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7月12日(日)小倉11R阿蘇ステークス(3歳以上3勝クラス・D1,700m)55田口貫太騎手(6番人気)直線でもしっかりした脚色で着差以上の完勝でした💮見事、5勝目を挙げました🎉西園翔太調教師コメント「スタートを決めて、ジョッキーの好判断で先手を取り切ってくれました。後続を寄せ付けない強い内容でした。牡馬混合のダートオープンでこのパフォーマンスを見せ、非常に価値のある1勝を掴んでくれたと思います。」田口貫太騎手コメント「道中はリズム良く走れていました。直線も追い出してからグッと反
そっかあ!まだ2月終わってなかったんですね!藤岡祐介ジョッキーがこれでラスト!!!和田竜二がみれないのが非常に残念だよ!かなり応援してたからね!!!八百長とかではないんだけど、やっぱりジョッキーの引退日ってかなりの確率で勝ち負けするんだよね!!!記憶に新しいところでいえば、田中勝春調教師!引退の日に2勝とかしてたからね!つまるところさ・・・引退前のジョッキーなんて正直福永ジョッキー以外は成績も落ちてきていて、馬質も下がっているから・・・さらにチャンスが減って
サンデーRのソリスクラヴィスの次走が定まった。ソリスクラヴィス3歳牡父ヘニーヒューズ、母クラーベセクレタ、西園正厩舎10/24週5日は周回コース2700mをハロン23秒で乗られており、そのうち2日は坂路コース(800m)もハロン13~15秒で登坂しています。来週中に栗東TCに帰厩して、11月22日(土)京都・ダート1400m戦に出走予定です。現在の馬体重は564kgです。10/31HP栗東TC帰厩しました。11月22日(土)京都・ダート1400m戦に短期免許を取得し
10月18日(土)京都11Rトルマリンステークス(3歳以上3勝クラス・D1,800m・牝)に田口騎手で出走し見事優勝。西園正都調教師コメント「前半を1分2秒で入り、最後を36秒台でまとめるなんて、本当に力がありますね。自分のペースで走れていたので、安心してレースを見る事が出来ました。最後に内から来られたときに一瞬ヒヤッとしましたが、よく凌いでくれました。レース後の状態次第で次走を検討していきます」田口貫太騎手コメント「久しぶりのレースだったためか馬場入り時のテンションが若干高かったです
7月19日(土)小倉10R熊本城特別(3歳以上2勝クラス・ダート1700m)は1番人気レイナデアルシーラ(53田口貫太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分43秒2(重)。1馬身1/2差の2着に4番人気ジューンエオス、さらに3馬身1/2差の3着に6番人気コパノアントニオが入った。レイナデアルシーラは栗東・西園正都厩舎の3歳牝馬で、父*ナダル、母アンデスクイーン(母の父*タートルボウル)。通算成績は9戦3勝。レース後のコメント1着レイナデアルシーラ(田口貫太騎手)「スタート良く自分の
6月28日(土)小倉7R3歳以上1勝クラスD1,700m(牝)53田口貫太騎手西園正都調教師コメント「やはり力がありますね。上のクラスでも十分通用するタイムで強い内容でした。レース前に田口騎手とは『ハナに拘らなくていいし、2列目くらいからでも』と話をしていたのですが、田口騎手は『ハナを主張する馬がいなかったので、先手を取りました』と周囲を見て積極的に行ったようです。ハナを取り切ると終始余裕のある手応えで、最後まで安心して見ていられましたし、臨機応変な騎乗が勝ちに繋がりました。暑い中での
本日の京都6R、3歳1勝クラスのD1,400m戦。サンデーRのソリスクラヴィスが、インから抜け出して2連勝を飾った。ソリスクラヴィス3歳牡父ヘニーヒューズ、母クラーベセクレタ、鮫島克騎手、西園正厩舎優勝今日はスタートを出て5番手につけたのだが、直線の手前で前が団子状態に。鮫島騎手がここからインを鋭く突いて、後続の追撃を抑え切り、連勝で上のクラスにあがる事ができた。ありがとう、鮫島克騎手。ありがとう、西園正先生、厩舎の皆様。まだ
