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GK1西川周作(31吉田舜)(35佐藤瑠星)(16牲川歩見)DF13渡邊凌磨(88長沼洋一)DF3ダニーロ(40ルカ)DF2宮本優太(5根本健太)(42田中義峯)DF26萩原拓也(4石原広教)(32片山瑛一)MF25安居海渡(22柴戸海)(37植木颯)MF11グスタフソン(10中島翔哉)(43和田武士)MF8サヴィオ(39早川隼平)(77金子拓郎)MF24松尾祐介(7安部裕葵)(14関根貴大)FW17小森飛絢(41二田理央)(36肥田野蓮治
興梠慎三くんへ。最高な時間をありがとう😊すごく楽しかった👏そしてあなたは偉大です🙏♦️WeareREDS♦️あの声援は最高だ‼️pic.twitter.com/WR1R8mG5SC—⚽️西川周作⚽️(@SHUSAKU_1)2025年12月14日https://ameblo.jp/tessolesc/https://tessole.jimdofree.comhttps://www.jfa.jphttps://www.jleague.jp/sp/
—————————NiceShutOut‼️—————————埼スタでのJ1最終戦で見事4-0で完封勝利✨これが見たかったのです🙌#文化シヤッター#浦和レッズ#西川周作pic.twitter.com/oMvNzFuF2c—文化シヤッター株式会社【公式】(@BX_PRESS)2025年12月6日https://ameblo.jp/tessolesc/https://tessole.jimdofree.comhttps://www.jfa.jphttps://w
浦和が4戦ぶりに勝利。特別指定選手・肥田野がもたらす岡山にとって初めてJ1の舞台に挑戦した2025シーズンはホーム最終戦を迎え、15,623人が見守る中で最後まで熱戦を繰り広げた。岡山は今季をもってプロサッカー選手を引退するGK金山隼樹が先発。2023年6月17日の明治安田J2第21節・大分戦以来897日ぶりにゴールマウスに立ち、J1の試合では札幌在籍時の2017年9月23日の第27節・新潟戦以来、2,990日ぶりの出場となった。浦和はJFA・Jリーグ特別指定選手で、2026シー
最後も満員のホームで。岡山、勝って示したい“J1元年”の集大成岡山にとって初めてJ1で戦ってきた今シーズンも残り2試合。浦和をホームに迎えて行われる今節もチケットが完売し、今季のホームゲームは全試合ホームエリアのチケットが完売となった。熱狂が続いたJFE晴れの国スタジアムで、記念すべきシーズンをしっかりと勝利で締めくくりたい。岡山は前節・川崎F戦をドローで終え、J1残留を確定させた。しかし、現在9試合勝利から遠ざかっており、シーズン終盤はなかなか勝点3をつかめないでいる。木山隆之監督はここ
画質やべっちFCアジア杯決勝日本vs豪州ハイライト・ゴールシーン■アジアカップ日本代表(ザックジャパン)メンバー:川島永嗣西川周作権田修一岩政大樹今野泰幸伊野波雅彦長友佑都槙野智章内田篤人吉田麻也酒井高徳遠藤保仁松井大輔長谷部誠藤本淳吾本田拓也細貝萌本田圭佑柏木陽介香川真司前田遼一李忠成岡崎慎司森脇良太アルベルト・ザッケローニ■対戦相手:ヨルダンシリアサウジアラビアカタール韓国オーストラリアhttps:/
♦【引退・退団⁉】浦和の中心選手・西川周作が投稿した「ありがとうございました」に衝撃走る…⚡️39歳守護神の去就は?💭#浦和レッズ#西川周作#Jリーグ#現役引退https://t.co/Kc3f5Ivebd—FOOTBALLTRIBEJAPAN(@FootballTribeJP)2025年11月10日https://ameblo.jp/tessolesc/https://tessole.jimdofree.comhttps://www.jfa.jphttps
大型フォワードのテリンがディフェンスラインに吸収された広島戦。西川とボザ選手がシュートブロックしなければ、0-7ぐらいになっていたかも。古巣相手の長沼と松本が大活躍するどころか、逆に浦和が古巣の木下と前田に得点を許してしまった。♦️広島戦スターティングメンバー♦️🗓️11/9(日)🕐13:00📍エディオンピースウイング広島#UrawaRedDiamonds#urawareds#浦和レッズ#WeareREDS#Jリーグpic.twitter.com/ab8Cpo
