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今日もいいお天気で、ちょっと服装を悩むような陽気目的京都の「六波羅蜜寺」の開運おみくじをいただきに行こう〜です珍しく電車です久しぶりのICOCA、ちゃんとチャージしてね京阪電車「清水五条」から歩いても5分ほど住宅街に、急に現れた六波羅蜜寺先ずはお線香とろうそくを立てて、本殿に靴を脱いで上がって手を合わせ…左手側におみくじの受付があります生年月日と性別でおみくじのNo.がわかります(ファイルが用意されてます)ただし占えるのは13歳以上88歳未満までそのNo.を窓口
2泊3日の京都の旅。2泊目は、楽天トラベルから、フォションホテルの近くのこちらのホテルでした。すでに紹介したフォションホテルてのビアガーデンセットでのオフ会後ですね。『京都の旅フォションホテルビアガーデンセットでオフ会!』10月になりましたね。2泊3日の京都旅から一昨日夜に帰り、昨日は仕事でぐったり、ブログアップがなかなか進みません(言いわけは置いといて)今回の京都への旅のきっ…ameblo.jpフォションホテルから、歩いて5分くらいのところにありました。オフ会の事を振り返りながら
先週、建仁寺に行ってまいりました。訪れた理由は、塔頭である西来院の「白龍図」を見ることと、次回の京都散策テーマに決めた安国寺恵瓊ゆかりの地を巡るためです。建仁寺本堂の”双龍図”とは異なり、西来院は天井の位置が低いため、迫力と臨場感がありました。距離が近いぶん、白龍の繊細な筆遣いまでじっくりと鑑賞でき、天井画としては実に珍しい”白い龍”の美しさを存分に堪能できました。さて、ここからは本題である「安国寺恵瓊(あんこくじえけい)」のお話に入りたいと思います。戦国時代がお好きな方にはおなじみ
60代おひとり様ブライトです💕いつも訪問してくださり有難うございます。イイネ、コメント励みになります※アメンバーに関して身バレ防止の為、アメブロ内で記事を書いている方、その上で知り合いでないと判断した方のみ承認しております。ご理解のほどよろしくお願いいたしますバイカルカフェ雨の京都に行ってきました☔到着後、まずは腹ごしらえ。以前、食べログのキャンペーンで貰ったポイントが、1760ポイント残っていたので京都駅近くの「バイカル
<建仁寺燈頭西来院の「白龍図」>2028年開山蘭渓道隆750年遠忌事業枯山水庭園「峨眉乗雲」特別公開蘭の寺西来院|大本山建仁寺塔頭建仁寺境内の北東に塔頭・西来院はあり、建仁寺11世の「蘭溪道隆の寺」として知られました。九華青蓮や峨眉乗雲という庭園があり、中国のビジュアルアーティスト陳漫氏による天井画「白龍図」がございます。2028年に750年遠忌を迎えます。seiraiin.comライカ京都店にお邪魔する前に建仁寺を訪問、最初に見学したのは建仁寺燈頭西来院、お目当ては「
真上から迫りくるこの龍の迫力!いかがでしょうか😄京都西来院枯山水庭園とど迫力の龍の天井画2つ一辺に堪能できる贅沢な場所😳シルバーウィーク直前の金曜日ガラガラではありませんでしたが、シャッターチャンスの空く時間帯も👌↑このように寝転がって見上げると龍とじっくり向き合えます。白龍は2体阿吽になっています。この白龍図中国のアーティストさんによるものだそうです。白黒の天井世界と翠鮮やかな庭が同時に視界に入るので見てて飽きないです💪冷やし抹茶なるものがありました😄お庭も
す実は教えたくない最新の京都スポット自宅すぐ先日の大谷本廟といい、外国人ツーリストの方が知っており、こちらも中国、韓国観光客が着物きて長時間滞在、撮影し、迷惑行為となり、着物を着て来るのは日本人も一切🈲となりました私も一つ苦言モデル気分でポーズして長時間占領している方、周りを気にして全然美しい行動ではありません!750周年で、蘭の庭リニューアルオープンしています美しく整備されて、いまイチオシ入口横は冷たい抹茶もいただける🍵竹の庭に、蘭を浮かべた水鉢こちら、九華青蓮というお庭
早起きしてコチラに六道まいりレトロな喫茶店に京都人の密かな愉しみのロケ地です朝からチョコパを食べてやりました八坂の塔から八坂神社に建仁寺に入ったはずが、塔頭の西来院に入ってしまっていた…お昼ごはんはコチラで夜は前職の会社の同期との集まり烏丸御池のBONSAI1877本日の歩数15293歩
人間はどう生きるべきか、良く生きるとは何か、みたいな本を読んだり考えに触れるとその次は究極に目に見えるものを実際に動かしてみたくなるどう感じるかどう思うか心掛けや対処法などで頭の中がいっぱいになった後はじゃあ今からどう動こうか、ってなるでもそれは思考が腹落ちしてない証本当に腹の底から納得出来ればもう身体は自動的に動き出している心と身体は一体だから以前の私は精神的な世界にどっぷりはまりあーでもない、こーでもないと頭の中で理論
