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出演玉山鉄二、シャーロット・ケイト・フォックス、ハ嶋智人、前田吟、泉ピン子原作羽原大介マッサン(43)「絵に描いた餅」2月25日(水)午後0:30〜午後0:45父・政志(前田吟)の危篤の電報を受けとったマッサン(玉山鉄二)とエリー(シャーロット)は広島の実家へと向かうが、その電報はマッサンが住吉酒造を辞めたことを知った早苗(泉ピン子)が家に連れ戻すために出したものであった。そんななか、マッサンは、蔵人の俊夫(八嶋智人)とともに日本酒造りをすることに。一方、エリーは女中として亀山
アマプラで映画「言えない秘密」を観ました。出演は古川琴音・京本大我・尾身としのり・西田尚美など。アジア圏で大ヒットした台湾映画のリメイク作品。ヨーロッパ留学から帰ってきた学生が同じ大学の女子大生と出会う物語。映画を観ながら「古川琴音には薄幸が似合う」と感じました。ドラマ「海のはじまり」でも万事において幸せな感じではなかったですが、「海のはじまり」では目黒蓮を射止めこの映画では京本大我を射止め・・・。(笑)上手いというよりも、独特の空気感を持った個性的な女優さんだと思います。タイト
脚本:羽原大介演出:佐々木善春#37は見逃してしまいました。旅行に出てた…でも『ばけばけ』は旅先で観たもんな。ちょっと油断してたなぁ。第6週は割りとスムーズに観た気がするんでね。段々とエリーの話し方が片言で日本語話す外国人のそれになって来た気がする。特に怒ってる時。カイヤさんとかあんな感じ。愛原実花さんって綺麗な人やなと思ってましたが元タカラジェンヌなんスね。更にお父さんはつかこうへいさん。ビックリでした。そして亀山のお父さんも危篤って電報来てビックリ。マッサンを手伝わそう思って嘘の電
1月28日に録画した【悪女たちのメス】視聴~キャスト~桧山冬実……仲間由紀恵中原永遠子……瀬戸朝香正木恵……佐藤江梨子真田拓真……福士誠治日比野信吾……森山栄治中村真彦……KEIJI(EXILE)伊波さやか……小松美月望月悠……神永圭佑遠山俊也大石継太隈部洋平木村文乃桧山夏帆……西田尚美蓮井仁……伊武雅刀瀧川一郎……船越英一郎他
継続犯罪者キャストで唯一残っている、興味ある存在が、サイコパス●遠峰小夜子(西田尚美)一度見た顔を絶対に忘れないというのは興味ある特質だ私は引きこもりなので殆ど顔を覚えられない(覚える必要性が無い)また、現実に、著名なサイコパスに魅入られる人間(男女を問わず)が一定数存在するのは興味深い。
寒天ゼリーは何味が好き?▼本日限定!ブログスタンプオレンジ味が好き。【記念日】天気図記念日【今日の誕生日】大隅重信さん(1838年~1922年1月10日)政治家、早稲田大学創設者高倉健さん(1931年~2014年11月10日)俳優逸見政孝さん(1945年~1993年12月25日)フリーアナウンサー、司会者多岐川裕美さん(1951年)女優、多岐川華子の母『連続テレビ小説カムカムエヴリバディ』(NHK総合)壮年期の雪衣役小林朝夫さん(1961年)俳優、小林亜星の長男『太陽戦隊サ
今日2月16日生まれの有名人は目黒蓮さん小松菜奈さん松岡茉優さん香椎由宇さんオダギリジョーさん中村俊介さん相川七瀬さん西田尚美さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
WOWOWでエアチェックしておいた「ドールハウス」を鑑賞…昨年2025年に劇場公開されたメジャー邦画大作の1つ。テーマ的にも、そこまで興味がある作品ではなかったんだけど、これが矢口史靖監督作品だというのを知り、俄然興味がわく、あれ?なんかいつもと雰囲気違うなと。違うと言えば…DVDのジャケデザインなんかにも使われている、いわゆる“キービジュアル”を初めて見た際に(たぶん劇場のチラシかポスターだと思う)、人形と一緒に写っているのが、てっきり木村多江かと思ってしまったんだけど…長澤まさみだった(
