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この日は…西尾市にある亀屋米津で三河巻を買うという目的でしたがせっかく出掛けるのならと西尾市歴史公園にも行って来ました鍮石門(ちゅうじゃくもん)。西尾城の築城は不明で13世紀だそうです鶴城とか鶴ヶ城とも言われたそうです本丸丑寅櫓の周りには桜の木が植えられていて桜の時期に来るといいなぁと思いましたお城と桜って、合いますよね桜の時期を想像しながら歩いてきました旧近衛邸。京都にあった近衛邸の書院と茶室を移築されたとのこと入口には梅が咲き始めてましたこの日は
松平八幡宮の豊田自動車市から抹茶西尾市へ移動しました。大給氏繋がりで来たのはええけど、ちょっと遠かった。ダルダルなった愛知県西尾市錦城町三河・西尾城(にしおじょう)別名:鶴城、鶴ヶ城、錦丘城、西条城西尾城は承久の乱(1221年)の戦功により三河国守護に任じられた足利義氏によって築かれた城です。永禄4年(1561)徳川家臣酒井正親が入城し、天正13年(1585)には家康の命で西三河南部の拠点として城郭を拡張・整備され、その後、田中吉政時代にさらに拡張された。江戸時代には、
前の続きです。にしお城まつりその2です。西尾歴史公園(旧二の丸)の芝生にて火縄銃演武の紹介です。↑射座に対して着陣します。西尾城は、二の丸に天守があった変わった城となっております。↑立ち放ちの一斉。昨年は、前列と後列と2列にわけましたが、本年はもシンプルに一列。個人的には、この方が発砲音が大きくなり好みです。↑中膝放ちの一斉。↑立ち放ちの玉籠めの所作↑立ち放ちの一斉。↑玉込めの所作の最中。中膝ざ放ちの一斉↑3隊に分けて放つ組み放ち。↑演武終わって
■開催地愛知県西尾市錦城町■開催日2023年10月11日(土)■主催者西尾市■火縄銃演武参加団体愛知県古銃研究会愛知県西尾市にある西尾城にて開催されるイベントに参加します。例年、西尾藩軍備調練として火縄銃演武を行なっていますが、本年は、西尾の抹茶の日のイベントとコラボとなり豪華なイベントになっています。↑二の丸芝生会場にて。いろいろなキッチンカーが出店されており賑わっておりました。↑着替えの小学校から出発地点まで粛々と歩きます。↑こども武者と一緒に西尾市歴史公園鍮石門か
今日の一言「紅葉の向こうに」西尾市の西尾市歴史公園に出かけて来ました(11/27)西尾城の一部を再建・復元した公園で、お城と紅葉を楽しめます堀沿いの紅葉と本丸丑寅櫓京から移築された旧近衛邸真っ赤な紅葉の隙間から鍮石門(ちゅうじゃくもん)二之丸丑寅櫓二之丸天守台天守台の下にある「ポケふた」後半へ続く
あと残された「城郭建造物」の「塀」「橋」「供侍」「馬見所」等を紹介する「その他の城郭建造物を巡る」シリーズでは、毎回各お城毎に「その他城郭建造物」をお届けしていきたいと思います。併せて、そのお城の特徴的な建造物や普請物の写真もモニュメント的に掲出していきます。「塀(城壁)」の現存は少なく、復元(復興)、摸擬が大半ですが、「塀」の再建によってお城や城下町の雰囲気を醸し出す努力がされていますので、そのような「塀」も採り上げたいと思います。また「橋(土橋は除く)」も「堀」に架かる等かなりの数のモノ
西尾城跡と川を挟んで西の丘の上に建つ八幡社です。地名もそのまま八幡山。詳しい地図で見るこの神社は周りに家が建ち並び、通りから見えない位置にあるので気付くのが難しい。今昔マップで見ると1970年頃までは周りに人家が少なく、丘の端にあって目に付きやすかったようだが。参道入口もこの通り、非常にわかりにくい。鳥居や幟立て、看板など何も出ていないので、あらかじめ地図で確認していないと分からないと思う。参道は上の写真奥で右へ曲り、そこでようやく社号標と境内が目に入る。
