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aヲタって幸せすぎませんか!?????(突然)いやーなんか本当に最近そう感じる時が多いです。高校生活最後の年だったのに永遠に学校は行けないし家だとなんかやる気が出なくて何も出来ないし急に心が壊れかけたりするけど、メンバーが色んなことをしてくれてファンに届けてくれるからこんな大変な時期だけど元気に生きられてます。とゆうことなので!いつも記事の内容は自己満だけど今回はAAAって素晴らしいんだぞって色んな人に伝えたいから!AAAメンバーがしてくれた活動を一気にまとめたいと思います!日高くんは多す
おはようございます、きのこです🍄いや〜、一昨日の夜ににっしーがインスタで投稿してからどんどこどんっとAAAのコラボが始まりましたね👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻待ってた、めっちゃ待ってたよ!!!!みんながコラボしてくれるの待ってたよ!!前の宇野ちゃんからのにっしーのインスタライブでもあたうの、たかうの、たかじろで絡んでくれるの嬉しかったよ!!!だからこういうの続いてくれるかと思ってめっちゃ待ってたよ!!!←ひゃ〜〜昨日は沸いた、うん、沸いた。さあ、
AAAstory書いてる人のブログとか見て、上げてみたいですけど自分で考えて出すと大変そうなのでリクエストとかありますか?泣初めて書くので駄作になるかもです!PINKはお断りします。すみません(書ける気がしないので)ちなみにたかうの寄りの西宇日寄りのallです👍
ブーッブーッブーッさっきからポケットの中でスマホが鳴ってるがこの瞬間を逃したらコイツは俺から逃げる気がした。「西島っ!ちょっと止まれ。てかこっち来い。どうなってんのか吐け。」歩く速度を上げて俺の前を通り過ぎようとした西島は物凄くイヤそうな顔をしたけど逃げなかった。「何、日高俺急いでるんだけど。」「何?じゃないだろ。どうなってんだよ説明しろ。いきなり3月の終わりには北海道ってもお2月だぞ?」「家庭の事情ってぐらいお前なら察せるだろ?」「宇野は知らないみたいだけどなあ。」「実彩子に行
「西島っ!お前今日結局何回告られたんだよっ!」「めんどくさくて途中から数えんのやめた。ってなんでお前はそんなに喧嘩腰スタイルなんだよ。」「9回な。西島今日だけで9回告られてる。しかも最近何回かあったから6月まで13回告られてるのコイツ。やばくね?」「……なんで秀太はそんなににっしーの告白事情を熟知してんのよ(苦笑」「ほんとだよ。秀太実は俺のこと好きだった?ごめん俺女の子が好きだからさ……。」「はっ?ちょっ中村っそんな憐れみの目を向けるな!違うから。」「もお帰ろー?私アイス食べたい!
