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さて、遅くなっておりますが北海道キャンプツーリングのまとめ本編編です。本編を書く上でどうしようかと、悩みまして…ずっと起きたことダラダラ書いても仕方ないし、どのようにまとめるのが読みやすいのか?ちょっと答えが出てないですが、手探りな感じで進めますがお付き合いください。先ずは今回の旅のデータ類、諸々から。--------------------------------------------------------------ライダー:釣りとバイク好きな還暦前の
襟裳岬の先端まで行ってきました。風がとても強く、寒いので長袖のシャツを着て行きました。天気は良いのですが風が強いので波も少し荒ぶっていますね。これから厚岸に向かいますが、帯広の道の駅に立ち寄りながら向かいます。
7月5日(日)3時に目が覚めたが、まだ早いのでそのまま寝る。4時半にトイレに起きて、6時半に起床。寝る時間が早いと、どうしても早朝に目が覚めてしまう。夜は静かでグッスリ寝ることが出来た。湯を沸かしてコーヒータイム。道の駅のパンが美味しい!お店の開店時間を待ちパンを買い出発する。襟裳岬へ向けて走っていると、道路脇に滝を見つける。「フンベの滝」とあった。パイプから湧水が出ていたので、飲めるのか調べてみると「煮沸して飲んでください」とあった。
8日目(toそうや1日目)襟裳岬~大樹町74.5km今日からtoそうやが始まります。toそうやのランナーが7名加わって総勢17人が朝5時に襟裳岬をスタートして宗谷岬に向かいます。気温は低く風も強いので、震える寒さです。襟裳の草原から広尾への海岸線に出ます。庶野の町から黄金道路に入ります。この黄金道路は北海道最長のトンネルを含めて9つのトンネルがあります。最長の『えりも黄金トンネル(4941m)』に入ると路面が地下水で濡れているためか、気温が下がり寒いくらいです。身体が冷えて神経痛が悪
作詞は、岡本おさみさん、作曲は、吉田拓郎さんになります。思わず口ずさみたくなる歌詞とメロディーです。吉田拓郎さんの予想を良い意味で大きく裏切るレコーディングとなった様です(YouTubeへの書き込み記事を参照させて頂きました)。1974年、ビクターより発売されました。森進一さんに、この歌のイメージは合わないとされ、懐疑的な意見もありました。当時、森進一さんはスキャンダルの最中にありましたが、いざ販売すると、記録的な大ヒット曲となりました(ウイキペディア参照)。
テレビを見ててカミさん曰く「納沙布岬って行ったことないんだよね」北海道日高生まれ室蘭・函館育ちじゃぁそれもありかな。天気予想を見ると(先週)道東の天気は悪くない「んじゃぁ羅臼のシャチ・クジラ観光船を最終目的地として行くかね?」もうねぇ68ですからやりたいことがあったらすぐやることにしてます。・山田五郎さん享年67歳・東野圭吾さん享年68歳・ショーケン享年68歳他にも渥美清さんや黛敏郎さん鳥山明さんなどが68歳で亡くなってます。ところが
1986年8月15日(金)昨日は苫小牧駅の連絡通路で寝袋を広げて多くのライダーと語り合い、一緒に眠りました。しかしながら、場所が場所なのでいつまでもここに留まる訳にはいきません。それに今日はやるべき事があります。それは洗濯です。もう着替える肌着がありません!皆に別れを告げて、昨日教えてもらったコインランドリーへ行きました。洗濯の間、近くのセコマで弁当と飲み物を買いました。11:00雨が降る苫小牧を出発15:00浦河で給油襟裳岬は雨と霧で
