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「木曜組曲」木曜組曲予告編2002年10月12日公開。4年前に謎の薬物死を遂げた女流作家を巡るミステリードラマ。男性は刑事1人だけという不思議な映画。脚本:大森寿美男監督:篠原哲雄出演者:鈴木京香、原田美枝子、富田靖子、西田尚美、加藤登紀子、竹中尚人、浅丘ルリ子あらすじ:4年前、謎の自殺を遂げた耽美派女流作家・重松時子(浅丘ルリ子)。時子を偲び、5人の女たちが今年もまた集まった。長年の時子の担当編集者で、同居して身の回りの世話をしてい
作:羽原大介演出:梶原登城79話は愛想笑いで変顔大会みたいになってましたね。こーゆークスッと笑える演出いいな。この週のタイトルが『渡る世間に鬼はない』で泉ピン子さん演じる早苗さんの退場って絶対狙ろてるやろって思いました。そしてあのラストはよかったですね。エリー、ホント報われました。マッサンは北海道で森野熊虎さんに出逢いましたが、コレきりじゃないよね?何か以前観た時はもっと出番あった気がするので。とゆーか、『マッサン』ももう折り返しですね。オープニングも2番の歌詞に変わりました。
U-NEXT主役級女優が3人。こりゃ観たいよねー💖こんな話やったんやねはじめ清原果耶が大声でまくし立てて、なんか空気読めらん子の役か!?って思ったら違ってた。杉咲花は悲しいシーンからの巻き返し的な🌛クッキー泣ける。広瀬すずと横浜流星のシーンはちょっとウルウル…あっ、うまく行ったんかな?って思ったら違ってて、3人生活が続く…ラストも好きだな。
今日観た映画です
ドラマプレミア23『産まない女はダメですか?DINKsのトツキトオカ』第4話母・愛子(西田尚美)との衝突の場に駆けつけ、アサ(宮澤エマ)を抱きしめる哲也(浅香航大)。アサの意志を尊重し中絶に同意する哲也の優しさと、彼の想いが詰まったベビー服に心を動かされたアサは、ついに産む決意を固める。一方、アサを密かに見守る緒方(北山宏光)は、彼女の強がりの裏にある不安を感じ取っていた。和解した夫婦の裏で沙也香(秋元真夏)の罠が動き出す中、健診に訪れたアサは、受付で沙也香と対面し…。
母・愛子(西田尚美)との衝突の場に駆けつけ、アサ(宮澤エマ)を抱きしめる哲也(浅香航大)。アサの意志を尊重し中絶に同意する哲也の優しさと、彼の想いが詰まったベビー服に心を動かされたアサは、ついに産む決意を固める。一方、アサを密かに見守る緒方(北山宏光)は、彼女の強がりの裏にある不安を感じ取っていた。和解した夫婦の裏で沙也香(秋元真夏)の罠が動き出す中、健診に訪れたアサは、受付で沙也香と対面し…。
テレビ朝日ドラマプレミアム『無垢なる証人』ストーリー人権派弁護士としての道を諦め、大手法律事務所で大企業のために働く弁護士・長谷部恭介(唐沢寿明)。大手事務所の体面を保つ方針で、国選弁護人として資産家殺人事件の被告人である家政婦・中野英子(仙道敦子)の弁護を担当することになるが、中野は「殺してはいない、自殺しようとしていたところを助けようとしただけだ」と無実を主張する。検察の証人である事件の唯一の目撃者は、向かいの家に住む少女・小池希美(當真あみ)。長谷部は希美が自閉スペクトラム
凪待ち2019年6月28日(金)公開「孤狼の血」の白石和彌が香取慎吾を主演に迎えて贈るヒューマン・サスペンス。日々を無為に過ごしていた木野本郁男は、ギャンブルから足を洗い、恋人・亜弓の故郷で人生をやり直すことを決意。だが、度重なる不幸に、郁男は次第に自暴自棄になってゆく……。あらすじ日々を無為に過ごしていた木野本郁男は、ギャンブルから足を洗い、恋人・亜弓の故郷・石巻で人生をやり直す決意を固める。だが、亜弓の娘・美波から亜弓との結婚について尋ねられても、仕事もせずにぶらぶらしている自
ドラマプレミア23『産まない女はダメですか?DINKsのトツキトオカ』第3話アサ(宮澤エマ)の妊娠を知り、出産を迫る哲也(浅香航大)。しかし、激昂した夫と、脳裏をよぎる毒親のトラウマに恐怖を感じたアサは「産みたくない」と本音を漏らす。2人の溝は深まり、アサは家を飛び出しビジネスホテルへ避難する。一方で、哲也を狙う沙也香(秋元真夏)も不穏な動きを見せ始める。夫婦の絆が不安定な中、追い打ちをかけるように母・愛子(西田尚美)から残酷な言葉をかけられ我慢の限界に達したアサは…!?
