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学童ルームを離れて小学校の体育館へと向かったHくん。体育館には既に3人の学童指導員がついていて、児童たちの安全を見守っています。ちょっとしたことで、すぐさまキレてしまう瞬間湯沸かし器タイプのHくんが体育館へ移動したことで私は少し気が楽になりました。Hくん、ちょっとしたトラブルメーカーなのです。「体育館から学童ルームに帰ってきたら、気を付けないとなぁ・・・」と悠長に構えていたのが大間違いでした。しばらくすると体育館の学童指導員と一緒にHくんが顔面血まみれで戻ってきました。
未来2026年5月8日公開「告白」「母性」「白ゆき姫殺人事件」など、次々と映画化作品を生み出してきた湊かなえによる同名小説を原作に「ラーゲリより愛を込めて」の瀬々敬久監督が映画化。教師・篠宮真唯子の教え子・章子のもとに一通の手紙が届く。差出人は「20年後のわたし」だった……。あらすじ複雑な家庭環境で育ちながらも、祖母の期待に応えて教師になるという夢を叶えた篠宮真唯子。ある日、彼女の教え子・佐伯章子のもとに一通の手紙が届く。差出人は「20年後のわたし」だった……。半信半疑のまま返事を書
のどかな京都の山中で男の子が行方不明になったニュースが約1か月毎日続いた。報道の当初より何か変と思っていたのは私だけではないだろう。予想通り犯人は身内だったのだ。なぜ親が出て来ないのか。以前相模原で児童が行方不明となった際、母親の責任を問う誹謗中傷や親が犯人ではと言った憶測が広がった。それもあってあえて両親はメディアに出ない、出さないのかとも思った。一方で通報者が父親であったこと、捜査の範囲が徐々に自宅周囲に及んだことより警察は明らかに何かをつかんでいる状況であるこ
皆さん、こんにちは&こんばんはりこりこです。今回は私の家族構成をお話ししたいと思います。私の家族構成をお話しすると…今年90歳になる祖父👨🏼🦳がいて、あとは私という、二人暮らし構成となっております。父親は私が母の胎内に居る時に離婚。一度も会ったこと無いです。母は先々月に他界(これは別の日にお話します)祖父の奥さん(祖母)は、30年以上前に病気で他界。なので、ひとりっ子の私と90歳になる祖父と二人暮らしです。持ちつ持たれつ暮らしております。祖父との二人暮らしはかれこれ
こんにちは&こんばんはりこりこです。今回は私の病気のことについて大雑把に説明しようと思います。病名:うつ病、不安障害、抜毛症いつから?:8年くらい前から。なんで?:学校と家庭環境のストレス薬は?:眠剤、抗うつ薬、抗不安薬飲んでます。動悸が酷くて、「洞性頻脈」とも言われています。いまは薬とカウンセリングと訪問看護で、何とか生きてます🍀*゜こんな感じです。家庭環境については、また違う日に書こうと思います。以上、りこりこの病気のお話でした。
前回の記事の続きになりますが、結局会いに行こう!この日に会いに行こう!って決めた数日後に亡くなられました....実はもうダメかもしれないと夜に連絡貰って少し遠いこともあり、夜に子どもらだけで家に居させるわけにも行かずその数時間後に亡くなってしまったんですもっと早く会いに行ければ良かったのに。もっと早く会わせてくれれば良かったのに。どうしてこんなギリギリになってから...とどうしようもない気持ちになりましたそもそも私が向こうの家族と会わないと決めていた事にも少し後悔するよ
ある日突然、家族から伝えられた言葉私の身内がガンで、もう長くはないらしい、と。衝撃でしたその人は、私が小さな時にお世話になった人であの小さな家の中で、母以外に唯一私に優しくしてくれる人でした(私の家庭環境は最悪だったのです)どちらかというと、中立的な立ち位置でしたし、私に特別優しいとか、味方になってくれるとか、そんな事はありませんでしたがそれでも一緒に買い物に行ったり、家に連れて行ったりしてくれた事は今でも覚えています今でもあの家で、私の家族には優しくしてくれているみたいです。あ
