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う〜ん。正解はこれかもしれませんね。「長い物には巻かれろ」シンドローム(症候群)です。まだ確定はさせる気にはなれませんから、これからもじっくり様子を見ていきたいと思っています。ところで、韓国人には韓国人特有の精神疾患があるそうです。「鬱火病(ウルファビョン)」というそうですが、これは米国精神医学会(APA)の診断マニュアル(DSM-5など)においても掲載されている精神疾患になります。日本人も、"「長い物には巻かれろ」シンドローム"をDSM-5などに掲載してもらうといいというのが私の意見
〇外郎(ういろう)はやはり一本四季づくし一口ういろう食べ応えなく〇外郎(ういろう)にみたらし団子五平餅三本柱と東海お三時〇西洋のお三時我が家にカステラの断面柔き舌に優しき
洋菜(ようさい)とはレタスやセロリなどの西洋由来の野菜全般を指す言葉です。現代では日常会話ではあまり使われませんが、辞書や業界用語として残っています。主に明治以降に西洋から日本へ導入された野菜をまとめて呼ぶ語です。例として、キャベツ、レタス、セロリ、クレソン、パセリ、ブロッコリー、カリフラワーラ、ディッシュなどが挙げられます。洋菜は、もともと西洋風の野菜料理や西洋の料理に使う野菜という意味で使われた言葉です。「洋」は西洋、「菜」は料理やおかずを表します。つまり
(つづき)前置きが長くなったが、本題に入りたい。昨日、ニュースでおもしろい話を聞いた。それは、英国のパブという伝統的な飲食店が徐々に立ち行かぬようになり、数を減らしつつあるというものである。このパブというものは、私の印象でいえばバートとレストランを一緒にし、さまざまな人々が交差するがごとく存在する不思議な空間だと認識している。英国の人々にとってパブはただの飲食店ではなく、社交の場であり、コミュニティのもととなる存在のようなものらしい。つまりパブはただただビールを飲み騒
西洋は、私にとってあまりなじむものではない。とりわけ中世の封建国家というなんとも重苦しい世界は、あまり好きになれない。なんといっても、王族や貴族と大衆である民とが決定的な階級で分けられ、非人道的行為がまかり通る世界観は決してよいとはいえない。近代に入り大航海時代にスペインが世界の覇者のごとく振る舞い、特に非白人に対する非人道的扱いは決して許されるものではない。そのスペインを破り、世界の覇者を目指した大英帝国も決して好ましい存在だとは言いがたい。とりわけ、アングロサク
欧米という西洋はこの500年間、西洋文明というものによって世界をリードしてきた。リードしてきたというよりも、その西洋文明という近代化なるものを世界中に輸出した。輸出したと言えば聞こえはよいが、単に軍事力と政治力、そして経済力を背景にして植民地を広げたと言ったほうがよいだろう。つまり、西洋人は、西洋人以外をさもすれば奴隷のごとく扱い、自らの富を増やしていったといえる。そんな西洋もしくは欧米ではポピュリズムが台頭し、そのうえナショナリズムが誇張されるようになっている。それは欧
さてさて…昨日、ピラニアやピラルクーの話の流れでピラティスにも言及したけど…そういえば、ヨガとピラティスの違いって何なんだ?…自分的にはさ…道具(マシン)を使って筋トレ風にやるヨガがピラティスだと考えてたんだけど…それであってるのか?…AIに聞いてみたら…ヨガは呼吸とポーズで心と体のバランスを整えるエクササイズで…ピラティスは体幹やインナーマッスルを使って姿勢や動きの質を整えるエクササイズなんだそうですよ…インナーマッスルは必然的に鍛えることになるから…ピ
