ブログ記事588件
肉巻きなんですけどきのこの肉巻きですえのきとしめじを入れました豚バラはいいね豚バラの良さを再確認✔️📄︎︎︎︎︎︎デブ菌を減らすキャベツもつけてますでもきのこを入れすぎたかももう少し少なくてもいいかなぁ?あとしそ入れたらもっと美味しくなるかも吉田羊さんのうちらの世界とエンタメと聞き忘れたうちらの世界とエンタメと吉田羊×石田ひかりNHKONEらじる★らじる【聴き逃し】ウチらと世界とエンタメと吉田羊×石田ひかり#radiruhttps://www.n
#シン・キネマニア共和国#わたしの知らない子どもたち#小八重葵美#二階堂ふみ#田中裕子#西川美和『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』だけではない、戦争が人々にいかなる地獄の惨禍をもたらすかを、戦災孤児を通して描いた傑作!何気に多彩なキャストながら、やはり印象に残るのは子どもたち。中でも生きていくために少年となった主人公少女を演じる小八重葵美(こやえあみ)さん。今年の新人賞は確実でしょう。オリジナルストーリーで勝負した西川美和監督、今回はこれまで以上にお見事でした!『
「エフエムたいはく」fm78.9MHz毎週月曜日19時〜放送「CinamadeAmo-シネマ・デ・アモ」10月12日(月)は、16日から公開の映画「わたしの知らない子どもたち」の紹介と西川美和監督、小八重葵美さん、竹野内豊さん、原摩利彦さんからお話を伺って来ましたので、まいちゃんとお話しします。https://k2pic.com/film/wsk
圧巻でした。凄かったです...X投稿転載人生ベスト級大傑作…「はだしのゲン」のゲン&隆太戦後死闘編に「動くな、死ね、甦れ!」と「二十四の瞳」を混ぜたみたいな?ちょっと強引に例えたけどそんな圧倒感。凄かったです!!10月16日より全国ロードショー。大必見!
「すばらしき世界」2021年製作日本西川美和監督の映画『すばらしき世界』が、現在Netflixの「今日の映画TOP10(日本)」で7位にランクインしています。直木賞作家・佐木隆三の小説『身分帳』を原案とした本作は、人生の大半を刑務所で過ごした元殺人犯の男が、社会の中で生き直そうとする姿を描いた人間ドラマです。●5年ぶりに観ても、物足りなさは変わらなかった劇場で本作を鑑賞した際、ぼくは当ブログに次のような感想を記しました。『期待が膨らみすぎたせいか、「すばらしき世界」は決してつま
えっノコル髪切った⁉️の⁉️ノコルいつもの民族衣装みたいなのじゃなくても似合うじゃんシャキ城奪還作戦について話しているあつ髪の毛長いままえっ!!今ノゴーンベキって言った?役所広司出ないかなあ西川美和監督の映画舞台挨拶行きたいけど仕事で無理なんだ😣できる男ノコルだが巷ではノコル姫👸と呼ばれている何故(•︠ˍ•︡)Why??VIVANT疲れる😫あとさあとさあの外国人ティーバッグの声の人だよねプリズンブレイクのわかる?アナゴさんの声かなって思ってる…🤔💭ノゴーン
最近、普段はあまり手に取らないようなジャンルの映画にチャレンジしてみようと思い、昨夜観たのが、西川美和監督の「永い言い訳」西川監督は「ゆれる」や「ディア・ドクター」で知られ、その繊細な心理描写が光る作家であり、この作品は直木賞候補にもなった自身の小説を映像化したものです。期待以上で、観て本当に良かったと心から思える作品でした。観る人の人生経験や心のあり方によって、感じ方が大きく変わる内容ですが、間違いなく誰かの心に響く何かが潜んでいます。<あらすじ>主人公・幸夫(本木雅弘さ
