンゴの唄」の歌い出しは「赤い」ではなかった…並木路子さんの明るい歌声に秘められた思い昭和20年:東京新聞デジタル有料記事なので途中ま
「リンゴの並木道」作:西谷祥子本作は、作者が本格的に創作活動を開始して最初に発表した『別冊マーガレット』掲載作「春子のみた夢」に続く、初の連載作品である。『週刊マーガレット』1965年(昭和40年)18号から短期連載され、明確なテーマと構成力のあるストーリーによって、当時の読者から高い共感を得た。その後も西谷は『週刊マーガレット』を主な発表の場とし、数多くの名作を世に送り出していくことになる。西谷祥子(にしたに・よしこ)は1943年、高知県生まれ。1961年、『少女クラブ』に「ふ
今日はアントワネットのお誕生日ということで劇場版「ベルサイユのばらや公式がかわいいアントワネットちゃんのイラストをアップしましたいやーすごいですねお目目キラキラふた昔前の少女漫画のお目目ですねここまでキラキラなお目目ってふた昔の少女漫画でもなかなかありませんね1番最初に思い浮かんだのはガラスの仮面でお馴染みの美内すずえ先生これは初期の頃ですね次にキャンディキャンディのいがらしゆみこ先生瞳の下方に下からの反射光が映り込んでいる瞳が似ていると思いましたキラキラ要素が多いという
母ちゃん〰️目が…目が…目が…疲れます〰️福ょ〰母ちゃんもだょ…😵大きな目にするのは〰️いつも半分閉じているし一体全体、誰の目ですか!僕は、まばたきも、我慢しました❢😆今日10月2日と言えば〰️あの萩尾望都先生が、「自分のデビュー(1969年)以前に、少女誌で自己表現を行っていたのは、彼女くらい」と、語っている西谷祥子(にしたによしこ)先生のお誕生日である🎉😆もちろん、週刊マーガレットで読んでいましたがな〰️私西谷祥子先生の描くこの目〰️独特なんだょね〰️
ブランド品とかへの物欲は全く無いのですが、あまり他人様が必要としない物ばかり………が無性に欲しくなる。そんなときはつい、財布のヒモが大々的に緩んでしまいます😱5年前くらいまではバカみたいにお茶道具ばかり購入してました😅既に6畳の部屋ひとつ占拠しちゃってます((T_T))亡くなった義父・義母の介護が大変になってきて、お茶のお稽古はしばらく休んでいるので幸いと(?)それ以上は増えてません。さて、今回。この7・8月は、仕事と法事とお盆とよく頑張ったので、久しぶりに~💞と、自
NHK新潟放送のアナウンサーの山下さんです。ちょっと見、西谷祥子さんの描くマンガに見えませんか?少したれた眉に、窓みたいな目の輝き。『マーガレット』に載っていました。『少年マガジン』に載っていたのはこれ。『ハリスの旋風』テレビアニメでの主人公国松の声は、大山のぶ代さんです。カネボウハリスとのスポンサー契約終了後、同名タイトルが使えなくなったため、『国松さまのお通りだい』として、カラーアニメ化され放送されました。制作は虫プロとフジテレビの共同です。そういえば、アメリカ大統領選でバイ
西谷祥子おーい海!全2巻セット●著=西谷祥子●サンコミックス昭和50年12月20日初版発行=朝日ソノラマ●カバーと三方にキズ、カスレ●三方にヤケ●書き込み、切り取りはございません●古本ですので明記された状態と多少の経年劣化にご理解の上で注文をお願いいたします。通販⬇神田神保町の古書店文献書院&ブンケンロックサイド|文献書院アイドル・女優・アダルト・ロック・男性アイドル・俳優などなど!雑誌バックナンバーや写真集などの古本デパートbunken-shoin.co.jpブンケンロック
先日のSONGSがきっかけで、キャンディーズのCDを改めて聴いてましたが。キャンディーズヒットコレクションDQCL-5105Amazon(アマゾン)私が持ってる↑のCDは残念なことに春一番が入っていないので、今回、GOLDEN☆BEST/キャンディーズAmazon(アマゾン)を買いました❗️リアルタイムでテレビで見てた頃は、幼稚園児だったので、歌詞の意味がよくわかっていなかったのですが、改めて聴いてみると、なんとなく、西谷祥子さんや陸奥A子さんのマンガの世界のイメージが浮かんで