アサ(宮澤エマ)の妊娠を知り、出産を迫る哲也(浅香航大)。しかし、激昂した夫と、脳裏をよぎる毒親のトラウマに恐怖を感じたアサは「産みたくない」と本音を漏らす。2人の溝は深まり、アサは家を飛び出しビジネスホテルへ避難する。一方で、哲也を狙う沙也香(秋元真夏)も不穏な動きを見せ始める。夫婦の絆が不安定な中、追い打ちをかけるように母・愛子(西田尚美)から残酷な言葉をかけられ我慢の限界に達したアサは…!?DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか?(1)(ぶんか社コミックス)
妊娠に動揺するアサ(宮澤エマ)は、夫・哲也(浅香航大)に中絶の意思を伝えるか迷っていた。毒親へのトラウマに苦しむ中、同僚の緒方(北山宏光)だけが彼女の異変を察し、心に寄り添う。一方、献身的な夫を演じる哲也は、密かにアサのスマホを覗き見し、妊娠を確信する。哲也の異常な歓喜に耐えがたい嫌悪感を抱いたアサは「産みたくない」と告げるが――。平穏な日常は、一瞬にして狂気に満ちた一夜へと一変する。出演者金沢アサ…宮澤エマ金沢哲也…浅香航大緒方誠士…北山宏光宇都宮沙也香…秋元真夏梨
ドラマプレミア23『産まない女はダメですか?DINKsのトツキトオカ』第1話結婚5年目のDINKs夫婦・アサと哲也。毒親の過去から「子供は持たない」と誓うアサをよそに、父親願望を募らせた哲也は避妊具に細工をし、妻に望まぬ妊娠をもたらす。診察先の産婦人科には哲也の高校時代の後輩・沙也香が勤務しており、夫の裏切りと過去を知る女の存在が、アサの人生を大きく狂わせていく。キャスト金沢アサ役宮澤エマ将来、自分の美容室を持つのが夢の、フリーの美容師。毒親に育てられた過去があり、夫婦で
“私たちは幸せな結婚生活を送っていた。でもそれは--針1本で壊れた。”共働きで子供を持たない【DINKs】を選択し、穏やかな日々を送っていたアサと哲也。「子供はまだ?」、「結婚したんだから、さすがに子供つくんなきゃでしょ」という周囲の無遠慮な声に傷つくアサにとって、哲也の「子供はいなくていい」という言葉がアサの心の支えだった。しかし、その平穏は予期せぬ妊娠によって脆くも崩れ去る。信じていた哲也の笑顔の裏に隠されていたのは、避妊具に穴を開けるというあまりにも計画的で残酷な裏切りだったーー。金
すいつもフォロー・いいねして頂いてありがとうございます❣️チケット🎫争奪戦も終了しました😮💨😮💨😮💨😮💨結局、手にする事は無い😫😫😫😫😫でも、女優の西田尚美さんがXに投稿してるんですけど、『終わった。私たち、よくがんばったよね😭』この言葉が物語ってますよね😭😭😭😭前の塚地さんもそうですけど芸能人だからといって特別に手配してもらう事なく、私達一般人と同じ様にチケットを取ろうとしてくれてる😣😣😣来年のチケットは、もっと厳しいんだろうな😕7人が無事に帰国しましたね😊😊もう、色々
3/17(火)にNHK総合で放送する『LIFE!春』をご紹介。■『LIFE!春』岸井ゆきのが登場!踊る内村と対決じろうがクズに桜田水上も3/17(火)22:00〜23:00NHK総合内村光良のコント番組「LIFE!」。変幻自在の”カメレオン俳優”岸井ゆきのが登場!衝撃キャラを熱演する。クズになったじろうが川西を翻弄。ゲスは水上と初対決!(「Gガイド番組表」より)三津谷です。LIFE!の新作、春。📺17(火)夜10時~放送決定!!!メンバーを発表
10/15から3/11まで放送されたテレビ朝日系水曜21時からのドラマ「相棒SEASON24」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「相棒」は、主演はご存知天才刑事杉下右京を演じる水谷豊さん、その相棒は復活してから4シーズン目の亀山薫役の寺脇康文さんです。【ドラ夫】相棒は基本1話完結の話だから、面白いものとつまらないものが混在しているんだけど、今回のSEASON24は面白い回が少な