「すべての恋が終わるとしても」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「すべての恋が終わるとしても」は◎-葵わかな主演-3組、いや4組の男女の”忘れられない恋“を細かい心の機微や揺れ動きを交えて描いたどストレート恋愛群像劇。カップルになっていたとしても本当に、相手を好きかどうか、それを問い続ける禅問答のような作品。カップルだから、付き合っているから、お互いを1番に想っている、とは言い切れないのではないか?を常に念頭に置いた非常に
随分前からやってるこのCMすごく好きです♡親子の絆をつなぐ、新CM「贈る、リライブ。」10月1日(水)より全国放送開始|繊研新聞繊研新聞社のニュースサイトです。トレンド情報からアパレル・小売り・素材メーカーの動向までファッション業界の情報を網羅。ニュースに加え、展示会や人材教育、ネットワーク、セミナー情報などファッションビジネスに役立つコンテンツを掲載しています。senken.co.jp-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロ
WOODJOB!〜神去なあなあ日常〜【邦画】東宝2014年作品面白かったし、癒された連ドラ以外は、視聴した順に記事にして更新しています。母性からユリゴコロと、重い作品が続きました。ここらで、気分が上がりそうな作品が見たいなぁと、録画したものの中から、WOODJOB!の文字が!へえ~、軽そう!と、視聴しました。結果は、大正解森に林に、川に、石(笑)。癒されるわ~。主人公は、染谷将太。10年以上前の作品で、キャストはみんな若い。
初回を見て脚本の古沢良太をディスってしまいましたが、2話を見てやはり古沢良太だから悪くないかも…と思い直しました。初回でリタイア決めた方は一応2話も見てからお決めになることをおすすめします。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第2話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延今回を見ていて、脚本の古沢良太は自身が中学の同窓会か何かに出て、そこでこのドラマの着想を得たのでは?と思ってしまいました。今回のミンメイこと灯里(西田尚美)のエピソードは私めのような
言葉を超えて、上海で二人が恋をする日本と中国の合作映画『夜の上海』は、急速に近代化する上海を舞台に、日本人のカリスマヘアメイクアーティストと中国人タクシー運転手の“たった一夜”を描いたロマンティックコメディである。言葉は通じない。出会いは最悪。それでも物語は、タクシーという密室的空間を装置に、身振り、視線、間合いといった“非言語”のレイヤーを重ねながら、二人の距離を少しずつ縮めていく。ここで描かれるのは異文化交流の理想論ではない。通じないもどかしさと滑稽さを経由して、理解へと至
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます巨人・阿部慎之助監督。。。👃巨人・阿部監督に“OBハラ”か…愛甲&デーブがコーチ人事を痛烈批判、“監督進退”にも言及する大暴走(週刊女性PRIME)-Yahoo!ニ
こんばんはちょっとだけ残業して帰宅。だんな様に今日あったイライラを報告。黙って聞いてくれてありがとうだんな様が寝た後事件がTVer見てたけど、さっぱり内容が入ってこない。唯一覚えてるのは、ラムネモンキーの西田尚美。ドラマ出てても、LIFEのようなことするんじゃない?ってそしてジタバタしてみたけど、諦めて明日に解決できればと期待。解決できないと…どうなる?今週は明日働けば連休頑張れ、あたし