「ひなもん街歩き」の最後になります。かつて廻船業で栄えた頃には、荷積みや荷降ろしでさぞかし賑わったであろうと思われる川ベリの風景も撮ってみました。古風な石灯籠が、鞆の浦や御手洗(みたらい)を思わせます。この日は少し干潟になってましたが。カモさんものんびりと。写真奥の方向が瀬戸内海になります。河口に向かって、少し歩いてみることにしました。この日の雲はこんな感じ。中央奥に、白い屋根のドームが見えてきました。2001年夏には、このドームで大規模な博覧会が行われました。山本寛斎プロデ
去年、教育テレビの「100分DE萩尾望都」を見たことがきっかけで。一度きりの大泉の話Amazon(アマゾン)1,881円を買って読みました。↑の本の中で、萩尾先生がデビューした頃、マーガレットの看板漫画家として活躍されていた西谷祥子さんのことを高く評価されていた箇所がありましたので、読んでみたいと思いました。調べてみたら、昔、実家の町内会の集会所で色々な本を貸し出ししていた中にあって、借りて読んだ「ギャングとお嬢さん」ギャングとお嬢さん(マーガレット)Amazon(アマゾ
今日、書棚で他の本を探してたら、なんと、こんなムック本を発見してしまいました。1991年10月初版。購入してたことさえ、すっかり忘れてたんですねぇ。まだボケるには早いと思うんですが(笑)。全ページご紹介したいところですが。え?誰もそんなこと望んでない?確かに(笑)。著作権等のこともありますので、懐かしいものだけを少し。まずは、細川知栄子先生。柿月夜さんもおっしゃってましたが、本当に可愛らしいですね。もう1枚。「あこがれ」、大好きでした。私は知りませんでしたが、堀ちえみ主演
気合を入れないと掃除できない場所は?全部orz家じゅう何処も彼処も気合入れないと無理!!もーここ来てる皆には今更の話だろうがな自然に動かした物を元の場所に戻せるスキルとか片付いて無いと落ち着かないとか言うスキル持っておきたかったよーー!!!(T_T)散らばってたり物が周囲にある方が落ち着くと言う最悪な精神状態…ちっちゃい頃から治んないわーorz▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう先日、今日は何処にも出掛けず買ってて積んでた漫画とか借りっ放しな漫画
昨日のチコちゃんを見ていたら、「少女マンガの主人公の女の子は、なぜ優等生じゃないの?」という話が出てきました。たまたま休みで一緒に見ていたうちの夫が「そんなことないんじゃないか?」と言ってましたが、よく考えてみると、優等生なのはたいてい敵役か親友だったりするなあ…ということに気がつきました。「SKETDANCE」SKETDANCEスケット・ダンスコミック全32巻完結セット(ジャンプコミックス)(コミックセット)Amazon(アマゾン)2,628〜14,980円の少女マ
高橋真琴1934年大阪に生まれる1960年代から80年代にかけて『なかよし』『マーガレット』『よいこ』などの少女誌・幼女誌の表紙・挿絵を多数執筆文房具・衣服などのデザインも手がけた超好きだった少女漫画はこの人の絵に影響されてないか?当時は思っていたものです中原純一や蕗谷虹児を想起させるかもしれない中原純一も蕗谷虹児も好きだったので大好きだった美しい絵は永遠です西谷祥子は似てました
「オリンポスは笑う」西谷祥子1943年10月2日(昭和18年)生まれ1974年別冊マーガレット4月5月だった最高でした大好きな作家でした友人はココだけ引きちぎって永久に取っておくと言ってました別冊だったからね良く覚えてます絵も最高に上手かったのです~当時は思ってたよ~好きな作家の絵にも似ていたかもしれませんが好きでした作品が無いなぁと思っていたら専業主婦に成っていたんですね上手い面白い素晴らしい兎に角大好きな漫画