POGで指名馬を絞り込む過程で一般的なのは、厩舎別、馬主別に成績を分析することではないのでしょうか。POG2025-2026シーズンに向けて、POG-INFOさんのリーディングトレーナーを使って、気になる厩舎に所属した馬(2012~2021年産)たちの獲得賞金額等を調べてみましょう。今回は池添学厩舎を調べてみました。他の厩舎と同じ抽出法で分析してみましたが、私個人として、この厩舎にかなり偏ったイメージを持っていたことがわかり反省しております。池添学厩舎2015年開業、44歳管理頭数と勝
POGで指名馬を絞り込む過程で一般的なのは、厩舎別、馬主別に成績を分析することではないのでしょうか。POG2025-2026シーズンに向けて、POG-INFOさんのリーディングトレーナーを使って、気になる厩舎に所属した馬(2012~2021年産)たちの獲得賞金額等を調べてみましょう。今回は松永幹夫厩舎を調べてみました。5月8日は47頭、5月9日は44頭の2歳馬がゲート試験に合格しています。4月末のJRAブリーズアップセールの落札馬からもゲート試験合格馬が出ており、POGの血統チェックも大忙
POGで指名馬を絞り込む過程で一般的なのは、厩舎別、馬主別に成績を分析することではないのでしょうか。POG2025-2026シーズンに向けて、POG-INFOさんのリーディングトレーナーを使って、気になる厩舎に所属した馬(2012~2021年産)たちの獲得賞金額等を調べてみましょう。今回は西園正都厩舎を調べてみました。西園正都厩舎2008年開業、69歳管理頭数と勝利頭数について開業から10年間で預託頭数319頭、うち1勝馬106頭(33.2%)、2勝馬22頭(6.9%)となっています
京都2R、D1,400mの3歳未勝利戦。サンデーサラブレッドクラブのソリスクラヴィスが、直線で突き放して初勝利を飾った。ソリスクラヴィス3歳牡父ヘニーヒューズ、母クラーベセクレタ、レーン騎手西園正厩舎優勝本来は6月の東京戦でデビュー予定だったが、輸送中のアクシデントで怪我。初出走は4/6の阪神で、モレイラ騎手で残念4着。但、スムーズな競馬ではなかった。今日はレーン騎手がスタート後に4番手に押上げ、直線で上手く外に出してくれた。馬の勢いを道中で損ねなかっ
11月2日(土)京都1R2歳未勝利(ダ1,800m・牝)に55岩田望来騎手で出走し見事優勝勝ち時計は1分53秒1、上がり3ハロンは39秒8。西園正都調教師コメント「2頭で行ってペースが速くなり、後ろの集団も気になりましたが、持ち時計の通りにしっかりと勝ち切ってくれました。この後については厩舎に戻ってからの状態を見て検討します」岩田望来騎手コメント「勝ちに行く競馬をするつもりで今日は逃げましたが、スピードがあるので番手の競馬にも十分対応できると思います。競馬の幅を広げる意味でも
ラフィアンの2歳牝馬ミッシオーネが25日に西園正都厩舎に入厩したと思ったら、31日にあっという間にゲート試験合格しました。気が勝ったタイプで体力もあるようなので、西園スパルタ調教にも耐えられそうです。今月中にはデビューできそうな感じです。父がルヴァンスレーヴなので、ダートなのかなとも思いますが、まずは芝からおろすのかもしれません。2歳馬は5頭いますが、明日メイリーが福島で出走予定。ウインラテアートは鼻出血で休養中、ウインスティーガが昨日本州に移動、近日中に入厩となるでしょう。ワウワウワウが美浦
夏の新潟最終週の土曜日は古町Sですが、人気になりそうなのはメイショウカゲカツですにゃ!メイショウカゲカツには、三浦皇成騎手騎乗で西園正都厩舎、馬主はご存知松本好雄氏です。さて、カゲカツは好走できるのでしょうか?タイトルにも書きましたが、このところ、かなり成績が安定し、上位クラスに行けば行くほど成績が怪しくなる馬が多い中、3勝クラスなら脱出は時間の問題という感じ。着順だけ見ていますと、3/302着4/281着⇒2勝クラス脱出!休3カ月半8/11
6/12(水)川崎11R第60回関東オークス・交流(Jpn2)ダート2100m(良)ダート3歳牝馬路線の上半期の頂上決戦は11頭で争われ、田口貫太騎手が手綱を執った1番人気のアンデスビエント(JRA、栗東・西園正都厩舎、父*ドレフォン)が、後続に7馬身差をつける逃げ切りで重賞初制覇。3歳砂の女王となった。母のアンデスクイーンは同じ西園正厩舎に所属し、ラストランの20年エンプレス杯など交流重賞3勝を挙げた。デビュー2年目の田口騎手はJRAを含め重賞初勝利。JRA勢は12年連続勝利となった。
