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2月26日水曜日〜その3Leafmemoryチョコレートを摘みながら『独占告白渡辺恒雄戦後政治はこうして作られた』を読む。P213〜222にも引き続き「西山事件」について語っておられる。(写真)西山太吉氏の物語を山崎豊子さんが小説『運命の人』に書き、TBSテレビでドラマ化され、ON-AIRを見た渡辺恒雄氏が激怒した記事もスクラップしています。15時半から18時まで四度寝。
物凄く胸糞の悪いものを見つけてしまったいったい何故、NHKはこの犯罪者をこうまで擁護しもてはやすのか汚名沖縄密約事件ある家族の50年-ETV特集沖縄返還時の日米の密約に迫った新聞記者、西山太吉の逮捕から52年。起訴状に書かれた「情を通じ」が国家の密約の問題を男女のスキャンダルへと塗り替えていった。渦中にあった太吉の妻、啓子がつづった日記がある。国の圧力や社会の好奇の目の中でもがき苦しんだ夫婦の記録でもある。著書「密約」で知られる作家、澤地久枝が読み解く啓子の葛藤。残された家族が初
「運命の人」これは、文豪・山崎豊子の最後のベストセラー小説である。沖縄の日本返還をめぐる日米交渉の実態を示す機密情報が漏洩された「西山事件」を描くもの。『月刊文藝春秋』で2005年1月号から2009年2月号に長期連載され、2009年に単行本・全4巻で出版された。文庫版は2010年12月から2011年2月に同じく全4巻で刊行された。取材と執筆に約8年を要した長編作品で最後の刊行作品であり、生前に出版された最後の小説でもある2009年(平成21年)に毎日出版文化賞特別賞を
沖縄返還時の日米機密を暴露した横路孝弘議員(1941~2023)が、その所為で毎日新聞の西山太吉記者が逮捕されたことに衝撃を受けていたことが分かった。衆議院が横路元議長へのインタビューに基づく口述記録を3月29日に公開した。北海道札幌市に生まれて社会党の議員になり、北海道知事を3期務めて衆院に戻り、民主党から第73代の衆議院議長になった横路議員への28回に亘る90万字分(+注釈10万字)のインタビューの成果。衆院が正副議長経験者に行うオーラル・ヒストリー事業では、河野洋平に続く2人目だ。
https://x.com/nhk_news/status/1740210964446753134?s=46&t=Q7QYqOTU9vi8UxuacT9KnQ西山氏個人として何も言わんけどね西山事件をマスコミが絶賛、擁護してしまうところに「マスゴミ」と言われる本質を現していると思う"手段は目的を正当化する"というテロリストの論理絶賛しているのと同じ結果は関係なくて、手段を「絶許」としなければならないのにワザと混同して報じるこの論理は朝日新聞の赤報隊事件を許容する論理に繋がるんだわメデ
昨日の競馬はボロボロにやられたともみずです。やっぱり雨や馬場が渋ったら自重せねば。先日,西山事件とバズりたい若者の話をしましたが,今回は西山事件とColabo代表ゆめにゃん。おっと,面識がなかったら仁藤夢乃さんを軽々しくゆめにゃんと呼ぶのは怒られるみたいですが,怒られるのもまた一興ってことで。いや,やっぱり怒っちゃやーよ(笑)とにかくゴミどもの影響で成果のためには何やってもいいみたいな風潮が強く感じられます。あくまで個人の感想ですが。まあ,ゴミどものほとんどは西山事件を擁護しま
今日は、、、って特に何もないですがね(笑)ってことで,とっとと本題へ。んで,本題の前にまずは西山事件とは何か。簡単に言えば元毎日新聞の記者だった西山って人が,犯罪(外務省の官僚であった人妻をほぼレイプしてそのことを脅しに使って機密文書を漏洩させた)犯してでもスクープが欲しかった,今でいうところのバズりたかったっていう事件です。先日その西山氏が亡くなったことによりその西山事件が話題となり,その話題の中でマスコミやえせコメンテーターどもがこの西山事件を称賛しまくったのです。ゴミど
沖縄返還交渉になされた米国との密約を暴いた西山太吉元記者が2月24日、心不全により91歳で亡くなった。密約を暴いた西山は有罪判決を受けたが、米国で密約が事実だったことを示唆する文書が見つかると、長く裁判闘争した。佐藤栄作内閣の愛知揆一外相とニクソン政権のウィリアム・ロジャース国務長官との間で沖縄返還協定が1971年6月17日に締結された時、返還する軍用地を原状回復する費用は米国が払うと取り決められたが、毎日新聞政治部の西山記者は1971年6月18日、入手した機密文書を示さず「請求処理に疑惑