ルヴァンカップ優勝。中2日でACLエリートにも勝利。波に乗っているサンフレッチェ広島。そのチームと本日アウェイで対戦する。一方、2週間空いた浦和レッズは修正できたのか?西川、長沼、松本3選手は、古巣相手。3本の嫌(矢)になって熊よけスプレーを浴びせ、勝点をかき集めてほしい常磐線になぜかサンフレッチェのマスコットが乗車してる🤣ルヴァンカップ優勝おめでとう🎉pic.twitter.com/EQrToFkevl—ショウ(@Mshohei5)November1,202
たくさんの方に来てもらえました‼️ありがとうございました😊みんなNICE集合でした👏pic.twitter.com/hAwS22P3oa—⚽️西川周作⚽️(@SHUSAKU_1)2025年11月2日https://ameblo.jp/tessolesc/https://tessole.jimdofree.comhttps://www.jfa.jphttps://www.jleague.jp/sp/
スタメンを戻して臨んだFC町田ゼルビア戦。静観するゴール裏に、ファイトする選手。終始、埼スタに冷たい雨が降り続いた。見応えがあっても、ゴールが奪えない。スコアレスドローに、納得させる自分がいた。♦️町田戦スターティングメンバー♦️🗓️10/25(土)🕑14:00📍埼スタ#UrawaRedDiamonds#urawareds#浦和レッズ#WeareREDS#Jリーグpic.twitter.com/ooFU8tMlP7—浦和レッズオフィシャル(@
4試合無得点のレッズ。8月末のアルビレックス新潟戦以来勝利の無いレッズが首位を狙うヴィッセル神戸に勝ったぞ!レッズ、半端無いって!まぁ、挙げた得点は1点だけですが(苦笑)、その得点はイサークキーセテリンのリーグ戦初ゴールです!「この時を待ち望んでいたので素晴らしい気分」と感想を述べたテリンですがそれはファン、サポも待ち望んでたんだぜ!イサークキーセテリン、そしてピンポイントのFKでアシストしたマテウス・サヴィオ。2人とも半端無いって!更にルーキー根本健太が上々のスタメンデビュー!しっか
10月4日(土)埼玉スタジアムで浦和レッドダイヤモンズvsヴィッセル神戸を観戦した。バックスタンド中央でも2,800円というリーズナブルな料金で販売してくれる浦和の料金設定は、好意的に思う。神宮みたいに阪神&巨人戦だけ馬鹿みたいに料金を高くするような破茶滅茶なダイナミックプライシングを採用する事もなく、鹿島や神戸戦でも他と変わらない料金である事もありがたい。以前は埼玉スタジアムで観戦する時は、東川口駅からの徒歩が主流だったが、現在は行きのみ浦和美園駅まで行くように
また私は体調不良…実は先週東京V戦⚽途中から何かおかしかった。で、結局1週間会社には出社せず(在宅勤務)。一時に比べればよくなっていますが、昨日は雨☔ですので神戸戦はテレ玉で📺結局9月はひとつも勝てなかった浦和レッズ。昨日の神戸戦前にしての1週間は大原(レッズ練習場)に槙野智章氏参上研修(たぶんS級の)だそうで、相変わらずの明るさで雰囲気盛り上げ、声がデカくてうるさい評😅と評判になっていました。そんな甲斐でしょうか。久々浦和レッズ勝利しかも完封1-0相手にPK取られた時、テ
♦️試合結果🐮2位神戸、鹿島との天王山前に痛恨の敗戦…浦和がテリンのJ1初得点で5試合ぶり白星!https://t.co/lTxFarAi1M🗣編集部より「浦和レッズは守護神・西川周作がPKストップなど活躍し、3連覇目指すヴィッセル神戸を埼スタで破りました」pic.twitter.com/CDmwB9t4s9—サッカーキング(@SoccerKingJP)2025年10月4日https://ameblo.jp/tessolesc/https://tessole.jimdof
前半に神戸にPKを与えてしまいますが、西川が好セーブを見せて大ピンチを救うと、後半にセットプレーからテリンが移籍後リーグ戦初ゴールを決めて先制し、西川とリーグ戦初スタメンのルーキー根本の好守が光りレッズが勝ちました(≧▽≦)優勝争いをしている神戸に勝てたのは価値がありますし、勝つことができて嬉しいです☆残り試合で一つでも多く勝って欲しいです!