5/5(日)京都6R3歳1勝クラス(ダ1,800m・牝)に田口貫太騎手で出走し、見事1番人気に応えて優勝勝ちタイムは1分52秒9。西園正都調教師コメント「強い競馬でしたね。この乾いた馬場で1分52秒台の時計が出ていたので、まだまだ上を目指せそうです。この後は抽選かもしれませんが、関東オークス目標で進めていきたいと思います」田口貫太騎手コメント「スタートが良かったですし、道中も終始リラックスして走ってくれました。最後の直線も、サインを出したら一気にギアチェンジをしてくれました。今日
5/4(土)京都10R平城京ステークス(4歳以上オープン・ダート1800m)は8番人気ロコポルティ(丸山元気騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分50秒8(良)。3馬身1/2差の2着に7番人気キングストンボーイ、さらに2馬身差の3着に13番人気アルーブルトが入った。ロコポルティは栗東・西園正都厩舎の6歳牡馬で、父*ヘニーヒューズ、母サダムグランジュテ(母の父キングカメハメハ)。通算成績は26戦5勝。レース後のコメント1着ロコポルティ(丸山元気騎手)「前回の勝ち方は良く、クラスが上
3/23(土)中京11R伊勢ステークス(4歳以上3勝クラス・ダート1900m)は8番人気ロコポルティ(丸山元気騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分55秒6(重)。2馬身1/2差の2着に1番人気ルクスフロンティア、さらに2馬身1/2差の3着に2番人気リチャが入った。ロコポルティは栗東・西園正都厩舎の6歳牡馬で、父ヘニーヒューズ、母サダムグランジュテ(母の父キングカメハメハ)。通算成績は25戦4勝。レース後のコメント1着ロコポルティ(丸山元気騎手)「最近は中団での競馬を教えていて、脚を
ウインステファノスの調子が上がってきて、コスモの坂路でのウインヘラクレスとの追い切りでも先着しました。今月中に栗東の西園正都厩舎に入厩するようです。体もさらに大きくなって、馬体重は500kgを越えているそうです。年内にデビューしてくれるとうれしいですね。ダート馬かもしれませんが、恵まれた体を生かして、丈夫で長く活躍して欲しいものです。
9月10日(日)阪神3R・2歳未勝利(ダ1,800m)に愛馬アンデスビエントが55幸英明騎手で出走しました。スタート良く、先頭に立つと終始先頭を譲らず圧倒的1番人気に応えて見事優勝勝ち時計は1分56秒5、上がり3ハロンは38秒8。西園正都調教師コメント「前走はチグハグな競馬で取りこぼしてしまいましたが、今日はスムーズに乗ってしっかり勝ち切り潜在能力の高さを見せてくれました。スローな逃げで道中つつかれたものの、後続が来たら脚を伸ばし、3着以降は8馬身、5馬身離す完勝でしたからね。
松永幹夫調教師「7月25日に金沢競馬場で行われる、能登巌門賞に登録したところ、選出されましたので、地元の青柳正義騎手とのコンビで挑ませていただきます。レースが火曜日ですので、最終追い切りは本日に坂路コースで行いました。インテンソが追走し、同じ3歳未勝利馬に併せて0.5秒先着しています。全体が53.3秒で、ラスト1ハロン12.3秒と、まずまずのタイムをマークしてくれましたし、仕掛けてからの反応・動き共に先週より良くなっていました。馬体はまだ緩さが残っていますが、乗り込んでいくにつれて締まってきまし
コスモヴューファームチャンネルに、愛馬2頭の調教動画が掲載されていましたので、キャプチャさせていただきました。まず、3歳のウインスノーライトですが、コスモの坂路では大将格。スノーライトに勝てる馬はいません。GⅠ2着のウインマーベルにも先着しています。調子を取り戻したウインモナークなら、いい勝負をするかもしれません。今月中に札幌に入厩する予定です。札幌の芝は合うと思いますし、先行して押し切って欲しいものです。2歳のウインステファノスはトラックでの調教です。3頭併せの15-15の様子でし
