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11ヵ月連続シアターの女神。NMB48劇場2月度全25公演「情熱!めっちゃ楽舞友」8公演「青春!恋のDestination」9公演「天使のユートピア」0公演8,9,10期生「さらば純情」3公演「ここにだって天使はいる」2公演「無限大ノック」公演3公演2026年2月度劇場公演出演回数順位1位西田帆花18回(情熱8回、青春6回、ここ天1回、さら純3回)2位竹田京加17回(情熱6回、青春6回、無限大3回、さら純2
一夜明けて。やっぱり今もまだ実感がない。れーにゃらしさ全開だったいつもどおり明るく楽しいひととき。あんなにかわいくて面白い子がもう見られないなんて寂しすぎるけどでも、あんなふうに終えられてほんとに素敵なアイドル生活だったな、とも。プロフィールにもちゃっかり加えちゃってる。笑表舞台からは“ドロン”するとしてもSNSは細々でもいいから続けてほしいな。ボクの「五年計画」はあと三年残ってるんだから。さて、ではレポートの続き。・・・・・
2026年、一発目に会えるはずが当日、ケガのため休演となって丸1か月、お預けを喰った“みそら始め”。でも、当たった席は後ろから二列目、しかも、みそらちゃんのこの日のポジションとは逆サイドが多く、序盤は出席確認の手応えなし。さて、いつになったら見つけてもらえるやら、、、ホームルームを模したMCが終わり、ここからは芝居仕立てがより色濃くなっていく。#6星空のキャラバン(吉見、田中美、西田、青原和、福野、西)ペンライトを再び「紫×黄」で点灯。み
2月8日が千秋楽となる「さらば純情」公演。ボクにとってはこの日が現場で見られる最後のチャンス。もう一回、みそらちゃんを見たかったけど結局、その時には思いもよらなかった12月6日の公演がラストになってしまった。それでは、アンコール明け、16人でのMCからレポートを再開。お題は「メンバーの好きなところ」、仕切りは、青原優。桜田→石山「裏なんばちゃん」(公式つべ)の企画、“石山ドローン”で一緒に出た時、練習を頑張り過ぎた二号機が本番前日の夜に
12月20日、ちっひー生誕の後、劇場でみそらちゃんに会えていない。彼女が出る公演はたくさんあったのに年末から年始にかけて“10連敗”。うち投げられなかった公演も3つあったけどこんなに連続して外れることなんてこの三年くらいなかったから衝撃だった。そして、ようやく連敗がストップしたのが1月13日(火)の「さらば純情」公演。やっと、2026年が始まるわ、と朝からウキウキワクワクしていたら夕方流れて来たこのポストに、唖然、、、このあと、16日、18日昼、19日
ともちゃ二十歳の生誕祭。ご縁なのかな、と思うことがこれまでにもいくつかあったし、この日も幕が開いた瞬間、正面にいたし、ユニットはいちばん近いポジション。パフォーマンスやMCでの魅力はもちろん、メンバーとのエピソードやお手紙で明らかになる彼女の素敵な人柄に今日ここに来た時よりもずっと前がかりになっている自分を自覚していた。そして、生誕セレモニーのメインディッシュ、ともちゃのスピーチからレポートを再開。とても素敵な内容だったので全文を。・・・・・・・
前回の続き。セトリは中盤を過ぎて、後半へ。#12妄想マシーン3号機コンセプトの一つに「Dance」を据えるこの公演、個々のパフォーマンスもさることながらバラエティ豊かなフォーメーションも見どころ。ユニット明け、中盤のシリーズ、大人っぽくて、かっこいいダンス曲が続いたあと、コミカルな動きで目と心を楽しませてくれる。ちなみに、この曲での左隣さん、ともちゃにもコールをしていたし、ペンライトの振り方もおとなしくなった。ここからは