1969年12月号が創刊号として出版されていた、集英社の≪別冊セブンティーン≫は、1986年12月号を持って廃刊となりました。1986年と言えば、レディースコミック全盛の頃で、新刊が続々と出版されていて、その役目を終えたと言えるのでしょう。創刊当時から【西谷祥子】氏のイラストが表紙を飾り、書下ろし作品が掲載されたり≪週刊セブンティーン≫に連載されていた【西谷祥子】氏の作品が総集編として掲載されていました。≪週刊セブンティーン≫に1968年から長期間連載されていた≪花びら日記≫≪奈々子
集英社から出版されていた≪別冊セブンティーン≫のご紹介も、1972年に入りました。私が残している最後の年です。姉が高校生の時、≪週刊セブンティーン≫に連載されていた≪花びら日記≫≪奈々子の青春≫のシリーズに夢中だったようで、総集編として掲載された≪別冊セブンティーン≫を残していました。のちに私に託されましたので、その本をベースにして残りの号を私がある程度買い揃えました。私も幼い頃が懐かしいと思える時代だけ揃えましたので、子供の頃に限定していて1973年以降は所持していません。196
今では懐かしくなってしまった、≪別冊セブンティーン≫の創刊3号からご紹介しています。前回、1971年1月号~1971年6月号までをご紹介しました。今回は1971年の後半をご紹介します。1971年に発刊された≪別冊セブンティーン≫は、その多くを姉が所持していました。姉が高校生の時、リアルタイムで≪週刊セブンティーン≫に連載されていた【西谷祥子】氏の≪花びら日記≫≪奈々子の青春≫が好きだったようです。その総集編が掲載されていますので大切に所持していました。私が小説や漫画本などの初版本を残
前回まで、1970年に出版されていた集英社の≪別冊セブンティーン≫をご紹介しました。引き続き、今回は1971年に出版された本をご紹介します。この年の【西谷祥子】氏の作品は、≪週刊セブンティーン≫に連載されていた学園ドラマ≪花びら日記≫≪奈々子の青春≫の総集編が集中的に掲載されました。姉が高校生の時にリアルタイムで連載されていた作品で、大好きだったようです。総集編も読みたかったのでしょう、1971年~1972年に出版された≪別冊セブンティーン≫はほとんど姉が大切にしていました。≪花びら日記≫
1969年に創刊された集英社の≪別冊セブンティーン≫には、【西谷祥子】氏の作品が良く掲載されていました。8歳頃、「マンガって面白いナ」と感じるようになった作品のひとつが【西谷祥子】氏の≪マリイルウ≫でした。私は隣りが書店で親戚だと言う役得で、少年雑誌も少女雑誌も全て読んでいたのです。幼い頃、少年漫画では何と言っても【手塚治虫】氏が大好きで、少女漫画では恐怖漫画を少女雑誌にいくつも掲載していた【楳図かずお】氏を筆頭に、女性の漫画家では【西谷祥子】氏が好きになりました。【西谷祥子】氏の
集英社が出版していた≪別冊セブンティーン≫は、1969年に創刊されました。1969年12月号が創刊号です。表紙に【西谷祥子】氏のイラストを採り入れ、上品な雑誌でした。1973年6月号から雑誌名が変わり、≪月刊セブンティーン≫となります。1986年12月号を持って廃刊となります。昭和61年の事ですが、その頃は【レディースコミック】が大全盛の時代です。新刊雑誌が出揃っていて、集英社では≪月刊セブンティーン≫に掲載されるような作品は、隔月刊だった≪ヤングユー≫が月刊誌となって取って代わったようで
【遅刻】好きなハムの種類を教えて!あんまり加工肉食べないんだけど…贈答用で頂ける分では『ロースハム』が好きですね切ってそのままかぶり付く感じです(味噌漬けが苦手です…どーやって食べれば良いの?)あ、焼くとかしないから切って食べるだけだからwww▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう何とビックリに数か月ぶりに月のモノが来たよorzもー上がったとお気楽に過ごしていたのに…その量足るや!!!重力に逆らい切れずに落ちてく量に戦くわ(;^_^A元々