過ごしやすかった今年の夏も終わり、すっかり秋めいてきたトロントの土曜日(9月19日)の朝、今回で第51回を迎えたトロント国際映画祭TIFFでワールドプレミアム公開の(私の知らない子供たち)Childrenuntoldを観に行った。10時からの上映なので、劇場の外に並んで開場を待つのだろうと思い、夏の半袖から秋物の長袖シャツに着替えて出かけたが、上映館はリッチモンドストリートにある複合型映画館スコシアバンクシアターだったので、建物の入り口からそのまますんなり2階へ。今ではもうすっかり慣れっこ
アカデミー賞の前哨戦と言われるTIFF(2026トロント国際映画祭)が、9月10-20日まで開催されました。ハリウッドセレブの来加が年々縮小している感はありますが、それでも話題作が多数上映されました。今回は何といっても日本映画の存在感が抜群に上がっていました。日本アニメはカナダでも既に確固たる地位を築いていますが、実写と言えば、一昔前まではアート系などを上映する独立映画館で短期上映などに限られていました。でも今年2月から上映された李相日監督の『国宝』や是枝監督の作品などは、普通にシネ
「すばらしき世界」という映画を見ました。(2021年西川美和監督)罪を犯した人の出所後の人生について、社会はどう受け入れるのかという問題について触れた作品でした。主人公が自分の生育歴や困難を受け入れていくなかで、福祉施設で働くシーンが出てくるのですが感じた事を今日は書いてみます。私の祖父母は2人とも特別支援学校の教師でした。幼いころ「うみちゃんは優しいから、福祉の道に進んだら?」と言ってくれたのを思い出します。私は「障害のある人たちと関わるなんて、大変に決まってる!」と絶対に嫌だと聞き
「わたしの知らない子どもたち」10/16公開です主役は小八重葵美(こやえあみ)さん戦争で親を亡くし一人生きる少女を演じます役所広司さん、田中裕子さん二階堂ふみさん、岡田准一さん竹野内豊さん等、主役級の役者さんが脇を固めます西川美和監督作品ですからね期待は大きいです10/16です楽しみに待ちます。
岡田くん昨日、新キャストが発表された映画「わたしの知らない子どもたち」そうです岡田准一くんも出ます!参加させていただきました!一度は触れるべき映画素晴らしいよ。10月16日公開です!是非ご覧ください。https://t.co/tDVEHcxIHd—岡田准一/JUNICHIOKADA/AISTON(@J_OKADA_AISTON)July29,2026「『火垂るの墓』の後継作はこの作品」と岡田くんが話していますね戦争について考える作品大切な作
タイプです。と声をかけられた時どうする?▼本日限定!ブログスタンプ何となく無視する、その場から離れる。【記念日】質屋の日、那覇の日、外務省開庁記念日、大蔵省開庁記念日【今日の誕生日】三谷幸喜さん(1961年)脚本家谷原章介さん(1972年)俳優『土曜ドラマごくせん』(日本テレビ系/2005年1月15日~3月19日【第2シリーズ】)九条拓真役、『木曜劇場電車男』(フジテレビ系/2005年7月7日~9月15日)、『連続テレビ小説半分、青い。』(NHK総合/2018年4月2日【第1
3月に1ヶ月ほど風邪をひき、5月もまた新たな風邪をひき、体調不良が続く日々😷おまけに最近はめまいも😵💫そんな体調不良の週末。土日は、一歩も外へ出ず、じっとして身体を休める!と決心し、そんなところへ、図書館で予約していた本が3冊も同時に手元に🤩1冊目はこちら600ページ越え2冊目はこちら!500ページ越え3冊目はこちら!300ページ越え(ホッ)この3冊を返却期限の2週間で読むの…?大丈夫か、わて。とりあえず、綿谷りささんからやっつけることにします。綿谷りささんは、芥川賞