7日目(toえりも最終日)浦河~襟裳岬53.8km前半toえりも最終日は浦河ホテル前を5時にスタートしました。結局7日間全てを晴天に恵まれ、30周年記念大会にふさわしい前半になりました。陽射しは強いものの気温は低く風も爽やかな絶好のコンディションの7日間でした。今日もSiさんとの弥次喜多道中です。でも、今日はSiさんも張りきって走っています。そして、スタートから10kmの地点が宗谷岬から500km地点でした。左側は馬がいる牧場、右手の海にはロウソク岩や親子岩などが見られ景色も最
「襟裳岬」で、僕がいちばん好きなのは二番です。「日々の暮らしは嫌でもやってくるけど静かに笑ってしまおう」暮らしというものは、こちらの都合など考えてくれない。仕事がうまくいかなくても、お金が足りなくても、朝になれば一日は始まる。電気代も締め切りも、「今日は大変そうだから、また今度にします」とは言ってくれない。だから、もう静かに笑ってしまおう。大声で笑い飛ばすのではない。「まあ、しょうがないよね」と、少しだけ笑う。年を取ると、そんな笑い方を覚えますよね。’作詞した岡
晴れ~の神戸です。(午前5時)ゴミ出しにでたらちょっと涼しかった・・・昨日猫先生の所に連れて行ったから、釦に距離を取られてるけど、食欲が戻って薬も食べてくれている7月27日(月)・・午後私が立ち寄りたいと言った場所・・・日高山脈の突端襟裳岬の延長上に延々2km続く岩礁地帯は、山脈が海に続いていることを物語、襟裳岬の南東方向185kmの海面下には、襟裳海山と呼ばれる海中の山が潜んでいる。襟裳海山は、日本海溝の最北端の深い海底にあ
今日から4日間の夏休み。まとまっての休みは嬉しいな…。ひたすらドラマが見れる432「私の期限は49日」2011年の少し古めのドラマ。でもすごく面白くて予想以上に泣けて…。ファンタジーなんだけどわかりやすくて頭使わなくてもストーリーにのめり込める感じ。不慮の事故で本来の寿命より早く命を失いかけ植物状態になったジヒョンが【スケジューラー】…死神みたいなんだけど少し違う…と出逢って本当に自分のことを思って流してくれた涙(親族以外の誰かの)を49日以内に三粒集められたら死を免れ
昨夜の雷雨の影響で今は曇り~の神戸です。7月27日(月)・午前ハプニングで午前12時に目覚めた。主人の敷布団に鈴音がやらかした~のと、銀河の大鳴き・・・私しゃ午前3時に起きる予定やったのに私より主人が睡眠不に・・・午前5時30分過ぎ、予定より少し遅れて家を出発向かった先は神戸空港上空からの明石海峡大橋富士山の頭も見えた昨年の夫婦旅と同じく新千歳空港今年は晴れ~今回の相棒今日の目的地に車を走らせた馬の日高・
information!秒速で伝わる時代〜。でも、choiceの仕方がわからなぁい!どうも高橋ケースケです。今回は北海道にいるらしいタクミと勝負するため、遠征にきております。FDは卒業しました。時代は4WD。ジムニーこそ至高。えー、旅に戻ります。09:00道の駅うらほろ正直昨日はなかなか寝付けなかった。身体が限界だと言っているような気がした。それが一番わかる写真がこれだ。車中泊の中身。きたねぇなと。あのね、youtubeとかインスタとかね綺麗に装ってるだけ。実際は
2026年8月2日(日)長旅81日目-②目指せ襟裳岬約145㌔の大移動でした〜▼道の駅みついし道の駅併設のコテージ初めてキツネ注意の標識発見太平洋を臨みながらのドライブ襟裳町入り眼下に太平洋襟裳岬到着〜現在地夕日に間に合った〜車内からの夕焼け走行距離:145.9km車中泊:襟裳岬今年泊目トータル泊目▼8月3日(月)3時46分:朝焼け4時28分:日の出▼風の館(入場料:300円)風速25m体験昔は砂漠化していたが植林で緑が復活!2024年6月に国立公園