今日、職場友からさくらんぼをいただきましたもう何十年と使っている我が家のコレールに入れてみました先日従妹が送ってくれたトラピストガレットを職場友に一個(だけ)お裾分けしたら・・さくらんぼになって返ってきたんですー@@なんとゆー!!(byシュウペイw)こんなにいっぱいー\(^o^)/家族できっちり三等分していただきました(=^人^=)初物だ~というかさくらんぼはお高いので自分では買わないから何年ぶりかの初物ですよ。くれた人はチームは違うけ
最近ハマっている漫画教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう残念ながらハマっている漫画はありません。漫画を見ている時間もないし、今どきの漫画には全然興味もなく、書店に行ってもスルー。中野ブロードウェイ3階にある(まんだらけ)に寄り道した時は懐かしい昔の漫画の世界に、しばし浸りながら小一時間、店内を歩き回ったり西谷祥子の「レモンとサクランボ」「ジルとmrライオン」「マリィルウ」「ジェシカの世界」「ギャングとお嬢さん」「われら劣等生」「学生たちの道」「花び
本当に、涙が出るくらい悲惨な、辛い事件だ。昨日、午前は1人亡くなられたが、十数人は負傷との事だった。放火した犯人は、取り抑えられ確保されたとの事。煙が、2.3階に上がるので消防士も中に入れず、取り残されてる人がいるようだ、との事、夜になり、、なんと、33人の方が亡くなられた、との報道。アニメは、世界に誇る日本の文化だ。京都アニメは、作画では世界的に評価されている。若く才能も情熱も夢もある人達が、あの建物の中で、一心に仕事をされていたのだろう。外階段が、なくて屋上に上がる扉が閉ま
先日の宮堀北遺跡でも、飛鳥山博物館でも、街歩きでも、どこでも。講座という講座、見学という見学で、大勢のお姉さまがたに出くわすのです。「えっ、こんなことに興味あるんですか?」と訊きたくなるけれど。(訊きはしないけれど)声を遠くに聞くだけで大抵わかります。区がやる講座はタダですし、時間は余っているし。教室の机に座り、先生のお話を聞いて、プリントをもらい、ノートをとる。「学生時代に戻ったようだわ」と、花柄のバッグから紫色のペンケースを出す。なのですね。皆さん、学校では
京都国際マンガミュージアムに行きました。京都にマンガミュージアムがあると知り、なんだか急に昔読んだマンガを読んでみたくなったのでした。また、ちょうど、西谷祥子、おおやちき、波津彬子の複製原画展〜幻想と日常の間を開催していたので、こちらも見てみたいと思いました。ただ、おおやちき、波津彬子作のマンガはほとんど読んだことはありませんが。西谷祥子作品は読んだ事があるのでポスターを見た時は懐かしかったです。入り口の方へ歩いて行きます。館内に入る前に、広場の方を。こちらのミュージアムは、旧
4月から始まった朝ドラ「半分、青い」のヒロイン鈴愛(永野芽郁さん)が律(佐藤健さん)に貸してもらった秋風羽織(豊川悦司さん)の漫画に感銘を受け律に「漫画描いてみたら」と言われて、漫画を描き始めるのですが・・このところのシーンを見て、小学生の頃の自分を思い出しました(*^▽^*)私は保育園に通ってた3歳くらいの頃、絵を描いたら、思いの外よく描けて先生たちを驚かせた事がありました。お迎えに来た母に、先生は「子供の絵とは思えないです。大人でもこんなに上手く描けないでしょう」と少し興奮気
まいど、ワールドコーヒー北白川店でモーニング。今日はサンドイッチやなくて、北白川モーニング。野菜が高いから、サラダがたっぷりのメニューをいただこうという根性。へへっ。写真ではわかりにくいのですが、器が大きなボールなので、この下にたっぷりのサラダが。トーストは父ちゃんに一枚半食べてもらう。まあ、気持ちはダイエットっていうやつです。今日は窓辺のベゴニアがきれい。で、今日もパチンコ屋さんに出勤する父ちゃんに、マンガミュージアムまで送ってもろて…こちらに行ってきました。竹宮惠子監修