12月26日の公演をもってちっひーの卒業シリーズが終わり、ここからは48沼に堕ちて10年超、初めて経験する「単推し」の日々。とにかく、みそらちゃんが出る公演で行ける日全部投げたけど結果は10連敗。年末年始の半月余りにぽっかりとヲタ活の空白期間が生まれてしまった。年明けに投げて唯一当たったのが13日(火)に行われる「さらば純情」公演。この日は一般枠(先着)の募集があったので投げれば「当たる」日だったらしい。それでも、18日ぶりの公演、さらに、みそらちゃんに劇場
ついこないだ年が明けたと思ったのにあっという間に過ぎて行った1月。年々、そのスピード感に驚かされ、最近は「怖い」とさえも思うようになった。今はまだ「なんとなく」でしかないけれど人生の終章が近づいてきているような、、、さて、そんな1月のヲタ活を時系列に振り返る。13日(火)・NMB48「さらば純情」公演@NMB48劇場5日の公演からほぼすべて投げ、中旬になってようやくの劇場始め。ずっとお預けを食っていたみそらちゃんにも今年初めて会
西田帆花が全27公演中22公演に出演。「天使のユートピア」公演が上演無し。NMB48劇場1月度全27公演「情熱!めっちゃ楽舞友」8公演「青春!恋のDestination」7公演「天使のユートピア」0公演8,9,10期生「さらば純情」9公演「ここにだって天使はいる」3公演2026年1月度劇場公演出演回数順位1位西田帆花22回(情熱8回、青春5回、さら純9回)2位竹田京加17回(情熱8回、青春2回、さら純7回)3位宮
前回の続き。この公演は、お芝居仕立て。その前振りとなる二曲が終わるとMCがホームルームという体で行われる。龍「きりーつ!」至近距離でしんしんと向き合う形。(照)「気をつけ!」「礼!」「よろしくお願いします」「着席!」並びは下手から順に新澤、塩月、西田、青原和、池、龍本池「あのさ~、次の授業の持久走、ほんまに嫌やねんけど~」テーマの提供の仕方が毎回、唐突。お題は「続けられること、続けたいこと」。塩月→「横須賀カーブ」の見守り隊
2026年の劇場始め。みそらちゃんにリアルに会うのは、ちっひー生誕以来、24日ぶり。年末から干され続けていたからやっと!という気持ちで朝からうきうき、昼間は仕事が手につかず。そろそろ出立しようと店じまいを始めた頃にみそらちゃんの休演を知り、テンションは一気に地に落ちた。でも、今はキャンセルができないし、空席を作るのは忍びないので現場へ。割り当てられた席は、三列目のほぼ中央、今日なんて後ろの方で良かったのにね。では、公演本編からレポート再開。#1
12月26日の「天使のユートピア」公演でちっひーがNMB48を卒業し、これからは、みそらちゃんだけが頼り。2026年の推しごと始めはもちろん、みそらちゃんが出る劇場公演で。ところが年末以降、ちっとも朗報が届かない。12月28日のオンラインお話し会のあと、29日と30日のそれぞれ昼・夜公演、元日の新春特別公演、5日、8日の「恋Des」、11日「さら純」昼夜、12日「恋Des」と計10本もの公演に出てくれたのにこのうち投げた7つにすべて落選。かつての劇場公演であれ
今夜は、こちらへ。年末から干され続けてやっと呼ばれた13日(火)「さらば純情」公演、2026年の劇場初めから中三日。それも、みそらちゃんの「情熱!めっちゃ楽舞友」公演初日という待ってましたの回・・・になるはずだった。ところが、みそらちゃんは、12日の公演前に転倒して尾てい骨にヒビが入ったそうで翌13日の公演からしばらくお休み。ちっひー卒コンにクリパ、元日公演などいろいろ立て込んでいた中で頑張って練習してきた成果は、今日のところは残念ながら披露で
今夜は、こちらへ。年が明けて13日目にしてこれが2026年のヲタ活始め。12月26日の劇場公演でちっひーが卒業してこれからは、みそらちゃんが頼みの綱。それなのに12月28日にあったオンライン以降は一度も会えていなくて劇場公演は20日のちっひー生誕が最後。みそらちゃんは、29日と30日のそれぞれ昼夜、1日、5日、8日、11日の昼夜、昨日とこの間10回も公演に出てくれたのにそのうち投げた7つに全部落選してようやく当たったのが今夜だった。当然、朝