24日(月㊗️)午後2時前、パン・スイーツマルシェへ行った後、足をのばして🍁紅葉の季節に初めて行って来ました🚗西尾の大かかしも初めて行って来ました今年は朝ドラ・あんぱんにちなんで(多分)バイキンマン笑🍁紅葉西尾歴史公園・西尾城・旧近衛邸西尾大かかし・バイキンマン時期が終わり端っこに展示❔されていた笑
西尾市資料館で開催されている企画展の案内です。今回、新発見の大給松平家が伊文神社に奉納した、初展示の甲冑もあります。新発見の甲冑を中心に、市内の旧藩士の家などに伝わる西尾藩ゆかりの武具を紹介し、その魅力に迫ります。先人たちが残した武具を通して、武士の「魂」を感じてください。西尾城下の守り神として信仰を集めた伊文神社(同市伊文町)に伝来する二つの甲冑を調査行いました。その結果、西尾藩大給松平家から奉納されたものであることが判明しました。本展では、これらの新発見の甲冑を中心に市内の旧藩
第二次東海道乃旅路最終日。続・西尾城。今回は姫の丸跡の西尾市資料館へ。八王子貝塚の出土品左から土器片深鉢、浅鉢注口土器石刀(こちらのみ枯木宮貝塚からの出土品)左:小島銅鐸(複製)右:海獣葡萄鏡(複製)巨海村元和検地帳(複製)鬼瓦(複製)古代の西尾の展示左:軒丸瓦(鳥羽神宮跡出土)右:刻書須恵器(八ツ面山北部遺跡出土)左:銅鐸型土製品、磨製石包丁(岡島遺跡出土)右:高杯(伝三ノ山古墳出土)中世の西尾の展示左から雲母吉
告知です。10月11日(土)は愛知県西尾市で開催されるにしお城まつりに参陣いたします。様々な抹茶の食と歴史ある火縄銃演武を是非にご覧ください。2025年10月11日(土)近日開催西三河エリア午前の部◎西尾藩鉄砲衆火縄銃演武スケジュール10時45分鍮石門より武者行列11時00分火縄銃演武(公園内芝生広場)11時50分終了午後の部◎パーソナリティ酒井直斗さんと服部半蔵忍者隊による歴史パフォーマンス◎二之丸丑寅櫓見学ツアー(西尾観光ボランティアガイド)
岡崎市を経ち西尾市へ。今回は西尾城。既に完全に日が昇る時間帯なんですが、ご覧の通りの天気。今旅行は珍しいくらい微妙な天気が多かったですね…こちらは復元された二之丸丑寅櫓。こちらはつい数年前の2020年に再建。木造再建なのですが…内部も忠実に再現されているため、急階段が建築基準法に消防法的にアウトなんでしょう…二階へは登れませんでした。こちらも2020年復元の土塁と土塀。二之丸丑寅櫓からの本丸方面。向こうに見えるのは一見すると三重天守に見えるが本丸丑寅櫓。あ
吉良荘の東半分を治めた東条吉良氏の居城跡。鎌倉時代前期の承久3年(1221)に起こった承久の乱の後、足利義氏が三河国の守護になり、吉良荘の地頭職を兼務した。義氏は吉良荘を貫く当時の矢作川を境に、西側を吉良荘西条として現在の西尾城の位置に西条城を、東側の吉良荘東条に東条城を構え、吉良荘を息子たちに分けて治めさせた。東条城は東条吉良氏の居城跡で、曲輪や土塁が残り、当時の城の様子を伺うことができる。平成4年に城門、物見櫓などが復元されたが、老朽化により令和3年に取り壊された。現在
手形アートイベントアート一覧10/12(日)にしお城まつりin西尾市歴史公園手形アートイベント用料金表手形・足形アート一覧布小物、オリジナル台紙、カレンダーです♡【料金】✨New✨【四つ切りサイズ】¥4,500-/◎3~5アート八つ切りサイズの倍の大きさ!BIGサイズでお好きなアートを楽しめます♡✨New✨限定20枚【カレンダー】¥3,000-/◎1~3アートA3サイズの大きさ!※見本は2023年ですが、実際は2026年のカレンダーです
