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青海省博物館に来ました🙋青海省最大の総合博物館「青海省博物館」は、青海省西寧市に位置する国家一級博物館です。先史時代の彩文陶器やチベット仏教美術など、多民族が融合するこの地域の貴重な文化財10万点以上を収蔵・展示しており、中国観光の主要な拠点となっています。続いて、東関清真大寺🙏青海省最大のイスラム教寺院。明代の1380年の創建で、約600年の歴史を持ち、中国西北地区におけるイスラム教学問センターの役割をになってきた。門をくぐると広大な広場となっており、建築の中心となる大殿は入母屋造
翌朝🌅部屋からの景色👀with北京の空港で購入した茶色パンダチーザイのぬいぐるみ🐼茶色パンダ(七仔:チーザイ)、中国・陝西省の秦嶺ジャイアントパンダ研究センター(または秦嶺四宝科学公園)で飼育されています。遺伝子変異で茶色い毛並みを持つ世界で唯一の個体です。朝食☀️🍴お洒落な雰囲気のホテルのロビー✨これから西寧の観光に出掛けます👍️最初に、タール寺にやって来ました🙋タール寺(塔爾寺・クンブム寺)は、中国・青海省西寧市の南西約25〜30キロにあるチベット仏教ゲルク派の大寺院です。ゲ
これから北京経由で、西寧に向かいます🛫ビール🍺機内食🍴北京に到着🛬乗継迄の待ち時間にランチタイム☺️牛肉とセロリのヌードルと、フレッシュオレンジジュース🍊ヌードルには、唐辛子とニンニクが沢山入っていて辛かった〜😅でも、美味しく頂きました🙋そしておやつに、サンザシのアイスと、飴を購入👛北京から西寧に向かう機内で、機内食を頂きます🍴🙏西寧に到着🛬ホテルに向かう途中、高層マンションが立ち並んでいて、都会的な雰囲気です👀ホテルに到着しました🏨部屋からの景色⛰️私が陥った中国バ
(1)日月峠早速、蘭州駅から91列車14時45分発「源寧号」に乗車して西寧に向かった。列車の中で、王秘書室長から、中国警察の調査記録が報告された。「男二の中国人は実は漢民族では無くて、ウイグル族とチベット族の混血であったこと、三人の男の結び付きは、宗教上のことであったこと。中国では宗教は禁止されているがイスラム教が、ウイグル族、チベット族の一部に広がり、漢民族と争いが起きて、未だに自爆テロが横行しているとのこと。民族が違う男三人が、このイスラム教でしかも過激派の宗教で結び付いていた
(2)東洋と西洋の接点翌28日朝、烏海駅を8時丁度発の43列車に、また乗車して、蘭州に向かった。外の景色は少しづつ緑が多くなり、綺麗な川や畑が目に付き始めた。夕食は列車食堂で中華料理ではなく、フランス料理でも無く、変な洋食をワインで頂いた。赤ワインはまあまあ美味しかった。夜の9時18分に蘭州駅に到着。ここでも特別待合室を通り、待機していた小型バスで、金城賓館に到着して、そのまま投宿した。車中泊でよく眠れていなかった五島はシャワーを浴びると一気に眠けに襲われて、ベットに入った。
こんにちは、広州ゆるぼっち駐妻のYoriです。前の部屋がめちゃくちゃうるさかったので引っ越ししました。引っ越した先の部屋がとっても静かか?というと、たまにうるさいと感じる日もありますが、前よりはずっと静かです。前の部屋より少し狭くなりました。でも、間取りが使いやすい感じになり、わりと気に入っています。まだ片付けの最中なのでもうしばらく頑張ります。■2025年5月チベットの旅1日目その1広州→西寧2025年5月に4泊5日でチベットに行ってきました。本当に本当
中国・門源の菜の花と七彩山絶景①<青海湖>2025年7/25~7/31ツアー人数13名・ツアー代金40万円トラピクスのクリスタルハート13:50分成田発離陸が2時間も遅れて成田を出発なんて初めて・機内食1日目7/25成田発~上海3時間25分乗継ぎ上海~西寧2時間30分0:05西寧着中華人民共和国面積:960㎢(日本の26倍)人口:14億1610万人(2025年)首都:北京言語:フランス語,ウォルフ語民族:漢民族/総
中国絶景7日間⑦(青海蔵文化博物館)6日目7/30タール寺から移動青海蔵文化博物館へ2018年にオープンした中国がチベット観光の拠点として,国を挙げて作った博物館でともかく大規模。中でも最大の見物は世界最長618mのタンカ(仏画)4階にこれでもかという感じで展示されていた。ダライラマ14世は全く描かれていません。チベットでラマの事を口にするのは禁止されている。↓4階迄吹き抜けになっていて1時間半の自由行動では見てまわれません。
