ブログ記事25件
こんにちは今日もスワップはなしの日でしたよ新潟の魚沼にある西福寺、開山堂へ行ってきましたこの開山堂は江戸末期に建立しされ石川雲蝶の彫刻絵画の装飾がたくさんあります当寺23代目の和尚様は33歳という若い住職だったそうです雪深く貧しい農村地域の人々の心の拠り所となるお堂を建てたいという前住職の志を引き継いで雲蝶に魚沼に来てもらったそうですだた立派な開山堂が完成すると地域の人々の間で寺ばかりが贅沢をしているという心無い噂も広がったんだとか・・・若かった住職は住職の座を退き他寺へと移られた
新潟旅行2日目!泊まったのは長岡のビジネスホテル「法華クラブ」でした。朝食バイキングが好評だったので楽しみにしていましたが、予想通りとても美味しかったです。へぎそばや栃尾の油揚げ、塩のっぺなどなど、新潟グルメも色々ありメニューが充実していました。とにかくご飯がとても美味しくてさすが米どころ新潟!と思いました。この日まず向かったのは、西福寺。開山堂という建物が有名です。この開山堂を守るための屋根?みたいなのが建てられてます。すごい!石川雲蝶という方の絵や彫刻がたくさん見
石川雲蝶の作品が見たく開山堂へ。素晴らしかったです。もう一度ゆっくり観たいなあ、、撮影はNGです。関連YouTube貼り付けました。東京出身で越後に渡ったという雲蝶様他の作品も観てみたいです。雲蝶様が作品を作るお姿↑お寺を訪れるには良い季節、、お天気にも恵まれました。とても良い時間を過ごすことが出来ました先に記事をアップした神社も←こちらは地元の方がお参りする神社こちらのお寺にしてもアクセスが良いとは言い難い場所にあるかと思います。しかし、ご縁があり足を運ぶ事が出来て
中々行けなかった石川雲蝶の作品を見に行きました赤城山西福寺|越後日光開山堂|SEKIJYOSANSAIFUKUJI新潟県魚沼市、開山堂の向拝・堂内には、越後のミケランジェロ石川雲蝶の彫刻、絵画、漆喰細工など数々の作品が施されています。www.saifukuji-k.com山門から石川雲蝶さんの作品がお迎えして頂けます赤城山西福寺ちなみに、群馬県民の誇る赤城山の事ではありません石川雲蝶さんの像建立から200年余の開山堂こそ、石川雲蝶の作品を包蔵する建
続いて、検索して見つけたお寺『西福寺』に向かいました良い天気と田園風景が続きます『西福寺開山堂』を調べたら室町時代後期、1534年に開かれた赤城山西福寺多くの人をひきつける理由は、本堂の隣に位置する開山堂内外に施された石川雲蝶の彫刻、絵画、漆喰細工です幕末の名匠、日本のミケランジェロ「石川雲蝶」が手掛けたこれらの作品は新潟県文化財に指定されています日光東照宮にも劣らないほど素晴らしい彫刻であることから、西福寺は「越後日光開山堂」
こんにちは前記事からの続きです✨まだ雪溪が美しい八海山などの越後三山を眺めつつ車窓からの景色を楽しみました🏔️今回初めて訪れた場所は、赤城山西福寺さまです。(せきじょうさんさいふくじ)新潟県文化財で石川雲蝶の作品群を見学しました。魚沼市にあります。こちらから入りました。越後日光開山堂です。開山堂の向拝および堂内には幕末の名匠石川雲蝶の終生の対策ともいえる素晴らしい彫刻、絵画、漆喰細工の数々が施されています。西福寺の開山堂は、その作品群が栃木県の日光東照宮を連想
かわら崎温泉湯元館をチェックアウトした後前から気になっていた場所へ赤城山西福寺「おじゃる」さんのブログを見て今度魚沼に行った時は絶対寄ろうと思った所そのブログ↓『魚沼まで6時間のルート☆期間限定、石川雲蝶撮ったどぉ~♪』はぁ~い。先日の、雲上の温泉からの続きだよ~『標高1800m、雲上の硫黄泉!』行って来ました7月の予定第1弾万座温泉~~いやぁ~~、やっ…ameblo.jp群馬の赤城山と何か繋がりがあるのかな?と思ったら「せきじょうざん」と読むそ