上野駅線路立ち入り京浜東北脂肪川口駅地獄絵図https://x.com/Gt8VUlzRG7buafO/status/1970998969548538098浦和スコルジャ監督3戦無得点は「怒りすら覚える」鹿島戦ミスのGK西川周作を継続起用の理由も説明https://news.yahoo.co.jp/articles/b75711bc9c3231f395efebd2a2df849d823e25c2「これまでゾーン3(相手ゴール前)でのプレーがあまり得意ではなかったと言えますが、最
残り7試合。3連戦最後がヴェルディ戦。戦力充分。厚い選手層。なのに、足踏み状態。ここで、脱出したかったが。。。4試合得点出来ず、2戦連続スコアレスドロー。この日、初先発となった柴戸海.追い越す動きを何度も見せ、前半一番走っていた。ゲームを上手く作れているので、あとは決めるだけ。♦️東京V戦スターティングメンバー♦️🗓️9/27(土)🕕18:00📍味スタ#UrawaRedDiamonds#urawareds#浦和レッズ#WeareRE
連敗中の浦和レッズ。気を付けなければならないのが、GKからのビルドアップ。前半立ち上がりから、それを回避したものの、相手清水に主導権を握られた。ここで川柳。スタメンを替えてくると思いきや、替えたのはユニの色。緑から気分一新水色へ前半、浦和にいた松崎快選手が躍動していましたね。前日、地元のレッズ酒場で松崎海くんと酒を飲んでいましたが、嫌な予感が的中しなくて良かった。見る目なし切った選手にやられる矢島慎也。高橋利樹選手もそう
西川、さっさと引退しろ浦和サポの総意だ有言実行男西川浦和は鹿島と7試合連続ドロー中GK西川「そろそろ決着をつけたい」https://news.yahoo.co.jp/articles/fea121d20681263c6fb3e3007ea412475ff0ae8a浦和スコルジャ監督GK西川周作のミスで敗れた鹿島戦を嘆く「私にとっては受け入れがたい状況」https://hochi.news/articles/20250920-OHT1T51388.html?page=1
埼スタでのリーグ鹿島戦過去の対戦成績は、昨年まで9勝8分5敗2018年からは3勝4分。7戦負けなしだった。首の皮一枚繋げたい浦和に単独首位を狙う鹿島前半早々に先制されてたから、中盤でボールを奪えていたレッズなのになのにゴールを奪えない。スタッツをみても、鹿島を上回っていた。。。それでは、川柳じゃなくて川流です。作れないアップアップと点とられローディフェンスからのビルドアップこのままじゃ、ディフェンスラインが狙われる裏のパス攻める
擁護のしようが無い下らないミスを毎試合する西川によりゲームがビハインドから始まり五万人が逆にプレッシャーになり無得点。惜しいシーン数は圧倒的に浦和レッズだったが覆す力が足りなかった浦和レッズ。ボールをどう繋いでゴールを取るのか?が不明瞭なままで最後のシーンの精度が悪かったり相手キーパーが当たったりとやはり自らの愚かなミスを取り返すのは厳しい。何より厳しいのは西川への愛想だが。完全にバレバレなDF陣のパス回しを愚直に繰り返し壊れたロボット状態の浦和レッズ。エメルソンやワシントン以来の本物
浦和レッズ歴史の始まりは、2人のGKと共にあった。土田尚史に、田北雄気黄金期のチームを最後尾から支えたのは、またも「2人」のキーパーだった。都築龍太に、山岸範宏ゴールキーパー同士常にライバル関係が存在していた。ところが、今はどうか?西川周作選手の加入後、ほぼ1人。サブのキーパーだったザイオンが海外へ現在では日本代表の正ゴールキーパーの座にいる。牲川だって、何ら遜色ない。ルヴァンカップ第一戦でも結果を出しているし、安定感もある。
試合序盤から新潟の猛攻を受けて不安になりましたが、30分に金子のドリブル突破からパスを受けたサヴィオがゴールを決めて先制し、その後も西川の好セーブなどで相手に得点を与えず、レッズが勝ちました(≧▽≦)勝つしかない試合でしたし、求めていた結果を手にできてホッとしています。また、柴戸が帰ってきたのも嬉しいです(^_^)次は川崎とのルヴァンカップ準々決勝2試合。どうにか勝ち上がれるように応援していきます!