西来院今年特別拝観しているお寺です。蘭の寺西来院|大本山建仁寺塔頭建仁寺境内の北東に塔頭・西来院はあり、建仁寺11世の「蘭溪道隆の寺」として知られました。九華青蓮や峨眉乗雲という庭園があり、中国のビジュアルアーティスト陳漫氏による天井画「白龍図」がございます。2028年に750年遠忌を迎えます。share.google達磨sousouから寄贈された壁?現代チックなタペストリーbysousou現代アーティストによる白龍図お庭を撮り損ねました💦天井は寝転がらないと全部取れ
6月の建仁寺さん。ところどころにクチナシの花。西来院への道端には花菖蒲。放生池の蓮は、まだ蕾。楽しみです。
おはよう、今日(260524)のいち枚写真です。建仁寺塔頭たっちゅう・蘭の寺・西来院の天井絵です。西来院は、建仁寺境内の北東に位置する塔頭たっちゅう寺院です。建仁寺境内の北東に塔頭・西来院(せいらい-いん)があります。「蘭溪道隆(らんけい-どうりゅう)の寺」として知られています。-----------------------------------------------------------------------------------------------正式寺院名:西来院
次の目的地は、新幹線の中で決めた双龍図の天井画で有名な【建仁寺】の敷地内にある【西来院】へ。。。白龍🐉が描かれた天井画を、畳の上に寝転がって見ることができます歩き疲れた足を投げ出して、至福のひとときはぁ〜…シアワセお庭もとーっても素敵で、縁側に腰掛けてのーんびりするのもまた良き喫茶も併設されているので、☕️飲みながらお庭を眺めるのも良きそして、打って変わってPOPART🎨も楽しめるっていうところも最高壁一面に展示してあるコチラのアート🖼️涅槃像の周りにマイケルジャクソンやマリリ
最近、庭の雑草が茫々としてきて、仕事が増えました。今日は洗車もしました。スペーシアギアって車高が高いので、ルーフを洗うために折り畳みの踏み台を購入しましたが、ちょっと危ないです。亡き夫が免許無かったので、私は40歳で免許を取って以来、ずっと自分でやってきました。しかし、そろそろ限界か?さて、これでやっと4月の旅の絵日記が終了です。長くて退屈な内容なので、真面目に読まないで下さい。(自分の記録用です)3日目。帰りの新幹線が18時過ぎなので、時間はたっぷり。私はもっと早め
京都行ってきました楽しかったあいにくの雨やけどなぜか、、ふらず辻利カフェでダダぶりーヤバかった笑笑笑笑テラス傘さしながらお抹茶斬新やー笑笑笑笑
【2026/2/10撮影】結構な雪が降ったせいか、いつもは混雑している花見小路通は空いていました。なので建仁寺までは全然混むこともなく進めましたよ。現在建仁寺塔頭・西来院では、本堂で「白龍図(陳漫筆)」が特別公開中。スタッフの方にお聞きすると、2024年に初めて公開されたとか。建仁寺には何度か行ったことはありましたが、西来院は知りませんでした。天井の白龍図の大きさは、東西13m、南北6mだそうで、スタッフの方が「大きいので寝そべって撮って下さい」と言われたのですが、実
西来院、達磨寺にしました。(朝7時から開いてるとのことやったんで)御守りも買えてよかったです。ハナエのほうで検索しててんけど、仕事守こっちで買うたよかったー!と、取扱いなしか。うどんに関係あるんかね。グーグルマップで行ったら駐車場。。時間前でしたが中で待ってる人たちもいて少し見れました。行く最中ホテル前を通ったのでこんな近かったんかい!と裏手に到着。。ぐるっと回って中に入れたけど、御守り9時半からで買われへんくて、お目当てのワンちゃんも見れませんで。。一番最初通り道に矢印あって寄
1月6日、祇園散歩の最終回です。この日は青龍寺までが、洛陽三十三所観音霊場の目標寺院でした。仲源寺、長楽寺、青龍寺を巡り、残りはあと11ヶ所。次に向かったのは、青龍寺の裏手にある法観寺(いつ拝観できるかわからない)でしたが、今回も運悪く拝観はできませんでした。八坂の塔この日の目標を達成しましたが、時間に余裕があったため建仁寺(けんにんじ)を目指しました。北門建仁寺は再訪ですが、塔頭の参拝はしてませんでした。塔頭は14寺院公開中の寺院で拝観したのは、西来院(せいらいいん)この看
★西来院(さいらいいん)@首里通称:達磨寺@首里1573~1619年に建立正式名称:臨済宗妙心寺派達磨峰西来院本尊:文殊菩薩(知恵の神様)達磨大師がきたとされているだるま由来の参拝場がたくさん。ちょいと笑えてしまう神社とお寺が一体化してる…のかな🤔不思議なお寺だった。★天久宮★波上宮★クリスマス🎄飾り暖かいけれど街中はキレイなクリスマス飾りでいっぱいシーサンタモノレール🚝もステキにデコレーション