夫5連休2日目だった7/30せっかくの5連休今回は道内どこを攻めるかと7/29にふたりで検討会議宿泊先無かったら最悪パターンの場所なので、出掛ける前に取り合えず宿泊先の確保✅7時ちょい過ぎに札幌の自宅を出て向かった先は道の駅むかわ四季の館高速乗って〜8時半頃チャックむかわはししゃもの産地で田畑真紀選手の出身地⛸️ししゃも製品とお目当てのものをゲットお腹が空いたのでセコマに寄るホットシェフのおにぎりとフライドチキンで腹ごしらえして道の駅サラブレッドロード新冠新冠←にい
いよいよ北海道1周も、最終日になりました本日のルート襟裳岬を回り苫小牧西港へと帰ります🚙🚙襟裳岬こちらへ来る途中も、ずっと深い霧に包まれていたのですが、奇跡的にみさきを見ることができました😭🙏新婚旅行の時に一度来たので、40年ぶりの再訪です😅駐車場から結構歩くので、坐骨神経痛持ちには非常に辛い道がつづきます…ようやく、灯台までやって参りました🕯️💡何とか先端が見えるところまでやってきました一瞬、霧が収まり先端の方まできれいに見えました。ありがとうございます😭😊この先端まで道が続
北海道2上陸してからついに2週間経ちました🐧本日のルート釧路から、襟裳岬の方へ走ります🚙🚙釧路駅立派な駅です🫰釧路の運河・、釣友が、カニ🦀を宅配すると言うのでベタですが和商市場に行ったら,なんとおやすみ😴🌙Google検索して釧路フィッシャーマンズワーフさんへ釣友無事カニ🦀ゲット👍名物さんまんま1つ食べてしまってからです。ごめんなさい。🙏釧路で有名な釧之助さんにランチ🐟30分ぐらい待って入れました😅店の前には立派な水槽が…釣り友は、海鮮丼🐟🐟私は知床で食べれ
涼しげな表紙は、写真家渡辺浩徳さんが北海道襟裳岬で撮影されたものです。じっとこちらを見ているゼニガタアザラシの目元口元が、なんとも言えない。昔のお金で、真ん中に穴の開いた銭(ぜに)に似た銭形模様があるので「ゼニガタアザラシ」という和名がついた。明色型と暗色型がおり、日本では後者が多い。新生児の産毛は母親の胎内で白い産毛が抜けてしまうので、生まれたときにはオトナと同じ銭形模様で生まれてくる。これは他のゴマフアザラシ属のアザラシが氷上で出産するのに対して、ゼニガタアザラシは岩場で出産するため、コ
釧路に3連泊しましたが天気には恵まれませんでした。この日はいよいよ北海道を後にする日…と言っても苫小牧港からのフェリーの出航時刻は21:15帯広あたりは晴れ予報なので期待しますすき家で朝飯食べてから釧路のワークマンに立ち寄ります釧路さよなら~R38で白糠に入ると濃霧になりました道の駅しらぬか恋問恋を問う?十勝エリアまで来ると晴れてきました旧国鉄広尾線の愛国駅愛の国から幸福へ縁起がいい駅名が続いたの
昨日は久々の予定の無い休日思い立って生まれて一度も行ったことが無かった襟裳岬へロングドライブ札幌を出発した時は曇りから途中霧雨迄の今一つのお天気が到着時には快晴風は強いが気持ち良く心洗われました去年の暮に相方と老後を楽しむべく道内ロングドライブ用にと人生最後から二番目の車(最後は軽か)として生産終了した中古のパジェロを購入ゴールデンウィークに初ドライブと思っていたけれど夏になってしまったいつかでは無く思ったら行こう
7月20日(月)海の日「道の駅むかわ四季の館」ここも仮眠をしたと思われる車でぎっしり今日からまたひとり旅だからゆったりのんびり気のみ気の向くまま旅を続けて行こう朝ごはん給油(軽油)走行距離338.7㎞給油量38ℓ給油料金5,966円リッターあたり8.9㎞/ℓ街中走ると燃費わる💦エアコンの影響もあるかな…『道の駅サラブレドロード新冠』隣は新冠レ・コード館外はハイセイコーなど新冠が輩出した名馬の碑が建てられて
最近拓友からyoutubeで見つけたものこんなテイクあったっけ放送されてた?観てみて感想ください!