只今応答できません……。んだそれ。「たった今あんたが連絡を寄越したのに。なんで秒で電話かけて応答できないのよっ!」どうしたって苛立ちが隠せない。突然だった。西島来月北海道戻るらしいな。お前大丈夫なの?心臓が止まったかと思った。だって、聞いてない。北海道に行っちゃうなんて。私が帰ってももお隣にはいてくれないなんて。聞いてない。西島くんは私の恋人じゃないの?ほんとに北海道、行っちゃうの?俺、実彩子の事が好きなんだ。俺と付き合ってください。生まれて初めての告白は夢みたほどキラキラし
【一話完結STORY】宇野side「ねえもう返して~~!!」そう言って隆弘のまわりをぐるぐる回るけど、全然返してくれない。早く家に入らないと、お母さんに怒られるのに泣。「ねえほんと早くボール返してよ!また遊べばいいじゃん?」「やだ(笑)ははっ、実彩子俺のまわり一周したしwww」「ほんとだ(笑)宇野先輩やばwてかもう先輩じゃないよねまじで」ううう、光啓までそんなこと言うんだから、もうやだ(笑)とか、なんだかんだ言って、こいつらといるのは楽しいか
気が強そうで誰も近づかない。そういうのは表向きで。男子の中で実彩子はとても人気があった。むしろ学校二代トップの西島といるのになびかないって所に男心を燃やすポイントがあったらしい。それに実彩子は気づいて無いだけで日頃から誰にでも優しいからまだ中一なのに密かに憧れを持つ女の子さえいた。ただ誰も近づかない。だって、実彩子は美人で凛としていて、おまけに勉強も家事もできる。完璧で……まさに高嶺の花だったから。でも転機は突然に、それも向こうからやってきた。「実彩子ちゃん⁈どうし……「今晩泊め
「みーさーこちゃーーん!」「ねぇなんでこの人もいんの?」「まあそう言ってやるなよ。(爆笑」「そう言ってお前も爆笑してたら変わんないだろー。実彩子ちゃんもそんな汚いもの見るみたいな目で見ないのっ!」「可愛い顔がもったいないよー。ニコ?ってしてみ?はい、にこー?」「ウザい。」「ウッ…」「おー死んだ死んだ。行くか実彩子。」「ん。」「ちょっと!2人とも!君たち兄妹俺に冷たすぎだから!」「あーもお。今日豚の角煮だって言ったら少しは黙れます?」「……実彩子ちゃん‼︎」「それは、それ
「なら俺はなんも言わない。ただ今日は実彩子借りるぞ。」初めは…「ちょっ待て!12時までには返せよっ?!泊まりは許さないからなっ?!」「お約束はできませんお兄さまぁ~。」「おいっ!!」初めはただ、たった1人の大切な存在というモノが羨ましかっただけだった。俺の父親に当たる人は俺が小さい頃に事故にあって死んだ。とか、女を作って出て行った。とか、はたまたどれが父親かなんてわからない。など。とにかく母さんはあまり俺の出生について話したがらなかった。別に育児放棄や虐待をされた訳ではなく。ただ
その頃香は叶わない恋をしていたから。連絡先を聞き出してなんとか恋愛相談される立ち位置まで漕ぎ着けて、めいいっぱい優しくした。実彩子には本気なのはわかったけど女癖をなんとかしろと初めから言われていた。香は素直で純粋で汚れを知らない可愛い女の子で、俺は卑屈で面倒で汚れきっている事を突きつけられた。「ヒカ先輩が好きです…。」ここ1番に照れた告白は3Dプリントでもして永遠に隠しておきたいほど可愛かった。香は俺のことを好きだと、大好きだと言ってくれたのに。俺は不安なんだ。好きだと言われた
「ヒカーっ!みさーっ!止まれー!ほらパンツ履いてっ!頭拭いて!」「「ヤダぁぁー!」」「捕まえたっ!」「キャー!」「ほらっお風呂上がったらちゃんと体拭いて服着なさい。走るのそれからっていつも言ってるでしょ?」「ねー今日パパほんとに帰ってくる?」「帰ってくるよ。みさ達に会えるの楽しみにしてるって昨日電話あったよ。」「お父さんから電話あったの?なんで起こしてくれなかったんだよ…。僕話したかったのに。」「みーも話すのー!」「夜遅かったから。ごめんね。みさ、でもほら急いで着替えないとお料