2025年、NMB48劇場で計84回の公演を見ることができた。昨年(86回)に比べて2回減ったけど目標とした年50回を大幅に上回ったし、約4割を占めた「世代交代前夜」公演が昨年7月に終わったことを考えれば今年も頑張ってよく通ったもんだと思う。昼夜二本回しが7回あったし、二日連続6回、三日連続も4回。9月には5日間で5公演というのも。まあ、推しちゃんたちはもちろん、メンバーがそれだけ素敵なひとときを毎回提供してくれた証左とも言える。一つ一つの公演につい
前回の続きは、メンバーのプレゼン企画この回は、1stステージのBブロック、西、中川、西田、宮本。Aブロックは、予想どおり「モノボケ合戦」の様相になったけど、さて。西田「この扇子、センスいいなあ」舟「座布団一枚いいですか」もはや、いい女も舟橋君も関係なし。中川「舟橋君がいい大学に行くって言うから深夜、寝やんと勉強したよ。付き合ってくれへん?」舟「メガネがちょっと変やな」中「あんまりよく見えへん」宮本「かん
す前回の続きは、ユニット後のMC明け、ステージに10人揃ったところから再開。#7女子高生はやめられない最近は、Aメロからしっかりとコールを入れるようにしている。「ラストなんばら」かも、ということでコールがより広く行きわたるようにこの日は「超絶かわいい」のあと、メンバーを変える工夫をしたりして。サビは正面のメンバーと振りを合わせて。アウトロのじゃんけん大会、れーにゃは、初戦であっさり敗退。。そこを勝ち上がったあみたんが
12月30日が千秋楽と決まった「なんばらえてぃー」公演。ひょっとしたらこれが現場で見るのは最後になるかもしれないということで「れーにゃ単推し」DAYではあったけどこれまでたくさん楽しませてもらったメンバー全員にひととおりコールを届けることをこの日はミッションにして臨んだ。立ち上がり三曲のシリーズが終わり、レポートは、自己紹介MCから再開。前列:舟橋、西、坂本、松本、福野後列:宮本、松岡、西田、宮原、中川プラスワンのお題は、福野さんから「最近食
2026年、新年あけましておめでとうございます。極私的なヲタ活記録のブログですが、本年もよろしくお願いいたします。元日、例年どおり、徒歩で近所の神社へ初詣。今年は、去年よりちょっとだけ人出が多くなっていて、往復約1時間ほどで帰宅。---------------2026年元日のNMB48劇場は、恒例の、新春特別公演・・・・・・で、今年の”ヲタ活始め”は、DMMの生配信での視聴から。・・・・・・影アナ歳女あやぴょん00overt
芝居仕立てのこの公演は本編ラストがいわばカーテンコール。メンバーがはけ、1分半余りの静寂の後、発動されたアンコールはピッチが速く、約2分半がすごく長く感じた。懐かしい衣装に着替えたメンバーが登場。#EN1彼女になれますか?好きな曲で再開されるのはテンションが上がる。おっと、歌い出しにみそらちゃん。いちばん近くにいたしおりちゃんに見とれていて1コール目は「しおりー!」。次の「ちょうぜつかわいい」から軌道修正。サビは振りを合わ
※〇印は、「情熱!めっちゃ楽舞友」「青春!恋のDestination」両新公演に出演したメンバー赤字は月間シアターの女神12月11月10月9月8月7月上半期(1月~6月)合計1位西田帆花16回20回21回20回20回10回99回206回〇2位松岡さくら12回11回14回17回16回4回73回147回