2月6日はプニの誕生日でした子供の頃は早く大人になりたくて、服装も大人っぽいものを好んで着ていて、実際10代の頃は実年齢より大人にみられていました以前ちょっと書きましたが機能不全家庭だったので早く自立したかったんですよねちょっと書いた記事👇『お正月は苦手です』クリスマスも終わりあとは年末年始ですね旅行記の途中ですがちょっと違う話題挟みますこのブログではデートや食べ物の事しか基本載せないようにしてますと言うのもプニの…ameblo.jpしかし実際大人になると、20代半ば以降は若く見られ
湯茶ぽんさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/me子供の頃から悪い事をする度「アンタが言われるじゃないだよ。母ちゃんが言われるだよ!」と「他人の評価が恥ずかしい」から、言うのね。悪いのは私で反省してるのに。何回かXやらブログやらで言ってるんだけど、育ちが「他人の娘と大人になるまで知らなかった」という環境だったのね。湯茶家に嫁入りした時に偶然とは恐ろしいもので、隣の家に実の母親(私の祖母)が住んでたの。実のきょうだいではない
前ブログ↓に書いた不思議だった話の書きます。本当に奇妙な話だったんです。ある日、叔母さん風の人が私の家に訪ねてきました。ドアホン越しに…〇〇〇さんのお宅ですよね?〇〇〇さんは居ますか?(母の名前)とりあえず、玄関を開け話すことにしました。どちら様ですか?突然ですみません、娘さんですか?はい。私、昔お母さんと一緒に働いていた〇〇の妹で、お姉さんから、お母さんを訪ねて欲しいと言われて来ました。私は〇〇に住んでいるので頼まれて。どうしてここが解ったんですか?姉から、この辺に住
ご訪問ありがとうございます関東にいる息子の友達が仙台に帰省したとかで顔を出してくれました晩ご飯のリクエストは安定の唐揚げだって〜うちの冷凍庫にはいつでも鶏肉がスタンバイ祭りだっぺや〜今でも息子が時々我が家に連れて来る友達は幼稚園から中学校までずっと一緒だった子が多く今回来てくれた子もそう。家庭の事情が複雑過ぎてそんなことある!?正直、親に対して腹が立つことばかりだけど一度もお会いした事もないか
笑った顔見たことあまり無いかも
親の都合で、小学生の頃に住んでた遠い地域に、当時の自分がすごく元気をもらってた人が前の仕事繋がりで行ってるのを知った。小学生当時は、その人も自分とはまた違う類やとしても育った家庭に大変な事情を抱えてたとは全く知らなかった。それでも、全く知らない町に突然引っ越して慣れない生活を送ってた当時の自分に、その人からしてみたらさりげない当たり前のことでも優しさをくれたのが本当に嬉しくて自分にはずっと心の支えやった。その人はKさんっていう人。Kさんが前の仕事をしてる時、とある
昨日、このブログの記事を更新してから将来のために改めて調べときたいと思うことをいくつか調べた。前から、すき間時間に“今の環境から抜け出すにはどうしたら安全で確実か”というような方法については定期的に調べてるけど、昨日の夜改めて調べてみて“親が凶暴で衝動的に危害を加えてくる可能性が高い場合は今の生活で理不尽と思うことがあってもそれに対してまっすぐ闘うよりも親に知られずに楽しめる趣味や気分転換の手段を持って心をこれ以上鬱状態にしないのが先決”というのが逃げるまでの自分
「外で見かけたから」と親1がこの近所や同じ沿線のちょっとオシャレな店が載ってるような冊子を持って帰ってきた。もし、自分にもっと自由があったら散歩がてらこの店行ってみようとか電車やバスで数駅なら出かけてみようということになるのかもしれない。個人的な用事での遠出が難しいという部分が変わらなくても普段の生活に少しでもそうやって余裕を持てる機会があればまた精神的な追い詰められ方も違うのかもなぁと思う。それをリビングで自分が読んでることに気づいた親2が声をかけてきた。その