先輩…別れましょうか。あの困ったような笑顔が瞼を閉じればすぐに浮かんでくる。好きだった。誰よりも好きだった。好き過ぎて、いつか壊してしまいそうで…手放したんだ。ガッハ______「あんた馬鹿じゃないのっ⁈」「んだよ…。てか全力で今背中蹴ったろお前っ‼︎」「そんなこと言ってる場合じゃないでしょっ?何で止めなかったの?何でかおるにあんなこと言わせたの?!思ってないことぐらいわかったでしょ?!」「自分のせいだってわかってるんでしょ?てかあんたがいつまでもグチグチしてるからっ!大好きな
お姉ちゃんが亡くなる一年位前。その月の初めに一度おっきな発作を起こしてから体調が芳しくなくてお姉ちゃんの入院が決まった。お姉ちゃんの入院はお母さんの入院と変わらない。毎日昼間に少し帰ってきてお姉ちゃんの服を洗濯して。机に千円札を置いて病院に戻る。「ただいま……。」私を迎える言葉なんて返ってこない事は分かりきってるのに、小さな手で力一杯ランドセルを握って玄関で待ってみたりして。また机の上にそれを見つけるんだ。保育園だった頃は迎えにはきてくれたのに。1年生になったせいでお母さんに全く会えな
「よぉ…ってもおちょい温い格好して出てこいよ。いくら夏だったって夜は冷えるんだぞ。」そう言って私にヒロにぃの上着を着せてくる。私がそう言われるのわかっててやってるなんてわかったらヒロにぃにも嫌われるかな。「どうしたの?わざわざ治療しろって言いに来た?しかもヒロにぃわざわざお母さんに電話したでしょ。どうなるかくらいわかるじゃん。」「実彩子の言い分は半分正解で半分不正解だな。お前が受けたがらない理由も俺なりにわかってるつもりだが、治療を試してみる価値はあるとは思ってる。あと俺から伊織さん
ピンポーンガッチャッひ早く中入って。彼は、抱きついてきたひ待ってた、もう、来ないのかと思った。み・・・ひなんか言わないの?み・・・ひんっ?ひ寝てるひ今日は、我慢かひ明日の朝、襲ってやろう
逃した魚は大きいと、誰かが言っていた。確かにそうだと思った。元々大事な存在で、魚は魚でも金目鯛みたいな存在だけれども。実彩子。まだ俺が君を愛してると言ったら君は何て反応するかな?最初に実彩子を見たとき、理想の女の子をようやく見つけた、と思った。それから実彩子に話しかけて仲良くなってお互いに親友と名前を挙げる存在にはなった、ものの。俺はいつの間にかそれだけじゃ満足しなくなっていた。あの笑顔も泣き顔も体もすべて俺のものにしたい。そんな欲望が高まって告白した。実彩子はうんと言ってくれ
たかうの推しの方今回は、完全なみつみさです。だめな方は、戻られたほうがいいと思います。゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。゚・:,。゚・:,。みなんでこんな状態?ひおまえが寝るからだろみいやー、やっぱりヒロくんの腕の中は、きもちいいね
ひ宇野、みん?ひいっしょに帰ろう突然彼に、そう言われた。隆弘もその場にいなかったから賛同した。彼は、私を、部屋にいれ今日泣いてた理由を、聞いてくれた。私は、大号泣。彼は、抱きしめてくれた。私は、腕の中で眠りについた。朝の光に目が覚めると、ベッドの上にいた。起きようとすると、腕と足が絡められていた。起きれない。
スあかね役宇野実彩子さんでーす。うよろしくおねがいします。撮影初日は、ゲネプロで、早めに帰らせていただく。大御所女優さんのところに挨拶に行く。う宇野です。今日は、早めに帰らせていた・・・ピはー、(怒)初日なのに、早引きなんて、どんな度胸してるのよ。そんな中途半端にするんなら、やめてしまいなさい。かなり怒られた。しかも、かなりミスして監督にか忙しいのは、充分分かるけど、台本ぐらい読ん
こうして、隆弘となかなか会えない生活が、始まった。そうすると、考えるのは、日高君のこと。結局、まだ忘れ切れていないんだ。そう気づいた。だからといって、隆弘への心がなくなった訳じゃない。明日から、ドラマの撮影がはじまる。大御所の女優さんが、私の姑役で出演される。事務所からは、失礼の無いようにっと言われている。その後は、日高君との撮影。やっていけるかな、不安。ーーーーーーーーーーーー