GWになりました。私は暦通りの休みなのですが、手術後の体調を考慮して何の予定も入れませんでした。なので、去年の4月にチベット旅行した時の記録を綴りながらGW気分になろうかと思います。いつもそうですが、闘病ブログと全く関係ない内容です。すいません。チベットは密教の神秘さに憧れて、ずっと行きたいところの一つでした。上海に住んでいて同じ中国国内でも、ゼロコロナ中は移動制限が厳しく行くことが出来なかったので、ゼロコロナ終了後にすぐ旅行手配しました。いつも旅行はフライトなどの移動やホテルは自分で手
ここ数日、上海は初夏の陽気です。窓を開けて入る風がとても気持ち良いです。労働節の連休にチベットへ行ってきました。夫と一緒だったのでソロ活ではありませんが誰かの何かの役に立つかもしれないので書いてみます。旅行のおおまかな予定はこの通りです。1日目上海→西寧2日目西寧→チベット(拉薩)3日目→拉薩に到着4日目拉薩観光5日目拉薩→成都6日目成都観光7日目成都→上海★1日目上海→西寧朝6:30発西寧行きの
ThankstotheveryableXining(QinghaiProvince)ChinaTravelAgency,wereceivedourticketstoLhasaandwereoff.ThetrainoriginatedinShanghai,anditwasbrand-spankingnew.TheonlythingthatgaveitwayasaChinesetrainwasthatthe
ユーラシア大陸をヒッチハイクで横断することを目指して出発。日本→韓国→中国と進み、出国期限内に中国を確実に出国するために列車を利用中。1月22日眠っていたら、リャンさんに起こされた。午後に乗って来たばかりのおばちゃんたちも起きている。「蘭州に一緒に行くか?」リャンさんが言う。ちょっと寄り道するのも面白そうだ。「うん、行く。」そして、結婚、結婚という。「結婚はしてないよ。独身。」さっき言ったじゃないかと思いつつまた答える。リャンさんは私と彼自身を指差し、「結婚しないか。」
Wetookahardsleeper6-personcompartmenttoXininganditwasaveryenjoyableride.Webookedthetwoverytopbunks.Althoughinconvenient,thesearecheap,quiet,andnobodysitsonyourbed,unlikethelowerbunksthatareusedbyeve
西寧から拉薩までの寝台列車の旅の続きです。車窓からいろいろな動物を見ました。チベタン・マスティフロバヤクタカ長江の源流・トト河昆仑山脈を超えて行きます。一面、雪山お菓子の袋が破れるくらい空気が薄いです。措那湖で列車の通過待ち那曲駅で列車の通過待ちホームに降りてみました。拉薩駅に到着!(=^x^=)
先日(10/3)、西寧駅からチベット・拉薩行きの列車に乗りました。拉薩までは22時間の列車旅です。寝台車に乗るのは今年3回目です。酸素吸入口もありますが、使えるのは重傷者のみだそうです。旅客健康登録書を記入します。翌朝5時前にゴルムド駅に停車。ここで機関車の交換が行われます。食堂車で朝食を取りました。値段は30元でした。部屋で朝食を食べることも出来ます。部屋の場合は25元です。だんだん雪が積もってきました。(=^x^=)
青藏高原野生動物園の続きです。海洋館の入場料は50元でした。内陸なので海の動物の飼育はコストがかかるから高いのかな。(=^x^=)
先日(10/3)は西寧の青藏高原野生動物園に行きました。この動物園にはパンダ🐼がいました。入場料は27元で、パンダ館は23元でした。(=^x^=)
先日(10/2)は西寧ソフィテルホテルに泊まりました。西寧で一番良いホテルだそうです。(=^x^=)
一昨日(10/2)は西寧の塔尔寺に行きました。チベット仏教の聖地です。お坊さんは400人いるそうです。お坊さんが問答をしていました。家族にお土産を買いました。(=^x^=)
昨日は青海藏文化博物院に行きました。色鮮やかなチベット族の民族衣装ポタラ宮チベット族の伝説では、猿🐒から人間が生まれたそうです。(=^x^=)
昨日は中国藏医薬文化博物館に行きました。ガイドさんは地元のチベット族の人で、日本に4年間留学したことがあるそうで、日本語がとても上手でした。白丸と赤丸を発明したチベットの王様。白丸は今でもよくチベットの家庭では万能薬として使われるそうです。昔は学校がなく、読み書きはお寺で勉強したそうです。チベット語で曼巴は医学、扎仓は学院の意味で、曼巴扎仓は医学部の意味だそうです。この博物館はチベットのARURAという企業が後援しているそうです。チベット医学の図チベット医学の医学書は日本語にも訳