今回の記事は、前回に引き続き六波羅蜜寺からのレポートで始まります。本堂です。現本堂は貞治2年(1363)の修営であり、明治以降荒廃していたが、昭和44年(1969)開創1,000年を記念して解体修理が行われ、丹の色も鮮やかに絢爛と当時の姿をしのばせています。この観音菩薩像の前を通って先に進むと「宝物館」があります。度重なる兵火を逃れ、六波羅蜜寺には平安・鎌倉期の木造彫刻を代表とする名宝が数多く安置されています。宝物館の内部には、念仏を口から出ている六体の仏像で表現した「空也
8月15日終戦の日台風で甲子園お休みで危うく黙祷するのを忘れそうになった😅NHK視てて良かった中部関西地方の方々、大変ご苦労なさっていることと思います避難情報等エリアメールが鳴ってる方々もいらっしゃるでしょうね大きな被害が出ずに台風が過ぎるようお祈り申し上げます🙇昨日、先夜呑んだ友人♀からスイカが送られてきた丸のままのスイカ🍉に包丁入れたの何十年振りかな?スーパーのカットフルーツのスイカばかり買ってるので切りたてのスイカの甘さにビックリ(゚д゚)!フルーツ大好きな姉孫に半分届
8月11日次から次へと台風が…お盆期間は天気予報台風情報とにらめっこですね我が家にも16日からW台風(1号2号)襲来予定なのですが、台風(本物7号)次第で17日に延期かも今夜はポン友と正月以来の呑み会サークルの紅一点おばさん女子も途中から参加予定明日は宿酔いだろうなぁ😅団十郎今朝いち輪開花綺麗に開いてました今年初手乗り蝉ミンミンゼミの雌♀でしたオ○ッコ💦浴びること無く飛び立たせました🥳本編です旅行ブログ3回と予告しましたが、西福寺が3篇になって5回になります🙇『曹洞
8月7日一昨日、二輪開花の団十郎朝開ききってなくて暫くしたら開きました実際の団十郎の色は1枚目の写真が近いです今朝は何と四輪開花👀夏真っ盛りと言うことですかね今朝の月月齢19.4更待月久しぶりの家族旅行のブログはそれぞれ長い記事の3回(多分)コースですよろしければお付きあい下さい🙇7月27日家族6人我が家の7人乗りのワンボックスでは長距離は無理〜3列目はエマージェンシーシートみたいなもんだし…と言う訳でレンタカーを借りて出発アルファード、ゆったりで結構結構😄上里
☜ブログ投稿の励みになりますので宜しければ応援のクリックをお願いします。ご訪問ありがとうございます!我が家の”おにぎり号”石川雲蝶の作品は素晴らしく今夜の温泉は下湯沢温泉「駒子の湯」さんで癒されました!椎間板ヘルニアからくる腰部脊椎管狭窄症を発症、入院治療で手術を選ばず保存療法での投薬&リハビリを選び治療に専念し無事退院、そして通院でのリハビリと近くの日帰り温泉でのストレッチと体力作りに専念し今日から毎年恒例の信州南魚沼の知人宅を訪れてから札幌までの旅をがスタ
【石川雲蝶】「越後のミケランジェロ」と称される名匠雪に深く閉ざされるこの季節に訪れたかった。しんしんと冷える開山堂その胎内は、「道元禅師猛虎調伏の図」をはじめ一部の隙もなく、透かし彫りで埋め尽くされている。、、、しばし、時が止まる。雲蝶は、彫刻だけでなく、絵画や埋木細工にも多くの作品を残している。本堂には、襖絵や書院障子の細工彫刻など、、、とても写真を載せきれない。。。西福寺開山堂のホームページはこちら↓↓https://www.saifukuji-k.com
本場のヘギソバを食す少し前に早めの年越しそばを食べてきました私の住んでいる群馬県の真上に新潟県って所があるんですがかなり食べ物がうまいんですと言っても、良く出没するのは新潟県の南側で米処魚沼市とヘギソバの本場十日町がほとんどで、海の物を求めるときは三条位までは行きますけどね。で、ヘギソバの前にこれだけはご紹介しておきたい魚沼市の西福寺です。まずは寺でもらったパンフをご覧ください。(実物は撮影禁止です)ここの社殿彫刻マジで凄いんです全国津々浦々古今東西の神社