元毎日新聞記者西山太吉が死亡しました。沖縄返還に伴う日米密約という特ダネを手に入れるため、防衛庁女性職員の人生をめちゃくちゃにした男です。それでも何ら恥じることがなく、謝罪もせず、大きな顔をしていた大馬鹿です。そして、マスコミは、この西山という卑劣な男を英雄のように持ち上げてきたし、今後もそうするのでしょう。この状況は、テロリスト安重根を英雄視する韓国人とよく似ています。道徳なき共産主義者です。両事件に共通するのは反日というイデオロギーです。反日メディアは支那朝鮮と強く親和しています。こ
有名な作家である百田尚樹氏(補足1)は、2月26日のyoutube動画「百田尚樹チャンネル」において、24日に死亡した毎日新聞の西山太吉元記者に対し「こいつは人間の屑」などの感情的な批判を行った。この批判に私は大きな違和感を感じた。西山太吉氏は日米間の沖縄返還交渉における密約を不正な手段で手に入れ、それを野党に渡すことで国会での政争に火をつけた。その後、この件で有罪判決を受け、記者をやめて退職し毎日新聞社を退社した。この事件は西山事件として世に知られている。https://ja.wiki
ここ数日ネットを騒がしてた問題として西山太吉氏の死去による、彼の取材方法に対する批判です。どんな取材方法だったかは「西山事件」でググってください。文字にするのも嫌になるゲスなやり方です。彼の死去に対しマスコミの大多数が彼のやり方は仕方なかった。という風な論調なのはガッカリしてましたが、今日のゴールデンラジオで武田砂鉄氏も肯定的な発言をしたのには彼の論調が好きなだけにダメージがでかかったです。彼のやり方を肯定するということは「大義のためには小事は仕方ない」ということを認めたということになり
元毎日新聞記者の西山氏が死去(91歳)。マスコミは報道の自由を守ろうとした英雄のような報道の仕方をしている。私は、違和感を禁じ得ない。この西山記者事件というのは、憲法を学んだ人は、報道の自由に関する最高裁判例として有名である。簡単にいえば、①報道の自由は最大限尊重される、②公務員に対してしつように説得するなどして秘密情報を得ることは①に鑑みすぐには国家公務員法違反にはならない、しかし③社会的に許容されないような方法で公務員から情報を得ることは憲法の保障の範囲外である、と。さて、本事件
西山事件志位独裁は日本の軍事機密を国会で公表しいていたなΣ(゚Д゚)【毎日新聞が倒産していたw知らなかったw伝説の西山ヌキヌキポン事件!『え!毎日新聞記者が外務省女性と強制的に!?』】毎日新聞は全く反省してない。西山事件⇒日本人女性を貶めたwaiwai事件⇒桜ういろう■西山事件https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%B1%B1%E4%BA%8B%E4%BB%B6毎日新聞はおろか、マスコミってこの日本中から叩かれまくったこの西山事件の事を全く反省
https://youtu.be/5TzhGIhJiK0【#闇のクマさん】【毎日新聞が倒産していたw知らなかったw伝説の西山ヌキヌキポン事件!『え!毎日新聞記者が外務省女性と強制的に!?』】毎日新聞は全く反省してない。西山事件⇒日本人女性を貶めたwaiwai事件⇒桜ういろう#西山事件#毎日新聞#青木リー
今朝、子どもを送るため玄関を開けると雪!まー大したことはないが子どもを送ったら無性にコーヒーが飲みたくなり近くのコンビニで新聞を買ってからのミスドポンデリングとコーヒーで一服ふ〜ちなみにコーヒーおかわり自由です一つの訃報の記事発見外務省機密漏えい事件(「西山事件」)の当事者の方が亡くなったとのことここで記憶の糸を辿ると...この事件を初めて知ったのはたしか高校生の時日本史の副読本でその後ネット社会になってその背景などを知ったが、「密約」の内容は知らなかったWik
2月24日、西山太吉さんが、介護施設で心不全で亡くなったとの報道がありました。ご生前のご功績を偲び、謹んで哀悼の意を表します。「運命の人」は、山崎豊子による小説。沖縄返還時の日米密約を題材に、国家権力とジャーナリズムの戦いを描いたもの。「文藝春秋」にて2005年1月号から2009年2月号まで約5年間連載された後、2009年に単行本として全4巻で出版された。2010年12月から2011年2月にかけて、文春文庫版が単行本と同様全4巻で刊行された。取材と執筆に約8年を要した
10月29日土曜日〜その12(写真)同じく、17日付朝日新聞・夕刊の藤田直央編集委員による記事「AnotherNote〜日米密約めぐる西山事件開示された書簡に何を見る」を読み、切り抜きました。私はこの事件の資料を集めているので、地下資料室の西山事件のファイルヘ収める。
藤井前内閣審議官が辞職無届けで兼業、停職12カ月―経産省:時事ドットコム(jiji.com)経済安保政策の責任者でありながら機密漏洩の疑い。「令和の”西山事件”」西山事件-Wikipedia