本日の15時で、ラフィアンの第一次申し込みが終了しました。新種牡馬ルヴァンスレーヴ産駒のヴォカツィオーネの22に申し込みました。満口になるかと思いましたが、残が32口ありました。これで出資は確定ではないかと思います。牝1歳鹿毛、栗東西園正都厩舎、父ルヴァンスレーヴ、母父カジノドライヴというバリバリのダート血統です。新種牡馬ルヴァンスレーヴは大変な人気です。クラブ募集の1歳馬は15頭います。ターファイトの牝が最安値で1200万円、それに次いで安いのが、ラフィアンのヴォカツィオーネの22です。
ウインステファノスはコスモヴューファームで調整中です。坂路とトラックでの調教を行っており、落ち着いていて、乗りやすく、このところ心身共に大人へと成長しているとのこと。順調に調教をこなしておりますが、秋以降の入厩なので、さらに、乗り込んで行くことになります。馬格はあるが、早い動きができないと、言われていたので。体が絞れるにつれて、大きく変わってきて欲しいものです。好調の西園厩舎なので、期待しています。
先週のウインは1頭出走。ウインバグース(牡3、西・西園正厩舎、父モーリス、母コスモネモシン(母父ゼンノロブロイ)、募集総額2200万円)ズ(母父ボストンハーバー)、募集総額2000万円)やってくれました。待望の2勝目。試練の大外18番枠でしたが、スタートを決めて、積極的に先頭をとりに行く競馬。直線でも危なげなく押し切って、1番人気1着。(単勝480円、複勝240円、いただきました。)1番人気は意外でしたが、人気に応えてくれました。まなみJもうまく乗ってくれたと思うし、
こんにちは。元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。前走、8月13日(土)の札幌1Rに組まれていた芝1800mの未勝利戦を勝ち上がった、小桧山悟(こびやま・さとる)厩舎のトーセンウォルト(牡2歳・父トーセンレーヴ)は、次走の予定が9月3日(土)の札幌2歳S(札幌・芝1800m)になっています。前にも何度かこのブログで紹介していますけど、兵庫県出身の小桧山君は、商社マンだったお父さんの仕事の関係で、子供の頃から世界中を飛び回っていて、
こんにちは。元JRA調教師で、今は、「パーフェクトホースマンズ」の「調教師情報部」に所属している山田要一です。前々走、5月7日(土)の谷川岳S(新潟・芝1600m)と、前走、6月18日(土)の米子S(阪神・芝1600m)を連勝している、鹿戸雄一厩舎のウインカーネリアン(牡5歳・父スクリーンヒーロー)は、次走の予定が8月14日(日)の関屋記念(新潟・芝1600m)です。この馬を管理している鹿戸君は、お父さんが北海道の門別にある牧場で働いていて、馬が身近な環境で育ちました。中学校を出た後、鹿
今日のシルクR馬の戦績【2-1-0-7】でした。2勝は・・・。カーペンタリア(プリモシーンの半妹・ルメールからレーン乗り替わり)とテキサズフィズ(元出資馬シャンボールロッソの半妹。鬼門西園正都厩舎)・・・。()内は昨晩のDAVADAVAコメント。明日出走の(ミトロジーの近親)、ベアーザベルは2着。(モーリス産駒)と云えば・・・。ゾディアックサインが10着、ロマンドブリエ(元出資馬レーヌドブリエ初仔)、11着、チャーチモード(2歳牡馬、新馬戦、高野友和厩舎×福永祐一騎手)、7着~1
まず最初に言っておきますこの厩舎のすごい部分はデータには現れません記録には残らないが記憶に残るそれが西園正都厩舎必ずみなさんの記憶には残っているはずですタムロチェリー2001年小倉2歳S15番人気阪神JF7番人気マイネルレーニア2006年京王杯2歳S3番人気2008年スワンS5番人気イコピコ2009年神戸新聞杯7番人気エーシンフォワード2010年マイルCS13番人気ヘッドライナー2010年CBC賞4番人気コスモセンサー2010年
寝過ごしてアルファカリーナの投稿間に合いませんでした((+_+))良く頑張ってくれましたね。2022.06.01近況在厩場所:栗東トレセン調教内容:1日にCWコースで時計次走予定:6月5日の東京・麦秋ステークス〔戸崎圭太〕西園正都調教師「今週は東京競馬場までの輸送が控えていることから、1日の追い切りはCWコースで終い重点に控えて行いました。道中はロコポルティが先行し、最後の直線では2歳新馬の外側へ併せて0.1秒先着しています。終い重点とは言え、ラスト1ハロンは11.2秒と好時計