NMB48劇場12月度全24公演「情熱!めっちゃ楽舞友」5公演「青春!恋のDestination」6公演「なんばらえてぃー」4公演「天使のユートピア」2公演8,9,10期生「さらば純情」5公演その他11期生お披露目公演2公演2025年12月度劇場公演出演回数順位1位西田帆花16回(情熱5回、青春2回、なんばら4回、さら純5回)2位青原和花13回(情熱2回、青春6回、天ピア1回、なんばら1回、さら純3回)
12月6日(土)、今年六度目の昼夜回し。この公演ではアンコール明けにメンバー16人でのMCが行われる。人数が多いとどうしてもターンが回ってくる頻度が低くなるし、他のメンバーの話にカットインするのも立ち位置が離れていたりすると難しい。ましてや、9期生が多く出ているとその間でばかりのキャッチボールになったり。この公演が始まって一年余り。遠慮もあるんだろうとは思うけど先輩たちと互角にわたりあい、MCを転がしていけそうな10期生は今日のメンツでいえば、ともちゃくらい
前回の続きは、ユニット後半から再開。#7この世界が雪の中に埋もれる前に(吉見、中川、田中美、澁谷)ペンライトを「紫×黄」に。名前を叫べる箇所が限られた公演、声を張るような曲じゃないと思いつつもめいっぱいのコールを放つ。優しい曲調や真っ白な衣装、目の前で繰り広げられているパフォーマンスとのギャップがどうも、、、#8わるやよ【わるきー】(龍本)スタイルを含めたビジュアルの強さに端正で丁寧な
12月6日(土)、「さら純」二本回しの一本目。11月16日(日)、22日(土)もそれぞれ二本回したから三週間で六本というヘビーローテーション。これだけ間隔を詰めると頭の中に残像があって目線の配り方や、誰の名前を叫ぶかということが少しずつスムーズになってきたことを自覚できた。さて、それでは公演本編のレポートへ。#1場当たりGO!まずは、みそらちゃんを探す。歌い出し、いつものところにいたので今日も、前回と同じポジションらしい。この曲で
みそらちゃんの「ラストなんばら」。久しぶりにレポートの締めくくりをオールメンバーレビューにて。お見送りの並び順に下手→上手へ。ともちゃ(36回目)パフォーマンスでもMCでも劇場公演デビューからまだ一年余りとはとても思えない安定感。先輩には敬意を持ってどんどんつっこみ、同期の年少メンには的確なサポートと気配り。例えていうなら、守りが薄いところに気づいてさっと入りピンチを防ぐ名ディフェンダー。(伝われ~)みっひー(50回目)この
前回の続き。中盤の四曲メドレーが終わり、全員でのMCからレポ再開。並びは下手から順に田中美、西田、石山、松本、松岡、青原和、中川、宮原、西、舟橋。みそらちゃんはいちばん遠く鋭角過ぎて見えづらい最下手、その代わり、れーにゃが目と鼻の先に。お題は、今日の出演メンバーの中で誰と一緒にクリスマスを過ごしたいか、仕切りは、松本。西田→青原和食の好みが合うのでクリスマスマーケットに一緒に行って全屋台を食べ尽くしたい、と。青「かわいこぶってる
11月は劇場に8回。12日~23日の12日間でだから真ん中にギュッと濃縮した感じ。内訳は、恋のDestinationが1回、なんばらえてぃー3回、さらば純情4回。10月中旬に始まった新公演には毎回投げてはいるんだけど全然呼ばれず、「なんばら」と「さら純」には、土日二公演の昼だけ投げて当選、夜公演は一般先着でも取れてしまうという、、、まあ、ボクにとっては、ちっひーやみそらちゃんに会えれば何だって幸せには違いないので機会が得られるのはありがたいけどこうも偏りが
前回の続き。この回のメンバープレゼンツ企画は、お題にちなんでほのぴーが作るダジャレをメンバーが予想するというというもの。二つ終わって、Aチームが2ポイント、Bチーム1ポイント、Cチーム0ポイント。そしてラストの三つ目、お題は「学校」。まずは、題材を当てないと。西田「学校って小物が多いですからね」また、爆笑しているCチーム。でも、それでさっきもアレやからな。笑西田「狭めのヒント言いますね。筆箱の中身です」西「え~、考えてたんと違うわ」