私もこのドラマいつも楽しみに見ている。ところでリークといえば経緯や状況は違うけど毎日新聞の記者が公務員の女性から昔の話だけど、機密文書を持ち出させたと言われる話を思い出した。これを聞いたとき報道された「情を通じて」という手段も手段だっただけに私には衝撃的だった。その事件の余波で毎日新聞は一度倒産した聞く。ドラマ日本沈没をやっているTBSと言えば関係する新聞会社と言えば毎日新聞だろうけど奇縁だなと思った。沖縄密約・外務省機密漏えい事件沖縄の本土復帰を目前にした3月、国会では野
末期がんなるぞーあきら血栓、、血栓が出来ると癌になるーーあきらナイアシン飲まないと末期癌になるぞー、、日本沈没🇯🇵関東沈没、、まーにとー、、血栓から癌になる、、世界初や、、日本初やな、、微小血栓、血管炎🔥↓赤ちゃん癌↓5〜15年やっと画像にうつるがん細胞へ、、6〜10mm血栓、、まーがん患者血栓誰も知らないなんで?がん患者は血栓に無知なの?、、僕はずっと書いてるよ、、DICも、、TBSドラマあんなー毎日新聞🗞、、むか
世の中は黒川検事長の賭けマージャンで話題が持ちきりですね。すっぱ抜いたのは、週刊文春。朝日新聞と産経新聞の記者と麻雀をしていた、ということで、マスコミと検察の関係性を問題視する向きもあります。ここで言うマスコミは、新聞社。その子会社のテレビも含むのかな。週刊文春もマスコミなんだけど、みんなそこら辺はあんまり深く考えないみたい。国家権力と新聞社と週刊誌の間での事件として、40年ぐらい前に西山事件というのがありました。毎日新聞の西山という記
昨日の朝日新聞の夕刊トップです。紙は読まない私ですが、穏やかな妻が怒って私に見せました。これです今、他に書くことがある重要事項はいっぱいあるでしょう。朝日新聞は腐ってるのでしょうか、これでもカルトウヨクからはサヨクとか言われてるのですけどね。カルトサヨクなのかな。先月だったと思いますが、朝日新聞のベテラン社会部記者が紙面でテレ朝の羽鳥慎一モーニングショウでお馴染みの玉川徹氏を攻撃してました。これが朝日新聞の実態なのでしょうか。戦後の3大全国紙の朝毎読のうち読売は大衆紙と言われてました、朝日
沖縄県民斯ク戦ヘリ県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ~大田実/海軍少将・沖縄32軍海軍陸戦隊司令官:昭和20年6月6日海軍次官宛の決別電文より🇯🇵🇺🇸🇯🇵🇺🇸現状を見たら、大田少将は何を思うのだろうか……(´-ω-`)特別ノ御高配、とはゆめゆめ思わないかと……戦争に負けるってのは、そういう事だ。自国の事すらままならなくなるのを受け容れざる得なくなる。返還の陰にある密約は、澤地久枝のルポ📘『密約』や山崎豊子の小説📘『運命の人』などにあるけどね。(・_・)所謂
こんばんは。LFT定例会の帰りに雪渕先生と椿屋珈琲でショートケーキと珈琲。いつも混んでいて入れなかったので、ラッキーうむ、インターネットニュースで、五輪相は発言を撤回したんだ。撤回って、一度口に出した言葉は取り消し出来ないのになぁ。では、今日の判例第3回は憲法。「知る権利」「取材の自由」「報道の自由」ではあるんだけど、それぞれ拒否する自由ってないのかしらね。柔道の松本薫さんが引退して、アイスクリームを販売。取材陣の「野獣の愛情を込めて!」には呆れた。そんな要求、聞こえないフリで
虎ノ門ニュース動画を最下段に追加しました。12.28本文を加筆しました。12.25虎ノ門ニュース画像を追加しました。なぜ毎日新聞が倒産しないのか、よく理解できました。毎日新聞カラー全面(=15段)広告の全国版掲載料は6,772,000円です。これに広告制作費が加算されて、毎月8ページの出稿。ということは毎月約8千万、年間10億円近いお金が中共から毎日新聞に流れていることになります。http://macs.mainichi.co.jp/price/price.html#n
https://youtu.be/zeEaPlVJ7x4【野澤直人】毎日新聞記者が女性官僚と肉体関係の末、機密情報Getそして、野党にその情報を流して…。毎日新聞没落のキッカケ「西山事件」って知ってますか?
本日朝はこちらと水で栄養と水分を補給。ランチは今日もさもしい食事。食後、書類作成にいそしむ。相棒シーズン9の第16話がやっていましたが今日のもよく覚えていました。何回も多分見ているような。西山事件を若干取り入れているんでしょうね。明日からは、亀山時代の相棒になるとか。夕食は、中西商店街の吉村商店に初訪問。注文したのは、おいしいらーめん650円(今年麺)。詳しくはこちらに書いています。食休み後、スポーツクラブでコンフィデンスマ