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鉄道ファンのみならず、観光客に注目されている観光列車が、「ベル・モンターニュ・エ・メール」です。西田光吉富山
富山グルメの冬の王者、それが「ブリ」です。全国でも名高い富山湾のブリ。特に氷見の寒ブリは最高級ブランドと称されています。西田光吉
富山のお土産といえば、「ます寿し」。駅弁としても、広く知られています。このます寿し、実に富山県内には50店舗以上のます寿司店が存在すると言われており、店舗によって鱒の厚みや、酢飯の具合が全く異なるため、富山県民の間では、それぞれご贔屓のお店があるようです。西田光吉
すし琉之輔富山駅すぐそばの大通りから一本路地に入る、”大人の隠れ家”的なお店です。富山湾の新鮮な旬のネタを、まろやかな甘さの三温糖を使ったシャリとともに握ります。地酒を中心に日本酒も豊富に揃い、握りや一品料理とともに楽しめます。平日限定でお得なランチメニューもご用意。人気は、見た目も華やかな「ばらちらし」(710円)です。握り8貫と茶碗蒸し、みそ汁をリーズナブルに楽しめる「日替わりランチ」(1,320円)もおすすめです。カウンター席とお座敷席、個室がある店内は、清潔感があり落ち着いた雰囲気で
鮨大門富山の魚津駅前を出ると左斜め前方にある「鮨大門」は、ミシュランガイドで2回連続一つ星を獲得した、人気と実力を備えた名店です。店内はヒノキの一枚板のカウンターと小上がりが一室のみ。ガラス蓋のネタケースには美しく魚介が収められています。ネタは魚津や県東部の漁港に揚がったものが8割以上を占めています。握るのは熟成させた魚ばかりで、漁港で目利きして朝獲れの魚介を仕入れ、すぐに仕込みを行います。最低でも2、3日、長ければ半月以上寝かせるものもあるそうです。塩を軽く当てたり骨つきのまま寝かせたり
歩寿司分家富山駅すぐ近くに位置するカウンターのみのお店。ご夫婦で営んでいて、あたたかいアットホームな雰囲気が魅力です。新鮮な富山の地魚を中心に楽しめるほか、気さくな店主とのカウンター越しの会話も楽しめます。お店は常連や仕事帰りのサラリーマンで賑わっていて、店主の酒井さんは「まずはお店に来てもらって、そのうち10回、50回と来店してリピーターになってもらってこそ仕事」と話してくれました。また夜遅くまで営業していて、富山駅や宿泊施設からも近く、ゆったりとお寿司とお酒を楽しめる利点です。1件目として
「白馬岳(しろうまだけ)」は、長野県と富山県にまたがって聳える標高2,932mの山です。田植えの時期になると、山腹に馬のような雪形が現れることからこの名がつきました。西田光吉
世界でも有数のガラスの町であり『ガラスの街とやま』とも呼ばれる富山市。「富山市ガラス美術館」は、世界的に有名な建築家・隈研吾氏が設計した複合施設「TOYAMAキラリ」のなかにあります。現代ガラス美術の巨匠であるデイル・チフーリ氏の作品をはじめ、富山産の杉の板やガラスを使った館内も一見の価値があります。西田光吉
全国名水百選にも選ばれた湧水を中心に群生している、国内では珍しい平地の湧水地に生育する唯一のスギ林です。スギ林の中は日陰で体感気温が下がり、整備された歩道をあるきながら気持ちよく森林浴をすることができます。西田光吉
富山県内のグリーンシーズンの観光地として、こちらも高い人気を誇るのが、日本一深いV字峡谷「黒部峡谷」を走る黒部峡谷鉄道。西田光吉
日本海沿岸に位置する富山県。その気温は日本海を北上する対馬暖流の影響で一年を通して比較的温暖です。ただし、冬季は冬型の季節風による降雪が特徴で、特に、北アルプス北部の立山連峰は世界でも有数の豪雪地帯となっています。西田光吉
島尾地引き網体験「日本の快水浴場100選」に認定されている富山県にある島尾海水浴場では、地引き網体験をすることができます。地元の漁師さんと一緒に網を引いたり、魚をつかみどりできるので、大人から子どもまで楽しむことができます。家族や友達と力を合わせて獲った魚は、大漁鍋でコシヒカリで作ったおにぎりと一緒に味わうことができます。ぜひ、夏休みの思い出づくりにみんなで地引き網体験に参加してみませんか。西田光吉
グリーンパーク吉峰立山黒部アルペンルートの玄関口にある、面積90haの森林公園です。展望台からは富山平野、立山連峰が一望できる眺望絶景の台地にあります。遊歩道周辺には数十種の桜や樹木が植えられており、散策にも最適!パーク内には、バーベキュー場、オートキャンプ場、コテージ、パークゴルフ場、多目的広場、ハーブ園、宿泊施設、食堂、売店、温泉など、たくさんの施設があり、1日中たっぷり遊べます。たくさん遊んだあとは純度100%の天然温泉に入って疲れた身体を癒しましょう。サウナ・水風呂や薬湯
魚津市の海岸線を南北に走る道路の通称。運が良ければ、蜃気楼シーズンには道沿いの蜃気楼展望地で蜃気楼を見ることができます。晴れた日には僧ヶ岳や毛勝三山の北アルプスの山並みを仰ぎ見ることの出来る、県内でも有数のドライブコースです。西田光吉
「金太郎温泉」は、国内でも珍しい食塩泉と硫黄泉が混合している泉質です。湯量が豊富で、75℃前後の高温のお湯は成分の濃さと効能に定評があります。また、大浴場の壁画は文化勲章受章者である浅蔵五十吉氏の作品。温泉とともに、芸術鑑賞も楽しめます。富山の食材をふんだんに使った食事も魅力です。西田光吉
