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自宅の晩酌にお酒を選びました。これです。「西條鶴(さいじょうつる)純米吟醸広島流超辛口」。広島県東広島市の西條鶴酒造さんが醸しているお酒です。西條鶴酒造の杜氏は2006BYから20年近く、宮地充宣さんが担っています。それまで出稼ぎ杜氏を招いていましたが、時代の変化を感じた蔵元が38歳だった社員蔵人の宮地さんを抜擢し、現在に至っています。宮地さんが酒造りで心がけている最大のポイントは時間をかけて醪をしっかり溶かすことだそうです。品温を急に上げ下げせず、醪自身の力
友達に西条の酒蔵めぐりに連れていってもらいました♪このために朝からビールを我慢していました(笑)酒蔵見学のあと、マツダスタジアムで阪神VS広島戦観戦の予定でしたが、雨で中止になったのでさらに飲める(笑)友達が予め、西条酒蔵通りほろよい散歩クーポンなるものを買ってくれてました。クーポンは11枚つづり、西条にある7つの蔵で枚数によりお酒が飲めたり、貰えたりします♪この日開いていたのは5蔵、4蔵巡ります西条鶴酒造試飲と酒蔵限定純米酒をお土産に!入口のステンドグラスが素敵で
先週に引き続き、酒と花を楽しむ週末です。東広島のイベント、蔵開きに行ってきました。本日初公開の新酒を試飲!まずは、西條鶴酒造へ。酒蔵通りにある、こじんまりした蔵元です。純米大吟醸など4種類を試飲しました。希少な酒米「愛山」の旨味を最大限に引き出したという生酒は、爽やかな甘みが広がるお酒。こちらは、しぼったままをすぐに瓶詰したお酒で、白ワインのような味わい。昔は日本酒が苦手だったのに、ここ数年で日本酒のイメージは大きく変わりました。お酒の仕込み水にも、感謝。つづいて、亀齢
さて、ラストは酒都西條での呑んだくれ記事です。最初に訪問した白牡丹さん、試飲なかったのでパス。次は亀齢さんで2種。続いて賀茂鶴さんで6種。最後の鑑評会で金賞受賞した大吟醸斗瓶取り原酒はとんでもない美酒でした!次に西條鶴さんで2種。福美人さんで2種。賀茂泉さんで2種呑んで追加で10種(笑)ランチで賀茂鶴さんを2種。〆に山陽鶴さんで4種。計30種いただきました。いや〜、大満足でした!そうそう、賀茂鶴さんでおっと、溢れますよ!?モッタイナイお化けが出るといけないので
こんばんは、mmm(まーママ)です。7月30日(日)お昼ごはん前に、日本三大酒処のひとつ「西条」(広島県東広島市)をウォーキングします。日本三大酒処とは良質な日本酒を生産する蔵元が多く集まっている地域。兵庫県の「灘」、京都府の「伏見」、広島県の「西条」は、日本三大酒処に数えられています。「西条」には、赤レンガの煙突、赤瓦の屋根、白壁の独特の景観があります。賀茂泉酒造(かもいずみしゅぞう)大正元年(1912)創業。米と米麹のみで造る純米
ご覧いただき有難うございます、スタッフの高見ですひかみやfacebookアカウントの方では情報の公開がありましたが、当店がオリジナルで展開している「奥丹波木札熟成酒」より、3年熟成の木札が6本限定で、一般のお客様もお買求め頂けるようになっております先行してカード会員様に18本分ご案内をさせて頂きましたが、そちらは既に完売。そんな3年熟成木札の詳細は記事内下記リンクのfacebookページをご覧くださいませさて、本日も日本酒新入荷のご案内ですトロピカルな旨味を酸で切らす!西條鶴らし
私の日本酒好きは、知る人ぞ知る、隠れた話題でございます。「他人に言うなよ、酒豪だと思われるから!」と家族に口止めされる「前」に、結構外で日本酒呑んで驚かれた経験が、かれこれ10年前までありました。その当時を知る友人から、ちょっとしたことだったのに、わざわざお礼にと、私が日本酒好きだということを知っていてプレゼント🎁してくれました。ありがとうございます😭早速いただきました。結構辛いですね!びっくりしました。西条には酒蔵が他にもありますが、そのほかと違って、クセがあ
2017年4月西条酒蔵巡りJR西条駅の壁には杜氏さんの様子駅前にはハナミズキが咲き誇っています。白牡丹酒造の仕込みの水どの蔵元にもこうした井戸水があり地元の方が自由にポリタンクに詰めて持ち帰りご飯を炊いたりされています。現在煙突は使われていなくてそれぞれ酒造会社のシンボル酒蔵のライトアップ西條鶴酒造賀茂鶴酒造試飲のできる自慢のお酒がずらりと西条酒蔵通り観光案内所トイレあり日本酒を愛
No35明日、3月4日(土曜日)西条、酒蔵通り周辺で醸華町まつりが開催されます地域の企業がお店を出したりライブイベントがあったり普段は入ることができない酒蔵の見学なんかもできちゃうワシの地元西条も酒蔵を中心とした観光イベントが増えて活気のある街になってきた当然、酒蔵が主体になって行うイベントなので美味しいお酒もそろってます!白牡丹酒造では酒ガーデン焼き牡蠣で一杯