『新潟青柳ツアー2021』は……『八海山泉ヴィレッジ』で美味しいランチを頂きまして〜……次に訪れたのは……新潟県魚沼市にある『西福寺と開山堂』です〜\(^o^)/。こちらには、新潟県の文化財に指定されている、『石川雲蝶』の作品が見られます〜\(^o^)/。こんなふうに開いていると、顔出してパチリしたくなる私です(笑)。『石川雲蝶』さん✨の作品は、素晴らし〜のひとことでした。写真撮影🆖でしたので、せめてパンフレットの写真✨をね⬆️。『石川雲蝶』さん✨の透かし彫り✨は、人間技とは思
朝はゆっくり、高島屋で朝風呂はいって、重要文化財のお部屋でコーヒーとか飲んで、、さて、そろそろ弥彦神社に出発!!え?え〜⁈すごく広い駐車場があるにもかかわらずその手前から、大渋滞!動かない!舐めてました💦しかたないので、第5🅿️より歩く事に参拝は、ロープ張って入場規制(O_O)💦こんなに人気のスポットとは、、、知らなかった。参拝後、次の目的地に行きたいのに車が動かない💦この大渋滞をぬけるのに、2時間、、、きゃー!その後、おバカなナビのせいで、有料道路に乗るハメに、次のイン
ここ新潟県魚沼市に佇む「西福寺」は2度目の訪問静寂な夕刻涼しい風にあたり躍動感あふれる彫刻にこころ熱く酔いしれ雨風や風雪から茅葺屋根の開山堂を保護する外側に覆うように建てられた鞘堂(さやどう)も圧巻開山堂内の天井から壁面のすべてに日本のミケランジェロといわれる石川雲蝶の彫刻作品が施されています因みに拝観はしませんでした。身を引き締まる思い石川雲蝶の魅力を余すことなく受け止めてきましたここはどこ?の最終回お付き合いありがとうございました
越後側:只見線に通い始めてからず~っと気になっていた魚沼市の西福寺にお邪魔しました。このお寺、なにが凄いかといえば幕末の名匠:石川雲蝶の彫刻が施された開山堂というお堂に圧倒されます。その天井の大彫刻は撮影禁止のため、新潟県観光情報のページから引用。(この撮影、天地逆だけどまぁいいや。)これだけでなく、四面にも施された彫刻群、漆喰細工、寺内の襖絵まで、約170年前に越後のこの地にこんな職人・芸術家がいたのか、
いつもありがとうございます念願の石川雲蝶さまの作品を見に行きました中島すい子さんのツアーは盛り沢山雲蝶さんの情報、作品、そして愛に溢れていました雲蝶さんの湧き上がる気力、芸術性、確かな技術それをサポートした方々、越後の匠大切に保存されている所も風化が進んでしまっている所もありました興味、機会のある方におすすめです
上越線八色駅から南東へ3km程の寺院へ【⑩西福寺開山堂】ここは観光地なの駐車場には関東地方の乗用車がそれと地元のツアーバスが寺院の前には土産物屋さんが並んでます石川雲蝶の卓越した技は日光東照宮の「眠り猫」にも匹敵すると言われ西福寺は別名・越後東照宮とも呼ばれてますとくに開山堂の天井透かし彫りはとんでもなく圧巻ものです18帖の開山堂内部は壁から天井、床の間下がり壁至る処総てケヤキ材での彫物、色遣いこれで製作期間5年程だとは驚きです曹洞宗の開祖道元
【11/22日目②】そういえば、あまり新潟で観光ってしたことないような…冬はスキーで、それ以外はキャンプだから。てことで、今回は道中寄り道しながらブラブラ行こうとね。で、まず最初に寄り道したのが、こちら西福寺さんです。西福寺といえば…私が生まれ育った実家の近くにもあったんだよな~地区のお祭の会場でもあって、夏の夜に遊びに行ったなあ。でも、ここは違って新潟県の赤城山西福寺。「あかぎさん」じゃなくて、「せきじょうさん」と読むそうです。てっきり、あかぎさんかと思