朝、起きると、「AAAの西島隆弘さん、宇野実彩子さんの熱愛、また同じくAAAの日高光啓さんと、アイドルグループ・・・」ドキッ心がざわめいた。やっと収まった心がまた動き出し、騒ぎ出す。電話が鳴り、たはい、もしもしマあっ、西島さん、大丈夫ですか?た俺たちは、べつに、マ迎えが出ますので、しばらくドアtoドアで、お願いします。た了解
朝、起きて5時ぐらいに、一人でスタジオに向かうため、歩いていた。道路を挟んで、隣の歩道に日高くん。隣には、女の子が歩いていた。私の心は、はね動いて、思わず走ってしまった。スタジオについて、なぜか涙が出てきた。多分、動揺しただけっと、言い聞かせ、レコーディングに集中した。ただ、家に帰ると、色々考えてしまう。たみさみ・・・たみさこみ・・・たみーさ
あのとき、結婚までいくと思ってた。でも・・・私は、あのときどん底まで落ちた。その時そばで、支えてくれて、ずっといっしょにいてくれたのは、隆弘だった。たみさこ、帰ろうよみうんた今日のご飯何?みそうだな、なににしよう?何食べたい?たシチュー!みいいねー、それにしようこんなに、明るくしゃべれるのも隆弘の、おかげ。
「あ!まだ教室にいた探したんだから、このバカヒロ!!」普段は、名前4文字は長い!とか言って漢字1文字分しか呼んでくれない実彩子さんがご丁寧に4文字で呼んでくれる時は大抵御機嫌がナナメです「ごめん女の子に呼び出されてちゃって…」「また告白?…まったくこんなやつのドコがいいんだか。」少し膨れっ面の実彩子を満足気にニヤと笑う隆弘この状況でもカップルという枠に居らず、幼なじみ、友達の枠に居座り続ける2人に周囲は呆れてる春は「宇野さんとはどういっ
こんばんはりんりんごです。いきなりわけわからんのごめんなさい!衝動書きの極みです。いきなりですが前にちょこっと書いてた西宇日教師x生徒の続き?みたいなもんです。完全にふざけてる感じなのでムリなかたはスルー。好きって思って下さった方がいたらコメントいただけると嬉しいです!________________________________________「実彩子ちゃーーん!コレね、私今日作ってきたの。よかったら味見してくれないかなぁ?」「えー結美ちゃんシフォンケーキ作れるようになったのぉ
橙side暗くジメジメとしたこの空間。1人1人がまるで牢屋のような場所に区切られている。中央をまるで囲む様に俺達5人は配置されている。ここに、昼や夜なんてない。あの鋼鉄の扉は固く閉ざされている。俺らは実験台の余り物らしい。もとは5歳から8歳を対象とした精神実験を行うために男女共に40人が集められたらしいが結局男組で残ったのは俺達5人のみだったのだ。良いのか悪いのかは分からないがほかの奴らが命を自ら絶ったり他殺だったりという道を選んだのだから結果いい方なのかもしれない。あの扉が開
僕らは外の世界を知らない。でもここが全てじゃないことぐらいは分かる。まだ幼かったあの頃、訳もわからず連れてこられたこの場所。あの日離してしまった君の手を今でも忘れられずにいる。君は今どこにいるの?この冷たい壁の向こう側?泣いてはないか、嫌なことはされてないか?15年たった今でも僕の頭は君でいっぱいで、君がどこかで生きてると信じて僕もここで一所懸命に生きてる。いつか君の手をもう一度とってここを出よう。それまで待っていて。
この物語は非現実的な話です。HideーawayシリーズのMVの世界観を元にしています。男性組視点→Hide&Seek女性組視点→FindYouあとは各々読んでいくうちにと思います。誹謗中傷や文句などは一切のご遠慮をお願いします。
本日、たかうのの、美女と野獣を、特集してくれました。その次、スガフェス?映っていました。武道館の話し、25km走るSKY-HI。うけた、、、。一度いってみたい。SKY-HIのライブ。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーSKY-HIのことを多めに話してしまいました。最近おおはまりしてしまったんです。今後の話ただ会いたくてを書きながら、短編って書いちゃいましたが、あれをいい