オリジナル台紙一覧10/12(日)にしお城まつりin西尾市歴史公園手形アートイベント用オリジナル台紙一覧です♡\nicotime完全オリジナル/ここだけの手形アート台紙です。全てA4サイズとなりますのでお子様の手足のサイズによってはご案内できない場合がございますのでご了承ください。こちらの台紙をご希望の方はイベント3日前までに【アートについて】のご連絡をいただけた方のみご案内可能です。【バースデー・ガーランドver.】→お名前、誕生日、年齢をお伝えく
手形アートイベントよくある質問Q&A10/12(日)にしお城まつりin西尾市歴史公園のよくある質問です。不明な点がありましたらお問い合わせ前に下記をご覧ください。Q1.手形アートの対象年齢は?生後1ヶ月のお子様~大人の方までどなたでもご参加いただけます。お子様おひとりや兄弟や姉妹でのアートはもちろん、ご家族みなさまでのアートが、とてもご好評いただいております✨休日開催なので、ぜひご家族揃ってお越しくださいね。Q2.持ち物はある?いつものお出かけセットの他に、お気
承久の乱(1221)の戦功により三河国の守護に任じられた足利義氏(吉良氏)が築城した西条城が始まりと伝えられる。戦国時代末には酒井正親・重忠、田中吉政と城主が代わり地域も次第に拡大しました。関ヶ原の戦い後の慶長6年(1601)には本多康俊が西尾2万石の藩主として入り、その後も譜代大名らが藩主を務めました。寛永15年(1638)、太田資宗が西尾城の大改修を計画し、西尾城の特色の1つである堀と土塁が城下町を囲む『総構え』と呼ばれる体裁を企て、井伊直之が工事を受け継いで明暦3年(
8月13日(水)は西尾市へ西尾歴史公園(西尾城址)西尾市歴史資料館西尾市資料館企画展西尾で読んだ書いた!出版した!西尾市岩瀬文庫で開催中の『江戸の出版文化と蔦屋重三郎』と連動した企画。江戸時代になると、京や大坂、江戸といった都市部で書肆(しょし本屋)による出版が盛んになります。やがて都市部で発達した出版文化は地方にも広がります。本店は西尾で読まれたり、書かれたり、出版されたりした本を紹介しています。コンパクトです
愛知県西尾市に小京都といわれる町並みがあります。それが順海町通り。ここはかつての西尾城の城下町にあり、唯法寺(ゆいほうじ)と崇覚寺(そうかくじ)の間の路地がこのアングル。雰囲気ありますよね東海ウォーカー等の観光雑誌で西尾市が紹介される時、この路地の写真がよく使われたりするので、『西尾市ってこんな町並みが広がってるの?』と思い込んでしまう方も多そう。でもココだけですから。>>順海町通りの場所の地図・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本日5月24日は西尾市へ。西尾城址(西尾市歴史公園)二之丸丑寅櫓少しだけ中に入れるようになった。おかげ中の様子も見易くなりました。公開する予定が無かったので人が中に入る設計基準を満たしていないそうです。せっかく新しく作ったのに。西尾市って馬鹿なのかな。天守台に塀が続きます。二之丸天守台跡天守台に上がれます。二之丸丑寅櫓と本丸丑寅櫓本丸丑寅櫓天守閣みたいですね。鍮石門