続きです。1月2日1月3日1月4日の1月2日haveanice青春新潟県南魚沼市浦佐駅駅前で観光案内所さんおススメの場所でランチに(´▽`*)カキフライが目的ではないのですよーーー☆彡目的は南魚沼産のコシヒカリですーーー☆彡(´▽`*)コシヒカリ、美味ーーーー。食材にこだわったお店で、食材について色々書かれていました。ファミレスの様なお店でしたが、店員さんも親切でここに入って正解でした(´▽`*)ここからタクシーで日本のミケランジェロ
初詣は檀家にして頂いたお寺に元旦早朝出かけた。今日は行ってみたかったお寺へ。宗派は同じ。開山堂の彫刻が有名なところ。石川雲蝶の彫刻が施されているのだ。同じ新潟県でもこんなに気温が違うのか…。行った先は雪。長靴持参で正解。行き帰り魚沼。さむさむ。寒いながらも見応えあるお寺だった。
みなさん、こんにちは~~今日の日中はまた気温があがり道路はびちゃびちゃでしたが走りやすかったです。母の通院の付き添いと夕方、母の薬をもらいに行って帰ったばかり今日一日のお勤めが終了しました(笑)さて旅の報告ちょっと間が空いてしまいましたが南魚沼市から少し走り魚沼市にやってきました。室町時代後期、1534年に開かれた赤城山西福寺。多くの人をひきつける理由は、本堂の隣に位置する開山堂内外に施された石川雲蝶の彫刻、絵画、漆喰細工です。幕末の名匠、日本のミケランジェ
タクシーを呼び塩沢まで戻り八色へ駅から30分以上歩き赤城山西福寺開山堂撮影は出来ませんが開山堂の彫刻は凄いです
こんばんは毎日、暑いですねぇ💦今日は、ちょっと遡っての話上越を引き揚げる1週間前引っ越し荷物はマイカー1台に積み込む計画の元、練馬から愛車を駆って上越に戻る日昼前に自宅を出発して、腹ごしらえにと寄ったのは関越道入口少し手前の『珍珍珍』さんちんというラーメン屋さん基本、豚骨駄目な東京育ちですが、ここの豚骨醤油は大好きです(唐辛子の薬味のおかげかな?)久しぶりの味を堪能(でも微妙に変わってたかな)して関越道に…暫くは怖々運転です初夏の結構な日射し…今と比較すればいくらかはカラっとはし
西福寺のお話、1つ抜けていました!「西福寺開山堂参拝記念」スタンプです。図案は石川雲蝶作・鬼退治の仁王像です。石川雲蝶さんの作品を巡る旅にも行きたいなぁ☆
こんばんわー表題違うけど、続きの旅日記ですよー(^_^)v目黒邸をあとに一路🚙🚗🚙『西福寺』へ到着手水、新しいですねどんな年代の守護様なのかな物凄く素朴な『阿』像『吽』像山門寺号『赤城山』『開山堂』と覆屋今回のメイン『西福寺開山堂』前回の訪問まで、本堂内の撮影は可能だったんですが、今回は不可こちらは以前撮影した雲蝶の襖絵本堂内には、こうした美術品がいくつもある。また、廊下には遊び心満点の埋め木(床板の傷んだ部分の修復を花や鈴の図案で埋める)が沢山見られて楽しめ
2017.01.14大寒波が日本を襲ったこの日新潟県…しかも魚沼市に行ってきました目的はすばり越後のミケランジェロこと、石川雲蝶の作品が残る西福寺と永林寺を訪れることお昼前に越後湯沢駅を出発、レンタカー屋さんに脅されながらも西福寺を目指しました雪道運転に慣れた方がいらっしゃって、大雪の中、無事観光を楽しめました念のため西福寺に向かう前に、拝観できるかどうか電話で確認すると雪が積もって融雪用の水でぬれるので、必ず長靴を履いてきてくださいとのこと道すがらのホームセンタ
部屋の壁にはカレンダーや絵などいろいろ飾っていますが、今、目の前に飾っているのは2枚の大切な色紙新潟でのコンサート出演の際に立ち寄った西福寺のご住職が書いた色紙。説得力と力強さがあり、読む度にがんばろうと気力が湧いてきますそして、この色紙は路上詩人、安田邑美さんに高尾山で書いて頂いた色紙。山登りの途中で突如現れた「あなたの目を見てインスピレーションの言葉を書きます」という張り紙に惹かれて席に座ると、私の目をジッと数秒見つめてからサラサラ~と書い