ラムネモンキー#2美少女ミンメイの謀略脚本:古沢良太演出:森脇智延西田尚美さん雰囲気変わらないよなぁ。確か同い年じゃなかったかな、自分と。そして叔母にも似てるんだなぁ。もう70にはなってるハズの叔母なんだけどここ30年くらい見た目が変わらない…たまにしか会わないからかも知れないけど…。1話でも感じたんだけど、この話出せば喜ぶだろみたいな昭和懐古が気になる。マクロスって名前が出る前に話止まったけど、何かねー嬉しいようで嬉しくない。オタクって迫害されたコトがあるからかな。マチルダが殺さ
ラムネモンキー#237年前の記憶辿る人生底の元映研部アラフィフ三人組に何故かJDが協力する事になって憧れだった女性教師失踪の謎を追う古沢良太脚本のヒューマンコメディ?#2なんとも形容しがたい独特のドラマだけど、妙な感動もあって、面白くなってきた感じ。三人の同級生役にギャーギャーうるさいだけのおばさんとして島崎和歌子さんが出てきたり、マドンナ的存在だった少女が西田尚美さんと微妙にガッカリみたいなキャスティングは絶妙でした(*^^*)反町隆史くんと西田尚美さんというと「相棒」刑事と死刑囚と
初恋の人と何十年ぶりの再会は微妙かも「ラムネモンキー」2話ネタバレしてます。工事現場に忍び込んだ雄太(反町隆史)、肇(大森南朋)、紀介(津田健次郎)、白馬(福本莉子)は、マチルダ(木竜麻生)が使っていたものと同じボールペンを見つけ、人骨はマチルダだと確信したようだけど、ホントかな~警察にいって事情を話し捜査をお願いしますが、当然相手にされず、自分たちで探すことに。白馬がSNSで情報を募り、雄太たちと中学時代同級生だったという洋子(島崎和歌子)に会いますが、誰だったか思い出ま
今回は、あまり話の進展はなかったかな。まぁ、反町隆史の元の恋人が登場したくらいそれにしても、3人の憧れの先生って川口春奈に似てると思うのは私だけか、、、、、
「花束みたいな恋をした」の脚本・坂元裕二と監督・土井裕泰が再タッグを組み、広瀬すず、杉咲花、清原果耶の3人を主演に迎え、強い絆で結ばれた3人の女性が織りなす日常と究極の“片思い”を、オリジナル脚本で描きだす。相楽美咲、片石優花、阿澄さくらの3人は、東京の片隅に建つ古い一軒家で一緒に暮らしている。それぞれ仕事、学校、アルバイトへ毎日出かけていき、帰ってきたら3人で一緒に晩ごはんを食べる。リビングでおしゃべりをし同じ寝室で眠り、朝になったら一緒に歯
2024年製作/105分/G/日本配給:ショウゲート作家・中條ていの連作短編集「アイミタガイ」を黒木華主演で映画化し、親友を失った女性を中心に思いがけない出会いが連鎖していく様子を描いた群像劇。ウェディングプランナーとして働く梓は、親友・叶海が亡くなったことを知る。恋人・澄人との結婚に踏み出せずにいる梓は、生前の叶海と交わしていたトーク画面に変わらずメッセージを送り続ける。同じ頃、叶海の両親である朋子と優作のもとに、とある児童養護施設から娘宛のカードが届く。そして遺品のスマホには、
脚本:羽原大介演出:野田雄介12/22よりマッサンの再放送が始まりました。年末だったか年明けだったかには昨年中に放送した5回分を一挙に再放送もしていたようでした。年が明けて昨日鬼の目にも涙回の最後の6回目が放送されました。週跨ぎどころか年跨ぎで待ち遠しかったです。まぁその間に色々ばたくっていましたがそれはもうここでは述べませぬ。懐かしいです、マッサン。エリー役のシャーロット・ケイト・フォックスさんが『ばけばけ』に出演するコトで再放送が決まったのかな?当時働いていた施設の直属の上司がこのC
単身スコットランドに渡り、ウイスキー醸造技術を学ぶ政春は、エリーと出会い恋に落ちる。国産初のウイスキー誕生を夢見るマッサンと、母国を離れ初めて日本にやってきたエリーには、次々と試練が待ち受けていた。激動の時代を夫婦の絆でまっすぐに生きるマッサンとエリーの愛と冒険の物語。【作】羽原大介【音楽】富貴晴美【主題歌】中島みゆき「麦の唄」【語り】松岡洋子【初回放送】2014年9月29日~2015年3月28日総合テレビ「連続テレビ小説」にて放送再放送/2025年12月22日