調査の様子LEDや水銀灯で昆虫を呼びました。オオミズアオ沢山の昆虫が来てくれました。どんな昆虫が確認できたか、楽しみです!
昨日の夜は風が吹いて結構荒れてたのですが朝は割と静かで霧も薄い。天気は良く無いがまあ、マシなほう。ちょっと寒いけど、いつも通りTシャツにゴツいジャケット羽織って出発です。先ずは「襟裳岬」を目指します。しかし、海沿いの「黄金道路」に入ったあたりから霧雨になってきた。それに荒れた波の飛沫が混じって地味に濡れてくる。バイクに悪いやつやなぁと思いながら走ってましたがちょっと耐えられない寒さになってきたので薄いジャンパーを出して中に一枚、着込みました。この旅で初めて中に一枚
7月1日水曜日この日はまず襟裳岬を目指します。岬が近づくと人家もほとんどなくなり最果ての地という雰囲気がしてきます。しかし道路は見てのとおり真っ直ぐな素晴らしい道が先端まで続いています。遂に到着。観光客も少なく最果て感がいいですね。岬の一番先端。断崖絶壁が素晴らしい。襟裳岬を後にして釧路方面を目指します。海岸線沿いの国道336を走っていると突然、崖から水が噴き出していました。フンベの滝です。そろそろお昼が付かづいてきたが、このあたりは道の駅は全くないし食
5日目は、小雨の中、釧路を出発して襟裳岬への海岸沿いを黙々と走るルートです。バイクで一人、延々と続く道を走っていると、不思議と色々なことが頭をよぎります。過去に通り過ぎてきたことや、これからの未来のことなど……ヘルメットの中で静かに自分自身と向き合う、そんな時間になりました。途中の海沿いの道で、休憩してみました。小雨が徐々に止み始めた♪道中、降っていた小雨も徐々に晴れてきて、そこからは一転して快適なライディングを楽しめました。無事に襟裳(えりも)岬に到着。バイク
7月20日(月祝)19時~ライトトラップによる昆虫調査を予定しています。主催は様似町郷土館榎本学芸員です。大学生の学芸員実習生も参加します。天気予報は曇りですが、雨天や強風時は中止となります。現地では携帯電話の電波は届かないのでご注意願います。防虫スプレーなどを用意して是非ご見学ください!どんな昆虫が集まるか!楽しみです~~~
えりもはガス(濃霧)の日が続いています。この週末も悪天候が続く予報、ネット補修を予定していましたが、できそうにもありません。残念!えりもHygge近くの夏花をご紹介!ツルアジサイノリウツギ(さびた)エゾニワトコの実
お友達から1カ月遅れでもらった誕生日プレゼントタンブラー写真を良く見てね。洗うブラシ付きそれだけじゃないよ。これ、実は大きくて510ml。家ではコップサイズのタンブラーを使っているから買い替え用にくれたんだと思うんだけどちょっと大きめ。いや〜、しかし毎日暑いねこのところずっと暑いし早番つづきで仕事が忙しくて頭がおかしくなりたまたま職場で演歌番組を付けていたら森進一が襟裳岬を歌っていたから思わず一緒にモノマネをして歌っていたらパートさんに見られて笑われた「昨日も残業していたし疲れ
「前のクルマ遅いなぁ」〜襟裳の感動的な夕日を堪能して宿に向かうべく東方に向かって走行していた時だった沈む陽を背に陰りゆく気配ちょっと急ぎたいかな、(19時過ぎ)これまでも釣り帰りとか四国ドライブとか夜の海沿いを走ったりは珍しくないいや、さりとて、ここは北の大地、去年の道北ルートの時も慣れぬ土地には心して帳がおりたら走行は控えめにした…が、1、2度軽く夜を走るとまぁ、懸念するほどでもなかった…と言う去年の浅はかな経験がバカを言った知らん