たもんです。3月になりましたねー。最高気温も10度をうわまってて日中はポカポカ陽気です。先週の続きです~(^◇^)竹原市のお仕事が終わり東広島へ行きました。東広島市役所へ書類を提出したら後は今回は自由時間♪いつもは東広島に来ても道の駅に行けるくらいでゆっくり観光をしたことがない。いつも仕事メインだから、とんぼ帰りです。知ってる人は知ってる東広島西条はお酒の町、たくさんの蔵元があります。酒造通りにはすべて歩いて回れる範囲には七酒造あります。もう何年も前から行きた
11月の8日(土)・9日(日)と行われた西条の酒祭りに行ってきました。初日の土曜日はお昼過ぎに到着、こんな田舎にすごい人でびっくり。すでに帰宅で電車を待つ姿も多かった。まずは何といっても30年愛飲している賀茂鶴へ入口で無料試飲コーナー。何回も飲んでる人がいたwwwA「とりに行こうやあ」B「今行ったばっかりじゃのに、すぐはまずいじゃろ」「ちょっと間をあけにゃあ」A「じゃあ違う人のところへ行きゃあええじゃん」B「ほうじゃのう、ほいじゃあそうしょうか」こんな感じw
蔵の中へ酒造りの現場を見学。地方によっての味の違いが一目でわかるね日本酒度はこういうことだったか。甘口・中口・辛口・おいしいとかおいしくない・好きとか嫌いでしか考えてなかった。歴史をかんじるね。立ち入り禁止のところを塀の外から撮影。この裏通りも翌日の日曜には人がどんどん通ることになるわけだけどw次の蔵へ
福美人酒造さんへここでは升酒を頂いた。木の香りがしていいよね^^カップル・家族などで撮影して記念日にのんだり。贈答で配ったりできていいね^^学校があるのかあ次に行こう
賀茂泉酒造さんへ蔵の中にお地蔵様だろうか・・・こういうの初めて見たなあ、歴史を感じる。酒つくりに使ってる井戸水なんだろうね。奥に見えるのはタンク。進んでいくと奥に工場の建物がある。ここで、そば打ち名人で有名な高橋名人のお弟子さんがそばを打ってふるまってた1度食べておけばよかったな名人のそば。体調不良でお弟子さんがピンチヒッターで来たらしいのだが。TVでそば打ちを見たことがあるけど本当にお見事でほれぼれしたなあ、まさに名人。広島の北広島町にお店があったけど閉めて
賀茂泉酒造2前日お昼すぎて到着で時間が足りなかったので少し早くいくことに。広島駅に10時ころ到着。券売機前に大行列、まさかと思ったがほぼすべてが西条行の券を買っていたw日曜日だというのに電車はぎゅうぎゅう、朝の通勤ラッシュ並^^;西条まで立ちっぱなしで11時ころ到着。到着後ないだろうと思いつつ急ぎ足で賀茂泉酒造へ向かう。あったあ^^昨日飲めなかった寿(ことぶき)を飲む。さて今日はお昼前に到着で食べる気満々、昨日だいたい酒蔵の通りはチェックしてたので迷わずこちらの
亀齢酒造さんへ日曜日ですごい人で入口から大混雑進まない目指すは大吟醸¥300うまくないわけがないw奥に進むとうどん販売があった、よく見ると亀齢のお酒を使ったうどんらしい、よくあるお酒を使ったアイス的な感じかあ、どうでもいいなと思ったけど細うどんだし梅干しあってさっぱりしてそうなので食べることに。醸華町うどん¥400名前からすると吟醸酒を使ってるんだろうね。食べてみるとこれが大ヒット、うまいうまいwwほんのり酒の味や香りがする感じでこれがうまい^^
白牡丹酒造さんへ入口で甘酒の振る舞い酒さすが甘口の白牡丹。蔵の内部を見学して、その先にお酒の販売コーナーや屋台がある。燗の種類ってこんなにあるのかw人肌・ぬる燗・熱燗くらいしか知らなかった。せっかくだからぬる燗をいただいた。体温度計で正確に温度を計ってたwww完璧。西條鶴さんへもちろん神髄¥500を飲む。当たり前においしいけど自分はやっぱ賀茂鶴の口なのかねw酒つくりに使っていた井戸だろうねどこも蔵の中に井戸があるねというより井戸を中心
かき小屋龍明丸道沿いにあった店頭販売や屋台と食事の出来た所をまとめてみた焼き牡蠣の屋台があちこちに出ていてどこも1個¥300だったが屋台によって大きさが違う、ここ以外はどこも同じようなもので小さい牡蠣だった。ここだけ他より明らかに大粒だった。大粒の牡蠣ほとんどが大粒だが、中には他の屋台並みの小さい物も少しまじってる自分は2個頼んだ一つは大きい、一つははずれwwwまあそれでも他よりはいい味はもちろんおいしいから付きは磯の香りがして海水で塩味もついてるからホントにおい
まとめこんな飲みっぱなしの2日間だったけど今回は酒蔵をメインに回ったので、酒蔵とその通り沿いの屋台などしか回れなかったので来年は酒広場や美酒鍋会場やイベント広場を中心に回ってみたい。今年、蔵や屋台などもチェック出来たのでおいしかったものはそれ目指して短時間で迷わず回れるので効率いいぞw西条で宿泊できればもっと飲めるんだけどとても無理なので潰れない程度に飲むしかないwまあ通える範囲ではあるので節約にもなるしそれはそれでよし。今年回ってみた感想は、イベントとして