目黒蓮主演。古川琴音、有村架純、泉谷聖奈、池松壮亮、大竹しのぶ、西田尚美、木戸大聖、田中哲司、利重剛、今田美桜。重たいドラマでした。最後まで観ましたが、途中でドラマに向かって、それは言わないとか、それは違うとか、叫んでいました。脚本は女性だろう、と思って見るとやはり女性でした。監督は男性です。セリフを話すのに、溜めて、溜めて、貯めるのです。イライラ、ウジウジ、うっとおしい〜!とドラマそのものはおもしろいし、しっかりしたドラマなのですが、普通に話せよ!と私は爆発しそうでした。これは見る人によ
Hulu、31日配信終了、2019年、2時間(+4分)ちょっとの長編ですね。ギャンブル依存性な木野本郁男(香取慎吾君)は移住を期にギャンブルを止め、恋人の亜弓(西田尚美さん)と亜弓の娘の美波(恒松祐里ちゃん)と共に亜弓達の故郷である宮城県の石巻に移住し、印刷会社で働き始める。ある日、亜弓とけんかした美波が家に帰らず、亜弓は取り乱す。亜弓と一緒に美波を探す郁男だったが、亜弓に激しく非難されて彼女を突き放してしまう。その夜、亜弓が何者かに殺されて……!郁男=香取君は競輪ギャンブルにはま
怖えよっ!泣けるよっ、んでまた怖えよっ!U-NEXTで『ドールハウス』観ました!(399円なら安い)⚠️ネタバレ注意!⚠️うっすらネタバレしてますので観たいな〜って方はあとでねっ!5歳の娘・芽衣を亡くした鈴木佳恵と夫・忠彦。悲しみに暮れる佳恵は、骨董市で見つけた芽衣によく似た愛らしい(のか???)人形を可愛がり元気を取り戻していく。が、2人の間に新たな娘・真衣が生まれると2人は人形に心を向けなくなり…みたいなお話です!キャストは豪華!監督は『スウィングガールズ』の矢口史
11月16日に録画した【鎖女刑事音道貴子】視聴音道貴子……小池栄子中田加恵子……西田尚美星野秀夫……阿部力平嶋真紀……篠田麻里子守島勝則……阿南健治鶴見明……蛯沢康仁木下高志……佐渡稔遠藤宏一郎……高杉瑞穂緒方徹……山中敦史柳沼伸治……益岡徹島崎晋…東根作寿英保戸田修……尾上寛之吉村管理官……佐戸井けん太堤健輔……黄川田将也井川一徳……小木茂光滝沢保……高橋克実他
すべての恋が終わるとしても最終回全部がきっと、人生に繋がっていく2025年11月30日(日)放送最終回真央(神尾楓珠)が亡くなり、いない日々を淡々と過ごす由宇(葵わかな)は、彼が生きていた頃のように毎日メッセージを送っていた。返事は来ないとわかっていても、それが心の拠り所になっていた。そんな日々が数ヶ月経った頃、「ありがとう」と返事が届く。それは、真央の母・沙知(西田尚美)からの連絡だった。由宇からのメッセージを通して、真央が生きていた毎日を知ることができた、と由宇に感謝を伝えた沙知は
『すべての恋が終わるとしても』最終話大崎真央(神尾楓珠)が亡くなった。真央のいない日々を淡々と過ごす羽沢由宇(葵わかな)は、彼が生きていた頃のように毎日メッセージを送っていた。返事は来ないとわかっていても、それが心の拠り所になっていた。そんな日々が数ヶ月経った頃、「ありがとう」と返事が届く。それは、真央の母・沙知(西田尚美)からの連絡だった。由宇からのメッセージを通して、真央が生きていた毎日を知ることができた、と由宇に感謝を伝えた沙知は、前に進むために真央のスマホを解約すること
1997年2月公開★あらすじ鈴木咲子(西田尚美)は幼少の頃からお金を貯めるのも見せびらかすのも大好きで、それが高じて銀行員となったが、突然銀行強盗に巻き込まれてしまい、拉致される。ところが咲子が乗せられた銀行強盗の車は富士の樹海で横転事故を起こし、爆発炎上。咲子は5億円の札束の入ったスーツケース諸共激流に転落し、樹海へと流されるが、幸いにも九死に一生を得る。だが樹海の奥のぽっかり池の底へ沈んだ5億円のことが忘れられない咲子は、まず大学に入ってから地質学を学び、次に車の免許取得、そ