国慶節休みは10連休です。こんなに長い休みはなかなか取れないので、思い切って青海省、チベット自治区を旅行することにしました。どちらも初めて行く場所なのでワクワクしています。今朝5時半に出発、順調に北京首都空港に到着!離陸機内食2時間弱で西寧空港に無事に到着!(=^x^=)
9/30〜10/7の8日間、念願のチベット旅行が始まっています前日の9/29午後に会社の車で南通から上海へ移動しました🚙その夜に上海から西寧へ飛行機で移動します✈️ところがそのフライトが6時間遅れとなり、西寧到着が9/30午前5時でした空港前のホテルで仮眠をとって西寧駅近くまでタクシーで移動(40分)しました🚕今回の旅は同僚らと3人でチベットのラサ発着7日間ツアーに申し込んでいます西寧空港で落ち合った3人でランチタイム🐐西寧駅で13:50発のラサ行き『青蔵鉄道』に乗り込みました🚞
中国の少数民族である回族の彼と、10年くらい前にお付き合いしていました。彼は青海省西寧市に住んでいたので、ちょくちょく会いに行っては、いろんなところに連れてってもらいました。誕生日のときに連れてってもらった青海湖青海湖、菜花、ヤクのコントラストが素敵でした斜面を滑り落ちる彼の手撮影用ヤクも出番がなければ休憩してます何かの毛皮暑くて買う気がしません癒されました道中見た、山に書かれたチベット語モンゴル民俗村モンゴル族の家車中で。彼の叔母さんが飼っている犬。眉間に何か付けられて
30日(金)は西寧市へ戻りますコロナが中国内でも広がりつつあり、会社からも中国人全従業員へ『旅行先から早めに帰るように』との通知が29日(土)に出ています📱青海湖の南側の山々を右手に見ながら、民宿の車でバス乗り場へ送ってもらいました朝8時半ごろにバス乗り場に到着です青海湖風景区のすぐ西にあるガソリンスタンドが乗り場とのことですが、標識などは全くありません🚏空き地ではお土産物や果物が売られていますバスは9時半ごろに通るから手を挙げて止めなければいけません。しかも日によって時間は前
昨日は、人生初の中国人向けツアーに参加しました青海湖とチャカ塩湖に行く日帰りツアーです🚌⭐️参列シートの豪華バス朝6時に西寧市街から出発です昨日までの雨で、標高4,000m付近は積雪がありますねぇ❄️市街地は標高2,200mほどですが、目的地は標高3,100〜3,200mほどあるので密閉袋はパンパンです8:00最初の目的地、巨大な『青海湖』に着きましたバスを降りると間も無く雨が降り出しました☔️予報通りの雨ですが、青海湖観光中のみ止むことはありませんでしたそして寒い🥶気温は1
青海省西寧市の朝は肌寒かったです🥶標高2,000m以上あるので当然ですね⛰朝食にパンを食べました🥖回族のお店ですね〜味は素朴でした路線バスを乗り継いで片道2時間、『塔爾寺』に行きました🚌チベット仏教のお寺だそうですよ飾り付けの模様が色鮮やかで繊細ですねぇ熱心な信者が全身でお祈りしています🙏標高2,700m近いので、高地順応になったかな西寧駅まで戻ってきました🚌黄河の支流「湟水」です2泊したホテルを出て、今晩から別のホテルにしました🏨「神旺大酒店」を旅行社に,斡旋しても
火曜日まではずっと天気が悪そうです日曜日の今日は1日雨でした☔️朝だけ止んでいたので散歩しました🚶♂️西寧市は漢族が8割ほどでいろんな民族がいるそうですイスラム教徒の回族は男性が白い帽子、女性は頭を布で包んでいますね朝食に牛肉麺18元🍜土砂降りになりマンホースから溢れ出ています八一路バスターミナルで「青海湖」行きの情報を確認しました🚌毎日朝9時半発のみでしたやはりネットの情報は古かった年代物の路線バスに乗りました🚌Wechatのミニプログラム「乘车码」が使えます西寧駅
今日は色々ありすぎましたまず、目的地に行けなくなりました😱江蘇省南京市でコロナ感染者が出たため、ウイグル自治区は江蘇省から来た人を14日間隔離の対象にしたのです🦠朝にとりあえず西安空港へ行って、同僚数人に調べてもらいました📱航空会社が言うのだから、やはり間違いではありませんでした😭結局、航空券は払い戻して予定は白紙にトマトラーメンを食べながら考えます🍜行き先を青海省「西寧」に変更しました✈️飛行機で1時間くらいです🛫眼下に木が無い岩山のような景色が広がっています🪨西寧に到着し
ライスバー(注・近くにあるゲイバー)のママ拓也は先日書いたょぅに、週末国内乗り放題のエアチケットで旅行しまくってます。今敦煌にいるみたいで、彼のタイムラインから拝借します。シルクロードで有名な敦煌は中国中部の甘粛省にあります。キャラバン隊ではなく観光ッァーの一団。沙漠すごぃですね。これが拓也ママ。眼下に不思議なオアシスが。これは甘粛省の南、青海省の西寧という街。上の甘粛省もそうですが、ここにもイスラム系民族がたくさんいます。ウイグルは