治すって言葉の使い方、けっこう難しい・・・言語に詳しい訳ではないし、これまでどちらかと言ぅとえぇ加減に言葉を使ってきましたので、患者さんとのやり取りの中でこちらの想いと患者さんの想いとの間にズレが生じて、こちらの言い分としましてはそういうつもりじゃなかったのに・・・なんて経験が多々あります・・・無論、患者さん側からすれば同じく、そんなつもりじゃなかったハズですが。。。まぁ言葉の定義みたいなんが人それぞれであってその違いで齟齬(そご)が生じて巧ぅ伝わらんの
近年、国際社会において力の正義が跋扈している。巨大強国が政治や経済、外交、軍事等々において、その力を背景に国際秩序というものをエゴイスティックなものとしている。国際社会は、そんなもので受け入れるべきだろうか。日本においてもその影響は大きく、日本もまた国内において力の正義が実行されようとしている。もとより正義というものはあるといえるだろうか。この正義とは、西洋がつくりだした幻想であり、現実に真の正義は存在しないと言ってもよい。西洋の思考、とりわけ近代法において正義というもの
ザビエルの見た日本ピーターミルワード講談社学術文庫ザビエルは日本に来たほとんど最初の西洋人だ。彼が日本をどう見たか興味がある。本書は彼が日本から送ったレポートを集めたもの。来日目的からして当然かもしれないが、理知的で未知なことへの極めて強い興味をほめちぎっている。本格的な伝道をすればキリスト教は受け入れられることを盛んに強調している。宿敵であるはずの仏教僧が真剣に教理を知りたがる点も驚いている。後の時代、この兆候に恐れをなした為政者は禁令を出しているのであながち間違いではない。後半は
私が小学3年くらいの頃姉と兄が英語塾に通っていてその関係でホームステイをして、受け入れる家族の役?ホストファミリーでしたっけ?そういうのもやりました。グアム人の男の子が来たりアメリカ人の女の子が来たり。浅草を案内したりみんなでトランプやったり近くの神社にお参りに行ったりしました。面白かったのが、浅草の仲見世に行ったのですが二人とも鼻メガネを気に入って買っていた事です。海外にはないんですかね。そんな感じで私はあまり海外に対して抵抗というかそういうのがなかったし
私は親の影響でかなり西洋贔屓で白人を好む傾向がありました。中学生の時にクラスの子たちとしゃべってて、結婚するなら金持ちがいいよね、とかカッコイイ人がいいとか言ってて、とむちゃんはどんな人がいい?と聞かれ私は当時リヴァーフェニックスが好きだったのと、アメリカ人の男の子とペンフレンドをやっていてその子の弟が金髪でブルーの瞳でカッコいいな、と思っていたので「私、国際結婚したい。」と答えました。そしたら物凄くビックリされてえー!!そしたらハーフの子供が生まれちゃう
9/12(土)に掲載予定の広告の最終チェックも終わりました!秋会期の広告が決まると、いよいよ『秋の季節展』の気分です!暑い、暑いとぐったりしていましたが、ここのところ朝夕が少し涼しくなりました。時折、秋を感じます。(トンボが飛んでいたり、虫の声が夕方には聞こえたり・・・)実は季節展の中で、二番目に力を入れているのが、秋会期です!(一番力を入れているのは冬会期よ!)クリスマスは日本でも随分とおなじみの行事になってきましたが、ハロウィンはま
どうやら、今まで「最強」と信じられてきたものの多くが、実はただ高価で巨大なだけの「展示品」だったようです。現実の危険が迫ってくると、みんな「危険だから動けない」と、「店じまい」モードになっているようです。欧米や中国、彼らがいかに「スカスカ」であったかが、暴露されてしまいつつあります。どうやら欧米の「自由主義」とは「無責任」と同じ意味だったようですね。肥大化したアメリカの軍需産業は、これで無事に「終わり」を迎えそうですね。アメリカ国民にとっても、世界の国々にと
己の信じるものを義と考える。社会が求めるものを正義と受けとめる。この二つの言葉は、似て非なるものだと私は疑わない。義は、己が信じて通すということは、一貫性や連続性を持ちえるものだと受けとめる。長い人生において多少の変化はあれども大きく変わるものではない。この義に対して真逆の存在が不義である。不義もまた他者から見られるものではなく、己自身が信じるものを違える。つまり、道を外す、もしくは他者をおもんばかることなく自己の思いだけを言い通すなど、いうなれば後