「わたしの知らない子どもたち」西川監督の次の作品です原作・脚本・監督が西川監督のオリジナル作品です主演は小八葵美(こやえあみ)さんと、二階堂ふみさん凄い一流のスタッフが揃ったようです「わたしの知らない子どもたち」不法なこと何でもありの悲惨な戦後を親を亡くした子どもたちがどう生きたのか広島生まれの西川監督がそれをどう描くのかとても興味があります完成まであとわずかとのこと公開は10/16
シャネル・ネクサス・ホール「CHANELANDCINEMA」「TOKYOLIGHTS」普遍的なテーマを紡ぐエルメスと、未来の才能を創出するシャネル。アート愛好家が銀座で味わう極上のシネマ体験「シャネル(CHANEL)」VS「エルメス(HERMÈS)」毎月、銀座の喧騒を逃れてメゾンエルメス10階のプライベートシネマ「ル・ステュディオ」に通い詰め、すっかりあの40席の木の香りがする空間の主になりつつある私ですが…今月はちょっと浮気をして(笑)、シャネル・ネクサス・ホ
夫の過ちを許すことができず妻の腹いせから始まった非道徳的な夢の計画──。この夫婦が道を踏み外していく様子は現実味があり、何度観てもセンセーショナル。松たか子さんと阿部サダヲさんのための作品ですね~。お二人にとても関心を持つきっかけとなった映画でした(市澤里子/松たか子)自分の足で道を作らないと人生は卑怯なことになるわよ___(里子)洒落?洒落ってなに?私たち洒落になることなんて何一つやってきてないわよ_(市澤貫也/阿部サダヲ)俺が言ってやろうか
2021年の「すばらしき世界」西川監督が2本続けてとなりますがこの作品を過去最高と思えた映画のラスト10本目にあげたことを誇りに感じます監督は西川美和さん主演は役所広司さん第45回の日本アカデミー賞の作品賞、監督賞、脚本賞、撮影賞、照明賞、そして主演男優賞の候補作に選ばれましたが最優秀は「ドライブマイカー」が総なめとなりました授賞式を観ていて西島秀行さんも好きな役者さんですがこれは「すばらしき世
淡々とした空気感ですが、文章の圧力がすごい。キャラクターが少し変なところも魅力的な一冊でした。#読書#文庫#西川美和
世間で絶賛されているのにまるで響かない作品がある一方で、「これ、ワタクシのこと書いてる?」と恐ろしくなるほど刺さる作品に出会うことがあります。今回は、西川美和氏の小説『永い言い訳』。妻の死に直面した「サイテーな夫」の物語に、同じく妻を亡くした能天気男が深く共感し、そして思いっきり泣かされたという、少し重たくて、でもちょっぴり救われる読書録です。永い言い訳(文春文庫)Amazon(アマゾン)どーも、takashiです。読みに来てくれて、ありがとうございます。
「ゆれる」2006年公開西川美和監督作品です主演がオダギリジョーさん共演が香川照之さん2人は兄弟の役を演じましたこの作品もシナセンの作家集団ゼミで「良いらしい」という囁きをききすぐに観に行った作品です香川照之さんが洗濯物をたたむシーンはいまでもはっきりと脳裏に浮かびます素晴らしい作品とは良い脚本と素晴らしい役者の演技それを映像にまとめる監督の力量など全てが揃ってこそ成し得るのですから簡単ではないの
講談社文庫1993年6月刊行された文庫の新装版2020年7月第1刷発行2021年3月第4刷発行解説・秋山駿復刊にあたって・西川美和461頁映画『すばらしき世界』(2021年2月公開)原案『おうち映画(日本)・すばらしき世界』「すばらしき世界」2021年【チャンネルNECO】原作佐木隆三「身分帳」人生の大半を裏社会と刑務所で過ごした男の再出発の日々を描きます殺人の罪で13年…ameblo.jp人生の大半を獄中で過ごした前科10犯の男