ロボットか?と思うくらい家では何を言われてもおかしいと思うことがあっても感情をなるべく無にして家族に文句を言われないように親1から言いがかりをつけられないように淡々と自分がするべきことをしてる。それでも、自分に何も言うことがなくても天気やスポーツの結果、有名人の不祥事‥自分には何の責任もないことでなぜか自分がマイナスの言葉を浴びせられる。親1にはどんな正論をぶつけても無駄。元々が歪みきった人に何を言っても今更何かが根本的に変わるわけはない。普通の神経なら考えられな
1日自由をもらえたら何をしたい?▼本日限定!ブログスタンプばあばああ・そ・ぼ今日は「主婦休みの日」もし1日自由をもらえたら・・・苦手な掃除もお休みしてやっぱりすずのそばで好きな音楽を聴きながらブログを書いたりブロ友さんや友だちと同じ温度で思いをたのしんだり本を読んだりごろ~んと寝ころんですずと手をつないでるのがいちばんしあわせな時間やな昨日の「清掃の日」のブログでブロ友さんからすてきなコメントをいただいてすごく
“連鎖”という言葉に複雑な家庭育ちの自分にはあんまりいいイメージがない。そういう家庭育ち関連のニュースや記事を読めば高い確率で「虐待されて育った子は大人になって自分は絶対に親みたいにはならないと思っててもいい親のモデルを見てきてないから結果的に親と同じように虐待する」「複雑な環境で育つと幸せな家庭を知らないから健全な人間関係を築きにくい」というような、悪い意味での連鎖に関する内容を見聞きするから。実際、幸せな家庭を知らないのに幸せな家庭を創るのは元々そういう家庭
親1はわざわざ不満を探してでも何かや誰かを激しく責め立てて悪者にしないと生きられないのか?と思うことがよくある。昨日も、夜自分が家事をしてる時突然大声で政治の文句を言い始めて初めは「そうやねー」とか相槌をその都度打ちながら聞いてたけど、だんだんすごい暴言やそれは極論やろと思う一方的な親1の持論になってきたから心の中でドン引きしてたらそれが多少伝わったのか「自分の国のことやぞ?そうやって自分は知らんみたいに無関心でおるやつが日本をダメにするんや!」となぜか自分がめ
タイトルの通りです。義父、主人たちの母親と結婚前に結婚・離婚歴がありました。相続関連の手続きで主人が戸籍を取り寄せて初めてわかったことです。長男だった義父、弟、妹を養うために山梨の実家を出て神奈川で公務員。お酒も飲まず、かけ事もせず、365日のうち300日以上、職場からまっすぐ家に帰り家族と夕飯を囲む真面目を絵にかいたような父親。一方、元ミュージシャンで、金銭や女性問題で周囲を悩ませ続けた私の父とは真逆の存在です。穏やかで理性があって、家族にも私にも優しかった義父は
『人生暇なので、懐かしい曲を聴きながら、10年以上前のことを懐古してみた』『夏は「人生って暇だな」ってすごく思うんです』真夏のピークが去り、ひとまず暑さが収まった今日も今日とて、やる気が起きない。最高気温が28℃前後で24時間冷房つ…ameblo.jp先日に引き続き、マジで何やっていいかわかんないので、懐古していきまーす。今日は父と母の影響で聴いていた楽曲に絞っていきます。父と母の共通の好きなアーティストはテレサ・テンでした。3人でよくお出かけに拉致されていた(行きたくなかったのでこんな表
今に始まったことではなく昔からずっとそうなんやけど、この家はつくづく親が子どもみたい子どもが親の役割をして当然というおかしな環境よなーと思う。自分の一番古い記憶が2歳頃。その頃にはもうすでに「いくらおかしくても親1の機嫌を損ねたら身の危険があるから」と毎日毎日親の機嫌に翻弄されて自分はこうしたいとか自分の意見や気持ちや希望なんて全く言えずに育ってきた。今も、どう考えてもおかしいことを親1が暴力的に向かってくるのを恐れて黙るしかない環境はずっと続いてるし、親2が病
義母宛に手紙が届きました。差出人は夫の従弟。遠方に住む叔母(義母の妹)が亡くなったという知らせでした。叔母は、昔からずっと同じ市内に住んでいて、義母ともよく交流していました。認知症が進み、息子さん(夫の従弟)家族の住む地へ移ったのは7〜8年前位だったでしょうか。叔母の再婚旦那の差し金で、認知症なのに運転させられて。何度か警察署へ引き受けに行ったことあったっけ…。その後、すったもんだありまして。結局、息子さんご家族が連れていったのでした。叔母はいわゆる『ゼロ葬』(火葬後に遺骨を受け