先週末、京都出張の際に、建仁寺の西来院へ行ってきました。蘭の寺西来院|大本山建仁寺塔頭建仁寺境内の北東に塔頭・西来院はあり、建仁寺11世の「蘭溪道隆の寺」として知られました。九華青蓮や峨眉乗雲という庭園があり、中国のビジュアルアーティスト陳漫氏による天井画「白龍図」がございます。2028年に750年遠忌を迎えます。seiraiin.com大方丈の天井に「白龍図」が描かれています。天井が低いので、みんな寝っ転がって鑑賞。ちょっと楽しい。中国人アーティスト陳漫さ
西来院(せいらいいん)は、京都・建仁寺の塔頭寺院として静かな気品を湛える禅寺です。庭園「九華青蓮(きゅうかしょうれん)」は、苔の柔らかな緑と洗練された配石が織り成す優美な景観で、訪れる人を穏やかな心地へと誘います。本堂の天井に描かれているのは、世界的に活躍する中国人アーティスト・陳漫(ちぇんまん)さんが手がけた「白龍図」。東西13m、南北6mの巨大な空間に2頭の白龍がにらみをきかす光景は、思わずのけぞってしまうほどの圧倒的な存在感です。さらに境内には現代アート
紅葉巡り続いて建仁寺界隈へまずは建仁寺塔頭の正伝永源院です白砂と落ち紅葉が綺麗ですそして建仁寺へ本坊に入るといきなり風神雷神がお出迎えですそして法堂の双龍図迫力です写真撮影可なのがうれしいですね方丈に戻ってこちらは海北友松作の雲龍図こちらはさらに迫力がありますねそして潮音庭です三方向どこから撮っても美しいです建仁寺を堪能した後は、西来院は表から拝見のみ^^;建仁寺勅使門を出ると、遠くに八坂の塔がみえていますたもとまできて庚申堂へこのカラフルな
【西来院さん(京都)】11月27日、静かな時間を求めて伺いました。入口から畳の広間に入ると、空気がすっと澄む感じがして、ただいるだけで深呼吸できるような場所。屏風絵も迫力あるし、紅葉のお庭も本当に綺麗なんだけど…一番感動したのは「白黒の龍さん」。天井に大きく描かれていて、係の方に「寝転んで下から撮るのが一番綺麗ですよ😊」と教えていただいたので、その通りに寝転がって撮りました。圧巻。黒と白なのに、まるで息をしているみたい。描いている筆の跡まで感じるというか、姿勢が崩
紅葉を見に今年4回目の「西來院」へ。建仁寺の塔頭です。庭園の紅葉が綺麗でした。空いている時は畳に寝転んで天井の龍を見ることができます。この日も何人か寝転んでいました。この素敵なお庭を見ながらお茶をいただくことができます。外国人観光客が何組かいましたが、静かに観賞しました。お隣の「両足院」が有名ですが、西来院はGuidebookにも載っていないことも多いですが、天井の龍の絵が有名になって最近は観光客が多くなりました。外国人観光客も増えまし
行楽日和の一日です店長と富士山を遮る⤴この網は1月いっぱいまで取れないみたい修復工事のオジサン達のんびりしてるなぁ今朝は📺ファミマの濃厚ショコラ美味しそう~ローソンプレミアムロールケーキはやっぱり北海道生クリームが良いんだねもぉ~起きなきゃ・・・・ようやくのそのそ起き上がりずーーーーーーーっとヌクヌクしていたい朝でした開催中~サンタくじ楽しんでいただけてますか?昨年は着ないで過ごしていたウールのカーディガン、コート今年は早々に活躍です歳?身体が弱ってるのかな~?昨年より寒
8月に4階からの水漏れで壁紙グッショリ床板ぷっくり洗濯栓の蛇口交換、洗面所の壁・床の張り替え、廊下の床板交換・・・・・朝から夕刻までかかるので何のお約束の無い休日が工事の日家に一日中居ないと!なのでせっかくのお休みなのにガーガー!ゴン!ゴン!寝不足、口内炎、瞼ピクピク・・・イライラ?ストレス?溜まった???限界?ふぅ~何気に見ていたインスタ画像目に飛び込みお出掛け願望がムクムクずっと行ってみたかった京都「瑠璃光院」特別拝観?12月7日まで予約制?平日の午後まだ空きがある!今なら中
小さい面積で完璧に美を追究したらこんな感じになりましたって感じで、凄く素敵でした。2025.10.29撮影
迫力あり。2025.10.29撮影
この日はまず法住寺へと参ります。電車で七条駅に行き、そこから徒歩数分でつきます。雲一つないくらいの快晴で、京都の町並みが輝いて見えます。このあたりは三十三間堂などの有名観光地があるけど、早朝のためかあまり観光客はいませんでした。さて法住寺につきました。このお寺はかつて後白河法皇が院政を行う御所として使われており、法住寺殿と呼ばれています。その後木曾義仲によって焼き討ちされ、数年後後白河法皇も崩御すると法住寺は寺院として再建され、明治時代まで後白河
2028年の開山750年遠忌を控え、本堂や庭園を改修されたそうで、どこをとっても本当に綺麗でした。2025.10.29撮影