カムカムエブリバディ視聴日記です。(ネタバレあり)100年ものがたり始まりました。主人公安子は和菓子屋さん、たちばなの看板娘。明るく可愛らしい安子を上白石萌音さんが演じます☺️お父さんは甲本雅裕さん、お母さんは西田尚美さんです。甲本さん!岡山の話ですからね。半年間ですが、100年ものがたりなので、展開がめちゃ早いです(^◇^;)1週目にして早くもヒロインに恋のフラグが、、相手は安子をからかってくる幼馴染の男子(勇ちゃん)ではなくて、お土産を買いに訪れた大学生(稔さん)のよう。稔
くすぶり女とすん止め女DVD-BOX西田尚美香音[DVD]くすぶり女とすん止め女DVD-BOX西田尚美香音[DVD]『くすぶり女とすん止め女DVD』(くすぶりおんなとすんどめおんなDVD)は、2023年10月11日から11月29日まで、テレビ東京系列で放送されたテレビドラマ。主演は西田尚美と香音。<作品ポイント>『くすぶり女とすん止め女DVD-BOX』西田尚美×香音世代間ギャップを逆手に女性の悩みや違和感に切り込む“シスターフッド”ドラマ。エッセイ『くすぶり女の
脚本:羽原大介演出:野田雄介番組の終わりに国際結婚された方たちが紹介されてますがこの週は我が地元の方も登場されてました。毎回観とるとやっぱあるんじゃな。千加子姉さんの言うコトがいちいち尤もでホントにマッサンこのまま広島に残るんじゃなかろかと思いましたが、そうはなりませんでした。お母さんはあくまでエリーのコトを認めずに追い出すようにしてましたが、アレはアレで親の愛情なんですかねぇ。額面通りにしか受け取れない自分には「もう誰がこんな家帰って来るかぁ」って言いそうですが。お父さんの方も仮病使って
出演玉山鉄二、シャーロット・ケイト・フォックス、ハ嶋智人、前田吟、泉ピン子原作羽原大介マッサン(43)「絵に描いた餅」2月25日(水)午後0:30〜午後0:45父・政志(前田吟)の危篤の電報を受けとったマッサン(玉山鉄二)とエリー(シャーロット)は広島の実家へと向かうが、その電報はマッサンが住吉酒造を辞めたことを知った早苗(泉ピン子)が家に連れ戻すために出したものであった。そんななか、マッサンは、蔵人の俊夫(八嶋智人)とともに日本酒造りをすることに。一方、エリーは女中として亀山
アイミタガイー相身互い語源:「お互い様」に近いニュアンス。使い方:「困ったときはお互い様(相身互い)」のように使う。平成生まれは知らない言葉なのかな?物語の中でそういう描写がありましたが、この映画はもっと広い意味合いで使われてると感じましたね。#おうちシネマ#アイミタガイ両親の離婚での醜い諍いを見てきた梓(黒木華)は恋人(中村蒼)との結婚に踏み出せずにいたそんな折、中学時代に虐めから救ってくれて以来の親友(藤間爽子)の事故死を受け入れずにいたが…。そんな梓を中心に親友の両
白石和彌監督による日本のドラマ映画。出演は香取慎吾、恒松祐里、西田尚美。<あらすじ>毎日をふらふらと無為に過ごしていた郁男は、恋人の亜弓とその娘・美波と共に彼女の故郷、石巻で再出発しようとする。少しずつ平穏を取り戻しつつあるかのように見えた暮らしだったが、小さな綻びが積み重なり、やがて取り返しのつかないことが起きてしまう。ある夜、亜弓から激しく罵られた郁男は、亜弓を車から下ろしてしまう。そのあと、亜弓は何者かに殺害された。恋人を殺された挙句、同僚からも疑われる郁男。次々