SNSのFacebookでフォローしている愛知県西尾市の西尾市資料館の企画展「絵図に見る江戸時代の西尾」が気になって、観に行こうと思った。😃西尾市資料館と一緒に近隣の博物館施設で企画展をやっていないかな❓️と調べたら、西尾市岩瀨文庫と碧南市藤井達吉現代美術館で今日から開催が始まった企画展・特別展があり西尾市資料館とセットで観に行くことにした。今日は名鉄電車で3館行こうとも思ったが、🚊大雨の可能性もある悪天候の予報で、☔名鉄の駅から徒歩10分以上かかる西尾市内の西尾市資料館
今年のGWを安近短で過ごした続きです。西尾市の岩瀬文庫に行きました。西尾市の実業家岩崎弥助氏が設立した私立図書館で、現在は市の管理になっています。大河ドラマ「べらぼう」のミニ企画展が開催されていました。(ミニ企画展は撮影OK!)蔦重(蔦屋重三郎)が出版した黄表紙。蔦重が詠んだ和歌。平賀源内が執筆した小説『根南志具佐(ねなしぐさ)』。劇中にでてきた「エレキテル」の図。非業の死を遂げた平賀源内の最期の場面が思い出されます岩瀬文庫は江戸時代の蔵書が豊富で、今後の展示も楽しみです休
愛知県西尾市の西尾市資料館の企画展・絵図に見る江戸時代の西尾に行ってきました。これは江戸時代に作成された西尾城絵図を展示解説した企画展です。個人的に印象深かったのは以下の3つ。>>西尾市資料館公式サイト江戸時代の測量の道具絵図を書く時、測量は必要ですがその道具も展示してあります。これは象限儀(しょうげんぎ)といって、望遠鏡を取り付けた角度を図る道具。本格的な日本地図を作った伊能忠敬も愛用していた測量器具です。実際の西尾城これは西尾城保存活用計画2022から転
名鉄電車で一時間くらいの西尾市へ。見学したのは歴史公園一帯です。写真は駅から公園またに、あるマンホールの蓋。西尾城の絵柄が素敵💓💓
BOTUIQUEBYZZ甘いもん大好き店長っぱスタッフTTさんお勧めなスタイリング枝垂れ桜まだまだ綺麗に咲いてくれてます。お弁当食べてる方もいらしゃいましてござるね。biutiqueBYZZ
週末の桜のようす西尾城🏰🌸🌸🌸みどり川🐸黒柳建設株式会社西尾市西浅井町宮下38番地0563-52-1134http://www.kuro-ken.co.jp/営業時間8:00~17:00
名称:西尾城別名:鶴城、鶴ヶ城、錦丘城、西条城城郭:梯郭式平山城築城年:不明築城主:足利義氏主要城主:吉良氏、酒井氏、大給松平家所在地:西尾市錦城町231指定文化財:市指定史跡鍮石門本丸丑寅櫓旧近衛邸
実家の母、一昨日食べたさばみりんの骨が喉に刺さったらしく、翌日近くの耳鼻科に行ったものの取る器具がなく、総合病院に紹介状書き、今日、受診。私も途中から合流し、鼻カメラから骨を無事取り出すところを立ち会えました🤣1.5センチくらいのしっかりした骨が出てきました‼️写メ撮りたいところだったけど、やめときました。処置後には痛みなくお寿司を😊帰ってからは、フランを連れてお花見🌸夕方になっちゃったけど今日は寒くなく、可愛い写真撮れてよかった🩷
今日は西尾城に花見に行ってきました。医療法人米津会|愛知県西尾市愛知県西尾市の医療法人米津会です。医療・介護・看護の面から高齢者の健康で快適な生活をサポートしますwww.yonezu.jp
3/13。西尾市の岩瀬文庫へ行ったら、休館日でしたので、その帰りに聖運寺に行って、そのあと、曹洞宗・康全寺に行きました。山門を入ってすぐのところに横に広がる立派な松がありました。このお寺も西尾城御剣八幡宮六坊が前身なんですね。本堂。<愛知観光HP>によると、天正7年(1579)、(家康の)嫡男信康が大浜へ追放された際、家康が警戒のため西尾城下の康全寺に陣を置いた。また、同9年頃に家康が宿泊した際に「康」の字