子連れで行ける東京江戸博物館を紹介!ガラス張りの床の下にある「鹿鳴館-ろくめいかん-」の模型🏛️足元から見下ろすと、突然屋根が開いて建物の中が見える仕掛けにびっくり!さらに、中では人形たちが動き出し、明治時代の舞踏会の様子が再現されています✨東京江戸博物館には、思わず見入ってしまう展示がたくさん!ぜひ行ったら、この仕掛けも見てみてください😊📍東京江戸博物館(東京都墨田区)🎬この日の館内の様子や見どころは、YouTubeにてロング動画で詳しく紹介します!ぜひYouTube【さかぽ
こんばんは、まっちーです。当ブログを見にきてくださり、ありがとうございます。このブログでは映画「ゲゲゲの鬼太郎妖怪大戦争」について書いていきます。ぜひ最後まで読んでいってください。目次1.「ゲゲゲの鬼太郎妖怪大戦争」とは?①あらすじ②感想2.おすすめの視聴方法①動画配信サービスの無料体験を利用する②近くのDVDレンタルショップを利用する1.「ゲゲゲの鬼太郎妖怪大戦争」とは?(Huluより引用)①あらすじ彗星の影響で不漁続きの鬼界ヶ島に、西洋妖怪の帝王·バック
今朝もうちの庭では、リスが追いかけっこをしたり、拾った梨をカリカリと食べたりしています。おもしろいのは、リスって急に静止して固まるときがあること。何を考えているんでしょうね。何も考えてないのかな?調べてみたら、考えているというより、警戒しているらしいです。リスは楽しそうでいいなーと思っていたんですが、リスはリスなりに危険なことがあるかいつも警戒してるんですね。それじゃ、リスは鬱になったりもするのでしょうか?人間に飼われているペットや動物園の動物は、ストレスで元気がな
前回の投稿において、日本人の心の中に武士道というものがあったとした。本来日本人は、武士道だけではなく、自らの生き方を道という考えにおいて一貫性を保ち、その普遍的価値を見つけだそうともがき苦しんだといってもよい。しかし、今日の日本人に道という考え方が存在するだろうか。おそらく現代人にはあまり意識されない考え方となったのではないか。これは極論であるが、おそらく集団的共通性を持った道という概念が、すこしばかりでも存在しているのは、任侠道かもしれない。ただし現代の暴力団と呼
いつも言ぅとりますが、妊娠・出産ってのはほんとうに奇跡的な営みで普通に産まれるって考えてるんは間違いなのかも・・・なにもビビらせるつもりはないんですが、大事に大事にお腹の中の子を育んでいただきたいなと。というのは妊娠中にはさまざまなトラブルが起きます・・・それでも乗り越えていく力もお母さんには備わっとるんで過度な心配はしなくても大丈夫です。それでも・・・っていう時には医療が手助けしてくれます。おなかの双子は別々の羊膜の中で育っていたが、一つの胎盤
ゆく河ノ流レハ絶エスシテシカモモトノ水ニアラス淀ミニ浮フウタカタハカツ消エカツ結ヒテ久シク止マ例ナシ世ニ有ル人ト栖ト又カクノコトシ(「方丈記大福光寺本」)——鴨長明(1155-1216)日本人もいつの間にかずいぶん狡賢く(ずるがしこく)なったものです。高市早苗はもちろんそうですが、考えようによっては、一番先頭に立って狡賢さを演じているともいえます。というのも、背後に控えている自民党議員も負けず劣らず狡賢い連中ばかりだからです。与党ばかりではありません。国民民主・玉木雄
延岡市の、ケーキ屋で、39回目の、誕生日ー、おそくてもー、一日後にやれる。でも、これも、何回も、やれるのだがー、と、悩むー、都内の、自宅でー、パカと、開きー、あとの、掃除は、あとでー、周囲の、ごまかしもあっての、パクリー、西洋堂ー、あざす。
牛久シャトー元ワインの製造所西洋の醸造所のように造った物だとか興味が有り行ってみました妻と行きましたが記憶障害の妻は暗がりが怖い残念ながら地下の施設は見られませんでした★Haveaniceday★☆