簡単に言うとお互いに複雑な家庭で育った、少年少女が恋をする小説。主な登場人物漫画の原作を書く少年お金に困っている少女島の高校の化学の先生現代的な家族その辺に釣りにでも出かけるかのような口調で、恋人のところへと向かう夫……それを何とも思っていない妻は、夫に買い物を頼み忘れたことを悔やんでる……いきなり、浮気公認の夫婦の話?瀬戸内海の小さな島では、隣人の噂話が唯一の娯楽……悪者みたいに見えるけど……あなた方の常識的なツッコミが、読者が作品世界に入り込むのを助けてますから!こ
今読んでいる本⬇️瀬尾まいこさんのエッセイ、『そんなときは書店にどうぞ』です。瀬尾さんの本は、昔、作家デビュー作からコンスタントに5~6冊読みました。ただ、主人公の複雑な境遇とか環境が似たパターンが続いてちょっと食傷気味になり、暫く離れていました。6年前に本屋大賞を受賞した『そして、バトンは渡された』の映画をTVのロードショーで観て、かなり久し振りに本も読みましたが、またまたかなり複雑な、というか良く言えば母親の深い愛情、悪く言えば母親の都合で振り回されるヒロインの物語。
家の用事の時の細かいあれこれはこっちの希望を言ってしまうとあとになって「Shocaがそう言ってこう決めたから嫌な目に遭った」「親2が言った通りにしたせいで嫌な思いをさせられた」とか親1の言いがかりや暴言や脅迫の材料を増やすことになるから、自分たちで決められる部分はもう親1が全て決めるのが家では通例になってる。何ヶ月も前に、来月の用事のことを親1が決めてて、正直それは自分はすごく積極的にはいいと思う予定ではなかったんやけど、親1が乗り気でそう決めたからまぁいいかとい
家の用事の移動の時に親2が駅に忘れ物をしたけどすぐには気づかなくて電車内でもう帰ってる途中に気づいて、忘れ物をしたと親1に知られたらまた怒鳴ったり責め立てたり威圧的にあれこれ脅してくるから親2に忘れ物の話を聞いた後自分も駅の忘れ物サービスにネットで問い合わせたり親1には分からないように調べてた。自分も昨日、親1のペースに合わせて予定外の移動の時にICカードをなくしてしまったから、なくし物や忘れ物に関して何かを言える立場にはないと思ってるし、誰もが何かをなくしたり忘
家の用事で出かけた先である建物内にいた時いきなり誰かの怒鳴り声が聞こえて心がビクッとした。何かを聞いた時の説明があまりに不親切で分からないという理由で怒ってるらしきその大声はかなり目立つ。嫌な予感がしてその方向を見たら案の定というか、やっぱり親1‥。よっぽど感じが悪いとか明らかに失礼な態度をとられたとかそれで怒るならまだ分かるけど(それでも人に怒鳴ったりするのはやっぱり良くないとはもちろん思う)多少無愛想な言い方をされたくらいで怒ってたらキリがない気がする。それ
By小川糸https://www.audible.co.jp/pd/B0D8B75ZP9?source_code=ORGOR69210072400FUキラキラ共和国亡き夫からの詫び状、憧れの文豪からのラブレター、大切な人への遺言……。祖母の跡を継ぎ、鎌倉で文具店を営む鳩子のもとに、今日も代書の依頼が舞い込みます。バーバラ婦人や男爵とのご近所付き合いも、お裾分けをしたり、七福神巡りをしたりと心地よい距離感。そんな穏やかで幸せな日々がずっと続くと思っていたけれど。『ツバキ文具店』続編。
本当はもう少し先に出そうと考えてたものがあったけど、自分の時間をいつもよりは多少長く取れる日に行動しないと忙しいとか家族の都合とかで予定してた頃に投函できるか分からないなと思って前々から少しずつ準備してたのを昨日の夜まとめて今日の朝ポストに出しに行った。手書きで何かを書くとか、ポストにその郵便物を出すとかのアナログ的なことが自分は好き。デジタルには心が通ってないかというとそうは思わないけど、アナログな作業やからこその気持ちのこもり方というのは確実にあると思う。