ゴールキーパーの養成がうまくいっていない。どうしてそうなるのか?自然科学的には、レントゲン写真で骨年齢を調べればよい。将来どれくらい身長が伸びるか?予測することができる。社会科学的には、少年にあってはゴールキーパーとフィールドプレイヤーの両方をやらせることだ。高校生年代になった時に、ゴールキーパーに進むか?フィールドプレイヤーに進むか?選ばせればよいこと。後者がうまくいっていない。ゴールキーパー専門にするのが早すぎる。また、フットサルの重要性がまだまだ理解されていない。フィー
大分トリニータが、双方合意による片野坂監督の解任を発表した。今シーズンは、ここまで6勝10分10敗で勝点28(J2:16位)である。J1プレーオフ圏内の6位仙台とは勝点15差、降格圏内の18位富山とは勝点5差で、どちらかと言えば、降格圏に近い順位である。2016年にJ3に降格した大分トリニータの監督へ就任しJ2昇格、2018年にJ1昇格を果たし、2021年にJ2降格するまで指揮をとった監督である。2022年にガンバ大阪の監督に就いたが、上手くいかずに解任され、2024年から再び大分トリニータの
絶対に負けられない戦いのホーム名古屋戦。♦️名古屋戦スターティングメンバー♦️🗓️8/16(土)🕖19:00📍埼スタ#UrawaRedDiamonds#urawareds#浦和レッズ#WeareREDS#Jリーグpic.twitter.com/uRuhm3yfSK—浦和レッズオフィシャル(@REDSOFFICIAL)August16,2025#マテウスサヴィオがドリブルからラストパスを送り#小森飛絢が公式戦3試合連続のゴール🔥🔥🔥#UrawaRed
おはようございます。昨夜の名古屋戦早い時間に先制点を決めたのは小森だった流石の決定力と思っていた矢先、負傷交代🤕決めれば決める程に厳しくなるディフェンス軽傷である事を願うばかりです。得点の期待が持てる選手は少ない中で追加点を決めてくれたのはサヴィオでした。3点目が入れば試合が決まる状況下でしたがゴールは遠く、次の1点は名古屋に。これで勝敗が分からなくなった。追いつかれたら一気に逆転される予感がしますが西川周作がそれを阻止してくれました。危うい時間帯が長いのは気になりますが結果的に逃
今回は6月1日の観戦記事をご紹介します。試合前のピッチにカメラを向けると、ダゾーンの試合中継解説の水沼貴史さんと森脇良太さん、中継の進行を務める元ジャイアンツヴィーナスの中川絵美里ちゃんがいました。この日の相手は横浜FC。今季J1に復帰も苦しんでいます。スタメンはこちらで、左サイドバックに荻原が起用されました。いつもお世話になっている仲間と観戦した試合は、前半終了間際に横浜FCに先制されてしまいます。しかし後半に入って53分、石原が右サイドを駆け上がって中央に
選手の顔と名前が一致しなくてもサッカーは面白い。でも、J2に長くいるとJ1のチームに在籍している選手がよくわからなかったりします。とはいえ、浦和レッズに移籍した小森選手やジェフがまだJ1にいた時にもFC東京にいた長友選手、さらに長友選手と同じ歳のレッズ・西川選手といったジェフと対戦したことのある選手も出場していて安心しました(苦笑)。小森選手にちょっと期待してましたが、まぁこんなものでしょう。これだけ長い時間試合に出たのはジェフにいた時(2024年11月)以来でしょうから。試合自体は一