『永い言い訳』西川美和売れっ子作家の幸夫が主人公。売れるまで長年支えてくれた妻・夏美といつしか気持ちが通い合わないまま虚しい結婚生活を送っていた。ある日、夏美が友人との旅行中にバス事故によって急死する。妻が死んでも涙も出ない、心も動かない。そんな冷めた人間のはずだった。夏美の友人であるゆきも同じ事故で亡くなった。被害者の会で出会ったゆきの夫、小6の長男、保育園児の娘は家族の中心である母を失って途方に暮れていた。長距離トラック運転手をしている父が仕事に出なくては、一家は生活できない。留守
国家試験が終わり、帰りの電車の中から読書ライフを再開。1年半ぶりくらいの『今回の3冊』です。西川美和「きのうの神様」離島の代替医師、小児心臓外科医の妻、医者の父に憧れていたが姿を消したままだった兄、長年研究職いたが定年後地方の診療所に赴任する医師と大学病院に戻る医師の話など医療にかかわる5つの短編集。映画監督の西川美和さんの作品で映画『ディア・ドクター』の原案小説。西川美和さんは、映画も小説も人間の細かな心情、特に陰の部分の描き方が鋭く、ドキッとします。屈指の小児心臓外科医
しみじみよかった夕べなど気づいたら1時をすぎてしまっていた映画も見たい🎬活字でも読みたい📘
ちょっと前に松たか子と阿部サダヲのコンビで放送されていたドラマを見て思い出した本作、松たか子の○○なシーンが話題になったくらいしか頭に残っていなくって久しぶりに再見です。貫也(阿部サダヲ)と里子(松たか子)が夫婦そろって切り盛りしてきた小料理屋「いちざわ」もようやく開店して5周年と軌道に乗ってきた。だがそれを祝う多くの客が来店する中で失火が原因で店が全焼してしまった。店の再建を目標に頑張る里子をしり目にいつまでも立ち直れないでいる貫也、そんな貫也があるよ常連客だったOL玲子に大金を譲り受けたこ
評価1.ストーリー構成と展開...82.キャラクター描写と演技力...103.テーマ性...84.心理描写...105.脚本...96.映像演出...77.音楽...78.空気感・緊張感の演出...109.テンポ・編集...910.結末・余韻...10計88点先に言う。名作だ。タイトルの付け方が、もう完璧。「ゆれる」。この二文字に、映画のすべてが入っている。視聴者の心が揺れるオダギリジョーの心が揺れる吊り橋が揺れる真実
「告白」と同じく、暗い作品だが評価が高い作品2006年製作で香川照之とオダギリジョーの橋の上での演技がいいですね各映画賞受賞作ですが私は遅れてテレビにて視聴。映画館でみたかった西川美和監督の最高作
作品の完成度本作の完成度は、極めて高いレベルで維持されている。脚本家としても並外れた才能を持つ西川監督が、オリジナル脚本で挑んだこの物語は、小料理屋の火災という予期せぬ破局から、夫婦が共謀して結婚詐欺という犯罪行為に手を染めるまでの過程を、一寸の弛みもなく構築している。里子と貫也、二人の心の機微と、被害者となる女性たちのそれぞれの「夢」や「孤独」が、緻密に織り込まれ、物語に多層的な奥行きを与えている。その結末は、観客に倫理的な判断を委ねるかのような曖昧さを残しつつも、夫婦という関係性の根源を鋭
■『すばらしき世界』やりすぎ限界映画:☆☆☆☆★★★[95]2021年/日本映画/126分監督:西川美和出演:役所広司/仲野太賀/六角精児/北村有起哉/白竜/キムラ緑子/長澤まさみ/安田成美/梶芽衣子/橋爪功■2021年劇場公開作品33本目「2021年劇場公開作品」「超話題作」『すばらしき世界』を、「とうとう」「今頃」「初めて」見た。「予備知識完全皆無」で見てて「実話」かと思い、見終わって調べたら、「実話を基にした創作」だった。「今村昌平監督」の「実在の連続殺