江戸時代くらいまで日本の医療技術はほぼほぼはり・きゅうや漢方薬のみであらゆる病に対処してきた歴史があります。というコトで、東洋医学は何でも良く出来る万能な医学です!なんて言いたいところですが・・・そうは問屋が降ろしてくれません。。。(汗)ちなみに不妊でお悩みのカップルのうち押し並べて見てみるとその原因は男女比は50:50なのはご存知かもしれませんが、男性側に問題がある時に原因となるコトが多い疾患のひとつが精索静脈瘤という病気。いわゆる袋の中の静脈が逆
西洋では人間の人間たる所以を、理性においている向きがあると思う。東洋ではそれを情においているように見える。この差異が、真実というものがなんであるかについての見解の差異を産んでいるとも思われる。また他方では、ヒューマニズムと言うものがあり、西洋では倫理、東洋では道徳という形で、理性でも情でも解しきらない人としてのあってしかるべき生き方、精神性、振る舞いを成り立たせる言語、ギリシャ的に言うところのエートスとして、分布している。真実とは如何な種類の言語によって到達するのか、と言えば
『神の使者』を読み終えた。今、この本がなぜ私に必要だったのか考えている。多分、今すぐには答えは出なくて、これから徐々に出てくるような気がする。ただ、ひとつ確信しているのは、読む順番としては「今がベストタイミングだった」ということだ。この本の存在を知ったのは、ちょうど1年前。去年の5月。友達から教えてもらった。その時一緒に、『タフティ・ザ・プリーステス―世界が変わる現実創造のメソッド―』も教えてもらい、友達と別れた足で、私は『タフティ』を買いに行った。
安住の地など、どこにもないと思え——坂本龍馬(1836-1867)皆さんこんばんは。前回は「西洋文明の限界」と題して書いてみましたが、考えてみれば、何がどのように限界なのかをきちんと説明していなかったと気がつきました。最近あまりにもいろいろなことが起きていますので、私の頭も混乱しているようです。そこで今回は、改めて西洋文明とは何かについて書いてみたいと思います。とは言っても私は学者ではありませんので、書けるのは緻密な歴史考証などに基づいたものではなく、私がこれまで生きてきた中
愚者は、自分が犯した過ちを隠そうとして、さらに大きな過ちを重ねる。——ブレーズ・パスカル(1623-1662)イラン戦争。なんだかアメリカはもうコテコテですね。3月23日の"𝕏"にポストされたトランプの発言をご紹介しましょう。以下は、トランプがメディアに対してたった1時間話しただけで犯した矛盾、嘘、及び撤回発言のすべてです:12:03PM:トランプはイランとの停戦を望んでいると述べました。12:05PM:トランプはイランに対する勝利を宣言しました。12:07P
春の御彼岸法要会に、臨済宗妙心寺派本山、退蔵院さんへ。春秋の御彼岸、そして、夏の御盆法要会に、ゲストスピーカーさまを、お呼び下さいます。此度は、京都大学元総長、理学博士、総合地球環境学研究所所長、山極博士のお話しを伺いました。人類進化論ご専門、ゴリラ博士と呼ばれておられます。長く、お猿を研究されている、のは、猿を研究すると、人間を知り、ゴリラから、家族を知ることが出来るから。タイムリーにも、戦争についてが、お題目でした。人類進化過程、700万年中、戦争の歴史は、1
JETSTREAM・・・作家が描く世界への旅。今週は、美術史家・若桑みどりの歴史書『クワトロ・ラガッツィ天正少年使節と世界帝国』を、番組用に編集してお届けしています。今夜は、その第2夜。16世紀末、4人の少年使節が長崎からローマへ向かい、世界と出会った。時代の荒波をくぐり抜けた少年たちのように、美術史家・若桑みどりもまた、戦後の日本人として西洋に向き合ってきた。若き日、留学生として、ローマでサン・ピエトロ大聖堂や、ミケランジェロの天井画に圧倒され、それが三十数年に渡る彼女の研究テー