まあ、よくこれだけ雁首をそろえたね塩谷絵里子(ノンフィクションライター):鈴木京香川渕静子(出版プロダクション経営):原田美枝子林田尚美(ミステリー作家):富田靖子杉本つかさ(純文学作家):西田尚美綾部えい子(ベテラン編集者):加藤登紀子重松時子(耽美派女流作家の巨匠):浅丘ルリ子全員の行動の連鎖(組曲)で死んでしまった、ということですか「死せる孔明生ける仲達を走らす」というか「虎は死して皮を残す」と言うかこれだけ重厚感のある作品は久しぶりに見たよ。
アマプラで映画「言えない秘密」を観ました。出演は古川琴音・京本大我・尾身としのり・西田尚美など。アジア圏で大ヒットした台湾映画のリメイク作品。ヨーロッパ留学から帰ってきた学生が同じ大学の女子大生と出会う物語。映画を観ながら「古川琴音には薄幸が似合う」と感じました。ドラマ「海のはじまり」でも万事において幸せな感じではなかったですが、「海のはじまり」では目黒蓮を射止めこの映画では京本大我を射止め・・・。(笑)上手いというよりも、独特の空気感を持った個性的な女優さんだと思います。タイト
脚本:羽原大介演出:佐々木善春#37は見逃してしまいました。旅行に出てた…でも『ばけばけ』は旅先で観たもんな。ちょっと油断してたなぁ。第6週は割りとスムーズに観た気がするんでね。段々とエリーの話し方が片言で日本語話す外国人のそれになって来た気がする。特に怒ってる時。カイヤさんとかあんな感じ。愛原実花さんって綺麗な人やなと思ってましたが元タカラジェンヌなんスね。更にお父さんはつかこうへいさん。ビックリでした。そして亀山のお父さんも危篤って電報来てビックリ。マッサンを手伝わそう思って嘘の電
1月28日に録画した【悪女たちのメス】視聴~キャスト~桧山冬実……仲間由紀恵中原永遠子……瀬戸朝香正木恵……佐藤江梨子真田拓真……福士誠治日比野信吾……森山栄治中村真彦……KEIJI(EXILE)伊波さやか……小松美月望月悠……神永圭佑遠山俊也大石継太隈部洋平木村文乃桧山夏帆……西田尚美蓮井仁……伊武雅刀瀧川一郎……船越英一郎他
継続犯罪者キャストで唯一残っている、興味ある存在が、サイコパス●遠峰小夜子(西田尚美)一度見た顔を絶対に忘れないというのは興味ある特質だ私は引きこもりなので殆ど顔を覚えられない(覚える必要性が無い)また、現実に、著名なサイコパスに魅入られる人間(男女を問わず)が一定数存在するのは興味深い。
寒天ゼリーは何味が好き?▼本日限定!ブログスタンプオレンジ味が好き。【記念日】天気図記念日【今日の誕生日】大隅重信さん(1838年~1922年1月10日)政治家、早稲田大学創設者高倉健さん(1931年~2014年11月10日)俳優逸見政孝さん(1945年~1993年12月25日)フリーアナウンサー、司会者多岐川裕美さん(1951年)女優、多岐川華子の母『連続テレビ小説カムカムエヴリバディ』(NHK総合)壮年期の雪衣役小林朝夫さん(1961年)俳優、小林亜星の長男『太陽戦隊サ
今日2月16日生まれの有名人は目黒蓮さん小松菜奈さん松岡茉優さん香椎由宇さんオダギリジョーさん中村俊介さん相川七瀬さん西田尚美さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
WOWOWでエアチェックしておいた「ドールハウス」を鑑賞…昨年2025年に劇場公開されたメジャー邦画大作の1つ。テーマ的にも、そこまで興味がある作品ではなかったんだけど、これが矢口史靖監督作品だというのを知り、俄然興味がわく、あれ?なんかいつもと雰囲気違うなと。違うと言えば…DVDのジャケデザインなんかにも使われている、いわゆる“キービジュアル”を初めて見た際に(たぶん劇場のチラシかポスターだと思う)、人形と一緒に写っているのが、てっきり木村多江かと思ってしまったんだけど…長澤まさみだった(