帆船海王丸をバックに、海面に半円の花開く水中スターマインやミュージック花火、新湊大橋を使った日本最大級のナイアガラ花火など色鮮やかな花火をお楽しみください。大迫力な花火は、圧巻の一言です。西田光吉
海の貴婦人と呼ばれる帆船『海王丸』を中心とした「海王丸パーク」。海王丸の推進日が2月14日のバレンタインデーだったことにちなんで“恋人の聖地”にも選定されています。公園内には世界の帆船模型を展示する日本海交流センター、野鳥が集う海王バードパークのほか、大型遊具で遊べるふれあい広場もあります。西田光吉
立山黒部アルペンルートにある「称名滝」は、日本一の落差を誇る富山屈指の秘境スポットです。350mの高さから流れ落ちる水の勢いと、水しぶきのダイナミックさは迫力満点。春は残雪が残る立山連峰、秋には色彩豊かな紅葉も一緒に楽しめます。白い滝と周囲の景色とのコントラストは「日本の滝100選」に選ばれるほど素晴らしいものです。西田光吉
「日本の渚100選」に選出され、絶景で知られる「雨晴海岸」。海を挟んで標高3,000m級の立山連峰を望める景色は、世界でもなかなか見ることができません。その美しさは「万葉集」や「おくのほそ道」にも歌で残されるほど。夏場は、海水浴場としても人気で「日本の水浴場88選」にも選ばれています。西田光吉
猿倉山森林公園(キャンプ場・展望台バーベキューハウス)富山平野を一望するアウトドアスポットです。芝生広場や木製遊具、キャンプ場、バーベキューハウスなどの設備が整っています。展望台バーベキューハウスは常設炉をそなえ、眺望の良さが魅力です。日没から道路もライトアップされ、街から近い場所でのキャンプがしたい人にはもってこいの場所です。神通峡の爽やかな風を感じながらアウトドアしてみませんか?西田光吉
南砺市平ふれあい温泉センターゆ~楽四季折々に表情を変える山々、眼下に広がるエメラルドグリーンの水面。絶景の掛け流し露天風呂が人気の「ゆ~楽」。風を感じながらお湯に浸かれば、日常から解き放たれて心の底からリフレッシュできそう!景色を楽しめるサウナやジェット水流を備えた内風呂もあるので、ゆっくり浸かって一日の疲れをほぐしましょう。風呂上りには庄川特産のゆずを使ったジュース「ゆずちび」がおすすめ!!小腹がすいたら「ひょうたん」へ。四季折々の食材を使った、旬にこだわったメニューが堪能できます。自然
河口湖富士五湖のひとつに数えられる河口湖は、五湖の中で最も長い湖岸線を持ちます。河口湖大橋から眺める富士山は絶景として有名。五湖のなかでも早くから観光開発されており、東岸には温泉街が形成されているほか、昔話『カチカチ山』の舞台となった天上山へアクセスできる「富士山パノラマロープウェイ」、「河口湖音楽と森の美術館(旧:河口湖オルゴールの森美術館)」など、見どころもたくさんあります。富山西田光吉
生地海岸からは富山湾一円と能登半島までもが美しく一望できます。早朝の静かな海は清々しく、夕方にはオレンジ色の大きな太陽が海へと沈み、まさに「黒部の太陽」です。その素晴らしさを多くの人に感じてほしいという願いから、「富山湾が一番美しく見える街生地」の碑が建てられています。運がよければ富山湾特有の「蜃気楼」を見ることもできます。西田光吉
片貝川南又谷流域の標高500~700m付近の斜面に生息する天然スギの群生地。幹の内部が空洞になっているものが多いことから「洞杉」と呼ばれるようになったそう。樹齢は若いもので数百年、古いもので千年は経っていると推定されます。幹周りは最大のもので約16mあり、環境省によれば日本で3番目の巨木にあたるという。西田光吉
1985年に全国名水百選に選ばれた「穴の谷の霊水(あなんたんのれいすい)」。古くから修行を積む霊場として知られ、「行者穴」と呼ばれる洞窟の奥から湧き出る天然水は、一部の修行僧だけに許されていました。しかし、ひとりの尼僧が「この水は、万病が治る奇跡の水である」と遺言を残したことから、霊験あらたかな水と知られ、全国から水を求めに人々が訪れるようになりました。西田光吉
富山の春のグルメの代表格が「ホタルイカ」です。食べると新鮮なワタの旨味がはじけ格別の味が口の中に広がります。西田光吉
岐阜県の白川郷と共に、世界遺産に登録された「五箇山(ごかやま)合掌造り集落」。「相倉合掌造り集落」「菅沼合掌造り集落」の2つの集落からなり、豪雪地帯ならではの合掌造り建築と生活文化を今に伝えています。西田光吉
候型歩行者専用道路(あいの風プロムナード)になっており、上下移動にはエレベーターを利用します。斜張橋の凛とした美しい姿と眼下に広がる日本海、そして澄んだ青空のもとに広がる雄大な立山連峰との見事なコントラストを潮風と共に体感してください。西田光吉
「姉倉比売(あねくらひめ)神社」は富山市呉羽町にあります。なんとこの神社は古墳の上に建っていると言われています。呉羽丘陵は古墳が数多く発見されている地域。発掘したわけではないそうですが、この辺りの古墳の多さを考えたら納得です。西田光吉
眼目山立山寺はかつて曹洞宗一派の本山格として栄えたが、上杉氏の攻撃や2度にわたる火災によって一切の建造物や寺宝を失い、その後昭和54年に近代的な堂塔伽藍がつくられた。今は参道に残る栂並木が、昔の繁栄を偲ばせている。西田光吉